匠への道 -13ページ目

土間コン②

 

お題を変更しました。

昨日と今日で2㎡拡張

昨日の作業

バラスが多過ぎたようでバラスが沈みませんでした。

 

今日の作業

昨日と今日のコンクリートの上をモルタルで慣らしておきました。

これで3㎡/24㎡

先は長いぞ

重い腰を上げる

梅雨が来るとテント内に水が浸入して汚くなるので重い腰を持ち上げて、春分の日に一部土間コンを打ってみました。

発電機を設置するだけなので鉄筋レスですが大丈夫でしょう

手練りだと1㎡でも大変です、ここから外周に沿って徐々に延長していく作戦です。

(外周だけでもあと8㎡あります)

 

本日のメイン作業

配線図が理解できず延期していたロック連動格納ミラーリレー

後輩君が判りやすいサイトを見つけてくれたので、これもいよいよ重い腰を上げます。

ノーカプラーの一番安価と思われるキット

どこにどの電源があるのか全く不明でしたが教えてもらったサイトにはカプラー位置

配線色と解りやすく記載してあり助かりました。

ミラーs/wとヒューズボックス横のカプラーから切って繋いだり、剥いて繋いだり半田付けたり

十分に休憩を挟んでも1時間足らずで完成

ロックで閉じて

アンロックで・・・・・・・・・開かない?

ACCで開く!

再度配線図を読み込んだが良くわからない

まあ使用に問題ないからいいやと妥協することにしました。

 

中古車購入時にいつもやる作業

キャブからエンジンコンディショナーをぶち込んでINバルブや燃焼室の洗浄

ところがkfターボは出来ません。

運転席下にキャブ(インジェクション)があり、助手席下のINポートまで

山なりのマニで繋がってます。

なのでコンディショナーぶち込んでも全て逆流してルーム内が汚れるだけ

 

そこでこんな奴入れてみました。

ガソリン30ℓ:75cc

ネットで調べると連続3回入れると燃焼室は綺麗に落ちてる模様です。

きっとバルブ廻りも落ちるんじゃね~のと思ってポチッてました。

本日3回目の投入です。

これでピカピカになるはずですが

念のため6回連続投入してみます。

1ℓで2千円弱、13回投入出来ますから1回150円強なのでコスパ良いですね

残念ながら体感できる効果は有りません。

がケミカルは気持ちだと思うので良しとします。

 

ところでロック連動リレーですが、買い物終わってアンロックしたら展開しました。

続けてロックすると閉じてアンロックで開かず、時間を置いたらアンロックで展開するようです。

なので配線の間違いは無し、仕様ですね!

安物買ったから仕方ないと思うしかないと諦めます。

 

 

燃費の話

痛みを我慢してる奥さんを置いて

暇なときはサニトラ基地の草刈りに精を出しております。

片道55kmの基地まで何往復したのでしょう?

99%自動車道で80-100で時々有る追い越し車線ではベタ踏み

通院・お買い物の市街地走行もちょっとあり。

 

走行1,284k/95.44ℓ=13.45km/ℓ

(修理前のマットタイヤの時は13.2km/ℓ)

この差はタイヤの差かなと思います。

サ-ビスカーは大体11ちょっと超えるか?って程度だったので

ストレスなく走れてこの20%増しの燃費ならokじゃないでしょうか

 

ps

ようやくmy草刈機購入しました。

HAIGE2分割シャフト26CC

現在刈りながら調整中です。付属の刃がイマイチですね

 

足の調整

3月末の退職に向けて、今週から有給取得中です。

このタイミングでサニトラの基地を色々やる予定でしたが、先月から腰の痛みを訴えていた奥さんの

背骨の圧迫骨折2ケ所が昨日判明いたしました。

入院はしなくていいらしいですがしばらく病院通いになりそうです。

 

昨日病院へ行く前に足ちょっと弄ってみました(画像は無し)

ワイトレとハブの間に5mmのスペーサを挟んで計10mmワイド化

合計40mmワイドに変更

更にキャンバーをちょっとつけて(目一杯つけてみたらすえ切りで嫌な感じがしたので)

コーナーリング性能UPをもくろみます。

 

病院までの道中に感触チェックしてみると

直案も安定したままで回頭性も良い感じに成ってます。

ハコバンのネックの横風の振れや大型トラックの横を抜ける時に吸い込まれる感じが大幅に減少したので

運転がちょっと楽になったような気がしますね

 

ノーマルのバネでこれ以上詰めると転びそうなので一旦この辺にしときます。

 

 

ようやく復活、そして進化?

3月3日、2か月を超える修理から復活しました。

 

雪ももう降らないだろうから夏タイヤに変更

今回は快適性を重視してファイヤストーンの155-65R14を選択

(静かですし安い)

ホイルは事前にマットブラックに塗装してオフ感だけ強調してみました。

 

 

危険予知に努めようと水温を可視化してチェックを繰り返してみました。

自動車道を降りた直後の水温です、

自動車道は92-95℃程度

95℃から加速すると92℃まで下がる、90km/h程度で巡行すると時々97℃まで上がる

一般道は90℃程度

加速するとやはり少し下がるようです。

う~んウォーターポンプの吐出量不足かな?

700km程度は走ってみてLLCレベルは変動なし水温も98℃以上の表示はしないので

とりあえず良しとしましょう

 

保証修理だからか修理明細の提示無

聞いてた話だとヘッドガスケット交換すると言ってた

そして何故かタービンがリビルト品に変わってました。

これがオーバーヒートの原因なのか?

修理前も修理後もブースト0.7で変わらないし

元々調子も悪くなかった。

 

ようわからんけど、もう大丈夫だろうと判断して、以前から準備していた補強パーツを取り付けます。

トレーリングアームの2点支持を3点に変更しブッシュのたわみを抑えて

直進安定性が向上すると巷ではめっぽう評判の良いパーツです。

 

直案は多少良くなったかなって程度で段差を超えた時は安定してる様に感じられます。

 

私が鈍感なのかあまり感動しないってのが本音です。

15mmのワイトレの方が明らかに安心感が向上しますね