帰ってきたお前ってホント、変わってるねぇ~ -24ページ目

今週は・・・

今週は出張ばかりです。


月曜日  旭川 日帰り出張。

火曜日  また旭川、そして名寄。旭川に戻って宿泊。

水曜日  旭川でひと仕事、そして札幌にもどる。

木曜日  函館日帰り出張。

金曜日  ひと段落で、札幌市内で仕事。

土曜日  士幌に移動。

日曜日  士幌でレース。終わったら帰札。


もっとハードな人もいるんで、これくらいで疲れていられませんがね・・・



士幌遠征に必要なものリストアップしてます。


それでなくても忘れ物が多いんで。


ポラール3点セットはケアです(笑)


MTBシューズのシダスインソールも要注意です。


みんなで雑魚寝なんで、耳栓も必須アイテムです。


寝ると怪獣に化ける人がいますから。


まぁ土曜日に買い出しに行って、そのまま士幌ってところでしょうか・・・

極端すぎ

今日は暑かったですねぇ~。

風が強かった割には涼しくありませんでしたね。

南からの風だったし。


まさに、情熱☆熱風せれなーで(byマッチ)


お昼をはさんで、CRでのトレーニング、追い風は軽く40km/hオーバー。

向かい風では鼻水垂らして20km/h!

HRは85~90%。

頑張ってやっと28km/h。

でも長くは続きません。

HR95%。

それはそれでトレーニングにはなりましたけど、極端すぎます。


途中、ビアンキに乗ったお兄さんに抜かれましたが、もうついていく力が残ってませんでした。





    藻岩上の橋から

企画力とは・・・

あ~、のどが痛いです。


風邪ではありません。


函館への道中、歌い過ぎました。


バカです。


大人げありません。


だから、チャイナドレスの上海小娘にコロッとだまされるのです(笑)




今日は久しぶりの函館、部下と来ました。

泊まるホテルは快適です。

比較的新しいのできれいだし、部屋も広めです。


このホテルの宿泊プランに“メンズプラン”というのがあります。

内容は有料TV見放題です。


殿方にはたまらないプランです。

エビス顔です。


当然僕もメンズプランです。

いえいえ、部下が気を利かせてですよ(笑)



もちろん部下は函館出張が楽しいようで、先週も2泊してきました。


『けっこう疲れるんですよぉ』といいながらも、スキップしていきます。


なにが疲れるのか、よくわかりませんが(笑)


業界関係者の宿泊も多く、示し合わせたように全員“メンズプラン”。


唯一気がかりなのは、領収書にメンズプランなどと記載されてしまうのではないかということです(笑)



そしてもうひとつ、メンズプランにはタフマン 1本がついてきます(爆)



有料TV見放題とタフマン。




企画力の勝利ですね。


繁盛してますよ~。



恐るべし、中国・・・

日ハム強いですねぇ~。

このままいけば、また優勝するかもしれないです。

新庄、小笠原が抜けて優勝したとしたらすごいことです。

何故こんなに調子がいいかというと、今年もきちんと若手が活躍してるし、ベテランも自分の役目をきっちり果たしています。

でもなんといっても、一番はまどかさんの始球式でしょう(笑)

ここから調子が上がってきましたから!



さてさて、今日会社で中国の話になりました。

僕自身、社員旅行で何度か訪れたことがあるのですが、中国国民のパワーには圧倒されましたね。


特に上海の観光客相手のお茶屋の娘は印象的でした。


娘は年の頃18,9歳くらい。

戸田恵梨香似でチャイナドレスの似合う小柄な娘でした。



その娘はウーロン茶を入れながら、一生懸命覚えたであろう日本語で必死に僕らに売り込みます。

驚いたのはたどたどしいながらも、日本人の冗談にきちんと受け答えすることです。


僕はこの娘の健気さに感動して、高級ウーロン茶の葉っぱを買うことにしました。


すると娘は『シャチョサン、サービスシトクネ。アリガト。』と言いながら、

葉っぱを茶筒いっぱいに入れてくれました。


僕は『ン~ン、いい娘だなぁ』と思いながら、お金を払いました。


しかも、いいフリして『釣りは取っておきな』なんて言い残して・・・




しかし!



日本に帰ってきて茶筒を開けてみると、高級ウーロン茶は半分ぐらいしか入ってません(爆)



なんで・・・?


たぶん財布を取り出そうとしている隙に茶筒をすり替えられたんだと思います。


横に店主っぽいオヤジがいたんで・・・


見事な連係プレイです。


相当トレーニングを積んでいたのでしょう。





ある意味、美人局じゃありませんか・・・



一緒に行った会社の同僚も同様の被害にあってました(爆×2)





あれから数年、すっかり上達した日本語で今日もあの娘は日本人観光客をだましていることでしょう。





参考までに、中国の懐の深さを堪能できるサイトです。

http://www6.plala.or.jp/private-hp/samuraidamasii/tamasiitop/robotyuugoku/robotyuugoku.htm






チャイナドレスにだまされました。 ←オヤジすぎ!

Vとディスク

先日行われたMTBのJシリーズでチームメイトがカテゴリ(スポーツ)優勝しました。

今日偶然にもその彼とお世話になっている自転車屋で会いました。

ニヤニヤしている新チャンピオンを祝福して、レースの様子を聞かせてもらいました。

体調は万全ではなかったようですが、結果を出すことができてよかったと語ってました。

しかし、チャンピオンらしい?強気な(無謀な)発言をしてしまい、それを聞き逃さなかった店長に『勝って兜の緒を締めよ云々』と戒められていました(笑)

Jシリーズフル参戦すれば、一番上のエリートで走ることができると思いますが、先立つものが・・・・といったところですね。

次は田沢湖の全日本選手権出場を予定しているようです。

仕事しながらたいへんだけど、頑張ってもらいたいです。

そんな彼はフルサスのMTB(フレームのみ)を買いたいらしく、いろいろカタログとにらめっこしてました。

今乗っているMTBはVブレーキタイプ。

フルサスもVブレーキにしたいようなのですが、V対応のフルサスフレームのいいのがありません。

各社ほとんどディスクブレーキ仕様になりつつあるようです。

そうなるとホイールも新しくしなければならず、新チャンピオンはその事実を突きつけられてかなり落ち込んでました。

フレームのみ買う計画が、ホイールもとなるとプラス10万です。


趣味としての自転車は、自動車と比較して部品代が安いからあまりお金がかからないなどという話を聞きますが、あまり当てはまりません。

フレームで高いものは軽く50万円は越えるし、ホイールも前後合わせて10万円以上するものもざらです。

いいものを組み合わせると軽やリッターカーの新車が買えます。

逆に趣味だからこそ、お金をかけようとするし・・・
自転車の世界もディープですから、はまると深いです。

元気を出して

私生活でいろいろあって更新しませんでした。


週末はロングライドとヒルクライムで追い込みました。

士幌に向けて腹筋を再開したいのですが、痛めたわき腹がまだ痛くて出来ません。

体幹を鍛えることの重要性は痛いほど(笑)わかっているので、出来ないもどかしさでいっぱいです。


自転車ネタはさておき、ほんとにいい季節になってきましたねぇ~。

今週はよさこいがあるし、続いて札幌祭りもあります。

日も長くなってきました。

ビアガーデンもあちこちで始まります。

そして7月の花火。

去年はビアガーデンいけなかったんで、今年は行きたいですね。

花火も近くで見たいです。

いつも自宅から河川敷をMTBで豊平橋あたりまで行って観てます。

もう少し近づけば大迫力なんでしょうけどね。


春の芽吹く季節も良いですが、今この時期は違ったよさがあります。


とにかく、仕事も自転車も頑張っていきましょう!


と、自分に言い聞かせてみる。

テイネXC奮闘記~その後~

またテイネネタかと言わないで、付き合ってやってください(笑)

久しぶりに写真もつけましたんで(爆)


テイネ大会から帰ってきて、バイクを洗いに行きました。

ほんとはバケツとブラシで洗わなければならないのですが、ものぐさな僕はついついコイン洗車場に足が向いてしまいます。

高圧洗浄機はバイクによくないので、細心の注意を払い洗います。

しかし、こびりついた泥が乾燥しかけていてなかなか洗い落とせません。

泥をおとしてもギアに絡まった草が残っていて、これを取るにはブラシでかき出すしかありません。

疲れもあり、とりあえずきれいにして残った泥と水分をふき取り、これで終了。

すぐに注油してやらなければならないのですが、腰が痛くてこれ以上の作業は断念!!

帰宅後、シートポストを抜いて水抜き逆さ保管1日、元に戻してフレーム内乾燥1日。

ホントにそろそろ注油してやらなければならないのですが、まだやってません。

放置プレイです(爆)



                           



泥パックした愛車なぜかシートが上向き)


チェーン、スプロケット、ディレイラー、プーリー等に注油、シフトワイヤーも再グリスアップします。

ディスクブレーキのメンテも欠かせません。

なぜか上を向いているシートも水平に調整します。

あっ、それとパンクしたチューブレスタイヤも直さなければ・・・

やること山積みです。




いつまでテイネネタで引っ張るんだ~という声が・・・・


次は士幌ネタの予定なんで、それまで続けるかも・・・・


士幌は遠征なんで、テイネより長くなるかもしれません・・・・


雨が降ったりトラブルがあるとさらに長くなります、たぶん・・・・ 



テイネXC奮闘記③~最終章~

今年は、冬の乗り込みはローラー中心でした。

雪が融けてからは、オンロードよりもオフロードの乗り込み量を多くしました。

筋トレも体幹中心のメニュー。

そして、ウェイトダウン。

結局、手稲大会まで1ヵ月半で6kgほど落としました。

ベストにまだ数キロオーバーですが、近年では一番良い状態でスタート地点につけました。

ある一点を除いては。



走り終えた僕は全身泥だらけ。

バイクも泥だらけ。

偶然にも長靴をクルマに積みっぱなしだったので、泥だらけのバイクをコース下の川で洗いました。

思い切って買って2シーズン目ですが、過酷なコンディションのもかかわらず、僕のライディングをがっちりサポートしてくれたことに感謝しながら泥を落としてやりました。

自分自身もとりあえず足にこびりついて乾いた泥をこすり落としウェアを着替えました。

顔も泥だらけなので、ウェットティッシュでふき取りますが、一度ではふき取れません。

鼻の中まで泥だらけです。


ひと段落して、次の1時間耐久レースに備えます。

といっても昼飯食って休むだけです。

激しい運動後はからだがしょっぱいものを欲します。

そこで、MTBレースにいつも来てくれる『どこでもラーメン』で味噌ラーメンを注文。

舌鼓を打って食べていると、まだたっぷりスープが残っている状態でナント!!む、む、虫がスープにダイビングしてしまったのです!!

走行中もだいぶん食べたので(笑)、もう虫はたべたくありません。

3秒ルールで取り除こうと箸で虫を飛ばそうとしましたが、どんどんスープに沈んでいってしまいます。

結局、断腸の思いでスープを飲み干すのをあきらめました。

まあ、麺は全部食べたんで勘弁しときます。

虫も腹が減っていたんでしょうね。


1時間耐久はコースが若干変わり、おおむね難易度が下がります。

耐久レースはクールダウン、リカバリーライドと言い聞かせ、一定のペースを保つことを意識して走りました。

しかし、走り出すとクールダウンどころではありません。

そんな中途半端なことはできないくらい、みんな気合が入ってます。

それにつられ、ついついオーバーペース気味になりながら走ります。

つけはまもなくやってきました。

登りは止まりそうなスピードしか出せず、下りは握力が低下してきてブレーキコントロールがうまくできません。

おまけに、腰痛が出てきてしまいました。

とにかく、この状況でできる走りをきちんとしようと言い聞かせ走ります。

残り時間を伝える会場アナウンスが気になります。

時間が経つのが遅く感じます。

残り時間から周回数を逆算し、スタミナ配分を考えます。

最後の周回はヘロヘロ状態。

田んぼのようにぬかるんだところでは止まってしまうくらいの有様。

ラストスパートもかけられませんでした。

ゴール後は大の字。

息も絶え絶えでした。


耐久レースのいいところは敵でありながら、同志であるところです。

というより、ほとんど同志です。

人と戦うのではなく、みな時間と戦うのです。

一時間を一人で走る小学生もいれば、60歳以上の方もいます。

気の会う仲間とチームを組んで、交代交代走る人たちもいます。

もちろん女性もいます。

走りおえたら、知らない者同士でもなんとなく笑顔で『お疲れさん』とあいさつを交わします。

これがMTBの醍醐味かもしれません。


最後に表彰式に参加し、帰路に着きました。

帰宅後バイクをしっかり洗ってやってからシャワーに入りました。

しかし、腰痛がひどくなりパンツがはけませんでした(笑)



結局僕の成績は9位でした。(耐久は論外でしたが)

去年の順位を考えたら結構いいスタートが切れたと思います。

唯一の心配事だった野幌森林公園で痛めた肋骨の調子も良くなかったことを考えれば上出来かと。

咳やくしゃみをしてもまだもんどり打つ状態でしたんで。


そんなこんなで、調子に乗って士幌大会(6・17)にエントリーしました(笑)



数少ない読者の皆様、最後まで読んでいただきありがとうございます。

ホントに文章長すぎ!

どんだけぇ~って感じです。

しかも下手だし。

末永く長~い目で見てやってください。


テイネXC奮闘記②

ドタバタしながらも、親切な皆さんのおかげで何とか出走可能な状態となりました。

その後、急いで開会式に駆けつけましたが、ほとんど終わりのころ。

知り合いのライダーと挨拶を交わしたり、コミュニケを確認。

出場するカテゴリーは36人がエントリー。

去年もこれくらい出場したはずですが、そのときの順位は真ん中より下だったかと・・・。

今年はどこまで上へいけるか、今の自分の力を試す試金石になります。


クルマに戻ってから、スタートまでの1時間30分をどう過ごすかを考えました。

去年まではなにか周りばかり気にして、集中できずにあっという間にレース時間になっていました。

正直まあ、何とかなるだろ的考えもありました。

しかし、今年からきちんと時間を逆算して、アップや食事と補給食の摂るタイミングを自分なりに考えました(早く気づけよって感じです)

とりあえず1時間前におにぎり1個。

その後20分、ローラーで軽くアップ。

一休みして、パワージェルレモンアップルフレーバー味をポケットに入れ、スタート地点に向かいました。

パワージェルはスタート10分前に摂ります。


ポラールが心拍数を表示するのを確認して、スタートの号砲を待ちます。

スタートはほとんど最後尾からです。

号砲一発、スタート!

とにかくスタートで前に行かなければ、先頭との差が一気に広がってしまうので、とにかく前へ前へ出ます。

スタート直後の坂で足を着きましたが、その後立て直してスピードアップ、とにかく前へ進みます。

いつもこの坂で心拍数がいっぱいいっぱいになってずるずると順位を下げてしまうのですが、今年は違いました。

あんまり苦しくなく坂を登っていけるのです。

体が軽く感じるのです。

とにかく早い段階で出来るだけ前に行き、あとは同じようなペースの人を見つけ、一緒に走る作戦を取ることにしました。

去年よりテクニカルになったコースを野幌森林公園で鍛えた?テクニックでクリアしていきます。

朝まで降ったあめで、コースはどんどんぬかるんで田んぼ状態のところも!

バイクも人間もドロだらけです。

ボトルにも泥がつき、グリコCCDと一緒にドロも飲んでました(笑)

苦しくて口をあけて走っていると、虫が口の中に入ってきてました。

結構食べました(爆)

3週目あたりからはさすがに坂が堪えてきて、心拍数もMAX近いだろうとポラールを見ると、なんと!心拍数が表示されていないではありませんか!!

心拍数がわからないと走れないわけではないんですが、わかったほうが体調が判断できるんで・・・

(とはいってもほとんどレースではMAXに近いんで、あまり参考になりませんね、僕の場合)

激坂で頑張って乗っていると、その横をバイクを押した選手に抜かれたりしました(笑)

このころになると、押しても乗ってもあまり変わらなくなります。

周回を重ねながら、順位のアナウンスを聞いていましたがよく聞こえず自分がどのあたりを走っているかわからない状態。

たぶん12位前後だろうと思いながら、ひとつでも順位を上げようと最終ラップに突入。

このころになると、ドロのせいでシフトもうまく決まりません。

でもそんなことは言ってられません。

どのポイントで追いつき、どこで抜くかを考え、前との差を徐々に詰めていきます。

そして最後の登りで力を振り絞り一人抜いてゴールイン!

そのまま倒れこみました。

しばらく身動き取れませんでした。

順位どころではありません。

最後の坂は三途の川が見えそうなくらい追い込みました。

とにかく今はしばらくこのままで寝転んでいたかったです。

苦しいけど生きてるって感じました。 ←突然青春チック


とにかくクルマに戻り、あらためてドロだらけになったバイクを見て、いろいろな思いが交錯しました。


続きはまたまた明日。



今日の格言

 あんだけ大きな口あけて走ってたら、吸い込まれちゃいます(by 虫)



おやすみなさ~いぐっすり

テイネXC奮闘記①

朝6時に起床。

外を見ると、雨が降っているのでテンションが一気に↓↓

しかし、今年実質初戦、気を取り直し朝食です。

長丁場のレース、ガッツリ食っておかなければスタミナが持たないので、朝食は納豆キムチ卵かけご飯納豆+キムチ+たまご+ご飯です。

最後に軽量化を済まし、テイネ山に向けて出発です。

まず受付でゼッケンをもらい、レイアウトが少し変更されたコースを確認すべく試走にでました。

しかし、スタートしてまもなくハンドルがとられる感じがしたと思ったら、前輪の空気が抜けていました汗

・・・・・チューブレスタイヤの予備は持ってきてません。

・・・・・チューブも持ってきていません。

まったくダメダメライダーです。

とにかくクルマに戻り、落ち着いて対処方法を考えました。

①誰かにチューブレスタイヤを借りる。

②誰かにチューブレスタイヤのパンク修理キットを借りる。

③誰かにチューブを借りる。

④お店が開くのを待って、必要なものを買ってくる。

⑤帰る。もしくはDNS。


結局③を選択し、知り合いのライダーに聞くと1人目でビンゴ!

早速チューブをタイヤの中に入れますが、ここでまた問題発生。

情けないことに、チューブレスタイヤをはめることが出来ません!!

普段でもようやっとはめている僕ですが、ドロだらけなったタイヤが滑ってなかなかはめられません。

30分くらい悪戦苦闘してましたが、腕の筋肉があがってしまい結局お手上げです。トボトボ

でもこのままじゃどうしようもありません。

チューブを貸してくれたライダーにも申し訳ありません。

とにかく、またまた対処法を考えました。


①恥を忍んで、誰かにお願いする。

②タイヤレバーを使って無理やりはめる。

③帰る。もしくはDNS。


タイヤレバーはリムに負荷をかけるので却下。

①もタイヤが泥だらけだし、みんなスタート前の準備で忙しそうなんでお願いできる雰囲気ではありません。

どうしようか悩んでいるときに、なんと某自転車屋のスタッフが目の前を通り過ぎていくではないですか!LUCKYラッキー

これは渡りに船。何か強い縁を感じずにはいられませんでした。

わらをもすがる思いで、早速事情を話してお願いすると快諾。OK

やってもらうと、あれだけ苦労していたのがあっという間にはまってしまいました。拍手

さすがプロですね。

丁重にお礼を言い、これで何とか出走準備は整いました。

(結局レイアウトが変わった部分は試走出来ず、ぶっつけ本番です・・・)


続きは明日。

さすがに疲れたんで寝ます。

おやすみなさ~いぐっすり


今日の格言

 パワーバーのバナナフレーバーは美味くない。(賞味期限過ぎていたからか?)