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2023年のMotoGP決勝は雨のため赤旗中止になった。ドルフィンは中止になる前に観戦席を立って駐車場脱出を図っていました。そのため「決勝を最後まで観戦した時の道中の混雑状態」は分からないままです。
昨年は有給消化期間で時間だけは十分あったので、日曜日ゆっくりして月曜日に帰るプランにしていても良かったかな? と後から思ったのでした。
スマホの万歩計によると土日は1万6~8千歩。金曜日に至っては2万歩超えでした。この1年、鈴鹿8耐期間も含めてここまで歩くような事はありませんでした。どれだけパドックで歩き回っていた事か…。
—と、観戦記を〆ていました。
将来的にMotoGP再観戦のために資金を貯める決意をしたのです。
が、全然貯まっていないッ! 何故⁉ 鈴鹿に行く機会も減ったのに…?
あぁ、今年は『特捜戦隊デカレンジャー』映画と20周年イベントがあったし、同窓会もあって結構出費もあったなぁ。
今の職場の環境では5年は観戦に行くのは難しいだろうな。MotoGPは世代交代している事でしょう。アコスタ伝説が始まっているかな? マルケス選手はまだ現役でいてくれるのかな?
2024鈴鹿8時間耐久オートバイレース
今年の観戦日程では、よほど決勝日に8時間根詰めないと全車撮影するのは難しいなぁ。
せめて決勝日の気温がもうちょっと低くて過ごし易かったら動き続けられるのに…。あの暑さでヘバってしまった。
日頃外で仕事しているから―と甘くみていた。土とアスファルトでは全然体への負担が違った。
14位:TeamATJ with docomo business/ホンダCBR1000RR-R
岩田悟/鈴木光来/岡谷雄太 組
↘↘ ↓ ↙↙
ピットウォークで配られたサイン入りカード
岩田悟選手
前年まで小山知良選手と高橋裕紀選手というWGPで戦ってきたベテランと組んできたが、今年は若い2人を起用。チームメイトを引っ張ってきた。
岡谷雄太選手
WSSに挑戦してきたが、今季はNitro Racingから全日本ST600クラスに参戦している。
一昨年、カワサキプラザでSSTクラス優勝を遂げた。今年初めてEWCクラスで鈴鹿8耐参戦となった。
鈴木光来選手
MOTO BUM HONDAから全日本ST600クラスに参戦。表彰台に登る活躍をみせている。
リタイア:Honda Asia-Dream Racing with Astemo/CBR 1000RR-R FIREBLADE
ザクワン・ザイディ/アンディ・イズディハール/ナカリン・アティラプワパ 組
毎年配布してくれるコンビネーションステッカー
毎年、地道に上位フィニッシュしてきている。昨年と同じメンバー3人で臨んだがリタイアに終わってしまった。
来年はトライアウトから挑戦になる。
ザクワン・ザイディ選手
アンディ・イズディハール選手
ナカリン・アティラプワパ選手
15位:TATI TEAM BERINGER RACING/CBR1000RR
ヒューゴ・クレア/ランディ・クルメナッハ/コランタン・ペロラリ 組
EWC最終戦・ボルドール24時間を終え、2024シリーズランキング5位になった。
ヒューゴ・クレア選手
ランディ・クルメナッハ選手
コランタン・ペロラリ選手
2024鈴鹿8時間耐久オートバイレース
13位:Team TARO PLUSONE with SDG/M1000RR
関口太郎/奥田教介/ベン・ヤング 組
↘↘ ↙ ↙
ピットウォークで配られた3選手サイン入りトートバッグ
実用性があって嬉しい。
ハルクプロと色違いのプラグホルダー
関口太郎選手
自チームでの参戦3年目で最高位でフィニッシュ。
BMWのレーシングサービスを行っているアルファレーシングのキットエンジンを使用。No1エンジニアも招聘して臨んだ。
奥田教介選手
早いものでTeam TAROは3年目。
長年、教ちゃんのブログ、Xともにフォローしている。
Team ÉtoileからEWCにも参戦していて、先週末開催のボルドール24時間にも臨んだ。SSTクラス(ワールドカップ)チャンピオンにまで届きそうだったが、ラスト1時間でトラブル発生で潰えてしまったのはとても残念。
奥田選手のステッカー
ベン・ヤング選手
カナダスーパーバイクのチャンピオン。CSBKでもBMWを駆る。
鈴鹿サーキットは6月のテストが初めてだった。
リタイア:TEAM FRONTIER/S1000RR
アズラン・シャー・カマルザマン/ケビン・マンフレディ/クリス・リーシュ 組
左から 黒岩唯一総監督、クリス選手、ノビー・上田昇監督、ケビン選手
毎年、ピットウォークは黒岩総監督とノビー監督のみだったので、ノビー監督の「X」に「ピットウォークで選手のサイン会して下さい」と書き込んだところ、ノビー監督に「いいね」してもらえた。
その効果?かケビン選手、クリス選手が出てくれた。
アズラン選手は転倒してしまい体を休めるためにピットウォークに出て来られなかった。ピット裏でもアズラン選手を待っていたが、全然姿を見かける事が無かった。
黒岩総監督が「これ(カード)作ってきてくれたんですか!」と喜んで下さった。
TEAM FRONTIERのお姉さん♥
毎年お馴染みのセーラームーン的コスチューム。
アズラン・シャー・カマルザマン選手
8耐トライアウト最終・鈴鹿サンデーロードレースでぶっちぎり優勝して本戦進出を決めた立役者。
—が、土曜日と日曜日に転倒を期してしまった。
ケビン・マンフレディ選手
EWCシリーズ参戦しているWójcik Racing Teamのライダーだが、今回は特別移籍でフロンティアからの出走になった。鈴鹿サーキットは初めてらしい。
ケビン選手はMotoEシリーズにも参戦している。
クリス・リーシュ選手
EWCシリーズではストックスラスのChromeburner-RAC 41-Hondaに所属。チームは鈴鹿に来なかったため、鈴鹿でポイントを獲得したNATIONAL HONDAにリードを許してランキング2番手で最終戦・ボルドールに臨む。
24位:SHINSYUREN With TOTEC/BMW M1000RR
東村伊佐三/中村修一郎/中村竜也 組
東村伊佐三選手
中村修一郎選手
中村竜也選手