CLUB24-にいよんー -207ページ目

金のサバ缶、銀のサバ缶

 ある男がお腹を空かせていました。

 

 ご飯を食べようとしましたが、誤って持っていたサバ缶を川に落としてしまいました。

 

 男は困ってしまい、シクシク泣いていました。

 

 すると川の中から神様が現れ、ピカピカ光る金のサバ缶を見せました。

 

 「お前が落としたのは、このサバ缶か?」

 

 「違います。私が落としたのは金のサバ缶ではありません」

 

 

 次に神様は銀のサバ缶を取り出しました。

 

 

 「おまえが落としたのは、このサバ缶か?」

 

 「いいえ、私が落としたのはそんな綺麗なサバ缶ではありません」

 

 

 

 すると神様は黒いサバ缶を見せました。

 

 

 「おまえが落としたのは、このサバ缶か?」

 

 「いいえ、違います。私が落したのは普通のサバ缶です。

 

 「そうか、お前は正直者だな」

 

 「お前はサバ缶が好きか?」

 

 「ハイ、大好きです」

 

 神様は感心して金のサバ缶も銀のサバ缶も黒のサバ缶も男にくれてやりました。

 

 男は喜んでサバ缶を頂いたとさ。

 

 

 中身がぎっしり詰まっていてどれも美味しかった~。

 もちろん、一度に全部はあけていません。食べる都度に撮影していました(笑)。

 

 静岡市清水区の伊藤食品が出している国産サバを使ったシリーズ。

 

金のサバ缶-味噌煮

 

銀のサバ缶-水煮

 

黒のサバ缶-醤油煮

 この缶詰だけ「八戸工場製造」。

 


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鈴鹿8耐 TransMap&DOG HOUSE&浜松チームタイタン&緑陽会熊本ホンダ&プラスワン

 朝晩が寒くなって来た今日この頃、汗だくになった真夏の祭典・鈴鹿8耐の公式テストと本戦・金曜日に撮影した写真で出場全チーム総覧シリーズ。

 全日本最終戦MFJ-GPまでに終わるのか~?

 

 夏場は朝から半袖で済んだが、この季節は朝夕が寒く昼間動いたら暑い。服装がとても難しい。

 週末は天気はもちそうだが最高気温が20度なので寒そうだ。長袖インナー必要かなぁ?

 

TransMapレーシング with ACE CAFE/スズキGSX-R1000

 大石正彦/木佐森大介/行村和樹 組

 

DOG HOUSE/スズキGSX-R1000L2

 岩谷圭太/左村英祐/向山将弘 組

 

浜松チームタイタン/スズキGSX-R1000

 和田憲史郎/上林隆洸 組

 今年は2名体制で鈴鹿8耐に臨んだ。

 

Honda緑陽会熊本レーシングSST/ホンダCBR1000RR 

 北折淳/吉田光弘/岩谷泰慎 組

 

プラスワン MCRT/カワサキZX-10R

 今津比呂志/田島聖貢/西中綱 組

 


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全日本モトクロス近畿大会IA2 ホンダ勢HR 目線以上で走る新鮮さ

 全日本モトクロス近畿大会・IA2クラス

 IA2クラスになるとジャンプも大きくなるので、午前中のフリー走行でジャンプ撮影の練習をしていた。

 巻き上げるサンドと舞うようなジャンプは見応えがあった。

 

 谷側のエリアも幾つか勝負どころはあるのだろうが上からしか撮影できないので、どうしても目線以上でマシンが走る方を撮影してしまう。

 考えてみれば、サーキットではほとんどが目線以下でマシンが走っている。目線よりも上でマシンが走るモトクロスは新鮮なのだ。

 

レース1:6位/レース2:7位

Team HRC/CRF250RW/能塚智寛選手

 

IAライダーズブリーフィングで

 

レース1:7位/レース2:10位

HI Racing/CRF250R/石浦諒選手

 白いマシンだったのでどこのメーカーだろう? と思っていたらホンダだった。

 

レース1:8位/レース2:18位

ADA/SoCal MXTF/CRF250R/古賀太基選手

 


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鈴鹿8耐 スガイ&D;REX&ATS&VITAL SPIRIT もう幾つ寝るとMFJ-GP

 もうあと10日ほどで全日本ロードレース最終戦・MFJ-GP

 最近、イベントに行くのに忘れ物が多いので、今から準備を始めている。準備に使える休みも少ないことだし。

 新たに台風が発生しているので天気が気になるところ。4輪はまだしも2輪は晴れて欲しいなぁ。

 金・土曜日だけの観戦なので「MFJグランプリ 50th Anniversaryデモンストレーションレース」は残念ながら観られないが、トークショーは開催してくれるらしいので楽しみだ。片山敬済選手にお会いしたいなぁ~ッ!

 

 -と、いう訳で、鈴鹿8耐のチーム写真紹介。

 テスト日を含めても3名のライダー全員撮れていないチームもでてしまった。

 

チームスガイレーシングジャパン/アプリリアRSV4 RF

須貝義行選手

 唯一のアプリリア使用チームとして全日本JSB1000クラスと鈴鹿8耐に参戦している。

 

ダニエーレ・ベジーニ選手

 

NIPPON SUMATORA BIO MASSE+D;REX/ヤマハYZF-R1

豊田浩史選手

 コース上でもスマイルマークのヘルメットが目立つ。

 

池田吉隆選手

 

井上哲悟選手

 

Mistresa with ATJ Racing/ホンダCBR1000RR SP2

関口太郎選手

 

名越哲平選手

 

TEAM VITAL SPIRIT/BMW S1000RR

成田彬人選手

 

佐野勝人選手

 

ステファン・ヒル選手

 昨年はホンダ車でスーパーバイク世界選手権に参戦。

 2018年はトライアンフ車でスーパースポーツ世界選手権と、EWC2018-19にMoto Ain ECSヤマハからSSTクラスに参戦している。

 


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昨日発売 ルマン24hコレクションVol.3 NEWMANポルシェ956

 ル・マン24時間レース、95年に及ぶ歴史の中で、一番好きなレギュレーションのマシンがGr.Cカーだ。一番モータースポーツに興味を持っていた時のマシンだったということもある。

 '77年にF1が日本から去っての5年間は4輪の世界選手権が一切開催されていなかった。いや、FISCO閉鎖運動すらあったくらいの暗黒時代だった。

 

 モータースポーツの情報に飢えていた時に開催されたのが世界耐久選手権WEC JAPANだった。

 

’83WEC JAPAN

 Gr.C規定のポルシェ956が主役。ワークス・マシンに加え'93年からはプライベーターの956も参加して華やかになった。賑やかしの日本勢の参戦も楽しみだった。ドルフィンは特にスカイライン・ターボCが見たさもあった。

 ―おっと、話がそれてしまった。

 WEC JAPANは「ポルシェ対ポルシェ」という図式だったが、ル・マンを制覇した世界最強マシン同士の戦いは見応えがあった。「GTR対GTR」でも盛り上がったGr.Aレースのような感じだ。

 ドライバーも有名どころが来日してくれて❝世界選手権❞を感じさせるレースだった。

 

 ポルシェ956はドルフィンのモータースポーツ観戦史の中でも外せない一台だ。

 プライベーター同士の対決となった’84年ル・マン24時間レースを制したヨーストレーシングのNEWMANポルシェ956ル・マン24時間レース・カーコレクションの1/43ミニカーになって登場。

 

 ポルシェ956の1/43ミニカーは、’83WEC JAPANのWINNING RUNポルシェ956を持っているが、好きなマシンであるしカラーリングも異なるル・マン仕様なので購入した。

 

'84WEC JAPAN

 ’84年のNEWMANポルシェはフロントウイングを追加して来た。

 

 ウイングカーであるポルシェ956。ミニカーはマシン底面まで忠実に作られているのだろうか? 

 興味そそられてブリスターから取り出すと速攻で台座から外してみた―。

 おや? 956はフロントタイヤ近くにベンチュリー効果を出すための窪みがあったはずでは? 

 

 現在のGTマシンやLMPマシンはボンネット上部や側面にエアを排出してベンチュリー効果を上げているが、当時のGrCカーはフロントから取り入れたエアはそのままマシン後部までキープされて排出されていた。

 

ドライバー名にはステファン・ヨハンソン選手の名前が入っているが、台座には入っていない

 第3号とあって、書店には5冊も積まれていた。創刊号のトヨタTS050ハイブリッドのようにパーツが多くないためか、見たところへしゃげた個体は無かったようだ。

 ミラーもアンテナもちゃんと付いている(←一体、どこまでヒドイ出来のミニカーと思っているんだ?)。まあ、創刊号がヒドかったから…。

 

 F1マシンコレクションと違ってクリアケースが❝薄い❞ので収納しやす所が良い。

 ただ、このケースと台座がユルユルなので、ケース部分を持つとストンと台座とミニカーが落ちてヒヤリとする。

 

’85WEC JAPAN

 鈴鹿サウンド・オブ・エンジンはヒストリックF1に傾いてきているが、一昨年のようにもっと多くのGr.Cマシンを走らせて欲しいと願う。

 CカーはF1とは違う迫力がある。

 ミニカーの背景に使用していたのは'94年のWEC JAPANで頂いたNEWMANポルシェのステッカー。

 


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ルマン・ミニカーコレクションで出ているが京商1/64 マツダ757B#55

 二週間前に発売されたル・マン24時間レースカーコレクションVol.2の1/43ミニカーはマツダ787B#55だった。

 日本車として初めてル・マンを制し、人気の高いマシンである、

 ところが、コレクションシリーズVol3発売前日でも本屋に山積みされていた。全て返品になるのだろうか。

 

サウンド・オブ・エンジンで走行した787B#55

 ドルフィンとしても欲しい一台だったが、ミニカーラックに入りきらないので断念した。

 苦労して引き当てた京商1/64ミニカーの造りが良いという事もある。

 「ミニカーは小さくて精工なものが良い」というのがドルフィンの価値観だ。廉価版のルマン・コレクション(ルパンコレクションじゃないぞ!)の1/43ミニカーがスケール分だけ精密になっていると言いきれない。

 今年のル・マン24時間でトヨタTS050ハイブリッドが優勝したことで「日本車で唯一のルマン優勝車」という冠は無くなってしまったが、「日本車で唯一❝ライバルメーカーと戦って❞ルマン優勝」したマシンである。その栄光は永遠だ。

 


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プリンセス駅伝で這ってタスキをつなぐ―「当然」そして「当たり前」でしょう

 日曜日に開催された全日本実業団対抗女子駅伝の予選会「プリンセス駅伝」で飯田怜選手が地面を這ってタスキをつないだ件。

 

 昼の情報番組を見た。ネットでも炎上しているそうだが、大なり小なり団体競技をした事ある方ならその気持ちは分かるはず。なぜ、そんなに大騒ぎするのだろう?

 大舞台で自分のせいでチームが棄権になるなど絶対にできないはず。「当然」、そして「当たり前」だ。

 

 ドルフィンは高校時代に「駅伝部」(陸上部ではない)に所属し西京極で行われる全国高校駅伝を❝目指していた❞。

 部の歴史においてタスキが繋がらなかった事は一度もない。

 しかし、高校駅伝箱根駅伝で「繰り上げスタート」や体調不良の選手が映し出されると、選手の悔しい気持ちがよく分かって涙が出る。ドルフィンも幾度となく危機の局面に立った事があるからだ。

 

 他の選手でも同じ立場なら同じことをしたはず

 「今後のアスリート生命に関わることだからリタイアしよう」―などと思うような選手ならレギュラーになどなれていない。

 ここで繋げなかった方が❝トラウマ❞になってしまうかもしれない。次に生かすチャンスがなくなってしまうかもしれない。

 「駅伝」はチーム競技でありながら戦いは個人だ。柔道や剣道のような「団体戦」とも違う。

 タスキをゴールまで運ばねばならないシビアな競技であり、そこが最大の魅力でもある。

 

 「あしたのジョー2」の主題歌『美しき狼たち』

  脚をくじけば 膝で這い

  指をくじけば 肘で這い

 ―とあるが、その通りだ。

 

 必要以上に美談化させることもないが、ドルフィンは飯田選手は駅伝ランナーの鑑(かがみ)だと思う。自分でもそうする

 選手は一人ではない。後ろにはレギュラーからもれてしまった選手やサポートスタッフ。応援してくれている人達がいるのだ。

 ただ、監督の指示には従わなければならない。やり遂げようとする選手を止められるのは苦楽を共にしてきた監督だけだ。

 

 今回、監督はリタイア意思を示していたが、現場に反映されるまで時間差があっての事だったそうだ。

 箱根駅伝のように監督が伴走している形ではなかった。

 

 


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全日本モトクロス近畿大会 IA1クラス スズキ勢

 全日本モトクロス近畿大会

 スズキも2017年末をもってファクトリー体制を休止してしまっているので❝サポートライダー❞という形で各クラスにサポートする選手を置いている。

 ロードレース同様、各メーカーがファクトリー体制で真っ向勝負しているレースを観たい。

 

レース1:4位/レース2:6位

SRF Team SBE/RM-Z450/深谷広一選手

 スズキのIA1クラス・サポートライダー。

 

スズキのブースに展示されていた市販車

 

レース1:14位/レース2:16位

SRF関東&秀明道場/RM-Z450/鈴木正明選手

 

レース1:11位/レース2:13位

Team SSC/RM-Z450/稲垣達樹選手

 赤いマフラーをなびかせて走る姿は仮面ライダー! 目立つなぁ。

 

レース1:16位/レース2:リタイア

小田切レーシングクラブ/RM-Z450/川口尚希選手

 「0」から始まるゼッケンはクラス「ルーキー」なのだとか。

 


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ローブ選手に会いに行った2014鈴鹿WTCCの思い出

 スーパーフォーミュラ最終戦・MFJ-GPでは、WTCR・FIA ワールド・ツーリングカー・カップが併催される。世界選手権がスーパーフォーミュラのサポートイベントなのだ。

 WTCR、スーパーフォーミュラどちらも単独開催では集客が望めないので❝一度で二度美味しい❞やり方をしたのだろう。

 観たい気もするのだが、翌週に全日本ロードレースMFJ-GPが控えているのでパス。

 

 2014年にWTCRの前身・WTCCが鈴鹿で開催された時は土曜日だけ観に行った。

 この時はWRC・世界ラリー選手権で前人未到の9連覇を成したセバスチャン・ローブ選手がドライバーとしてやってくるというので行ったのだった。F1の観戦券があれば観戦できた事もあった。

 2014年の大会もスーパー耐久との併催で、スーパーカー大集合もあったのでイベントとしては一日中楽しめた。

 

GPスクエアに登場したシトロエン勢

左からホセ・マリア・ロペス選手、セバスチャン・ローブ選手、イヴァン・ミューラー選手

 

セバスチャン・ローブ選手/シトロエンCエリーゼ

 最大の目的であるローブ選手に会いサインを頂くためにピットウォークに行ったのだが、シトロエンのピットに行ってもドライバーは誰一人として出てこなかった

 これには参った💦 ピットウォーク時間まるまる待ち損。

 だが、そこで諦めず、シトロエンドライバーがGPスクエアに登場する際に「ラリーカーコレクション」ixo製1/43ミニカー、シトロエンDS3WRCにサインを入れて頂くことに成功。

 

 今年スーパーGTに参戦しているジェンソン・バトン選手のピット裏やトークショーの人気ぶりを見てしまうと「あの時の人数はまだ少なかったな」と思い返せるのだが、当時としてはかなりの人数がローブ選手会いたさに集結していたのだった。

 もう「この機会を逃したら次は無い」という気持ちだった。

 

イヴァン・ミューラー選手シトロエンCエリーゼ

 4度のWTCCチャンピオンを獲得している。

 今年もヒュンダイのドライバーとして来日する。

 2014年当時も体が❝横❞に大きかったが、現在ではどのくらいになっているのだろう(笑)。

 

イヴァン・ミューラー選手のサイン

ホセ・マリア・ロペス選手/シトロエンCエリーゼ

 鈴鹿で優勝しチャンピオンを決定した。以後「WTCC」が終結するまで3連覇した。

 現在ではトヨタ・ガズー・レーシングのWECドライバーやフォーミュラEのドライバーとして活躍。

 

ホセ・マリア・ロペス選手のサイン

ガブリエーレ・タルクィーニ選手/ホンダ・シビック

 日本ではF1ドライバーとして有名。

 WTCCではホンダのドライバーとしてやってきた。この時に初めてサインを頂いた。

 かなりベテランでありながらファンサービス旺盛で、未だに人気がある一面を伺えた。

 

 今季WTCRのではポイントリーダーとしてヒュンダイのマシンを鈴鹿で走らせる。

ガブリエーレ・タルクィーニ選手のサイン

 

ジャンニ・モルビデッリ選手/シボレーRMLクルーズ

 タルクィーニ選手とともにF1経験ドライバーだったが、この時はお会い出来なかった。

 

トム・コロネル選手/シボレーRMLクルーズ

 日本でF3、フォーミュラニッポン、JGTCに参戦。1999年フォーミュラニッポンのチャンピオンとして馴染みがある。

 WTCRではホンダのドライバーとして鈴鹿にやってくる。

 

ジェームス・トンプソン選手/ラーダ・グランタ1.6T

 BTCCで2度チャンピオンを獲得している。

 トンプソン選手もホンダのドライバーとして鈴鹿を走る。


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じないまちで後の雛まつり 11月の三連休に古本イベント復活

 先週11月13日に、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている富田林・じないまちで「後の雛まつり」が開催された。

 元々は関西を中心に重陽の節句頃に行われた雛人形の虫干しから始まったとされる、菊花とお雛さまを飾った行事。

 秋晴れの好天に恵まれて多くの方がじないまちを散策した。

 レンタル着物の着付けもあり、着物姿の方も多かった。

 

 本ある暮らしの会休日書店青々堂をオープン。

 今回は本のお譲り市とともに、富田林市の「帯とんコンテスト ~あなたの 作った帯で本をおすすめしよう~」に応募するための「本の帯」を作るイベントを開催した。

 

 11月23~25日(金土日)の三連休にじないまちの古本イベントが開催されることになった。

 以前開催され、復活を望まれていた「じないまち古書散歩」とは違った形態になるそうだ。

 休日書店青々堂も参加予定。

 

 

 昔の町並みにお雛さまが飾られている。探す楽しみもある。

 

 一週間後―つまり今週末はこの地域のだんじり祭りなので、町も準備されている。

 

 お店の軒先にもお雛様が並ぶ。

 


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