脳内不快指数をゼロにしたい方はこちら



みゆきが一押しの「ライフリセット」は、金道郷氏との幸運な出会いによって生まれたそうです。


金道郷さんについては、以下のHPを参照していただければと思います。

http://www.kim-dohyang.com/


金道郷氏の特殊音源については、以前、「脳パルス波」の項目でお話をしましたが、もう一つ、特殊な楽器に秘密


があるようです。


朝鮮半島に古来から伝わる楽器を使用しており、そこから奏でられる音色や響きが脳内に共振・共鳴反応を引き


起こすことがわかっています。


当時の朝鮮半島は戦争で明け暮れ人々の心は疲弊しており、そんな心を癒すことのできる楽器、音色として多く


の人々の心を虜にしたと言います。


ですが、当時の古い音楽は口伝でしか伝われてないため、楽器があっても当時の音楽を再生することは困難と


なっていました。


金道郷さんはそれを見事に復活させたのです。一つ一つ音を拾い上げ、見事な楽曲として完成させたわけです


ね。


それが胎教音楽にも応用され、世界中で大ヒットしましたが、さらにグレイドアップされたのが


今回の【ライフリセット】 に応用された特殊音源だそうです。


聴いてみるとわかりますが、とにかく、魂に響くというか、心の底からリラックスするような気がします。嫌なことが


全く気にならなくなるのも不思議。


脳内不快指数をゼロにしたい方は、是非聴いてみて下さいね♪ニコニコ



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資格試験に1発合格するためのノーストレス速読勉強法  ドクターブレイン



過去のイヤな記憶、出来事をリセットするにはこちら



みゆきは、以前、社会保険労務士の試験にチャレンジしました!


宅建やマンション管理士等の国家資格も持っていましたので、


社労士もちょろい!と思いきや、あまりの範囲の広さにアップアップ…


商社の仕事も忙しくて勉強不足で、結局玉砕しました。ショック!


その翌年は、体調を崩したため、試験を受けるのをあきらめました。


ちょっと後悔しています…


ミミテックや速聴ソフト等を使って、頭の働きをよくしようともしたのですが、


結局、効果はあまりありませんでした。


このドクターブレイン という教材は、速読でありながら、頭の中にもスポンジの


ように記憶されていくという画期的な教材のようです。


みゆきもこの教材を使って、社労士に再チャレンジしてみようかな…グー



資格試験に1発合格するためのノーストレス速読勉強法  ドクターブレイン

脳が活性化し、運気向上するツールはこちら



以前のブログで音楽で脳が改善!というお話をしました。


要するに、音楽を聴くにことによって脳内が活性化し、言語障害なども改善されるというものです。


そして、音楽を聞いていると音楽と同じ波形の脳波を発するようになると言われています。


これは、音波による共鳴反応なのです。


つまり、音叉のように、音の波が伝わり、その波長に同調するという仕組みです。


人間関係でも波長が合う・合わないと言われてますが、脳にも良い波長と悪い波長があります!


よく言われるのは、リラックス時に発するアルファ波や 瞑想時に表れるシータ波が、良い波長の脳波です。


逆に、怒りやストレス時に出るのがベータ波で、悪い脳波・・・


でも、それだけではありません。


周波数も関係してくるんです!


周波数の帯域に脳は変調することがわかったのです。


その秘密は…


〔周波数〕

25Hz~30Hz:人には聞こえない低周波
脳細胞の活性化!


440Hz~442Hz :人に聞こえる中周波
脳細胞の鎮静化・調整!


1MHz(1,000,000Hz)
人には聞こえない超音波
シナプス(神経細胞)の活性化と至福感!


これらの帯域の周波数を発する特殊音源が組み込まれているのが「ライフリセット」といういわけです。


そして、超低周波というもっとスゴイ周波数も「ライフリセット」には含まれています。


〔8Hz:超低周波〕
直感・ひらめき・運気上昇



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マイナス想念を取り払い、今、今を喜び、感謝できるようになる方法はこちら


ある潜在意識活用法のサイトから、みゆきの感性にピピッとぴかぴか(新しい)合った内容を見つけましたので引用で紹介します。

「潜在意識は、願望ではなく、感情を聞き入れるところである」…
これだけでも、なるほどと思いますね。ウインク

願望をイメージングして潜在意識にインプットすれば、願い事は叶うなんて、そんなに簡単にはいくものではありませんよね。それを阻害するのが、無意識の内に刻んでしまうマイナス想念です。涙

マイナス想念を取り払い、そして大事なのは「喜ぶ」ことです。「喜ぶ」とは言っても、お題目の如く「ありがとう」ばかりを唱えて、果たして本心から喜んでいるのか、実はマイナスの自分の心を偽っているのではないか…考えてる顔

一番、大事なのは、今、起こっていること、今、今の自分に対して喜ぶこと、感謝することが「本物」であるということです。わーい(嬉しい顔)
将来、まだ起こっていない状態で願望が実現したイメージで喜ぶことは所詮「偽物」に過ぎないのです。

今のありのままの自分が喜んでいる、感謝しているというイメージを持った上で、「ありがとう」等の言葉のアファメーション等を活用していくといいと思います。

「ありがとう…」を言っているんだけど、なかなか思うようにならないという方は、潜在意識の特徴を頭に入れて「今を喜んでいる自分」という
ことに、まずは取り組んでみては如何でしょうか?指でOKかたつむり

(以下、引用)
【喜ぶ感情が、願いを叶えてくれる】
潜在意識というのは、以下のような特徴と意味があります。
・自分の「思い」を忠実に現実の世界へ創り出してくれる。
・「願望ではなく、感情を聞き入れてくれるところ」である。
・過去の思いを蓄積していく。イメージしなくても、「自分の願い」は既に知っている
・意識している間は、願いは叶わない願いが叶っても、持続させなければ意味がない

一番大事なことは、マイナス感情を捨てて、プラスの感情を取り入れる、ということです。

従って、潜在意識を活用して願望実現するには、まず「マイナス感情」を捨てることから始めるといいのです。1週間かかっても、1ヶ月かかってもいいので、過去に経験した嫌な出来事に向き合い、マイナス感情を捨てる勇気を持つことです。

マイナス感情のクレンジングができるようになると、一生幸せになることができます。1週間、1ヶ月もの間、過去に向き合う時間に当てたとしても、残りの人生 30年、50年幸せが約束されるのであれば、その1週間という時間は本当に微々たるものです。

とは言っても、いきなり過去の嫌な出来事に向き合うのは、大きな心の重荷になってしまいます。

潜在意識は、自分の「思い」を忠実に現実の世界へ創り出してくれる、また、願望ではなく感情に敏感に反応するものであるため、「喜ぶ」という感情を日々持てるように努力するといいのです。そうすれば、「喜んでいる現実」を、未来に創り出してくれます。

では、「喜ぶ感情」を創り出す為には、どうしたらいいのでしょうか?

毎日、「ありがとう」を唱えたり、「願いが叶っている自分」をイメージしたりして、果たして「喜ぶ感情」を創り出すことはできるのでしょうか ?表では「喜ぶ感情」になっていたとしても、その裏では「虚しさ」、「不安感(これで本当に願いが叶うのか?)」といったマイナス感情が同居している場合が多いのです。

その不安感を取り除かなければ、潜在意識は人間の感情を正確 (表も裏も)に察知してしまうので、結局は願いが叶わないということになります。

それでは、確実に「喜ぶ感情」を創り出し、願いを叶えるにはどうしたら良いのでしょうか?

【「今、実際に起こっている事」に対して、感謝する】

喜ぶ感情を作り出すのは、とても簡単なことです。しかし、喜ぶ感情を邪魔しているものの一つに「”強い”欲」があげられます。何故、「”強い”欲」が願望実現の妨げになってしまうのでしょうか?

例えば、Aさんは年収1000万を目標に仕事に励んでいるとします 。最初のスタートは、年収300万からでした。そして、翌年には年収が500万になったとします。年収が300万から500万になったとしても、1000万にはまだまだ程遠い位置にいます。

翌年も頑張って仕事をしましたが、年収は500万のまま変わらずでした。すると、Aさんはなかなか目標に達しない自分に苛立ちを覚えたり、高収入の人と自分を比較して惨めに思ったりするかもしれません。

「苛立ち」、「惨め」というマイナス感情が、「願いが叶わない自分は不幸だ!」という思考をしていることにもなります。よってAさんは、年収500万から上に伸びることは、かなり難しいです。

もう一人のBさんも同じように年収300万から500万になり、翌年は Aさんと同じように年収は伸び悩みました。しかし、Bさんは「苛立ち」、「惨め」という感情を持つことは決してありませんでした。

年収が300万だった頃に比べ、豊かな生活ができている現在に感謝したり、周りの人の手助けに対して感謝したりして、幸福感に満たされています。自分を責めたり、周りの人と比較したりすることもしませんでした。

Aさんは、目標が達成されないのは何かがおかしいと思い、潜在意識の活用に興味を持ち始め実践したとします。そして、年収1000万になっている将来の自分を何度も何度もイメージし、心の中も徐々に幸福感に満たされるようになりました。

AさんとBさんの両方が、同じように幸福感に満たされています。しかし、AさんとBさんの幸福感(喜び)には、“決定的な違い”があります。

Bさんは、“現実に起こっている”ことに対して、幸せな気持ちになっています。一方のAさんは、“まだ、起こっていない”ことに対して、幸せな気持ちになっています。
Bさんの喜ぶ感情は、本物です。
Aさんの喜ぶ感情は、偽物です。

そして、Aさんが仮に100%、「自分の願いが叶っている」と思い込むことができたとしても、無意識にその思いを否定してしまうことがあります。何故なら、Aさんの心の中には「自分を責める」、「周りの人と比較する」という思いが根底にあるからです。(この根底にあるマイナス感情を排除できれば、”偽物”であっても、願いは叶います)

本当に、自分の願いが叶っているのなら、自分を責めることもないし、周りの人と比較する必要もありません。自分を責める行為は、「自分は不完全だ!」と認めているようなものです。また、周りの人と比較するのは、「自分は劣っている」と認めているようなものです。

Bさんのように “実際に起こっている事”に対して、喜ぶように訓練すれば、それは絶対確実なものとなります。従って、潜在意識を活用して願望実現したいのならば、未来ではなく、今に「感謝」するといいのです。
(以上)

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過去のマイナスの思いをリセットして楽しくワクワク幸せに生きられるようになるプログラムは こちら


箱田忠昭氏の『「できる人」の聞き方&質問テクニック』という著作から、 NLP理論の「ペーシング」に基づく人に好かれるための心理的方法と相手が思わず本音を言ってしまうテクニックを整理して引用で紹介いたします。

NLP理論は、Neuro-Linguistic Programmingの略で、グリンダーとバンドラーの二人の心理学者が考案した神経言語プログラミングのことです。

(以下、引用)
【ペーシングで対人対応力を改善する具体策】

私達は、自分と似ている人、つまり自分と同じタイプの人、共通面の多い人が好きだ。 これを、「LIKE=LIKEの理論」という。

つまり、人は「似ている」人を「好き」になるものだ。だから、良い人間関係を作りたいと思ったら、意識的に相手に 似せたらいい。「暑いですね」と言われたら、「本当に暑いですね」と合わせていけばいい。この相手と合わせていく ことを、歩調を合わせる、ペースを合わせるということで、「Pacingペーシング」と呼ぶ

1.「ミラーリング」でボディ・ランゲージを合わせる:
ミラーリングは、目に見える部分から相手の表情や 動作をマネしていくことだ。ただし、あまりにもそのまま行うと、怒る人もいるかもしれないので、相手が頭を かいたら、自分も頭をかくのではなく、手をかこう。サル真似ではなくリズムを合わせるのがコツだ。相手が笑ったらこちらも笑う。すると相手は、なんとなく話が合う、息が合うという感じになる。

2.「チューニング」で感情を合わせる:
相手とムードを合わせていくことを「チューニング」という。チュー ニングは、喜怒哀楽、明るい、静かというような感情や状態と、フィーリング、価値観、信念、思考などが対象 となる。今、相手が考えていること、今の感情にぴったりと同調すること。

3. 「マッチング」で言葉を合わせる:
相手と言葉や話し方をあわせること。相手の言ったことをそのまま返 すのが良い。次に相手と話すスピードを合わせる。また、ビジネスにおいては短い文章の連続でスパッ、スパッと話していくと好感をもたれる。また、説得力も高まる。

4.会話がはずむ「ペーシング・プラスワン」のテクニック:
相手の言葉に合わせた上で、一言加える。仮に 相手から「景気悪いね」と言われたら、まずは「本当に景気悪いですね」と同意する。そして、その後に「特に鉄鋼業が悪いみたいですね」とプラスワンしてみる。こうすれば、会話は続いていくはずだ。

5.人と話すときはもっと近づく:
他人と良い関係を構築し、相手を説得しようとしたら、相手との物理的な距離を近づけることにより、より説得しやすくなる。

6.スキンシップを多くする:
エリック・バーンというアメリカの精神分析医は「人間にとって食事と同じくら い重要なものがスキンシップである」といった。つまり人間最大の欲望の一つが、他人との接触である。だから、他人から好かれ、良い人間関係を構築するには何らかの形で相手の体に触れるスキンシップが重要となる。

【相手が思わず本音を言ってしまう質問テクニック】

1.魔法の質問「もしも~だったら」:
「もしも」という仮定の話だから、相手は答えやすいし、具体的な情報が入ってくる。「もし、研修を行うとしたら、予算はどのくらいをお考えですか?」

2.相手の本心を探る「解決暗示型」:
相手側からのクレームに近い形や、反論として言い分があったときに、それをこちらで逆手にとって「解決を示す形」にする。たとえば、「おたくはいつも納期が遅いからね」と言われたとする。

この場合は、「その点は大切なポイントだと思います」と、まず相手をクッション話法で認めた後に、「そこで、 ○○さんもしも納期の点が解決しましたら問題はないのですね」と確認をして、セールスを進めていく。

逆に、「納期だけではないからな」と言うようだったら、さらに質問を繰り返す。「それでは、何が問題なのでしょうか。よかったらお聞かせてください。何か解決につながる方法はあるでしょうか?」と続けていく。

3.相手を納得させる「成功例提示型」:
相手に対して直接的に反論したいと思っても、相手の気分を害するようなことになり得策ではない。そこで、成功した第三者の成功例をあげることで、自分の主張を続けていくことができる。

つまり人は、目の前の人が言うことを信用しなくても、利害関係のない第三者の言うことなら信用する。たとえば、「同じように、A社の○○さんも難しいとおっしゃっていました。ところが今では大きなお得意様になっています。と申しますのは・・・」

4.相手をその気にさせる「利益強調型」:
相手の利益を質問の形で繰り返す。「このパソコンは重さわずか 1キロです。持ち運びはやはり軽い方がいいのではありませんか?」「経済性は重要ではありませんか?このタイ プですと、一日あたりわずか120円の投資ですみます」

5.相手が思わず答えてしまう「質問切り返し型」:
質問に質問で切り返していくもの。たとえば、「御社では主にどの階層にプレゼンテーションの研修を行っていますか?」と聞かれた場合、「とおっしゃいますと、御社ではどの階層をお考えですか?」と、逆に質問してしまう。

6.相手の本心がわかる「ほかに~」の質問:
「もしも~だったら」の質問をしても、相手が本心を言わない場合に 使う。「と申しますと、ほかに何か問題がありますか?」というように質問する。

(以上)

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心をクリアにし、人間性を向上するための方法は こちら


ミラーニューロンというのに興味を持ちましたのでトピックを調べてみました。電球ミラーニューロンは人をマネする時に働く神経だそうです。上手な人をお手本にしてマネをしながら上達していくのは、この神経が働いているからです。むふっ

ビジネスで成功するためにも、モデリングは大事ですし、「オレは人とは違ったことをやる!」と息巻いていても最初のモデリングなくしてオリジナリティーは有り得ないと思います。考えてる顔

また、ミラーニューロンは、相手の姿を見て、自分のしていることと同義と捉えることができるという意味では、相手に対する「思いやり」のために存在しているとも言われています。

「相手が辛ければ自分も辛い、相手が楽しければ、自分も楽しい…」思いやることで、人間の集団生活を円滑にすることができます。いい人、上手い人を見習うことが大事というのはそういう意味があるのかもしれませんね。ウインク

(以下、引用)
ミラーニューロンという言葉を聞いたことがありますか?医療職でない方はあまり聞いたことがない言葉だと思います。ミラーニューロンというのは、そのまま直訳すると「鏡神経」ですが、その役割もまさに鏡のような働きをしてくれるのです。この働きはリハビリでも利用されています。人間の中にはさまざまな役割をする神経があるのですが、ミラーニューロンは簡単に言うとマネをするときに働く神経です。このミラーニューロンは他人の動きを見ていると、脳の中では、あたかも自分でも行っているかのように活動が起こるのです。まず脳がマネしているのです。

私は、小さいころからサッカーをしてきましたが、よく指導者から、「上手な人のプレーをよく見て真似しなさい」だとか、「他人の技を盗め」と言われてきました。皆さんもこんなこと言われた経験があるんじゃないでしょうか。スポーツだけでなく、仕事やアルバイトで上司から指導してもらう際、言葉で教えてもらうより、一度見せてもらってすぐに自分で行うとよっぽど早く覚えることができたってことありますよね。「百聞は一見にしかず」、「習うより慣れよ」とはよく言ったものです。マネをするときにはミラーニューロンが大活躍しているのです。

私は、なぜサッカーの強いチームは毎年強いのかと疑問に思っていました。高校になると、有名な学校にはうまい人が集まったりするので、毎年強いのも当然と思いますが、経験の浅い小学校レベルでも強い学校はいつも強い傾向にありました。

しかし、このミラーニューロンの話を聞いてなるほどと思いました。まず、初心者の場合、上級生に教えてもらいマネをして覚えていきますよね。そして、チームの中で競争していきます。強いチームとそうでないチームでは、マネをする相手である上級生のレベルが違うのです。もちろん指導者の力量も大きいですが。かといって、弱いチームは強くなることができないのかというとそうではないと思います。練習試合や大会で強いチームをよく見てマネをするのです。また、テレビでプロの試合を、どうすればあんなに上手にできるのか考えながら見るのです。ミラーニューロンを存分に働かせるのです。そしてすぐにマネして体に覚えさせることでいち早く上達するのではないかと思うのです。

最近は、健康ブームで新しいスポーツや運動を始める方が多いですよね。もし、これを読んでくださっている方で新しいことを始めようと思っている方、始めたばかりだという方はこのミラーニューロンの話を思い出して、経験者のマネをし、技を盗んでみてください。そして、楽しく運動して汗をいっぱいかいて余分な脂肪を燃やしましょう!

頭に思い描く映像は、ミラーニューロンによって脳の中で現実とはほぼ同じ扱いとなり、本番さながらのシミュレーションを、体を動かさずに行える、というわけです。もちろん「イメージトレーニング」だけでは勝てないでしょうが、でも、勝つためのとても効果的なシミュレーションにはなるのです。

さらにミラーニューロンは、試合だけでなく人生で勝つためのサクセスにも、どうやら関係しているようです。

さらにミラーニューロンがあるのは、他者に対する「思いやり」のため、と考えることもできます。相手の姿を見て、それを自分のしていることと同義にとらえられるということは、相手の心情を思いやるのに、とても有利です。

相手が辛ければ自分も辛い、相手が楽しければ、自分も楽しい。
「思いやり行動」ができることで、群れの中の集団生活を円滑にできますし、たとえ自分に腕力がなかったとしても、群れの中での地位を、上げやすくなります。そのほうが当然、遺伝子の生き残る確率は増すわけですから、ミラーニューロンはあったほうが、やはり生存に有利なのです。

(以上)

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お金持ち、成功者になるための気づきのプログラムは こちら



今日は、実家で母の墓参りに行ってきました。父と一緒に行きましたが、父の同級生の友人が亡くなったため、


その後、お通夜に行きました。妻を亡くし、そして親友も次々と亡くなっていくようで、父はとても寂しそうでした。


こういう時は、励ましてあげなきゃ!


私に素敵なパートナーが見つかれば、もっといいのでしょうけど…(汗)


行き帰りの電車の中では、脳内革命プログラム ライフリセット を出している会社の「パーフェクト・リッチ」と


いうCDを聴いていましたが、そのバーチャルステージの成功ストーリーの音声の中で、億万長者になるための


ある言葉のアファメーションが紹介されていました。


その言葉とは、


「私はあらゆることでどんどんよくなっていく」


です。


「あらゆること」とは抽象的ですが、お金が欲しい、結婚相手が欲しい等といった願望は所詮、小さいもの


それを「あらゆること」と高い次元にすることで小なるものはたやすく達成できるということだそうです。


また、この言葉には、過去がネガティブであるという要素は全くありません。今もいいけど、これからはもっとよく


なるよ!との意味が込められています。


この言葉には強いインパクトを受けました。


私も早速、「私はあらゆることでどんどんよくなっていく」の言葉を繰り返し唱えて実践中です!


なにか知らないけど、わくわくしてきました!これからきっといいことがありそうな予感がします!




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幸せ脳をつくってより良い未来を引き寄せるにはこちら



『運命を変える未来からの情報』(森田健・著)という本に、人間の煩脳、欲望という観点からみると気付きの要素がたくさん含まれていました。ポイントを書きます。

「時間が未来から過去に流れる…」というのは、苫米地英人さんの本でもよく書かれています。

人間は、確かに過去の記憶を認知しながら生きているわけですが、原因を過去ではなく未来におくと、過去のしがらみや嫌な記憶、親やマスコミから等決して本人にとっては良いとはいえない刷り込みから開放されますから、未来志向型で生きた方が確かに楽しく生きられそうです。

また、好奇心と執着との違いが書かれていますが、好奇心は子供のような「無私」の心からくるので、エゴではないが、執着心は未来に残るため、より自分にとって望ましい幸せを引き寄せるためには執着を手放し、後に残さない方がいいということになるからだと思います。

好奇心を大事にし、自分にしかできない好きなことを目の前の人達に提供していくような人生を送って幸せを引き寄せましょう!

(以下、ポイント)
・ チベット密教では、時間を未来から過去に流れると解釈している。水路の水が前から後ろに流れていて、私たちはその中で止まっているようなイメージだ。これは原因を未来におく考え方だ。自分が動くか周囲が動くかの違いだ。自分が動くのであれば業は個人に帰す。しかし周囲が動くのであれば全体の業となる。

・ 願望実現の方法のひとつは願望を紙に書き、金庫の中に入れて忘れることだ。ポイントは「忘れること」。なぜかといえば、願望ばかり考えていては鳥の声が聞こえなくなるからだ。自分の願望に執着してしまうと、集合無意識の世界とのつながりができにくい。

・願望を集合無意識にインプットするのは意識がやるが、一度インプットしたらそれは手放して、お任せ状態にしないと境目がなくなるシンクロニシティの世界に入れない。願望をその世界にインプットすることができれば、あとは向こうの世界で勝手に実現してくれる。

・金運などの運は、自分自身に固有の運ではない。金運というエネルギーの流れは私たちの周りにいくつも流れている。どの流れにマッチング(同調)するかがキーポイントだ。小さな流れにマッチングしてしまえば小さな金運しかない。大きな流れにマッチングすれば財運も良くなる。

それにもかかわらず、「自分」に原因があり、自分の生き方を変えれば財運も上がるのではないかと思って、大富豪になるためのノウハウ本などがよく読まれたりする。

快に従って生きると財運が上がる。なぜなら、快は財運のプラスエネルギーとして作用しているからだ。 だから本当に好きなことをすれば、お金はついてくるものだ。

・執着しない意識の代表例は好奇心だと思う。好奇心と欲望は紙一重だ。何が境目になるかといえば執着心だ。子供は何でも問いかける。逆に大人になると、わかった風な顔をして答えを言う人が多い。問いかけの多い人は好奇心が旺盛なのだと思う。

好奇心にはエゴがない。エゴというのは執着心を持った意識から生まれる。好奇心は一瞬一瞬通り過ぎて過去に流れる。しかし執着心は未来まで残る。執着心を手放した意識は、後に残らない意識だ。それは問いかけては過去に流れ、運命を変更しては後に流れる。時間が未来から過去に流れるとともに…
なぜ後に流したほうが良いかといえば、未来からの情報を受信するためだ。
(以上)

幸せ脳をつくってより良い未来を引き寄せるにはこちら

みゆきは元々、葛藤の多い人間で人間関係にとても悩んでいました。


それが、心理学や自己啓発に興味をもったきっかけです。


いろいろな本を読んで勉強しましたが、なかなか心の曇りは晴れませんでした。


そんなとき、知人のともこさんから、韓国の金道郷さんという胎教音楽のミュージシャンが


低周波で独自の技術を使った特殊音源を開発して、過去のいやな思い出や記憶がふっきれてクリアになるから


是非、聴いてみて!という話を聞いたので、半信半疑と思いながらも入手して聴いてみました。


聴いてみると、最初は単なるヒーリング音楽かなと思いましたが、鐘の鳴る音がずしりと魂の響くような感じがし


て、これはいい感じ!と思って繰り返し聴いていると、とても心地よくて、頭の中がすっきりしたような気分になり


ました。自分が変わるってこういうことなんでしょうかね。見るもの聞くものがとても新鮮に感じられわくわくしてき


ます。みゆきは、以前は人から角があると言われていましたが、最近は友人たちから、最近人間が丸くなったん


じゃないのと言われるようになったのは不思議です。人生がこれからもっといい方向に変わりそうな予感…


このようなブログを書いてみようというのはこんなきっかけだったんですよ♪



みゆきのように自分が変わりたい!自分を変えたいと思われている方は こちら






脳内のセロトニン量の量を増やし、疲労感が減る「爽快ウォーク呼吸法」というのを紹介します。吐くときに「ありがとう」を言いながら歩くと、ツキや運気も高まりそうです。これはお勧めです。

(ブログ「GAIA」より)
爽快ウォーク呼吸法というのがある。
これを応用して「ありがとう」呼吸法を開発した。爽快ウォーク呼吸法は、歩く足のリズムと呼吸のリズムを合わせるもの。

具体的には、足を1歩前に出すときに息を吐き、次の足を出すときに吸い、その次も吸う。足を出すタイミングに合わせて、息を「吐く→吐く→吸う→吸う」と繰り返していくもので、「疲労感が減るのは、脳内の『セロトニン』という物質が増えるため」と、東邦大学の有田秀穂教授が提唱されたのだが、これを応用して「吐く→吐く→吸う→吸う」の吐くのとき「ありがとう」と言う。「ありがとう→ありがとう→吸う→吸う」というリズムと言葉で歩くのである。

さらに最近は「ありがとう→ありがとう→吸う→吸う→感謝→感謝→吸う→吸う」と五日市剛さんの「魔法の言葉」呼吸法で歩いている。
いつでもどこでも ありがとう 感謝します
(以上)

(『日経ヘルス』の記事より)
爽快ウオーク呼吸法(お気に入り「爽快ウオーク呼吸法」参照)というのがある。東邦大学で生理学を教えている有田秀穂教授が推薦される呼吸法だ。

これは歩くリズムに合わせて呼吸するものだ。足を一歩前に出す時に息を吐き、次の足を出すときに吸い、その次も吸う。足を出すタイミングに合わせて息を「吐く→吐く→吸う→吸う」と繰り返していくものだ。この呼吸法だと疲労感や息切れが激減する。

手軽に楽しめる健康法として人気の高いウオーキング。この春から始めようと思っている人も多いだろう。そこで、ウオーキングの健康効果がより高まる「ウオーク呼吸法」を紹介しよう。

普通のウオーキングに呼吸法の要素をプラスしたもので、手軽なのに疲れにくく、気分がそう快になることを実感できる方法だ。通勤や買い物のときも、この歩き方を試してみよう。

「驚きました。息づかいを変えただけなのに、歩いた後の疲れ方が全然違うんです」。東京都内に住む女性のAさん(42)は、ちょっとした上り坂や階段でも息が切れやすかった。体力に自信がもてず、「歩くのがつらい」と感じていた。

ところが、歩くリズムに合わせて呼吸をするウオーク呼吸法を試したところ、疲労感や息切れが激減。駅の階段もこの方法なら快調に上れるという。「今では、歩くことがすっかりたのしくなりました」と話す。

Aさんが実践しているウオーク呼吸法は、歩く足のリズムと呼吸のリズムを合わせるもの。具体的には、足を1歩前に出すときに息を吐き、次の足を出すときに吸い、その次も吸う。足を出すタイミングに合わせて息を「吐く→吐く→吸う→吸う」と繰り返していくものだ。

実際にやってみると非常に簡単だ。これだけのことで疲れにくくなるなど、ウオーキングがより効果的になるのはなぜだろうか。

「疲労感が減るのは、脳内の『セロトニン』という物質が増えるため」と、東邦大学医学部生理学第一講座の有田秀穂教授は話す。

セロトニンは脳内に放出されて、気分や集中力を左右すると考えられている物質。脳内のセロトニン量が増えると、心が落ち着いてさわやかな気分になり、集中力が高まる。座禅のめい想中はセロトニン量が増えていることが確認されている。一方、うつ病の人は脳内のセロトニン量が減っていることが多いという。

セロトニンには、痛みや疲労、ストレスなどを感じにくくする働きもある。セロトニン量が増えると、体の疲れや筋肉痛をあまり感じずに、気持ちよく体を動かせるようになる。

有田教授によると、脳内のセロトニン量を増やすには「筋肉を意識的に、規則正しく収縮させること」だという。例えば、座禅では丹田呼吸法といって、息を吐くときに下腹(腹筋)をぎゅーっと絞るように縮めて呼吸する方法がある。この周期的な収縮が、セロトニン量を増やすのに有効だとみられている。

ウオーキングも規則的な運動なので、セロトニン量を増やすのに有効だ。ただし、何気なく歩くだけだと、筋肉を意識的に動かしていることにはならないので、「セロトニン量を増やす効果が少ない」と有田教授。

一方、ウオーク呼吸法は「歩く動作と呼吸のリズムを合わせるので、足と呼吸に使う筋肉の両方に意識が向き、セロトニン量を増やす効果が高い」と話す。

実際、有田教授が行った実験では、20分間のウオーク呼吸法ではセロトニンの量が2倍近くに増えた。

ウオーク呼吸法をやるときには、息は口から吐いて鼻から吸う。「最初の2歩で息をしっかり吐いて、次の2歩自然に鼻から空気が入ってくるような感覚で」と説明するのは、ウオーク呼吸法に詳しい龍村ヨガ研究所(神奈川県秦野市)の龍村修所長。

「息を吸う動作は、肩に力が入りやすい。息を吐くことを意識する方が、リラックスできる」(龍村所長)。息をしっかり吐くには、口をすぼめ、ろうそくを吹き消すように「フーッ、フーッ」と、おなかから息を吐こう。

ウオーク呼吸法の効果
1. 坂道や階段を上るとき、疲れにくい
2. 10分ほどで心がスッキリ晴れ晴れする
3. 毎日続けると集中力が高まり、プレッシャーに強くなる

この歩き方に慣れてきたら、「息を吐く歩数だけを3歩、4歩と増やしてみたい。リラックス感が高まる」(龍村所長)。

個人差はあるが、早ければ歩き始めて10分ほどでそう快な気分になるだろう。通勤や買い物で歩くときに、ウオーク呼吸法を試してみたい。

もちろん、普段のウオーキングをウオーク呼吸法に切り替えれば、疲れ方が違うはずだ。

2、3ヵ月間、このウオーク呼吸法を毎日20-30分続けていると、脳内のセロトニン量がウオーキングをしてないときでも多くなるという。「プレッシャーに強く、ものに動じない性格になれます。ゴルフのパッティングなど、いざというときの集中力も高まる」と有田教授は勧める。
(以上)