大晦日の夜、年越しそばを召し上がっている頃でしょうか?
……………………………………………。
さて、我が家に着くまでの間、
出来る限り、出来る限り、
ワタクシ的な“今年を振り返る”話、
してみようかな、と思っています。
時間に余裕のあります方だけ、お付き合い下さいな(^_^)。
と、その前に、今日の早朝に
再放送
されていた、ピースの又吉さんの祖先をたどる番組について、
ご覧になっていない方が多いと思いますので、
少しだけ、僕が観て欲しかった理由を綴らせて下さい。
又吉さんの祖父は、既にハワイに移住していた父親
(つまり、又吉さんのひいじいさん)の後を追い、
沖縄からハワイに移住された方です。
では、どうして又吉一家は、
沖縄を離れなければならなかったのか。
それは、沖縄で働くのでは、
お金を満足に稼ぐことが出来なかったから。
つまり、かつて雪に閉ざされた東北地方の農家の皆さんが
職を求めて、冬場だけ首都圏に
“出稼ぎ労働”をされていたように、
又吉親子も、ハワイに職を求めたのです。
しかし現実は厳しく、欧米諸国が
世界のさまざまな発展途上の国々を植民地支配していた際に
行っていた農業(プランテーション農業)的な方式と
同じ方法でハワイも農業が行われており、
又吉さんのおじいさんも、過酷な労働量と
安い賃金に苦しみながら、懸命に生きていました 。
また、現地にいる他の日本からの移住者からも、
“沖縄差別”を受けるという屈辱も味わっています。
……………そう、第二次世界大戦前から、
沖縄は経済的に苦しい環境におかれ、
加えて、江戸時代に薩摩藩に支配された歴史からか、
(南西諸島より東の)九州以東の
他の日本の地域に住む人々からも、
いわれのない差別を受けていたのです。
このような事実は、ごく一部のマスコミや
著作にしか取り上げられておらず、
我々現代人にとって、なかなか知ることができない、
第二次世界大戦以前の“琉球の真実”です。
だから、出来るだけ多くの方に、
この“記憶や記録から消えそうな真実”を
知って欲しかった……というのが、僕の本音なんです。
アメリカに支配されていた時代が、
沖縄にとっての“唯一の暗黒時代”ではなくて、
(琉球愛を持つ人々以外の)日本人が知らない、
第二次世界大戦以前にも存在した“暗黒時代”もあるのです。
そういった点を踏まえれば、
沖縄県の成人式が毎年大きく荒れたり、
米軍基地の県外移設を強く求める方が
この緊張感漂うアジア情勢においても
少なからずいらっしゃるということが、
“琉球愛”を持たない日本の皆さんにも
お分かり頂けるのではないかな、と思います。
もう、うちな~んちゅ(沖縄県民)の我慢は
限界を超えているのが現状なのです。
…………………………………………………。
最後に、一言だけ。
もちろん、僕は、今の状況を踏まえると、
米軍基地は県外に移設すべきではないと考えています。
しかし、このような“緊張感”を生んだのは、
ここ数年の“自民党・民主党政権” の怠慢さからなのです。
その真実に、安倍内閣はしっかり向き合い、
沖縄の皆さんに謝罪してから、
辺野古への移設を進めなくてはな……と強く思います。
MACー21
観て欲しい番組があるので、お知らせします。
まもなくNHKで、ピース又吉さんの
祖先をたどる番組、放映です。
今、起きていらっしゃる皆さん、必ず観て下さいな!!
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
~追伸~
この番組は、11月1日の再放送……そう、
ワタクシが沖縄滞在時に観た番組です。
近々、またキチッとした文章(苦笑)、綴りますね。
も少し、待っててくださいm(__)m。
東海道中から、辺野古なお話について、
僕の気持ちを少々綴ります。
“長い未来”を見つめると、
もちろん、辺野古にも米軍基地は要りません。
ただ、近未来的な視点で見ると、
辺野古には……というよりも、
沖縄には、ある程度の米軍基地を
置かざるを得ないのが、悲しいけど現実です。
この点については、沖縄以外在住の方も、
いわゆる“うちーなんちゅ”な皆さまも、
僕の意見に同意して頂けるとは思います。
ただ、まるでA型とB型のインフルエンザを
同時に発症してしまったかのように、
つまり、現実にはあり得ない事実がおきてしまったかのように、
安倍政権や仲井真知事や沖縄に関わる
さまざまな議員さんたちの歪んだ気持ちによって、
必要以上にこじれてしまっている気がします。
そりゃ、北海道と並んで、経済的に沖縄は恵まれぬ街です。
だから、米軍基地に依存する(働く)ことで、
何とか生計を立てる方々もいるワケです。
この度、安倍さん……というよりかは、
自民党政権が2021年まで続く限りは、
沖縄に対する“支援金”を最低3000億円は保証する、
との方針を公言されましたが、
もちろん、これは仲井真知事はじめ、
沖縄県全域に関わる皆さまへの、
辺野古移設に対する“口止め料”が
含まれているコトは、霞が関の住民ではない
ワタクシにもあっさり理解できます。
そりゃ、お金も“誠意”の一つかも知れない。
けれどもな……、と強く思う自分がいます。
話が少し逸れますこと、許してください。
TBSという放送局が、マツコデラックスさんの
番組を一回だけで打ち切ったことから
明らかになりましたが、
生命保険のセールスレディの中には、
保険契約を獲得して給料を稼ぐ見返りとして、
“男”として好きではない保険の契約者に対し、
生まれたままの姿になり、
男性の本能を満足させるため、
本来必要ない“奉仕”を行っているという
辱しめ(はずかしめ)を受けながら
暮らす方々が多いことが浮き彫りになりました。
この生命保険セールスレディの
“悲しいセックスの現実”に、
安倍政権の沖縄県に対する“スタンス”を照らし合わせると、
何となく、中高生のみんなにも
分かりやすい話になるのでは……と思います。
お金では代えられない“大切なあれこれ”を、
沖縄は、ずっとずっと失い続けているのです。
そして、鳩山由紀夫氏だけではなく、
沖縄県民の誰もが、沖縄を愛する皆さんが、
とっくの昔に気づいている事実でもあるワケです。
自民党の“うちーなんちゅ”な議員さんたちも、
郵政民営化に反対ながらも自民党に戻った
“自民党仲間”と同じように、
本心から“辺野古賛成!”と
なっているワケじゃない…と思います。
そんな“琉球愛”を持つ皆さんの気持ちを、
仲井真知事はどう受け止めるか、
そして、アジアの緊張する今をも踏まえて、
どんな返答を安倍首相に行うか。
遠い将来、戦争がおこるリスクがなくなったら、
米軍基地は県内から無くすコトを確約して欲しい、
こういうメッセージを明確に
安倍さんに伝えられたら、
そして、安倍さんの誠意ある対応を引き出せたら、
あくまで“当面の政策方針”として、
どんな返答をしようとも、
仲井真さんが沖縄県民から責められることは
間違いなくないだろうと思います。
いつまでも、美味しいソーキそばを
腹一杯食べられる“琉球王国”でありますように。
MACー21
こんにち原宿。笑
いつも“ボケ”を大切に生きる(*^-^*)、MACー21でございます
…………………………………………。
さて。
だいぶとお待たせしていましたが、
先日購入した、さまぁ~ずの“古典作品集”について、
“さまぁ~ず”に改名された後の作品の感想の続きをば。
最後の『ライブ3』は良いよな……と感じた理由は、
セットの丁寧な作りだけではありません。
それは、三村マサカズさんの“変化”。
今までの5作品では、ガヤガヤしながら絶叫する、
いわば“がなる”的な声の張り方をして
大竹さんに突っ込みを入れていたのですが、
それが、この『3』では、観ている側に聴きやすいように、
心に馴染みやすいように、
ヒトコトヒトコトを丁寧に発しているのです(大絶賛の嵐)。
“芸人批評家”風に“上から目線”で言いますと
(三村さん、さまぁ~ずファンの皆さん、スイマセン
)、
『2』までの突っ込みは三村さんの“自己満足”色が強く、
『3』 の突っ込みは、ネタの世界観の全体からみて
“バランス”が取れた程よい“味付け”の突っ込み、でしょうか。
何か、すごく響きが良かった。
僕が知っている“三村マサカズ”だった。
嬉しかったです。
………………………………………………。
ですので、お財布事情が厳しい方も、
『さまぁ~ずライブ3』なら、
確実に楽しむことが出来ますので、
『3』単品でも構いませんから、
DVDをお求め下さいますよう、お願いしますm(__)m。
あと、余談になりますが、アマゾンレビューを読んでますと、
『ライブ4』『ライブ5』 の評判がとても高いので、
ワタクシのような“さまぁ~ず初心者”にとっては、
『3』からDVDを揃えていきますと、
“買って損した感”なく、
さまぁ~ずワールドを楽しめると思いますよ!!
……………………………………………………。
そんなこんなで、間もなく正午。
ひた向きに生きる皆さまにとって、
受験勉強や就活に追われるみんなにとって、
パワーみなぎる一週間になりますよ~~~に☆彡
では、久々にこの挨拶っ。笑
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
こんにち…発見!(草野仁さんの『ふしぎ発見!』風に)笑
今日は昼から出勤のシフトなワタクシですので、
こんな時間に更新しておりマス。
さて、ようやくさまぁ~ずさんのDVDボックス、観終えました。
まず、驚いたのが、『さまぁ~ず2』と『さまぁ~ず3』で、
かなりの“落差”があるということ。
『さまぁ~ず1』と『さまぁ~ず2』では、
下仁田………それは群馬県っ!笑
違いましたね(かにかに
)、『1』『2』では、徐々に下ネタが減り、
だんだん面白さも、僕の期待していた
さまぁ~ずワールド
が味わえるようになってきています♪
それにも増して、『3』では、
バスケットボールの“スリーポイントシュート”の如く、
『2』 と比べますと、面白さが
格段に、格段に、パワーアップです(大絶賛)。
まず『2』の評判が高かったため、
更に、バラエティー番組での
さまぁ~ず人気の定着を受けて、
『3』の公演は、なんと“4日間”の日程で
執り行われるコトになり、
そのためでしょうか、予算がかなり付いたようです。笑
そのため、今までよりも舞台のセットが
かなり、かな~り豪華かつ丁寧な作りになっています(^_^)。
それと共にもう一つ、大きな“変化”があったのです。
それは、三村マサカズさん。
~続きます~
おはよーございマスカット!笑
果物が大好きな、MACー21です。
今日は名前だけでも覚えて帰って下さい
(富澤たけしさん風に)。大笑
さて。
さて。
さて、今年の流行語大賞、発表となりましたね♪
結果的には“4つのワード”が選ばれる、
玉虫色のケチャップ……じゃなくて(笑)、決着と相成りました。
………………………………………………。
そこで、ワタクシ個人的な感想を。
やっぱり僕としてには、“今でしょ!?”なんですよね。
ただ、余りにも優れた言葉である上に、
“流行” を通り越し、既に“日常化” してしまった、
つまり“普及”し過ぎてしまい、
“流行”と呼べなくなったのが、
この結果なのかな、と受け止めています。。。
ただ、他の3語を入れるならば、
もう一つ“安倍晴明”……じゃなくて(笑)、
“アベノミクス”も加えて欲しかったなぁ。
インパクト、負けていませんもん、ね。
この結果、皆さんはどうお思いでしょうか?
ともあれ、一つの言葉をきっかけにして、
心が元気になったり勇気が湧いたりするもの。
これからも、ヒトコトを他人事にせず(笑)、
ヒトコトヒトコトを大切に生きていこうと、
改めて感じたワタクシでありました。
それでは、ひた向きに生きる皆さまにとって、
寒さを忘れるくらいに元気溢れる一日を過ごせる
火曜日でありますよ~に☆彡
ほな、また今度っ(^_^ゞ。
- おはようござい・・・鱒っ!!笑
鱒も鮭も愛する、MAC-21でごじゃいます。
今朝は、こちらの一曲をご紹介。
Best Dandyism(DVD付)/古澤巌
- ¥3,000
- Amazon.co.jp
こちらのアルバムに収録されている
『Fine day!』
というインストの楽曲です。
こちらは、以前テレビ朝日系列で放映されていた
『やじうまプラス』
のメインテーマ曲だった・・・といえば、
思い出して下さる方が多いと思います(^^)。
朝の小鳥のさえずりを思わせる、
古澤さんの奏でるバイオリンの音色が、
本当に心に染み入るんですよね(大絶賛の嵐)。
実はワタクシの暮らす大阪では、『やじうまプラス』は放映されておらず、
関西地区と同様に『やじうま』が放映されていない
北海道に愛知、福岡の皆さんには馴染みのない曲なんですが、
幸運なことに、ワタクシは旅先の宿で初めて、
『やじうまプラス』を観た際に、この『Fine day!』を知りました。
いや~~~、なんてイイ曲だ(^^)v。
それが、第一印象でした。。。
眠い時も、元気が足りない時も、
この曲を聴くと、まるで“アリナミンV”のように
元気と勇気が湧いてくるんですよね・・・。
受験生のみんなや就活なうのみんなにとって、
必ず必要な1曲やと思います。
今のところ、アルバムしか収録されていませんが、
お値段は高くはありませんし、
中古ディスクもアマゾンで販売されていますので、
ぜひ、こちらのアルバムをお求めいただき、
毎朝の“栄養ドリンク”として、こちらの曲を聴いて頂けたら嬉しいです♪
ほな、また今度っっ!!
大切なことですが、手短に申し上げたいと思います。
石破さんのブログでの
“デモはテロ”
発言について、僕の気持ちを。
味方だった維新の会すら裏切って、
強引な力でねじ伏せてからの
特定秘密保護法案なワケですから、
いわば、自民公明みんなの各党以外の政党、
そして、法案反対の庶民に対する
テロ行為
をしているのは、あなたたちでしょ……と言いたい。
そもそも、日本社会の“アカルイミライ”に
深く、深く関わる法律制定なのだから、
憲法改正と同じく、慎重に時間をかけて
議論を重ねることが欠かせないもの。
つまり安倍政権は、本来ならば、
丁寧な議論の積み重ねを受けた上でなら
賛成する予定だった方々の“信任”まで、
猛烈なスピードでの“強引な決定”によって、
失ってしまったのです。
そもそも、安倍さんはじめ首脳陣は、
ここまでせっかちな行為を取るタイプではないハズです。
素人政治評論家の推理ですが(だから鵜呑みにしないでね…苦笑)、
マスコミが報じる各理由に加えて、
小泉純一郎氏の“脱原発推進”宣言や、
猪瀬都知事事件をきっかけに、
徳州会献金ルートが自民党議員に多数繋がっていることが判明し、
その結果、野党の足並みが揃えられるのを恐れ、
“強硬スタイル”に変わってしまったように感じます。
決して、今の内閣は最悪の布陣ではないのです。
安倍さんはじめ大臣の皆さんが、
冷静さを取り戻すことを祈るばかりです。
MACー21
午前0時45分を廻ったところです
。次は、サンドウィッチマンにの“素晴らしさ”について 、
あなたに対する“愛”ほど熱くありませんが(照笑)、
それなりに熱く、記してみたいと思います(^_^)。
…………………………………………………。
個人的な意見で恐縮ですが、
実はサンドウィッチマン、
既に今までの“お笑い芸人”では
決して成し得なかった偉業、
既に、既に、達成してるんです(o^-')b !
それは、“コント”と“漫才”と“落語”の融合。
サンドウィッチマンにしかない魅力とは、
日本のお笑い界の三大勢力である、
これらの3つの要素を見事に取り込んだ、
オリジナルの“サンドワールド”を作り上げたということなんです。
ですので、サンドのご両人には失礼とは知りながら、
ワタクシはサンドウィッチマンについて、
“漫才師”とも“コントの達人”とも、
(ご本人達が下ネタ込みで表現した)“漫コン師”とも呼ばず、
しっかりしたネタを持たない芸人と同じように
“お笑い芸人”として表現しています。
もちろん本音は、
“21世紀のお笑い革命の英雄”
と呼びたいんですが。笑
…………………………………………………。
まず、これから皆さんがサンドウィッチマンのネタを
観ていただく機会がある際、
コントに描かれるキャラクターに
注目して欲しいな、と思います

他のコントされる芸人さんに描かれるキャラクターよりも、
他の“喜劇”系の舞台で登場するキャラクターよりも、
サンドのお二人が醸し出すキャラクターって、
とてもアクが強い、まさしく
ハイパー個性的
なんだけれども(苦笑)、どこか憎めないんだよな
……と、不思議と“登場人物”に入り込めてしまうんです。
そう、古典落語に登場する
うっかり者
や
お調子者
のように、キャラクターが“イキイキ”しているのです。。。
これは、落語の名人・桂歌丸さんと同じく、
サンドのご両人が本当に温かく、
心優しい方だからこそ、成し得ることかも知れません。
●単独ライブの名古屋で伊達さんが言った、
ファンの皆さんは家族です
という言葉に、胸が熱くなったのは
僕だけではなかったと思います(しみじみ)。
また、Mー1でグランプリを獲った
宅配ビザ
のネタですが、元々は漫才のネタではなく、
実はコントのネタを作り替えたものなんです。
つまり、改めて言うまでもないことですが(苦笑)、
他のコントグループとは一線を引いて、
時にリズム感溢れる喋りで、
時に、今年のライブのゴルフ場のネタのように、
謎めいた富澤さんのコメントから
笑いを産んでいく“お喋り主体”のが、
サンドウィッチマンの作り上げる、
オリジナルコント
なのです(大絶賛の嵐)。
今年の単独ライブの
靴屋
のネタに登場した“ヘア・マックス”のような(笑)、
コントを可笑しく彩る“ものボケ”も
鮮やかに決めてくれるので
もちろん、もちろん、サンドのコントが一番!!
続いて、漫才の話。
最近は大木こだま・ひびきさんや
海原さおり・しおりさんのように
(この二組の漫才は、本当に観る価値ありますよ!)、
本人たちの“雑談形式”だけで進める、
いわゆる“しゃべくり漫才”は数を減らし、
中川家のような“ショートコント”を混ぜた
“寸劇入り漫才”が増える中、
サンドウィッチマンの漫才も、
“寸劇入り漫才”では、間違いなくトップクラスです!
富澤さんのボケは、まさしく“何言ってるか分からない”
究極のナンセンスワールドで笑い転げてしまいますし、
伊達さんの突っ込みは、“本家”とされる
三村マサカズさんとは一味違う、
かっこ良い鋭さがあるので、
富澤さんのボケを際立たせると同時に、
ネタが本筋から離れ過ぎて
“ユルユル”にならないように導きます。
ですので、全国各地のあらゆる漫才師のネタを見た方からだと
反対されてしまうかも知れませんが、
ジャンルの異なるこだまひびきさん的な
“しゃべくり漫才”のジャンル以外では、
間違いなく、一番の実力を誇る“漫才師”でもあると、
勇気を出して褒めさせてもらいますd(⌒ー⌒)!
……………………………………………………。
まだまだ、まだまだ褒めさせて欲しいですが(当然)、
だいぶと長引いていますので、
もういいゼ!
と言われそうな気がしますから(笑)、
この辺りでしめさせて頂きます。
ほな、また今度っっ(^-^ゞ。


)、元々はさまぁ~ずファンであることが分かったのです。




