こんにち原宿。笑
いつも“ボケ”を大切に生きる(*^-^*)、MACー21でございます
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さて。
だいぶとお待たせしていましたが、
先日購入した、さまぁ~ずの“古典作品集”について、
“さまぁ~ず”に改名された後の作品の感想の続きをば。
最後の『ライブ3』は良いよな……と感じた理由は、
セットの丁寧な作りだけではありません。
それは、三村マサカズさんの“変化”。
今までの5作品では、ガヤガヤしながら絶叫する、
いわば“がなる”的な声の張り方をして
大竹さんに突っ込みを入れていたのですが、
それが、この『3』では、観ている側に聴きやすいように、
心に馴染みやすいように、
ヒトコトヒトコトを丁寧に発しているのです(大絶賛の嵐)。
“芸人批評家”風に“上から目線”で言いますと
(三村さん、さまぁ~ずファンの皆さん、スイマセン
)、
『2』までの突っ込みは三村さんの“自己満足”色が強く、
『3』 の突っ込みは、ネタの世界観の全体からみて
“バランス”が取れた程よい“味付け”の突っ込み、でしょうか。
何か、すごく響きが良かった。
僕が知っている“三村マサカズ”だった。
嬉しかったです。
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ですので、お財布事情が厳しい方も、
『さまぁ~ずライブ3』なら、
確実に楽しむことが出来ますので、
『3』単品でも構いませんから、
DVDをお求め下さいますよう、お願いしますm(__)m。
あと、余談になりますが、アマゾンレビューを読んでますと、
『ライブ4』『ライブ5』 の評判がとても高いので、
ワタクシのような“さまぁ~ず初心者”にとっては、
『3』からDVDを揃えていきますと、
“買って損した感”なく、
さまぁ~ずワールドを楽しめると思いますよ!!
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そんなこんなで、間もなく正午。
ひた向きに生きる皆さまにとって、
受験勉強や就活に追われるみんなにとって、
パワーみなぎる一週間になりますよ~~~に☆彡
では、久々にこの挨拶っ。笑
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
