さまぁ~ず/バカルディDVDボックス(前半戦) | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」
東北並みに冷え込んだ大阪より、
 
おばんです三日月キラキラ
 
と、ご挨拶申し上げます(^_^)。
 
 
 
 
 
 
 
早めの“年末大掃除”ちうの、MACー21です
 
 
 
 
 
 
 
寒さに負けずに、毎日過ごしていますか?
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、今年最大のお買い物として、
『さまぁ~ず』の懐かしの作品を集めたDVDボックス、
今月は残業が多かったワタクシ(苦笑)、
その“給料割増分”を充てる形で、買っちゃった~~!!大笑
 
 
 
 
 
 
 
 
 
実は、先日Wikipediaで、
ワタクシが“日本一のお笑い芸人”と大絶賛する、
 
 
サンドウィッチマン
 
 
について調べていましたら、
元々、御二人はさまぁ~ずに憧れ、伊達さんの突っ込みなどに、
三村マサカズさんの影響を感じる……などという記述がありました。
 
 
 
 
 
 
その後、今年のサンドウィッチマンの
単独ライブの千秋楽だった
名古屋公演を観に行ったところ、
サンドウィッチマンファンの方なら誰もが知っている
 
“キング・オブ・サンドファン”
 
の栃木の方が(まだ個人的にお話したことないので、
個人名は伏せますけれど…もうバレバレですねあせる)、
元々はさまぁ~ずファンであることが分かったのです。
 
 
 
 
●今にして思えば、初めて『モヤさま』を観た時から、
さまぁ~ずワールドにあっさり馴染めたのも、
サンドファンだからなのかも知れませんね(しみじみ)。
 
 
 
 
 
 
 
それならば、サンドウィッチマンの
笑いの世界をより深く知る前に、
さまぁ~ずのコントを観ておかねば、と、
バカルディ時代を含む“古典作品集”的な
このDVDボックスを買い求めることにしたのです♪
 
 
 
 
 
 
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今、3作品目、、、つまり、
バカルディの最終作を観終えたところです。
 
 
 
 
 
 
 
まず感じたのが……下ネタキツ過ぎじゃねぇかよ!
(→言うまでもなく、三村マサカズさん風に~) 。笑
 
 
 
 
 
 
 
 
僕は、下ネタ自体が“全てアウト”ではなく、
いかりや長介さんが元気だった頃のドリフターズの、
最後の一線を越えない
 
“ギリギリ”
 
の下ネタなら笑えるのですが、
加トケンが主流の『ドリフ大爆笑』や
『志村けんのバカ殿様』などに見られた、
女性の胸をまるまる見せるような
“ズバリお色気”系のネタには、
心から不快を覚える人間です。
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな“下ネタ思考”の僕ですから、
“女性蔑視”的なネタこそバカルディはないものの、
『モヤさま』からは想像出来ないくらいの
リアルな下ネタが散りばめられた作品ということ、
まずは皆さんに知っていただきたいのです(;^_^A。
 
 
 
 
 
 
 
 
内容としては、ごはんシリーズの二作品よりも、
バカルディとしては最後のリリースとなる、
 
少年と犬と公園と私
 
が、今のさまぁ~ずに繋がる内容で、
腹の底から、たくさん笑えました。
 
 
 
 
 
 
特に『鉄板焼きの男たち』、良かったなぁ。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ですので、ワタクシのように、
これから『さまぁ~ず』の以前の笑いを
知ってみたいな…という方がいらっしゃいましたら、
個人的には、こちらのDVDボックスは
決してオススメ致しませ~~ん!笑
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もちろん、ワタクシのように
 
お笑いマニア
 
的な方には“ボックス”をオススメしますが、
『さまぁ~ず×さまぁ~ず』などで
さまぁ~ずのファンになった皆さんには、
 
少年と犬と公園と私
 
から、チビチビとお買い求め下さいな。笑
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ひとまず、今夜はこの辺りでキラキラ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ほな、また今度っっ(^-^ゞ。