~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」 -25ページ目


岩手の皆さま、おばんでがんす!




毎年、春になるとさくらを追いかけているワタクシ、
来年の春は、“石割桜”を追いかけることに決めました(^_^)。





石割桜の詳しい説明は……省略します。笑





実は今まで数回、開花時期の石割桜を
訪ねるチャンスがあったのですが、
タイミングが早過ぎたり、遅過ぎたり、
昨年みたいに“満開期間”が無く、
長期間“まばら開花”だったりして、
涙をのんでばかりでした。




しかし、“盛岡愛”“岩手愛”、
“さんさ愛”などを抱くようになった今、
やっぱり美しく咲き誇る石割桜をみたいよなぁ
……というのが、僕の偽りなき本音であります。。。




ですので、来年の4月下旬辺りに、
岩手へ行くことに決めました。





満開のさくらを眺めていると、不思議と心安らぐもの。





昨年の弘前と今年の新潟で、
改めて“桜の魅力”をしみじみ感じました。






来年は、なんとしても“満開の石割桜”を観ます!






まだ来年春の旅の予定が決まっていない皆さま、
ワタクシがイチオシする“石割桜”を観に、
ぜひ、岩手盛岡まで足を運んでみませんか?







そんなワケで、来年春、満開の石割桜に
巡りあえますよーーに☆彡








ほな、また今度っっ(^-^ゞ。


………片仮名で“山形”を記すと、
妙にフレッシュな感じがしますよね♪笑





パンナコッタ……そうではなかった。





そんなこんなで、全国の皆さま、こんばん浜名湖っ!




浜名湖のうなぎが大好物のMACー21でございます!





さて、先日のシルバーウィークで
ワタクシが訪問した街は、山形県でした。




山形県はなかなか訪ねる機会がなく、
今回が3回目の訪問でした。




1枚目の写真は、山形のイメージキャラクター。




おそらく“ラ・フランス”を
モチーフにしているのでしょうか、
のどかな雰囲気が素敵だなぁ、と、
何枚か写真に収めてしまった自分がいます(^_^)。






そして、2枚目は前回ご紹介した1枚を再び。




こちらの2つの菓子パンも美味しかったのですが、
ワタクシが大感動したのが、納豆っ!




この納豆は、山形駅近くのスーパーマーケットで、
3個セットで85円くらいで販売されていたものです。




ホテルに戻り、ワクワクしながら蓋を開けると、
なんと、タレとカラシの小さなパックが入っていません。





ん~~これぞ シンプルイズベストキラキラ





従って、納豆そのものを食べることになったのですが、
山形の納豆は、僕の予想を大きく外れる味でした。





美味しい、美味し過ぎるものでした。





大豆のありのままの魅力が詰まっているように思えました。





これから各地を旅する際は、


ご当地納豆


も味わうことも、僕のルーティンになりそうです。






…………………………………………………。





そうなんです。





山形に出かけた理由は、山形のスーパーマーケットを
訪ねる…………んなワケないですよね。笑





その理由を綴るためには、かなりの時間と文章量、
そして“冷静な心”が必要となります。





いずれはブログに記事をアップしますが、
おそらく、来年2月まで多忙モードになりそうですので、
気長に、気長にお待ちいただけたらと思います。





もちろん、ワタクシが山形に訪ねた理由を
気になさらなくても差し支えございません。





大いなる余暇と冷静な心理状態が
重なるタイミングで、綴ります。







ひとまず、この辺りで。






ほな、また今度っっ(^-^ゞ。
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全国の皆さま、こんばんは。



またブログ更新が途切れてしまっていますが、
安心宣言………元気120倍なワタクシです。





一旦綴りだすと、とめどなく気持ちが溢れてきますから、
うん、今夜も本格更新、やめときます。





写真は、昨日訪ねた街の“ご当地グルメ”。




この写真を見て“ピーン!”ときたら110番
………ではなくて(笑)、“ピーン”ときた方なら、
僕が日本のどの街を訪ねたのか、
お分かりいただけると思います(^_^)。





昨夜のお話も、またいつかします……必ず。







朝夕の冷え込みが厳しくなってまいりました。




特に就寝中は、こまめな“体温調整”が難しいので、
身体を冷やしすぎないよう、くれぐれもご自愛下さいませ。









以上、昨日訪ねた街の普通のスーパーで、
キッチンペーパーなどの日用品に並んで、
“薪”が袋入りで大胆に売られていたことに
底抜けに驚いたMACー21でした。








おやすみなさいっ!!
はい・・・夜更かししている時点で不健康なMAC-21でございます。笑



さて、今日は久々に味わった“とんこつラーメン”について、お話します。



実は先日、ワタクシは数年ぶりに福岡を訪ねました。



理由は、サンドウィッチマンさんの単独ライブを観るために。



福岡に来たからには、ぜひともトーカ堂でショッピング
・・・・・って、トーカ堂さんの商品はテレビでしか買えませんからっ!笑




話戻しますね、、、、福岡に来たからには、
ぜひ“ご当地グルメ”を堪能しようと思ったワタクシ。


迷ったのですが、昼ごはんにはとんこつラーメン、
夜ご飯として、とんこつラーメンスープを用いて作られた
“とんこつ風味焼き飯”を味わうことに。



美味しかったのですが、久々のとんこつラーメン、
および”とんこつ風味焼き飯”の味を感じた僕は、
とてつもない恐怖を感じました。




は、林家ペーーーーー、、、さんではありません。笑






しょ、しょっっぺぇぇーーーーー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。






そうなんです。



あまりにも、塩辛過ぎたのです(T^T) 。




実は、関東圏で親しまれている、濃口しょうゆを用いた
温かいうどん・そばのだしよりも、見た目がさっぱりしている、
薄口しょうゆを用いた関西系のうどん・そばの方が塩分が高く、
そんな“やや塩辛いだし”になじんでいる僕なのに、
超久し振りの福岡とんこつラーメンのスープの
しょっぱさに・・・しょっぱさに・・・・・・耐えられなかったのです。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




で、調べてみました。






実は、いかにも“塩分過多”な塩ラーメンよりも、
とんこつラーメンの方が、塩分が多いんだそうです。





塩分過多は、高血圧や腎臓などに悪影響を及ぼします。




ですので、塩分を控えめにしなくてはならない状況下におかれている皆さま。




出来るだけ、とんこつラーメンと距離を置いて下さいますよう、お願いします。





僕も・・・・・・年に2回くらいにします、とんこつラーメン。








ほな、また今度っっ!!
こんばんは。





金曜の夜は華やかな話をしたいものですが、
早朝に知ったあるニュースが、
そんな僕の気持ちを砕きました。





昨日の栃木県・茨城県だけに集中豪雨は治まらず、
宮城県……特に大崎市で、甚大な被害がありました。




今日は休みでしたので、NHKニュースを観ていました。




お昼担当の高瀬アナウンサーの


『諦めずに手を振って下さい、疲れたら休んで下さい』


などの、明らかに原稿ではない
温かい言葉がけに胸が熱くなっていました。





重ねて、むごい現実をひしひし感じました。





実は、昨夜までのニュースでも悲しんでいた自分ですが、
まだ冷静でいられたのに、どうして今日は辛かったのか。






実は、大崎市の古川にあるホテルで、
今まで2回宿泊したことがあるのです。




もちろん、少しだけですが街あるきもしました。




なので、実は大崎って馴染みがあるんです。




………………………………………………。




今年の3月の2回目の大崎訪問の時。




その際に利用したホテルなんですが、
4年半前の東日本大震災で大きな被害を受け、
なかなか改修が完了しなかったものの、
今年の夏までには完了予定………という状況でした。





そのホテルも浸水してしまっていたら
……と思うと、胸が締め付けられます。





また、ホテルと同じく、東日本大震災で家屋が被害を受け、
新たに建て直したり、大改修をして
ようやく住めるようになった方もいらっしゃるハズです。





“お気の毒”という言葉が使えないと思うくらい、
僕には思い知る事のできない悲しみに
打ちひしがれていると思います。







大崎は、宮城有数の米どころ。




農家の被害も甚大だと察します。






これから、大崎市が立ち直れる日が来るまで、
少しの力にしかならないと思いますが、
僕もサポート、していきます。








大崎はじめ宮城で被害に遭った皆さん、
栃木に茨城の被害に遭った皆さんの暮らしに、
1日も早く笑顔が戻りますこと、願います。











MACー21
まず、栃木県茨城県の皆さまはじめ、
大雨の被害にあわれた皆さまに、お見舞い申し上げます。




今回の大雨を見ると、以前NHKで放映された、
タモリさんと久保田アナウンサー司会の
災害特集番組で伝えられた未来の恐怖が
既に現実になっていることがわかります。




熊本や名古屋など、一部の地域で水害が多いことは
知っているのですが、今回の栃木県や茨城県で、
最近、大水害があったという記憶がありません。




いよいよ、気象的に厳しい時代に入ったようです。




……………………………………………。




河川が氾濫して、水害が発生しやすい場所は、
数日間続いて晴れている時、
更に、その河川の上流でも晴れが続いている時に、
河川の水面と堤防の高さが近い場所です。




実は、河川の大改修が行われた場所では、
晴れが続く時は、水面と堤防との
“高低差”がしっかりとられています。




もし、このような“高低差”がない地域に住む場合、
長靴やライフジャケットに、
数日分の非常食や飲料水を備えたゴムボートが
最低限必要になるのかも知れません。




また、“環境破壊”として常に反対されるダム建設も、
“下流を守るために”という理由で、
今後は積極的に建設が行われるのではないでしょうか。




……………………………………………。




以前にも記したことかも知れませんが、
今回の大雨や、沖縄の台風に東北北海道の雪害などの
災害復旧費用を地元自治体だけで
負担をするのは大変厳しいですから、
そろそろ“災害対策復旧税”的な税金を作り、
それを基金としてプールし、
各地の被災地に速やかに分担するシステム、
必要じゃないのかなぁ、と強く感じます。




また、こういう時に頼りになるのは、自衛隊です。




安倍首相はじめ、現在の与党政権は、
自衛隊を国防軍的な存在にしたいと考えていますが、
世界平和のために日本から出払っている間に
日本で未曾有の大災害がおこったら
………と思うと、怖いです。




国防軍的なことを提唱し推し進めるのならば、
せめて、現在の自衛隊と“全く別”の組織として、
新たに国防軍を作るみたいなプランを
立てていただけたらな、と思います。






MACー21
後で自衛隊に絡む話をしますので、
たまには“個人的な政治論”を綴ります。




完全に個人的な感情に基づく文章なので、
さらっと読んでくださっても、
全く読まなくても差し支えありません。笑




………………………………………………。




さて、現在の安倍プランでの
安保法案やいずれ想定される“改憲”でも、
おかしいんじゃないの、と強く感じます。




今の日本国憲法は、あくまでも
第二次世界大戦で勝利した連合軍から


押し付けられた


もの。




そんな憲法を“改憲”や“加憲”する与党や
“護憲”しようとする野党の考えが、僕は理解できません。




どうして、


日本の日本による日本のための統治



のための、


オリジナルニッポンっ!!


的な日本国憲法を新たに制定しようとしないのか。




もちろん、日本は永遠に戦力を持たず、
世界を平和に導くよう訴える……という理念はそのままに、
戦後100年くらいを目処に、
日本人の手によって制定される


オリジナル日本国憲法


が生まれて欲しい、それが僕の願いです。






また、安保については、正直、
賛成か反対か決めかねています。




とにかく、検討する時間はいつもの法案の
何倍も、何万倍も必要なデリケートな内容です。




短期間に強引に、与党と次世代の党と
橋下維新派が推し進めるのならば反対しますが、
現在の“左寄り”の方々の
ネガティブ活動にも、正直、賛同できません。




批判するのは簡単ですが、日本を戦火から守り、世界平和につながる
確固たる“対案”が反対派にはあるのでしょうか。。。




ただ、“最低限改憲必要”という、
憲法学者さんの考えは理解できます。




いずれにせよ、保守の方も革新の方も、
“暴走し過ぎている”と感じますので、
ここは日本らしく、良識あるモラルに基づいたルールを、
しっかり守っていただきたい。




今の日本は、世界中の“笑いの種”です。






MACー21









保守には保守の良さが、革新には革新の良さがある。



どの理念にも、良いところは必ずある。




それらが上手く“融合”してくれると最高なんだけど。
全国の『水曜どうでしょう』ファンの皆さま、こんばんは。




実は、まだまだ『どうでしょう』の
ファン歴が浅い、MACー21です。




政治経済や平和などの情勢が
厳しく激しくうごめく今日この頃、
最近の2つの記事みたいな“平和を尊ぶっ!”的な話を
引き続き推し進めてしまいそうなので
(3回も続くと堅苦しくなりますしね……ホンマにf(^_^;)、
今回は“ブレイクタイム”として、
ワタクシがこよなく愛するドキュメントバラエティー番組、


水曜どうでしょう


について、全体的な作風の変化などに視点を絞り、
長々と語っていきたいと思いますo(^-^)o。





………………………………………………。




放送終了後の再放送からファンになった僕ですが、
北海道内でリアルタイムで番組を楽しんでいた
ファンの皆さまの気持ちに近付けるよう、
実は、とある“ルール”を作り、守っていました。




それは、“再放送であれ、放送順に観る”というもの。




すなわち、“原付西日本”などのように、
様々な事情で放送できなくなってしまった
作品は仕方ないのですが、それ以外は順番に観ようといふこと。




その結果、レギュラー放送の最終回の『原付ベトナム』で、
画面の中の藤村さんと大泉さんと同じように、
号泣してしまった自分がいました。




……その後、何度観ても泣いてしまうのは、ここだけの話。笑





つまり、“自分ルール”を守ることによって(笑)、
“本放送”当時のファンの方々の気持ちに
ちょっぴり近づけたと思いますので、
今回、勇気をもって“どうでしょう”を
語ることにしたワケです♪




………………………………………………。





今回のテーマは、“作風の変化”について。




レギュラー放送終了後、幾度も4人が再結集し、
『どうでしょう』が復活しているのですが、
前回の『初めてのアフリカ』の放送で、
強い批判がネット上を中心にあがっていたことが、
僕には大変辛く、悲しくてたまりませんでした。




どうして、レギュラー放送以上の内容を
ファンの人々って求めてしまうんだろう、と。








そりゃ、楽しい番組を求める気持ちは分かります。




余り批判はしたくないのですが、
今現在、リアルタイムに作られている
お笑い番組にバラエティー番組のほとんどよりも、
かつて放映されていた『どうでしょう』の方が、
何倍、いや何万倍も面白いのだから。








けれども、考えてみてくださいな。






『原付ベトナム』を超える感動なんて、絶対に生まれません。








長々と続いていた番組が終了するという、
そこはかとない“寂しさ”が加わるのですから、
以後、どんなに『原付ベトナム』を超える、
“抱腹絶倒”が連続するような世界観に満ち溢れた
復活スペシャルが制作されたとしても、
やっぱり『原付ベトナム』は上回らないのです。








ですので、余程の“駄作”ならば批判も仕方無いのですが、
もう、新作への批判は止めて欲しいよなぁ、と強く感じます。




……………………………………………。



そんなこんなで、ようやく本題の
“作風の変化”について、ですが、
レギュラー放送当時にヨーロッパ完全制覇のスペシャルまでと、
その後の原付四国以降の復活スペシャルでは、
明らかに“作風”が異なるように感じます。






ひとことでいえば、
原付四国以降では、
“ゆとり”を感じます。







おそらく、この作風の変化が受け入れられない方も、
きっといらっしゃるんじゃないかな、とは思います。





しかし、これは“D陣”の意図したものだと思います。






ヨーロッパ完全制覇と原付四国の間に、
日本の中だけでも、様々な厳しい変化がありました。





“平和ボケ”した時代と“生命の危機”に面した時代。






つまり、ヨーロッパ完全制覇が制作された
2006年頃までは、まだまだ平和な時代だったから、
レギュラー放送の雰囲気が残った内容となり、
原付四国の頃からは、いろいろ厳しい時代になりましたから、
殺伐とした内容は受け入れられないだろう、と、
あえて“ユルユル指数”を高めたのではないでしょうか。





制作された時代の“あべこべ”を
現しているのが『どうでしょう』。




そんな風に感じるワタクシです(^-^)。





……………………………………………。






長くなってしまいました。





今夜はこの辺りまでにします。






最後に、僕の“個人的な感情”が
強く、強く……にじみ出ているにも関わらず、
最後まで読んでくださった皆さまに御礼申し上げます。




ありがとうございましたm(__)m。









ほな、また今度っっ(^-^ゞ。












あ、肝心なセリフ、忘れていました。






これからも、一生どうでしょうします\(^O^)/。

こんばんは。




実は先日、こちらの展示会を観に、
東京都調布市に向かいました。




本当なら多摩地区近郊に一泊して、
周りの街並みもゆっくり感じたかったのですが、
2日まとめて休みが取れなかったので、
“日帰り”で初めての調布市訪問となりました。








実は、水木しげるさんが調布市にお住まいだとのことで、
今回の貴重な展示会が企画されたようです。




水木さんのリアリティー溢れる原画はもちろん、
戦争中の様々な新聞記事も掲載されており、
また、戦争当時の内容に限られていますが、
以前、日本経済新聞の『わたしの履歴書』で
連続掲載された水木さんの記事も展示されております。





場所は、京王電鉄調布駅から徒歩5分くらいの場所にある


調布市文化会館たづくり


という、調布市役所の近くにある施設です。




来週日曜までの開催で、
開館時間は10時から18時、
入館料金は無料です。






新宿からも近い調布ですし、入館料金も無料ですので、
ぜひ、たくさんの方に足を運んでいただきたいです。







本当は早く伝えたかったのですが、
忙しい毎日でしたので、終了間際の報告になりました。




申し訳ありません。









MACー21
人を傷付けること。




それは、同じ“ヒト”という動物として、
同じ地球上を生きる“仲間”を傷付けること。





暴力をふるったり、銃を向けたりすることだけでなく、
その人の心をズタズタに切り裂くような
ひどい言葉を投げかけることも、
その人の社会的地位を下げることを目的に、
真実とは全く違うことを並べて、
周りに言いふらすことで評価を下げることも、傷付けること。






そして傷付いた人は、その傷を癒すために、
平常心の時では思いもよらない行動をとる。





傷付いた理由を冷静に把握して、
これからの自分自身の成長に繋げる人は素晴らしい。




けれども、そんな聡明な人ばかりではないのが、社会の常。




自分が傷つけられた方法と同じ方法で、
新たに他の人を傷つける人もいる。




傷ついた心身を癒すことができず、
かといって、周りに八つ当たりもできず、
独りで抱え込んでしまって鬱になったり、
最終的には自ら命を断つ人もいる。





そして、自ら命を断った人の家族や友達は、
その死を哀しみ、心が傷付く。








つまり、人を傷付けることは、最低の行為である。






どこの誰にも、長所や短所がある。





どこの誰にも、生きる価値がある。






だから、自分のエゴで人を傷付けるのは、止めよう。




元気のない人がいたら、一言励まそう。






世界中のすべての地球人が他の人の心を尊重し、
力を合わせたら、どんな難題も克服できるのだから。
















………………………………………………。







すべてはあしたの笑顔のために………それが僕のモットーです。




MACー21