純文学系YouTuberさんが紹介されていたのと
『新潮』2月号を借りようとしたら
なぜか検索結果に上がって来たので読んでみた
おもしろかった
「ボート」は重い話題を重くしてなくて
それでも話題が話題なだけに
時に苦しく時に笑わせてくれて救われた
「鏡」は構成が複雑で
見え隠れする 隠れてはいないかもだが
主題がとても興味深かったので
もう一度読もうと思ってる
新しい文学作品もこうやって読ませてもらおう
おもしろかった
確認のためWikipediaを見てみたら
「ボート」が『新潮』の2024年2月号に掲載されていて
私が借りたかったのは2025年の2月号だったんだけど
それで引っかかったみたい
2/1 11:11