
どうも型破りな
カウンセラー&カードリーダー、松浦です
実はかれこれ10年ぐらい十二指腸にポリープ持ってます…大事に( ;∀;)
昔、薬もよくのんでたんですね
本気でお酒呑む人は食事食べません
空腹に鎮痛剤とアルコールは当たり前。だからか慢性胃炎で若い頃からよく点滴通いしてました。
25歳ぐらいの頃、エコーで異常が胃カメラを進められたけど断固拒否
そして29歳頃どうもならなくなって初胃カメラ。その後一年に一回は胃カメラを受けるよう言われていたんですが…放置してます
そして29歳頃どうもならなくなって初胃カメラ。その後一年に一回は胃カメラを受けるよう言われていたんですが…放置してます
だってホリゾン効かないしパニック過呼吸なって
トラウマでしかない
アルコール依存症の方って
これ勝手な個人的意見ですが…
薬物乱用気味な人多いかなーって感じます
ふわふわした感覚が好きだったりするのかなと
例えば、シンナーやガス(可愛くいってますが)
鎮痛剤や睡眠薬の乱用
オーバードーズもあるかもしれません
乱用するから効かなくなってより強いものになっていくんですよね
鎮痛剤の乱用は頭痛がすることあるんですが私はならなかったんです。タチが悪い。
入院していた時、アルコールで入院してた方はステップ(それにより閉鎖なりにも自由に出来る範囲が決まるのですが)が高くても、薬だけは最後まで看護師さんの管理でした。他の疾患の方とかは三日分とか五日分とか自己管理してる人もいたから関係あるのかなと(就寝前は薬のファイルは看護師さんへ返します)
他は、カフェイン(これは覚醒だけど)やニコチン
体に悪いものは意外と日常にゴロゴロしてます
アルコールを辞めたら如何に普段口にする食べものに微量にアルコール、酒精が含まれてるかラベル見なくても味でわかります
もし抗酒剤服薬してたら気分悪くなります
(その抗酒剤も強い薬なので肝臓によくない)
微量のアルコール摂取が飲酒に繋がるからと
断酒会とかでは避けるように言われますが
そこまで神経質になったらストレスでしかなくて
でもそれが依存症の怖さなのかもしれません
今になって、いかに体に悪い事をしてきたか身をもって感じます。末梢神経は傷つくし骨も弱くなる、飲酒時は精神的症状も悪くなりますし脳や肝臓にも悪い。そう言えば、筋肉が炎症起こした事もありました

今、鎮痛剤は喘息の発作に繋がるから
滅多にのみません。PMS等の痛みにはひたすら耐えて抵抗せず横になります。
『好きにさせて
酒で体が悪くなるなら本望だから』
なんて訳のわからない事言ってましたが
本当はそんな事ないはず
穏やかに生きたいよね
自分も周りも笑顔がいいよね
自分の体も心も大切にして欲しいなと思います


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