
どうも型破りな
カウンセラー&カードリーダー、松浦です
もし陥りやすい考え方や思考が邪魔をしてるなら
ヒントは幼い頃の自分や
生きてきた歴史の中にあるのかも
こんな時ばかりは
掘り起こすわけではないですが
「今の考え方のメリットやデメリットを考えてみてもらう時」に「何故その考えになったのか思い当たるものがあるのか??」を聞く場合があります
(聴かない場合もあります)
あくまでクライエント様が腑に落ちる
『気づき、修復し、考える力』
それを引き出せないと意味がないと思うんですね
癒しやケアは大前提ですよ
少しだけ覗いてみるとだいたい繋がってます
刷り込まれてる
形が少し変わっているだけで
根っこは同じだったりします
そんな幼い頃の自分とは仲直りです
『どうしてもらいたかったの?』
『こうして欲しかった(言って欲しかった)んだね』
『うんうん。ヨシヨシ』
『わかったよ。もう大丈夫だよ』
そしてギュッとしてあげてくださいね
これ意味わかんないと
思われるかもしれませんがとても大事で
例えば、塞ぎかけてた傷痕が
何かの拍子にうっすら『ピキっ』って
(表現伝わるかな
?)
そこに
ばんそうこうを貼ってあげる感じです
くれぐれも粗塩刷り込まないように
どんな形であれみんな優しいのに
『優しさの表し方』『在り方、頑張り方』が
少しだけ自分には合ってなくて
生きづらいだけなのかもしれません
だから大丈夫
焦らない! きっと見つかるはず
『自分なりの優しさ』
『自分なりの在り方、頑張り方』が

5月末まで


生きづらさを手放すカウンセリング


