♢誰にも傷つけさせない自分の作り方
こんばんは(*˘︶˘*)



上手くいかない人生を 生きるヒントに置きかえる
『誰にも傷つけさせない自分』を一緒に描く
こころ調和師 松浦です✩.*˚


はじめまして
のび太の(息子)療育、不登校、初入院を綴ってます
わたしごと

半生を綴ったノンフィクション(機能不全家庭・17歳シングルマザーになった話)&ドタバタ日記はこちら

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最初に。これは我が家のケースですので、必ず皆がそうだという訳ではない事をご理解頂けると幸いです(*' ')*, ,)




去年書いた記事ですが



我が家も数年前から
この問題は頭の隅にちょこんと置いています




もちろん
自分のこどもがなにか問題を起こす
ということは考えていませんが



本人が悩んでしまうパターンだってある
そうならない為に
入院も時に必要だと思う



なんだけど
今回の入院でなんとなく思ったのは



"受け皿"が少ないということ



歳をとればとるほど 難しい



例えば、
パーソナリティ障害だと
精神疾患ではないので
薬で、その時その時の状態を調和し
認知の歪みを整えることが主な治療だと思うけど



発達障害も精神疾患とは違うので
先生達からすると
入院していても
これ以上は治療のしようがないとなるわけで
感情のコントロールや
人とのコミニュケーションを
訓練するしかないんですよね




もちろん
いずれはB型作業所を目指していますが
問題はそこだけではない訳で…




私がのび太に試してきたこと
のび太が頑張った場所
我が家は小5からですがまとめてみました↓


・発達障害児の塾(約 1年半)
・カウンセリング(約 1年)
・療育センター内の園(約 3年)
・療育センター内での
    親と子のカウンセリング(約 3年)
・デイケア(約 2年半)
・就業移行支援所(約 1ヶ月。そして入院)


そして5回の入院。



当時受けていたカウンセリングは、子ども向けのものであり現在は知的の問題からカウンセリングは意味がないと言われています。



行けれていれば良かったと思うのは特別支援学校。進学が退院後間もなかったのもあって一年療養することになり、そこから中々体調がよくならず行かない選択をしました。行けていたら違っただろうなと思います。今後、視野に入れているのはグループホームです。




先日、入院中の主治医に
「今後も、大小問わずトラブルを起こさない。とは言いきれません。でも、外に出ないわけにはいかないし生きていくためには外との関わりもいるわけで…こればかりは仕方ないですよねぇ」
と言われました。




それはもう淡々と(苦笑)





最初にも書いたように
一応頭の片隅には置いてます
ちょこんと。
それはそれは、申し訳なさそうにちょこんと。





だからと言って
問題を起こさないように…
と考えてビクビクするのではなく





そうならない為に
長い目でみて、本人が生きやすくなる道を、頑張れる道を探してあげるのが一番。





これもやった
あれもやった
でも、無理だった…


と親が諦めてしまわない事は大事です上差し



子育てをしていると
あれ、意味あったんかな?とか
全然意味ないじゃん!
と思うことがあるけど
こどもからすると、その経験や行動はきっとなにかの役に立つ時がきます。全然違ったところであっても。それは大人と同じですよね照れ



挫けそうにもなる
浮き沈みもある
時々、投げ出したくもなる


「こうなって欲しい」「これぐらい出来て欲しい」
と思うから辛くなる
「…また?」「いつになったら…」
と思うから嫌になる
「私の頑張りが足りないのかな?」
「私、こんなにやってるのに」
と思うから逃げたくなる


お母さん自身も無理は禁物ですニコニコ





なんて書いていたら、のび太、光トポグラフィーの検査を受けたみたいで、病名が増えるのか?変わるのか?私が感じていたものなのか?!
まぁ、もうなんでもこいщ(゚Д゚щ)な私です。


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親として 女として 人として
自分と向き合い、問題解決への糸口を探し、自分らしく生きるお手伝いしていますクローバークローバークローバー


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