アメリカの正義とイラン独裁政権
あいかわらずのマスゴミ、テレビは偏向報道が醜いですね。
ウクライナと同じく、ロシアやアメリカを悪としています。
もういい加減にだまされないように、きづきましょうね。
イラン原理主義独裁は、どさくさ紛れて、
サウジのアラムコ世界最大石油精製施設を爆破しています。
イランのイスラム原理主義独裁政権は、拠点を子供の学校に置き、
女子校の施設もイスラム原理主義者が誤爆し、認めている。
被害拡大戦火を拡大している。
イスラム原理主義独裁政権のトップリーダーハネメイらが、
トランプ米軍によって一撃。
ニューヨークに逃れていたイラン国民が大歓喜。国歌を合唱。
またロンドンでも時を同じくしてイラン人とイスラエル人が共に喜び合っているが、
日本メディアをはじめ、リベラルメディアは、
この民衆の大歓喜を一切取り上げていない。
当然ですね。日本のメディア、テレビはすべて左派、世界のDSがおさえていますから。
大きくこれまでと違うのは、
軍産複合体主導の戦争利権屋によるものではないということです。🤔
いかにイスラム原理主義独裁政権が狂っているか。
闘いを批判するしか脳がない者は、苦しむ国民を無視している。
なぜ今まで、イスラム原理主義独裁政権が、市民を何万人も殺害し、1月のイラン市民による非難抗議にたいしても、無差別に乱射し4万人の市民を殺害した事実にはだんまりかよ。
47年間もの間、市民は耐えないといけなかったのか。
女性が民主化デモに参加すると、逮捕し死刑宣告。
ところが処女のままで死ぬと、
天国に行くので、わざわざ看守が処女の女性たちを、
地獄に落とすためにレイプし処刑する。
極悪非道中の非道がなされていることには、何一つ批判しない。
対話だ!と無責任なことをいい、逆にイラン国民をくるしめてきたのです。
47年間放置。
イラン原理主義独裁政権のとこに行き、
対話するといい。独裁政権に批判したとして捕まり、射殺されればいい。
エプスタインも極悪非道中の非道だが、
このイスラム原理主義者らのやっていることも狂気の沙汰である。
極悪中の極悪。
こういう報道を一切しないのが現在のグローバルストです。
イランの歴史は、
パーレビー国王のもと、
自由で民主的な国であったが、
CIA当時の極左グローバリストDSらによって、独裁者となったホメイニ.イスラム原理主義者を立てて、
イスラム宗教革命を行わせ今に至っています。
世界中で悪なのはグローバルリストのDSです。その悪の本質を見誤ってはいけません。
メディアはまだこのグローバリスト極左にある。
左翼の持ち物のため、いまも真実が報道されません。
イラン政権は、民主的な方法ではなく、力によるイスラム革命によって政権を取っている。
そして自らの体制維持の為に、
限られた権力者の利益の為に、
宗教的戒律を使って長年、対話と抗議と意見を述べてきた国民を抑圧して、何千何万という市民を誘拐しては拷問し殺害してきました。
じつに47年間ですよ!
アメリカが悪だというなら、イランに行って、47年間虐げられ、拷問されつづけられるといい。
イラン国民は47年間もこの政権に苦しめられ、国民として受けるべき基本的人権や保護も剥奪されて来ました。
そのような悪魔政府を、国際社会はイラン国民を代表する正当な政府と認めてよいのか?
それ故に、トランプ政権がイラン国民の悲願に応え、イラン国民を長年苦しめて来たこのイスラム原理主義独裁政府との、
47年間、辛抱強い対話努力の末に、交渉決裂し
警告した通り軍事力によって打倒した。
このトランプ政権に対して、国際法違反だの、主権侵害だと、型通りの批判が出来るのか?
そもそも主権侵害とは、イランの場合はイスラム原理主義独裁政権に向けられています。
イラン国民にではない。
トランプ大統領の米国は、いわばイラン国民の主権回復の為に行動しているのです。
正常な主権国家の問題と、この様に独裁的革命政府の問題を、
ひとつに論じるのは間違っています。
マスコミのニュースは、イラン国民の長年の苦しみの実態を伝えていない。
そこを知らねば、
またワクチンのように騙されるだけです。




