ここで、ブログやっている方は大抵ご存知だと思いますが。
http://yugure.ameblo.jp/
2年間もの記事をまとめ出版されているようで
すでに五万部発行されているようで
うらやましいかぎりで
著者: カズマ
タイトル: 実録鬼嫁日記―仕打ちに耐える夫の悲鳴
幸せは人ぞれぞれ
ネタになろうとも、私には耐えられない。
とか言って、どうなるか分らんもんだと、考えさせられる一冊。
パンパカパ~ン。
泣けてくる
村上春樹 佐々木マキさんの共書。
最近流行の大人の絵本です。
このボリュームで、なんと1400円台。
高っ!!!!
40分で読み終わりました。
著者: 村上 春樹, 佐々木 マキ
タイトル: ふしぎな図書館
えーとですね「カンガルー日和」に収録されている(村上春樹全集1990-2000もだったかな)
「図書館奇憚」でタイトル変わっているだけですし・・・
僕はただ、市立図書館で「オスマントルコの税金の集め方」を知りたかっただけだった。本を返却するついでに、本を検索してもらおうとすると
受付のお姉さんは、図書館の地下に行くようにと示した。
地下に降り、おじいさんに頼み、目的の本を見つけることが出来たが、貸し出し禁止のために、読書室で読むことを強要される。
羊男久々の登場を聞いていたから、そりゃもうドキドキしてたのに
一文読んだだけで
私みたいに、村上春樹の本を集めることに興奮を覚える変わり物のための本?