赤ちゃんと僕 | lunchtime

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読んだ本の紹介とかとか


今日も少女コミックから
といっても、「彼女彼氏の事情」とこの「赤ちゃんと僕」しか
読んだこと無いので、少女コミックの紹介は今日で終了。

最終巻で泣いた。



著者: 羅川 真里茂
タイトル: 赤ちゃんと僕 (18)








母親を亡くし、小学生にして弟、実(みのる)の世話をすることになった拓也。
実の世話をやトラブルを克服し、それらを通して卓也が成長する様が描かれていたと思います。(なんせ、あまり覚えていない。)
だれでも読める大衆向けの作品だったと思う。

案外、感情移入してしまい、実にムカついたり、こんなかわいい弟が欲しかったもんだとね。展開に一喜一憂してました。