月にいち度のgirls weeeeekで
いらいらしておるょ

苛々苛々苛々苛々…


っが(゜д゜)


やだなぁ…こういう時 すごく.自分の中にある生々しい『人間』の存在に気付くの。ねぇ?ねぇー(m´д`)m

喩えホルモンバランスであろうと 私の躰を統制するのは私だ!
っていう、KING OF 自分 みたいな。


そう!わたしはわたしなのぅ(=´Д`=)/ビシ



ブログを書く内容がどんどん 自身への喝入れ的なものになっていきます(、ω`)

喝!喝!喝!



はぁ~腰が思ぉいよおー
にゃー…カフカの毒虫が猛烈に読みたいw

人間の妄想逃避行は永遠……(●'Å'●)キラリン




ダイエット2日目のタマでしたぁ(ρд・`)
疲れた。

顔はなかなかむくみがとれずにいる。

安定した生活を保つのは難しいものだ。


るるるー(=´Д`=)シ

なにも考えたくない。

るるるー(=´Д`=)シ

いっそ渥美半島へ

るるるー(=´Д`=)シ

中途半端な魂







自 己 嫌 悪


おやすみべいべー(ノ-ω・。)


こんにちわ(・∀・)


昨日球技大会とゆう学校行事がありまして。

バレーボール!!北京へジャンプ!みたいな。へえへえ。

わたしのチームは弱くて、引き分けあーんど負け続きだったんだけど(:_;)

なんとか最後は勝てました。いぇいハート

スライディングとかしちゃったけど、かすり傷がお風呂で沁みたけど、

い、痛くなんかないぜ!。(´д`lll)



というわけで、

学校からおうちに帰ってからはソファでばたんQ。


だらだらMODEのまま

金曜ロードショー「ヴィレッジ」見てた、ら

一本の電話が。


お祖母ちゃんが倒れた。



4,5年前にも一度倒れたことがあって、そのときは

市民病院に運ばれたおばあちゃんをお父さんとお母さんが

駆けつけて、私は家で待っていた。

その時の長い夜を思い出しながら、昨夜は病院まで車で。



ベットに横たわるおばあちゃんの目は虚ろで、

顔を見ただけで我慢してたものがあたしの中で一気に爆発してしまった。

救急センターは深夜でも、医者や看護士、患者さんがたくさんいて、

その前で泣きたくなかった。


私は昨日、弱ったおばあちゃんの手を、握ってあげることもできなかった。

小さくなったその体は、私の見たこともない姿に思えた。

触って、確かめることもできなかった。


弱虫。


私はいつものおばあちゃんが言うようにはやさしい子じゃない。

もろくて、自分のことでいっぱいいっぱいだ。



そのことが、私の心を刺して、ぎゅっとつかんだ。




救急センターにいた、深夜の患者の中には、

私は気付かなかったけど、

リストカット、

腕に傷跡のたくさん残る女の人とかもいたらしい

なにもよくなることもない、馬鹿。