こんにちわ(・∀・)
昨日球技大会とゆう学校行事がありまして。
バレーボール!!北京へジャンプ!みたいな。へえへえ。
わたしのチームは弱くて、引き分けあーんど負け続きだったんだけど(:_;)
なんとか最後は勝てました。いぇい
スライディングとかしちゃったけど、かすり傷がお風呂で沁みたけど、
い、痛くなんかないぜ!。(´д`lll)
というわけで、
学校からおうちに帰ってからはソファでばたんQ。
だらだらMODEのまま
金曜ロードショー「ヴィレッジ」見てた、ら
一本の電話が。
お祖母ちゃんが倒れた。
4,5年前にも一度倒れたことがあって、そのときは
市民病院に運ばれたおばあちゃんをお父さんとお母さんが
駆けつけて、私は家で待っていた。
その時の長い夜を思い出しながら、昨夜は病院まで車で。
ベットに横たわるおばあちゃんの目は虚ろで、
顔を見ただけで我慢してたものがあたしの中で一気に爆発してしまった。
救急センターは深夜でも、医者や看護士、患者さんがたくさんいて、
その前で泣きたくなかった。
私は昨日、弱ったおばあちゃんの手を、握ってあげることもできなかった。
小さくなったその体は、私の見たこともない姿に思えた。
触って、確かめることもできなかった。
弱虫。
私はいつものおばあちゃんが言うようにはやさしい子じゃない。
もろくて、自分のことでいっぱいいっぱいだ。
そのことが、私の心を刺して、ぎゅっとつかんだ。
救急センターにいた、深夜の患者の中には、
私は気付かなかったけど、
リストカット、
腕に傷跡のたくさん残る女の人とかもいたらしい
なにもよくなることもない、馬鹿。