家、心、カラダの 流れを整える

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「この世界の仕組み、真実を知りたい」「人が健康にしあわせに生きるには?」という視点で探究し続けています。学び、気づき、感じたこと、経験やオススメを発信しています。

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「何から手をつけていいかわかりません…」まずはお話しませんか?あなたの疑問を解消します!

こんにちは。後藤奈嘉子(なかこ)です。


こうしてお読みくださりありがとうございます。




片付けの基本は、必要なものだけを残すことです。


それでもやはり、元の場所に戻さなければ、部屋はもので溢れた状態になります。




家の中が散らかって、何から手をつけていいかわかんない!


なんてことありませんか?


我が家も散らかし名人が多くて、よくそのような状態に陥ります(涙)




とにかく焦っていて、何をしていいかわからなくなっちゃうんですよね。


そんな時は、落ち着くことが一番大切です。




じゃあ、どうやって落ち着くのか?


いろんな方法がありますが、とりあえず私のおすすめは、「3つだけ片付けること」です。




3つだけでいいんです。


たった3つを片付けることに集中するんです。







1、2、3と片づけのながら、その一つ一つの作業に全集中します。


で、3つ片付けたら、また3つだけ片付けます。





それをある程度繰り返すと、あるところで、ふっと落ち着いている自分に気がつきます。


そして、部屋の中も片付いてきています。




この「3つの魔法」


焦った時、ぜひ試してみてください。





ここまでお読みくださりありがとうございます。


こんにちは。


近ごろ前髪を切って美川憲一的なヘアになっている後藤なかこです。
 



AIって本当に便利ですよね。


「AI」という文字を見ない日はありません。




私もたびたびお世話になっております!


そんな中で、気づいたことが1つ。




特に文章を書く場合、自分の文章に添削&修正してもらうと、


自分のエネルギーが薄れてしまうということです。



「もっと心に刺さるように」


「女性向けに」


「読みやすく」


しませんか? と気を利かせて提案してくれます。




でもその提案に乗ってどんどん文章を変えていくと、


最初のエネルギーがほぼほぼ削られてしまうんです。


それとともに、自分が本当に伝えたいと思っていたことも、随分と薄れていくなと。








しっかり自分のエネルギーを乗せるのであれば、誤字脱字の添削のみに留める。


もしくは、最初にある程度の文章を作ってもらった上で、自分で最後に書き直すのが良いのかなと感じます。





逆に、きつい言葉を和らげるには最高のツール!


怒りの感情など言いにくいことを伝える時なども、とてもマイルドで柔らかい文章にしてくれるので、これはとても使いがいがあると感じます。




メリット・デメリットをしっかり理解して、上手に活用していきたいですね。




ここまでお読みくださりありがとうございます。



こんにちは。


こうしてお読みくださりありがとうございます。




結婚前、片づけの教会に入って仕事をしていた頃。


あの頃はある程度、自分に自信はあったと思います。


それなりにやれば、なんでもできるさ!みたいに。




でも今は、自信なんて全然ないです。


自分に対して、ものすごく限界を感じています。




私ができることって、ホントに少ししかないんだなって。


でも、それでいいと思っています。




自信って良いものだと思っていたのですが、


マイナスに作用することも実は多いと分かったからです。




余裕をぶっこいて、きちんと準備しなかったり。


人を見下したり。


気分によっても大きく上下するし。


そんな不確実なもんは、もういらん!




私には自信がない。


ただ、思いだけがある。







でも、それでいい。


その思いを胸に、動けばいい。




止まらなければ、それでいい。


失敗しても、何があっても。


前を向いて動き続ければ、それでいい。




今はそう思っています。




ここまでお読みくださりありがとうございます。




こんにちは。


こうしてお読みくださりありがとうございます^^





たまに通る道沿いの焼肉屋さんの駐車場に、


「無断駐車お断り」


の看板があって、気になっています。





ぶっちゃけ、無断駐車してもらったほうがお客さんが入るんじゃないかなーと。


というのも、そこはいつも駐車場にまったく車がなくて、営業しているのかどうかもわからない感じだからです。





一応営業しているっぽいのですが、なんか入りにくいし…


普段からこれだけお客さんが来ていない状態で、新鮮なお肉が出てくるのか……


と不安にもなります。







実際、近くに住んでいる知人も


「気になるけど入りづらい」


と言っていました。





確かに、自分の駐車場に勝手に停められたら嫌ですよね。


でも、それをプラスに活かせるなら、臨機応変に考えるのもアリなんじゃないかなと思います。





ここまでお読みくださりありがとうございます。






こんにちは。


こうしてお読みくださりありがとうございます。




不思議だなぁと思うこと。


いろいろあるのですが、今日はその一つをつぶやきます。




私は管理栄養士の資格を持っています。


栄養士との大きな違いの一つは、病気や身体の状態に合わせてより専門的な栄養管理や治療食の提案ができることです。


そのため、栄養学だけでなく、病気や身体の仕組みについても学びました。





一方で、病院では医師が患者さんの状態に合わせて「食事箋」と呼ばれる食事の指示を出し、それをもとに管理栄養士が具体的な献立や栄養管理を行います。


もちろん、お医者さんは非常に幅広く高度な医学を学ばれています。


しかし、医学部で学ぶ栄養学の時間は全体から見るとほんのわずか。






数時間ほどで1日もかからずに終わると以前聞いた事があります。


その限られた学習時間の中で、本当に一人ひとりに合った食事の指示を十分に出せるのだろうか?


と、仕組みとして不思議に感じることがあります。






一流の医者は食事で治す。


二流の医者は薬で治す。


三流の医者は手術で治す。





という言葉を聞いたことがあります。


それほど“食”が身体に与える影響は大きいのだと思います。




どのお医者さまもとても深く複雑な医学を学ばれておられます。


そんなお医者さんだからこそ!


そこに栄養学の視点がさらに加われば、もっと患者さんに寄り添った治療ができるのではないかな、と感じています。


カラダは全て、食べ物からできていますからね。





ここまでお読みくださいありがとうございます。