マンチェスター・ユナイテッド大好き野郎ブログ -99ページ目

チャンピオンズリーグ:前日記者会見


マンU大好き野郎ブログ



キャリックのコメント


マンU大好き野郎ブログ

キャリックは簡単に勝てると思ってはいけない。

決して油断をしてはいけないと会見で主張した。


2ゴールをリードしているということは意識にある。

でも、その2ゴールに頼り、ラウンド突破できると思って

試合に臨むのは危険だ。ホームでいつもそうしているように、

僕らは勝つつもりで試合に向かわなければいけない。


インテル相手に5ゴールを決めるのが凄いことなのは明らかだ。

そのことは考慮しなければいけないね。

先週の試合では対戦ではそれができていたけど、相手の長所と

短所を把握しておく必要がある。でも、こういうホームゲームでも

僕らはずっといい戦いができているし、結果を出すためにもまた

最高のプレーをするつもりだ。



ファーガソン監督のコメント


ファーガソン監督が前日記者会見で、準決勝1stレグで

2ゴールを決めたことから、ファンは既に週末の

チェルシー戦に注意を向けていると話したが、監督は

ユナイテッドサポーターにも気を抜かないことを忠告。


ファンはきっと楽勝だと思っているだろうが、我々は同じようには

考えられない。勝つためには全力プレーが求められるからだ。

現状を見て気を抜いてしまうことは簡単だが、ユナイテッドの

人間には決して気を緩めてもらいたくない。もちろん私も最大限の

注意を払っている。


決勝に行くためには、高いレベルのプレーが求められる。シャルケには

失うものがないわけだし、とにかく勝ちに来るだろう。どの監督のチーム

だろうと、自分のチームが勝つ方法を支持するわけだから、ラングニック

監督も同じように勝つという強い気構えを持ってくるはず。


昨シーズンのことを思い浮かべてもらいたい。今回と同様にミッドウィークに

チャンピオンズリーグのバイエルン戦に負け、疲れが残ったまま週末の

チェルシー戦を迎えた結果、勝てなかった。

前回の屈辱を二度と経験しないためにも、選手の入れ替えを行うことが重要

と考えている。


チームの歴史を見ればわかることだが、負けた直接の試合には勝たないと

いけない。僅か3日間という短期間で次の試合の準備をしないといけないが、

そういう厳しい条件の下で勝つことこそ、強いチームのだ。


面白いことに、準決勝に残った4チーム全てが、先週行われた国内リーグ戦で

敗れた。それだけチャンピオンズリーグがチームに与える影響は大きいということ。

明日の試合では、週末のチェルシー戦同様に、フレッシュな顔ぶれ、そして

勝てるチームで臨まないといけない。




マンU大好き野郎ブログ


内田篤人のコメント


マンU大好き野郎ブログ

ユナイテッドにはテレビで見てきた選手がいる。そしてピッチ、スタジアムも

素晴らしい。彼らは偉大なチームで最高の監督がいる。


ただ、シャルケにも最高のファン、最高の監督、最高の選手がいる。

全力を尽くすつもりだし、勝利できれば、ファイナルに立てる。


チームメイトのラウールについては。


彼は世界レベルでのレジェンドで、プレー内容、ピッチで結果出している。

フットボーラーとしても人としてもほんとうに尊敬している。

彼はスーパースター。でも彼自身のことを考えているのではなく、チーム全体

のことを気にしてくれている。






ラングニック監督のコメント


自分たちがもっといいプレーができることを証明したい。先週の失敗から学んで、

それで結果がどうなるかだよ。ファーガソン監督が何人かの選手を温存してくる

としたら、それはチームに信頼をおいているだ。うちにチャンスがあるとしたら、

第1戦とは全く違う戦いができるかどうかにかかっている。違ったアプローチが

必要で、第1戦で学んだ教訓を生かさなければならない。


最初の10分から15分で、ユナイテッドは点を取りにくるはずだ。私たちはその間、

しっかりと対応する必要があるし、チャンスがあったら、モノにしないといけない。

たとえ残り時間が2分だけでもね。

(1999年のバイエルン戦)チャンピオンズリーグ決勝で、そこから2-1と逆転勝ち

を収めたユナイテッドを想い出せばいい。


第1戦では、最初の15分は勝負できていたが、その後は多くの決定機を簡単に

与えてしまったから、そこを修正したい。ミラノでインテルと対戦した時も、相手からは

それほど希望を与えてもらえなかった。希望があるとしたら、ここ数週間でチーム

見せてくれた成長だ。明日はベストを尽くしてくれると期待している。


左SBにはセルヒオ・エスクデロを起用したい。彼は優れた攻撃力を持っているし、

明日出られる可能性はあるが、練習での様子をチェックする必要がある。





ルーニー、公開練習に姿見せず
マンU大好き野郎ブログ

ユナイテッドのルーニーは前日の公開練習に、ハムストリングの

張りを訴え参加しなかった。

試合出場に関しては当日の状態を見てから決めると、ファーガソン監督は

コメントした。


ウェインはハムストリングに張りがあるようだったので、練習には

参加させなかった。明日、どういう状態になっているからを見てから、

試合に出場させるかを判断したい。



ルーニー以外にも、ファヴィオが練習には不参加。

また、ウイルス性の胃腸炎で欠場を続けていたダレン・フレッチャー

シャルケ戦で起用する事を示唆。フレッチャーは先週のリザーブマッチに出場し、

コンディションを調整した。


ダレンは明日の試合に出場することになる。復帰に向けて相当な努力をして

きたからね。





あと数時間です。

ユナイテッドはルーニーが練習に不参加したみたいやけど、今までのことからして

シャルケ戦には出場するでしょう。


そしてフレッチャーが戻ってきたね!

これはチームにとっても嬉しい復帰になりそうです。

ここ数試合で信頼を取り戻してきたキャリック同様にフレッチャーがいるということで

さらに安心感がでるかな。


ただ今日の試合は油断できない。

シャルケは、ファギーが言うように失うものがないから恐い。

ラングニックは左SBにエスクデロを起用するみたいやし、前回みたいに

簡単にはゴールまでいけないかもですね。


ユナイテッドはホームらしく戦って勝利を勝ちとってくれるでしょう!


そして聖地ウェンブリーへ絶対に行きましょう!


聖地で待っているのは、08-09チャンピオンズリーグ決勝で敗れたバルセロナです!


今日も仕事とかで話してたけど、シャルケ応援が圧倒的><

でもユナイテッドは負けませんよ!


では3:45までおやすみなさいw

明日は休みやし気兼ねなく観戦ですw





これが見たい!
マンU大好き野郎ブログ
マンU大好き野郎ブログ








チャンピオンズリーグ:準決勝2nd結果



マンU大好き野郎ブログ
UEFAチャンピオンズリーグ
準決勝2stレグ


5月3日

バルセロナ(2) 1-1 レアル・マドリー(0)
バルセロナ
54`ペドロ

レアル・マドリー
64`マルセロ


5月4日

マンチェスター・U(2) - シャルケ(0)
27:45




バルセロナ 1-1 レアル・マドリー

マンU大好き野郎ブログ

チャンピオンズリーグ準決勝2ndレグは
バルセロナがトータルスコア3-1として
決勝の地ウェンブリー・スタジアムでへと進んだ。

マンU大好き野郎ブログ
後半54分にペドロのゴールで先制したあと
レアルはアデバヨールを投入。
64分にはマルセロのゴールで同点として、

マンU大好き野郎ブログ
ここから一気に試合が動くかなって思ったけど
アデバヨールがいらんファウルばっかりで流れを
掴むことが出来なかったかな。

それに同点にされたバルサも、倒れてばかりで
一気に試合はおもしろくなくなった。

クラシコ4連戦で一番おもしろくない試合を
見せられた感じがします…

そんな中、ロスタイムにアビダルが腫瘍除去手術後、
交代でピッチに立ち感動の中、試合は終了。

モウリーニョはスタジアムではなく、ホテルで
指示を指定たらしいです。

マンU大好き野郎ブログ
後半開始前に乱入してきたファン
雰囲気を乱すだけやしやめてほしいものやね。
でも足は速かったけど…アカンよ!

ファーガソン監督、シャルケ戦メンバー変更も

ファーガソン監督は4日のチャンピオンズリーグ準決勝

2ndレグ、8日にはチェルシーとの試合と重要な試合が

オールド・トラッフォードで行われるとして、メンバーを

変更すると明言。


明日のシャルケ戦ではスコールズを先発に起用し

、ベルバトフやオーウェンらコンディションが良好な

選手を使う。もちろん経験豊富な選手をベンチにも

入れるつもりだ。何の問題もない。


シーズンが開幕した頃に想定していた通りの順位にいると

思っている。チャンピオンズリーグ第2戦を前に有利な状況

を作っているわけだし、2位チェルシーとも優勝を争う大事な

試合をホームで戦えるわけだから。



また公式HPでファーガソン監督は

シャルケ戦、チェルシー戦に向けたコメントをしている。


フットボールにおいて、自分たちが成功する道を見つけたと思う

ことほど危険なことはない。


それでも私は、今のチームの選手たちがお互いを信頼しあう心を

持ってプレーしている姿勢は評価したい。我々を特別な存在にして

くれているわけだからね。


さて、チャンピオンズリーグも決勝まであと一歩のところまできている。

ここ2、3年の間、我々はヨーロッパの舞台で好成績を残し、その影響

で他チームから脅威に思われるようになったが、シャルケとの第1戦では、

そんなチームの良さが全て出たと思う。


ヨーロッパのトップレベルで戦うためには、集中力と自分たちの実力を強く

信じることが重要になってくる。先週のアウェイゲームで見せたポゼッション

は、世界トップレベルのものだったということなんだ。


仮にオールド・トラッフォードでの第2戦でも同じ質のプレーを実行出来れば

(もちろん私はそう信じているが)、ウェンブリーでの決勝レアルかバルセロナ

対戦することになるだろう。


しかし忘れてはならないことは、第1戦に勝利したとはいえ、勝ち上がらなければ

何の意味も成さないということ。それに圧倒して勝ったとはいえ、得点を決めた

のは後半で、前半は無得点だった。


そうなった背景には、シャルケGKでありドイツ代表GKマヌエル・ノイアー

素晴らしいセーブがあったからに他ならない。彼は、私がチームを率いてきた

中では、最高レベルのGKだと思うよ。


シャルケ、そしてラウールは、ホームのファンの反応を喜んでくれると思う。なぜなら

我々のサポーターはフットボールの良し悪しを理解しているからね。


それに以前ラウールについては世界最高のFWと評したことがあった。

あれは2003年のチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦、ベルナベウで彼に

2ゴールを決められた後のことだったと思う。


ホームでの第2戦では彼は負傷で欠場したが、あの時4-3で勝利した試合のことは

今でも鮮明に覚えている。

結果的にロナウドにハットトリックを決められ敗退したけれど、ファンは彼が途中交代

する際には拍手で称えた。


しかし試合後にもレアル・マドリー全体ユナイテッドのファン

スタンディングオベーション喝采したことは、本当に私にとっても嬉しい瞬間で、

今でもスペシャルな試合として心に残っている。



リーグ戦についても触れておこう。アーセナルには負けてしまったが、

週末のチェルシー戦では勝つ自信がある。

それには君たちファンの声援も必要になる。


ウェインの状態は、ここ数ヶ月で非常に良くなってきていて、チームを

牽引してくれている。

今ではチチャリートともっ抜群のコンビネーションを見せているほどだ。

ウェインがマークを引きつける等して、素晴らしいパートナーシップが構築されているよ。


とにかく、今はチーム全員がプレーを楽しんでいる。きっとシャルケ戦でも、それが

伝わると思うな。

どうぞ皆さんも次の試合をお楽しみに!









はい!楽しみにしていますw

まずは明日のシャルケ戦でウェンブリー行きを決めて、週末のチェルシー戦へ。

明日はスコールズを先発させるみたいやし、アーセナル戦みたいに中盤の心配は

少しはなくなりそうかな。


あとは、ギッグスをチェルシー戦までしっかりと温存できるようにしないとな。

ただ、シャルケはフンテラールが復帰の可能性って情報があるけど、

どうなんでしょうか。

離脱したのが2月やったし本調子ではないやろうけど、シャルケにとっては

嬉しいニュースなのかな。

シャルケは前半からゴールを奪いに出るしかないから、そこをうまく

カウンターでゴールを奪って、後半には選手が休めれるような展開を

お願いします!

穴は左SBですよw


そしてチェルシー戦の主審が南アW杯決勝と09-10CL決勝でも笛を吹いた

ハワード・ウェブ主審に決まったみたいですね。


今年はリヴァプール戦で試合終了後にバベルが判定を不満として自身のTwitterで

ウェブ主審がユナイテッドのユニを着ているように加工した写真を載せたってのが

あったけどw
マンU大好き野郎ブログ

ウェブ主審が笛を吹いてくれることで、心配は1つ減りました。


プレミアリーグ:アーセナル戦

痛い・・・痛い1敗を喫してしまった。

エミレーツに乗り込んでのアーセナル戦、

0-1で完敗…これで2位チェルシーとの勝ち点差が3に。

週末にはチェルシーとの直接対決です!


マンU大好き野郎ブログ

アーセナルは試合開始からユナイテッドゴールに

襲いかかる展開。


最初のピンチは3分ヴィディッチのクリアミスからウィルシャー

フリーでシュート。これもまたミスキックによりボールはゴール右へと

外れる。


その後もアーセナルにボールを支配され守備に追われるが、

ユナイテッドのCBリオ、ヴィディッチが安定した守備でピンチを救う。


ユナイテッドは20分サイドからナーニのボールに反応したファビオ

そのままボックス内に一気に侵入しDFを交わしフリーになる。

しかし、シュートを打つか躊躇したあと中央のチチャリートにパスを出すが

クリアされる。

(この一瞬の判断の遅れがなかったらゴールやったよ!)


そして疑惑の32分、ウォルコットのクロスをヴィディッチがクリアしたが、

ファン・ペルシーが副審に抗議。

ヴィディッチがハンドとも見れるクリアだったが、ファウルは取られなかった。


その後はお互いがシュートを放つがいずれも枠を捉えきれずにハーフタイム。


後半開始からはユナイテッドが攻めこむ。


マンU大好き野郎ブログ

49分ルーニーのFKでチャンスを迎える。

直接狙ったFKは一瞬GKシュチェスニーの逆をついたが、身体を伸ばしきった

シュチェスニーの手に弾かれた。

53分には、エヴラのクロスに飛び込んだチチャリートだったが、わずかにボールに

触ることができなかった。


そして56分、ファーガソン監督はアンデルソンに代えてバレンシア投入。

このとき中盤の修正に戸惑ったパクの一瞬の隙をアーセナルは見逃さなかった

カウンターからファン・ペルシーがボールを受け取ると中央に駆け上がったラムジーへ

と絶妙のパス。
マンU大好き野郎ブログ

右足で放たれたシュートはゴール左隅に吸い込まれて先制点を奪われる。


マンU大好き野郎ブログ

追い込まれたユナイテッドはチチャリートを下げベルバトフ投入。

攻撃のペースを掴んだユナイテッドはオーウェンも投入して超攻撃型の作戦に

出たユナイテッドがゴールへ襲いかかると、この日二度目の疑惑の場面が。


相手陣内でオーウェンが倒されファウルをアピールするも、PKは認められず

このまま試合終了となった。


マンU大好き野郎ブログ

この敗戦を喫したことで、9日オールド・トラッフォードで行われる2位チェルシーとの

直接対決が事実上の優勝決定戦になることに!





試合後ファン・デル・サールのコメント


後半に選手交代をした20秒後にゴールを決められた。それでアプローチを少し

変えざるを得ない状況になってしまった。何度かチャンスを作ったけれど、好機を

決められなかった。


もちろんチームは試合終盤だろうと同点に追いついこうと必死にプレーした。

オーウェンへの相手デフェンスは明らかにファウル。さっきビデオで見直したけれど、

間違いなくPKをもらうべきだった。


相手は強いチームでフットボールを十分に理解している。チームはカウンターを仕掛ける

つもりだったけれど、上手くいかなかった。


セーブできなかったことは屈辱でしかない。この結果が今後悪いに繋がらないことを

祈っているよ。



ファーガソン監督コメント


本来であればドローになるべき試合だった。相手が唯一枠内に放った1本のシュートで

試合が決まったことには失望した。

相手にゴールを決められるまで、選手たちは本来のプレーをしていなかったと思う。


選手の疲労が濃かったと質問されれば、60分からのプレーを見たら私はそうは思わない。

自分らの怠慢さで自らを窮地に追い込んだとしか思えない。


重要なことは、もっとパスを回してボールを動かすことだった。それを前半は全く出来て

いなかった。それに相手GKのセーブに阻まれたがウェインやナーニの惜しい

シュートもあった。


2つのファウルについては。


ネマニャ(ヴィディッチ)のプレーに関しては判断が難しかったと思う。

あの状況で線審がボールに触れたかどうかは判断しづらい。


オーウェンに対するファウルは明らかだ。あれはPKになるべもの。

今後のビッグゲームで同じような判定にならないことを祈る。


心境的には不運だったと思っているが、ファン・デル・サールでもあのシュートは

止められなかったと思う。アーセナルは素晴らしいフットボールを展開していたが、

ゴールに繋がるようなプレーではなかった。

アンデルソンを下げて、ジ(パクの愛称)が彼のポジションに入ろうとした瞬間の出来事で、

左側にスペースが空いていた。それでラムジーをフリーにさせてしまったんだ。

落ち度はあの瞬間だけだった。







昨日の試合は負けたけど、ガナーズはが素晴らしかったことは

認めるしかない内容でした。


ただ、枠内シュートがあのゴールとなった1本しかなかったガナーズ

にやられたから悔しい…パクの責任とは言いたくないけど…あれはw


それにユナイテッドは何度もチャンスがありながらも決めきれないという、

今季の悪いパターン。


ファヴィオの突破はゴール頂きって思ったのにな…

あの一瞬の判断の遅れはガナーズ相手では止められてしまうな。


そして2つの疑惑のファウル。

ヴィダのはビデオでも分かりづらいし、僕は手には当たってないように

見えるけど、どうなんでしょうねw


そしてオーウェンが倒された場面…あれはPKでしょ。

明らかに足が!でもヴィダのこともあったしなのかPKならなかったですね。


まあ今は終わったことを引きずってはいられないし、スパッと気持ちを

切り替えて、次のシャルケ戦に集中ですね。


でも、おもしろいことにチャンピオンズリーグ2ndレグを前に4クラブとも

敗戦しているというw

この負け試合で相手シャルケはバイエルンに4失点。

ノイアーから4点を取ったバイエルンの攻撃は、ユナイテッドにとっては

すごく参考になった試合になったな。

2ndレグ楽しみです。






プレミアリーグ:35節 結果

第35節

マンU大好き野朗ブログ


4月30日

ブラックバーン 1-0 ボルトン

ブラックバーン
20`オルソン


ブラックプール 0-0 ストーク・シティ



サンダーランド 0-3 フルアム

フルアム
33`カクタ
61`デイヴィス
73`デイヴィス



ウェスト・ブロムウィッチ 2-1 アストン・ヴィラ

ウェスト・ブロムウィッチ
60`オデムウィンギー
84`ムルンブ

アストン・ヴィラ
4`メイテ(O・G)

ウィガン 1-1 エヴァートン

ウィガン
20`エンゾグビア

エヴァートン
78`ベインズ(PK)


チェルシー 2-1 トッテナム

チェルシー
45`ランパード
89`カルー

トッテナム
19`サンドロ


5月1日

バーミンガム 1-1 ウォルヴァーハンプトン

バーミンガム
27`セバスティアン・ラーション

ウォルヴァーハンプトン
7`S・フレッチャー(PK)


リヴァプール 3-0 ニューカッスル

リヴァプール
10`ロドリゲス
59`カイト(PK)
65`スアレス


アーセナル 1-0 マンチェスター・U

アーセナル
56`ラムジー


マンチェスター・C - ウェスト・ハム
24:10



2011年5月1日現在

順位 チーム名

勝点

1

マンチェスター・ユナイテッド

73

2 チェルシー 70
3
アーセナル
67
4 マンチェスター・シティ 59
5
リヴァプール
55
6

トッテナム

55
7 エヴァートン 48
8
ボルトン
46
9 フルアム 45
10 ストーク・シティ 43
11 ウェスト・ブロムウィッチ 43
12 ニューカッスル 41
13
アストン・ヴィラ
41
14 サンダーランド 41
15 バーミンガム 39
16 ブラックバーン 38
17 ブラックプール 35
18 ウィガン 35
19 ウォルヴァーハンプトン 34
20 ウェスト・ハム 32



……負けた。

悔しいな~!

今日は寝る…


リーグ戦はおもしろくなってきたけど・・・


おやすみなさい><