マンチェスター・ユナイテッド大好き野郎ブログ -101ページ目

チャンピオンズリーグ②:シャルケ試合後のコメント

チャンピオンズリーグ準決勝1stレグでユナイテッドに

0-2で敗れ決勝進出は遠のいたが、内田篤人はこの

舞台で様々なことを感じたようだ。


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―試合プランは。


誰が来るかなとか、自分のところにパクさんが来たら、右サイドを

少しは警戒してくれるのかとは思ったが、考えても無駄なので

考えずに臨んだ。


―3トップだった?


ラウールのところは自由な感じで。


―いろいろな選手とマッチアップした。


スカウティングスタッフから言われていたので、左サイドの選手が

入れ代わり立ち代り来ることは分かっていた。

前半は0点で耐えられたのは良かった。でも、これじゃあ後半は

やられると思っていた。


―フラドとバウムヨンハンのポジショニングが中途半端だった?


うまく転べばポゼッションも守備も出来たが、ボールを回されてしまった。

自分たちのやりたいサッカーをやらせてくれないレベル。

プラン通りにはできなかった。


―攻撃に関して後半はどんなイメージだった?


あんまりチャンスがなかった。

0-0で終わるとは思わなかったですね。


―中央でパスが引っかかってしまい前に行けなかった?


もう2,3本細かくても長くつなげてればいけるかなというのがあったが。

向こうの守備があったかもしれないけど、中央に行き過ぎたように

外からは見えた。


―後半になり変化はあった?


点を入れられてから、ガクッとなった。2点とられてから巻き返そうという

力がなかった。


―後半パスの精度が落ちていたが。


ミスをしなければ、ボールを回せる。俺らは出されたら、その分移動しないと

いけない。相手も2,3列目から出てくるから対応しないと。

守るのは疲れた。


―フィジカル面での厳しさは?


向こうは中2日でしょ?俺、前の試合休んでる。向こうのほうがすごいですよ。


―2失点目について。


ミスもあったけど、1点取られて次と思っているときできつかった。

耐えるのか前に行くのか(迷っているうちに)、前に勢いを持ってくる相手も

すごい。勝負を決めてしまうから。今日は、味方のミスもちょちょいあった。

縦パスが引っかかったりね。ミーティングでそれはダメって言っていたのに。


―試合後ベンチに座っていたが。


何も考えていない。普段通り。


―ユナイテッドの戦いぶりについて。


攻めるときはコンパクト。

グラウンドを広く使いなさいというのはこういう意味なんだなって。

守るときもコンパクト。

ボールポゼッションは35?きついな。一度ああいう流れになると、バランスを

崩してやられる。点が入ったら下手に動けないからね。


―プレッシャーきつかった?


もっとガシャガシャ来ると思っていた。でも引くときは引いてコンパクトだった。

(ユナイテッドは)アウェイで点を取られてないんでしょ?そういう戦い方を

しているんだなと思った。アウェイの戦い方というか、上のチーム。

クロスを上げる場所もない。良いチームは中を固めてるんだなぁと思った。


―相手のすごかったところは?


インテルに比べて、組織的。インテルは個人の技術が高くて”ドン”みたいな

感じだけど、ここはチーム成熟している。


―1番強い相手だった?


バレンシアも強かったなかな。アウェイに行ったらもっとなんだと思うけど。

2点取られてからボールを回されると取れないし、チャンスと思ったら点を

取りに来る。さすがだなと。


―対面した選手で良い選手と思ったのは。


みんなすごかったけど、特にルーニー。一人でサッカーが出来る。

ゴールを決められるし、パスもサイドチェンジもする。ゴールが決まれば中盤

まで下がって試合を組み立てる。すごいです。


―パク・チソンについて。


守備をしっかりしてますよね。前に行かせてくれない。

前に行けるときはみんなが戻ってるから出すところがない。

アジア人として負けたくないという意識はないけど、こういう舞台で

ずーっとやっていることは尊敬します。

こういう舞台でずっとやっているということは、ここでやってみないとわからない。

マンUで、こういう舞台で毎年やってるのってすごいなって。


―2ndレグにむけて。


3-0で勝てばいいんですか?(3-1でも勝ち抜け)インテルの長友さんは

2-5でもあきらめてなかった。あきらめるわけにはいかない。託されてるし。


―今後に向けて


リーグ戦もあるし、ずるずる引きずっていると大変。次はアウェイでサッカーするって

いうことも分かっているから。ベンチに帰ったらみんなさっぱり。

良いチームだったなって。日本人の文化と違うのかもしれないけど。


―多くの試合をやってきたけど、いつもと違った?


いつもと同じ。同じピッチ。ただ相手がすごかった。


―今日得たことをプラスに?


しなきゃダメでしょうね。日本人初とか言われて、負けました、終わりました、

じゃ残念で仕方がない。試合に出て、ここまでたどり着いた経験は大きい。

終わったような話をしてるけど、まだまだ!あと90分ありますので。

明日の練習が大事でしょ。


―試合を楽しめた?


苦しかったと思う。やりながら良いチームだなって思ったし。しょうがない。

周りが見て、シャルケとユナイテッドの差を考えれば当然かもしれないけれど、

やっている本人は必死。


―さばさばしているが。


僕はいつもサバサバしている。こっちの人ってサバサバしてる。

僕はこっちのタイプかなって思う。


―疲労感は?


勝ったらゼロだけど、負けたら結構きますね。リーグ戦で出させて

もらえることに幸せを感じる。一生懸命やりますよ!

徹夜をしてみてくれた日本人に謝っておいて下さい。






ユナイテッド相手に好セーブを連発したノイアーは

「全てにおいて後手を踏んでいた」と語る。


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だが、敵将ファーガソン監督に「これほど相手GKに苦しめられた試合は

なかった」と言わしめたノイアー。


試合後ノイアーは。

勝たなければ何の意味もない。チーム全員の敗北だ。

この失望感は何よりも大きい。ホームでいいところなく敗れ、内容自体も予想外

に悪かった。試合への集中力が足りず、全てにおいて後手を踏んでいた。


ユナイテッドは経験豊富でクレバーなチームだ。彼らを警戒しすぎてしまった

と思う。シャルケにラウールのような選手は11人いない。

彼ほど経験のない若手が多いチームなのにあまりにも敬意をを払いすぎていた。



またかつてレアルで活躍したラウールは。



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「相手のほうが良かった。何度となくチャンスをつくられ、うちは最後まで浮き足

立ったままだった」と試合にうまく入れなていなかったことを認めた。




DFメッツェルダーは。

準決勝へ進出した誇りよりも大きな失望を味わった。

力の差が歴然としていた。立ち上がり全く対応できてなかった。一度も相手を

崩せず、スペースを使うことも出来ないまま、ほとんどの時間帯で彼らに

振り回されててしまった。


まだ90分間残っているし、とにかくあきらめるつもりはない。

非常に難しいことは分かっているが、少なくともいい印象を残せるように

全力を尽くしたい。


チャンピオンズリーグ:準決勝1stシャルケvsマンチェスター・U

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UEFAチャンピオンズリーグ
準決勝1stレグ


4月26日


 シャルケ 0-2 マンチェスター・U

マンチェスター・U
67`ギッグス
69`ルーニー


4月27日

レアル・マドリー - バルセロナ
27:45




シャルケに0-2で勝利しました!

キックオフ直後ファーストシュートはシャルケだったが
その後は終始ユナイテッドが支配。
何度もチャンスがある中、ノイアーが
立ちはだかりなかなか1点が奪えないユナイテッド。


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ユナイテッドの決定的なシュートをノイアーは前半だけで
7~8本は止めたんと違うかな。
前半だけで4点くらい入っていてもおかしくなかっただけに
決めきれないままハーフタイム。

後半シャルケはどんな風に変えてくるかと思ったけど
後半もまったく変化は無く、ユナイテッドが支配。

チャンスはあるが得点が奪えないまま時間が経つにつれて
ユナイテッドは少し焦りが…

しかし67分待望の先制点をユナイテッドが奪う。

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ルーニーのスルーに反応した37歳MFギッグス
抜け出し、何度も阻まれていたノイアーの股を抜く
シュートを決める

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ギッグスはこのゴールでCL最年長ゴール記録更新。

このゴールから2分後にはチチャリートのドリブルから
ルーニーが逆をつくシュートを放ち2点目を奪う。

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ユナイテッドは2点のリードを奪うと次のアーセナル戦を
見越してメンバーを交代。
ルーニーまでもがピッチから下がるという珍しい交代も。

その後シャルケは途中から入ったエスクデロが強烈なミドル
放ったがこれはファン・デル・サールがセーブ。
シャルケは最後までユナイテッドを脅かすこともなく完敗。
ポゼッションも35%と力の差を見せつけられた試合となった。

これでシャルケは2ndレグでオールド・トラッフォードに乗り込むが
ホームで絶対的な自信を持つユナイテッドなだけに、
決勝進出は厳しくなった。





シャルケはどうしたんでしょうか。
まさかここまで何も出来ない展開になるとは、
予想外でした。

ラウールはボールすらなかなか持てないという
少し可哀想な感じも…

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試合を見ていても、全くプレッシャーもないし、ユナイテッドは
簡単にゴール前までボールを運んでいくことができてたし。

前半はノイアーvsユナイテッドになってたね。
しかしノイアーは腹立つほどシュートをブロックするし、
ホンマにいいGKですね。
バイエルン移籍が濃厚みたいやけど欲しいなw

ファギーも試合終了後には珍しくピッチに入ってノイアーの
ところへいってましたね。
何喋ってたんやろ…

ユナイテッドはやっぱりリオとヴィディッチのCBコンビは完璧!
危ない場面も2,3回あったけど安心して見れるな。

でも攻撃はあれだけ何度も止められると、リーグ戦みたいに
終盤で痛い目を見るような感じがして、ドキドキやったけど、
ギッグス、ルーニーと決めてくれて良かった。
特に2点目のルーニーのゴールは、ファン・デル・サールから
始まった攻撃であって、彼の正確なロングキックは
ホンマに素晴らしい。


次は週末にアーセナル戦!
この試合にもきっちりと勝って、
来週の2ndレグも返り討ちにします。

今週はこれで頑張れそうです!









チャンピオンズリーグ②:アウェイゴールを絶対に必要とは思わない。

シャルケ戦を前にオシェイが意気込みを。


アウェイで1度も失点していないユナイテッドは敵地でシャルケと

対戦する。経験で勝るユナイテッドが敵地のサポーターを沈黙させ、

アウェイでの無失点記録を更新できるように願うオシェイ。


欧州屈指の強豪とは言えないシャルケと対戦することを

歓迎しているのでは?と言う質問に対し。


そんなことはない。彼らはチャンピオンズリーグの準決勝まで

勝ち上がってきた。間違いなくいいチームだよ。


自分たちが有利と思われているのは分かっているし、だからこそ少し

重圧も感じている。しかし、シャルケとインテルの1stの結果を考えれば

僕らがチェルシーを倒した後に戦う相手が誰になるか分かっていた。

シャルケが力のないチームだとすれば、インテルからあれほど多く

得点できるはずがない。


シャルケはブンデスリーガ3強に挙げられるチームではないかもしれないが、

チャンピオンズリーグの厳しい戦いを勝ち抜いてきている。

その点を絶対に忘れてはならない。

それにシャルケのサポーターも、特別な雰囲気でチームを後押しすると思う。

僕らは経験という武器を生かし、ボールを支配して敵地の観衆を黙らせなくては

ならない。アウェイゴールも奪えれば理想的だけど、絶対に必要とは思わないね。

可能性を残しオールド・トラッフォードに戻ることができれば、決勝進出の大きな

チャンスがあると思っている。


ユナイテッドというクラブの歴史を相手に思い知らせる必要がある。

僕らがなぜ決勝へ進出しなければならないのか、なぜこの大会を制したことが

あるのか、なぜこれまでに何度もこうした大舞台を経験しているのか、といった

ことをね。自分たちの力に自信を持ち、強さを見せつける必要がある。


これまでドイツ勢に苦しめられてきたことは監督も十分に理解しているはずだ。

今までと違うことを見せられるよう、入念な対策を練っていると思うよ。


この大事な時期にメンバーが揃ってきた点については、監督も心強く思って

いるんじゃないかな。








そして今季限りで引退を表明したファン・デル・サールをファギーが絶賛!


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ファン・デル・サールは欧州カップ戦であと3試合好プレーを続けることが

できれば、クラブ史上に残る偉大なGKシュマイケルのように最高の形で

現役を引退することができる。


1998-1999シーズンの途中で現役引退を表明したシュマイケルは、

バルセロナでのチャンピオンズリーグ決勝をユナイテッドでの最後の試合に

したいと願っていた。


その願いは実現し、今度はファン・デル・サールが同じ願望を抱いている。

シャルケとの準決勝に備える守護神は、23日のエヴァートン戦でもチームの

勝利に大きく貢献した。


「エドウィンは素晴らしいセーブをした。少し向きが変わっていただけに、本当に

目覚しいセーブだった」


「エヴァートン戦のハーフタイム中に彼がチームを鼓舞してくれたのは、本当に

素晴らしかった」とファーガソン監督は明かす。


「彼のモチベーションの上げ方は、聞いていて本当に気持ち良かった。

最高のGKの一人。彼の代わりを見つけることが不可能でないことを願っているよ」


彼の退団は、シュマイケルの時の記憶と重なる。

当時、ユナイテッドは代役をなかなか見つけられず、ボスニッチ、キャロル、

ハワード、そしてワールドカップ優勝経験したバルデスさえ、ユナイテッド滞在は

短期に終わった。


ファーガソン監督は「シュマイケルが去ったときと似たような状況にある。

あの時(1999年)エドウィンと契約しておけばよかった。その機械はあったが、

いろいろ不運が重なり誤った決断してしまった。しかし(2005年)契約して以来

彼は信じられないほどの活躍を続けてくれている」と語った。



彼の為にも是非この試合に勝って2ndレグを有利にして、

優勝を決めて欲しい。


因みに準決勝のTV地上波放送は翌日録画でありますね。






チャンピオンズリーグ①:ホーム全勝vsアウェイ無失点

ついにチャンピオンズリーグ準決勝1stレグ!


26日 シャルケvsマンチェスター・ユナイテッド

27日 レアル・マドリードvsバルセロナ


どちらの試合も面白い試合になることは間違いないですね!


シャルケvsユナイテッドはUCLホーム全勝のシャルケ

アウェイ無失点のユナイテッドを迎え撃つのか!

それとも…


初のUCL準決勝進出を決めたシャルケ!

一方ユナイテッドはアウェイ戦では4勝1分けと無敗!


3度の優勝を誇るユナイテッドは経験を豊富に持っているが

シャルケにはラウールがいる。


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ラウールもまたレアル時代に3度の優勝を経験し、ユナイテッドを

2度敗退に追い込んでいる。


しかしユナイテッドが5度目の決勝戦へ行くには、VSドイツ勢

悪い流れを変える必要もある。


グループステージでドイツ勢との過去10試合で5勝1敗4分けだが

決勝トーナメントのホームアンドアウェイ戦ではドイツ勢に勝ったことが

なく、4度とも敗退している…

昨シーズンの準々決勝ではバイエルン・ミュンヘンに敗れている。


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シャルケは、マンチェスター・シティと1969-1970シーズンの

UEFAカップ・ウィナーズ・カップ準決勝で対戦し2試合合計2-5で

敗れ、2008-2009シーズンのUEFAカップ・グループステージでも

シティと対戦し0-2で敗れている。


ユナイテッドにとって怖いのはラウール。

ラウールはユナイテッドと対戦したUCLの過去3試合で4ゴール

挙げているだけに天敵と言える選手の一人。



ラングニック監督は「相手には29~33歳の選手が何人かいる。

だから経験ではユナイテッドが明らかに上だ。攻撃陣にはルーニーや

エルナンデスのような選手がいてベルバトフもベンチに控えている。

それだけでも彼らの攻撃力の高さがわかるというものさ」

(ベルバトフは遠征メンバーから外れた)


またファーガソン監督についても「彼は完璧なボスだ。30年にわたり

監督を努め、ユナイテッドを統率してきたことには脱帽するしかない。

チームを優勝に導きたいという熱い気持ちと意欲をいまだに失っておらず

、本当に並外れている。試合の前か後に個人的に対面するのを楽しみに

しているよ」と語った。



そしてやっぱり日本では注目を集める内田篤人のコメント


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―ユナイテッドとの対戦


日本でもTVで見ていた選手と一緒にピッチに立てる喜びを感じている

いい選手がいるが、シャルケの選手も世界でトップクラスだと思っている。

臆することなくやれると思う。


―準々決勝に続く世界的強豪を相手にどう挑むか。


自分らしいプレーをと思うが、チームが勝たなければ意味がない。

一つの駒としてチームがどんなプレーを必要としているか、考えてやりたい。

シャルケのためにを流したい。


―第1戦は計2試合の前半と捉えるか、勝たなくてはいけない試合か。


インテル戦はいろいろ考えず、必死に戦って好結果が出た。

あまり気にせず試合に臨みたい。


―昨夏の入団以来の本拠地での会見、当時から何が変わった。


ドイツ・サッカーや生活、文化に慣れることもだが、同僚が仲間に入れて

くれたことが大きい。その恩返しもしたいし、一生懸命やりたい。

シャルケが好きだし、もう一つ上にいって、みんなと一緒に戦いたい。


―日本では早朝の中継になる。


日本のファンも楽しみにしている。時差は僕の親が一番困っていると

思いますけど…


またウッチーは「相手は同じサッカー選手。ピカチューがいるわけじゃない」とも。






明日は自分もアウェイ気分で観戦になるな><


ウッチーには頑張ってもらいたいし、ウェンブリーにも行ってもらいたいけど

今回はオールド・トラッフォードまでで我慢してください><


ウェンブリーに行くのはもちろんユナイテッド…です。

ユナイテッドファンのかた、負けずに応援しましょうね!w

プレミアリーグ:第34節 結果&順位

第34節

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4月23日

マンチェスター・U 1-0 エヴァートン

マンチェスター・U
84`チチャリート

アストンヴィラ 1-1 ストーク・シティ

アストンヴィラ
43`ダレン・ベント

ストーク・シティ
20`K・ジョーンズ

ブラックプール 1-1 ニューカッスル

ブラックプール
32`DJ・キャンベル

ニューカッスル
17`ロヴェンクランズ

リヴァプール 5-0 バーミンガム

リヴァプール
7`ロドリゲス
24`カイト
67`ロドリゲス
74`ロドリゲス
86`J・コール

サンダーランド 4-2 ウィガン

サンダーランド
55`ギャン
67`ヘンダーソン
73`セセニョン(PK)
77`ヘンダーソン

トッテナム 2-2 ウェスト・ブロムウィッチ

トッテナム
27`パブリュチェンコ
67`デフォー

ウェスト・ブロムウィッチ
5`オデムウィンギー
81`コックス

ウォルヴァーハンプトン 1-1 フルアム

ウォルヴァーハンプトン
22`スティーヴン・フレッチャー

フルアム
80`A・ジョンソン

チェルシー 3-0 ウェスト・ハム

チェルシー
44`ランパード
84`トーレス
90+2`マルダ

4月24日

ボルトン 2-1 アーセナル

ボルトン
38`スタリッジ
90`コーヘン

アーセナル
48`ファン・ペルシー


4月25日

ブラックバーン - マンチェスター・C
28:00



2011年4月24日現在

順位 チーム名

勝点

1

マンチェスター・ユナイテッド

73

2 チェルシー 67
3
アーセナル
64
4 マンチェスター・シティ 56
5

トッテナム

55
6
リヴァプール
52
7 エヴァートン 47
8
ボルトン
46
9 ニューカッスル 41
10 サンダーランド 41
11 アストン・ヴィラ 41
12
ウェスト・ブロムウィッチ
40
13 フルアム 39
14 ストーク・シティ 39
15 バーミンガム 38
16 ブラックバーン 35
17 ブラックプール 34
18 ウィガン 34
19 ウォルヴァーハンプトン 33
20 ウェスト・ハム 32




得点ランキング



ベルバトフ  21

カルロス・テベス  19

ファン・ペルシー

 15


ダレン・ベント  14

アンドリュー・キャロル  13

アーセナルは優勝争いから離れてしまったかな。

そして勢いに乗ったチェルシーが急接近…

トーレスの移籍初ゴールで更に勢いに乗ってきそう…

この展開は!

昨シーズンは残り5試合で

ユナイテッドは4勝1分け

チェルシーは4勝1敗

この1分けに泣くことになったんやったな…

そして、ユナイテッドはチェルシーに勝ち点差1で2位に終わったんよね><

すごく悔しい思いしたな…

まさか今季もチェルシーと争うことになるんか!

次のアーセナルとの対戦でウチが勝てばアーセナルの優勝は消え、

ユナイテッドは大きく優勝に近づく大事な試合!

今季もまた最後まで喜べないのか。

いよいよ残り4試合!