これから先ちょっと見たい映画。
久しぶりに何作品も予告編を見られる映画館で鑑賞した。
チラシでのチェックも含め、気になった作品を、挙げとく。
Mr.&Mrs.スミス
Aジョリーは、あまり好みではないのだが、
この作品のジャンルがおそらくめっちゃ好み。
Bピットは、オーシャンズ11での演技を思うと期待できるし、
あぁ、Aジョリーも、トゥームレイダー(だっけ?)ヒットしてたし、
良いんでしょうな。(オーシャンズ12は未鑑賞)
あらしのよるに
公式HPは、宣伝していたURLをクリックし、訪問したことはあった。
絵は気に入らないし、興味皆無で切り捨てていた。
涙腺ゆるかったこともあるけれど、予告編で泣けた。
こりゃ見なくちゃいかんでしょう!
ダヴィンチ・コード
製作中なことは知っていたが、原作も手にとったことがなく
眼中にない作品だった。
(ベストセラーじゃなくなってから読もうとおもっていたのでね)
出演者、スタッフなどチラシを見る限りでは興味に結びついた。
チラシでのチェックも含め、気になった作品を、挙げとく。
Mr.&Mrs.スミス
Aジョリーは、あまり好みではないのだが、
この作品のジャンルがおそらくめっちゃ好み。
Bピットは、オーシャンズ11での演技を思うと期待できるし、
あぁ、Aジョリーも、トゥームレイダー(だっけ?)ヒットしてたし、
良いんでしょうな。(オーシャンズ12は未鑑賞)
あらしのよるに
公式HPは、宣伝していたURLをクリックし、訪問したことはあった。
絵は気に入らないし、興味皆無で切り捨てていた。
涙腺ゆるかったこともあるけれど、予告編で泣けた。
こりゃ見なくちゃいかんでしょう!
ダヴィンチ・コード
製作中なことは知っていたが、原作も手にとったことがなく
眼中にない作品だった。
(ベストセラーじゃなくなってから読もうとおもっていたのでね)
出演者、スタッフなどチラシを見る限りでは興味に結びついた。
海の上のピアニスト
- 生涯を、海の上で過ごす。
そんなことが、精神上可能なのか。
船内を歩き回ることで、母と子どもって姿は見ていると思うのに、
母性を求める本能ってのはあまり表に出なかったのか。
そのあたり、すごく疑問に思った。
でも、そんなことは関係なしに、
ナインティハンドレッドはすごく穏やかな感覚の、素敵なヤツ。
船を降りることを一旦は決意した1900がタラップで立ち止まり
(船を降りる許可が何者に対して出るのかも気にはなったが、)
陸に降りることをやめた心の動きが気になる。知りたい。
マックスを演じた俳優(プルート・テイラー・ヴァンス)の目、
“アイデンティティー”を見たときに、あの目は演技かと思ってたけど、
マックスを演じる上では必要ないことだし、あれは演技ではないってことか。
見始めてしばらくは、彼の目が気になって仕方なかったが、途中で慣れた。
- ビクターエンタテインメント
- 海の上のピアニスト
イン・ハー・シューズ
映画館で見ることができて本当によかったって、久しぶりに思った作品。
ある面では恵まれていても、たいていの人がコンプレックスを持ってる。
でもそれでも、そのコンプレックスをもっているような分野(?)でも、
何か自分で見つけることができるって、きっと幸せ。
あら、今思い出し涙が・・・(涙笑)
二人姉妹であるせいか、けんかのシーンも、お互いを思うシーンも
おそらく必要以上に感情が入ってしまったのかな。
残念なのは、日本版のタイトル。
英語がよくわかんないから調べてみた。
(ありがとうアルク)
in one's shoes ってのは、
その人の身になってみると というような意味らしい。
「彼女の立場になってみれば」ってことか。
せっかく良い意味を持ったタイトルだけど、
それを表現する日本語の題名を、もっともっともっと考えてほしいかな。
キャメロンディアス演じるマギーのおしゃれ、
雑誌そのままをただ着るんじゃなくて、
似合うものを探すという意味でもお手本にしたいね。
http://www.foxjapan.com/movies/inhershoes/
恋愛適齢期
- エリカって女性として、かっこいいと思う。
もし周囲にしたら好きな、あこがれる女性のタイプかな。
そのエリカが、恋愛してどうしょもないほど少女のようでかわいらしい。
恋愛っていいなーって思える作品だった。 - そう、何歳になってもね。
ジュリアンも、わたしのタイプではないが、
エリカに対してすごくやさしいしナチュラルに接してる。
愛情を伝えるのもすごく素直。
こういう男性にも弱い人って多そうだな(^m^)
- ワーナー・ホーム・ビデオ
- 恋愛適齢期
ホーンテッド・マンション
- ディズニーランドに行きたくなっちゃった。
内容は、子どもが楽しめる、わかりやすい映画。
年齢を問わずディズニーランドファンも楽しめると思う。
アトラクションが映画化ってことを理由に、あまり期待してなかった。
その分よけいに楽しめたかな。
- ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
- ホーンテッドマンション 特別版