モンスターズ・インク
ブーがかわいい。
画的には全然作り物なのだが、表情、動き、声がまさに幼い子供。
サリーは品行方正なモンスターのときにはあまり魅力がないが、
人間の女の子をかくまうという、許されない行為をはじめた途端に
親しみあるキャラに変わるのも、おもしろいもんだね。
サリーの相棒マイクは憎めないキャラクターとして存在感あり。
ワルモノはやっつけられるし、ハッピーエンドで、
幸せな気持ちが最後に残る、子供にとっても、大人にとっても良い作品。
(公開中に鑑賞)

タイトル: モンスターズ・インク
画的には全然作り物なのだが、表情、動き、声がまさに幼い子供。
サリーは品行方正なモンスターのときにはあまり魅力がないが、
人間の女の子をかくまうという、許されない行為をはじめた途端に
親しみあるキャラに変わるのも、おもしろいもんだね。
サリーの相棒マイクは憎めないキャラクターとして存在感あり。
ワルモノはやっつけられるし、ハッピーエンドで、
幸せな気持ちが最後に残る、子供にとっても、大人にとっても良い作品。
(公開中に鑑賞)
タイトル: モンスターズ・インク
いまを生きる
オーシャンと11人の・・・でも書いたように
わたしは主要登場人物が多いのは苦手なんだけれど
高校生がたくさんでて、彼らがそれぞれの想いを抱えて、
それぞれに感情移入して、号泣→嗚咽で苦しかった
&近くの席に坐った方に迷惑かけまくったはず。
自分らしく今を生きることについて、少し考えさせてくれるかな。
(視聴時期不明)

タイトル: いまを生きる
わたしは主要登場人物が多いのは苦手なんだけれど
高校生がたくさんでて、彼らがそれぞれの想いを抱えて、
それぞれに感情移入して、号泣→嗚咽で苦しかった
&近くの席に坐った方に迷惑かけまくったはず。
自分らしく今を生きることについて、少し考えさせてくれるかな。
(視聴時期不明)
タイトル: いまを生きる
明智小五郎vs金田一耕助
テレビ朝日 土曜ワイド 2005年2月26日放送
TOKIO松岡と長瀬によるスペシャル的ドラマ。
有名な両名探偵を現代に置き換え、
犯罪心理学教授の明智小五郎先生と、
うだつのあがらない貧乏探偵金田一耕助。
警察庁の次長(?ドラマ案内では警視監)の自殺を調査していたはずの
平田満、その数分後に捜査一課だとわかるのだが、
長野県警でなさそうなことは一目瞭然、
FBIでもあるまーに何ゆえに軽井沢で起こる事件の捜査を
俺たちがやる とか言えるのだね?
2時間ドラマは錯誤を見つけるのも楽しみ方の一つである。
風邪ひいてダウンし、途中眠りに陥れられたため、
一番おもしろくなるはずのクライマックスを見逃し結末は知らず。
TOKIO松岡と長瀬によるスペシャル的ドラマ。
有名な両名探偵を現代に置き換え、
犯罪心理学教授の明智小五郎先生と、
うだつのあがらない貧乏探偵金田一耕助。
警察庁の次長(?ドラマ案内では警視監)の自殺を調査していたはずの
平田満、その数分後に捜査一課だとわかるのだが、
長野県警でなさそうなことは一目瞭然、
FBIでもあるまーに何ゆえに軽井沢で起こる事件の捜査を
俺たちがやる とか言えるのだね?
2時間ドラマは錯誤を見つけるのも楽しみ方の一つである。
風邪ひいてダウンし、途中眠りに陥れられたため、
一番おもしろくなるはずのクライマックスを見逃し結末は知らず。
ロッタちゃん はじめてのおつかい
北欧の小さな町に住む、小生意気な小さな女の子の物語。
ふくれっつらがカワイイ。
相手に説明していながら、自分に言い聞かせるように事実を曲げる幼さもカワイイ。
一人っ子じゃないのに、もー、ロッタちゃんたらワガママなんだからー。
お母さんは、(言っちゃ悪いけど)若くなさそうなのに、
すごくかわいらしい格好したりしてるのが、
それはそれでとてもかわいいです。
わたし一体何回「かわいい」って書けば気が済むんだろう?
だってホントなんだもー。

タイトル: ロッタちゃん はじめてのおつかい
ふくれっつらがカワイイ。
相手に説明していながら、自分に言い聞かせるように事実を曲げる幼さもカワイイ。
一人っ子じゃないのに、もー、ロッタちゃんたらワガママなんだからー。
お母さんは、(言っちゃ悪いけど)若くなさそうなのに、
すごくかわいらしい格好したりしてるのが、
それはそれでとてもかわいいです。
わたし一体何回「かわいい」って書けば気が済むんだろう?
だってホントなんだもー。
タイトル: ロッタちゃん はじめてのおつかい
ホワイト・アウト
スケールがでかいですな。
実際黒部ダムで激寒い中で撮影したとかしないとか。
出演者もストーリーもじゅうぶん見ごたえありました。
初々しい松島菜々子さんも出てましたけど、
彼女がもしいなくても、また一味違った、素晴しいスーパー硬派作品になり得る。
それも見てみたいですが、ま 出てるもんはしょうがない。
(鑑賞時期不明)

タイトル: ホワイトアウト
実際黒部ダムで激寒い中で撮影したとかしないとか。
出演者もストーリーもじゅうぶん見ごたえありました。
初々しい松島菜々子さんも出てましたけど、
彼女がもしいなくても、また一味違った、素晴しいスーパー硬派作品になり得る。
それも見てみたいですが、ま 出てるもんはしょうがない。
(鑑賞時期不明)
タイトル: ホワイトアウト