何度も繰り返すがマイベイビーは超カワイイ。

-つーか、単に自分好み、って言っちゃえばそれまでだけれど。




昨夜、“金城武”って知ってる?って紙に書き出したら、



「知ってるよー。ベリーハンサム!」



って言っていた。




けど。




今28歳のベイビーが彼の年、(私と同じ33歳)になった時にはもっとツヤっぽくなっていること

私は確信している。




つーか、ウチのお店に同じく台湾のスターが来た事がある。



地方出身の私的には有名人をじかで見かける、つー事に慣れてないからよく分からないのかもしれないけれど、




本当に、フツーの人でした。




彼自身は一般的に思われている中国人の顔より堀が深く、(=濃い)

なんかカジュアルだけれど、凝っているようなこジャレた服を着ていたけれど、

お父さん(?)と思われるような人はチャイナタウンに昨日本土からクール宅急便で届いたような

カンジの人だった。



ーって、まぁ、有名人、なんて言っても身内はフツーってもんだ。



その彼は歌って踊って映画に出て、と大変な騒ぎの人らしいが、

食事の頼み方もフツー。英語も本土から来た人に比べれば

アクセントはあるけれどまぁ、正しくじゃべっているでしょう、程度。



って段々何を言いたいのか分からなくなってきたけれど、

なんかすごいらしいその人、よりも、







明らかにベイビーの方がナイス・ガイ、だった、と言う事。




一つだけ言うと、そのスターが来た時は、また私はベイビーに今みたいな気持ちはなかったワケで。




ーって、そんな超カッコいいベイビーにも欠点が。





ー私服がダサい。







ダサいのか単に服にお金をかけてないのか、よく分からんけれど、

仕事着から着替え終わると、ああ、ガッカリ。。






















ーでも貯めこんでそう♪













まぁ、彼の若さとモトのよさで全然カバーされているんだけども。







実はそんな彼をパーティーに誘っている。

ーので、近く身内にお披露目になるので、じっくり第三者の意見を聞くつもり。




ーってなんて言われたって私のハートの目は変わらないんだけど♪







ーって、なんじゃい、こりゃ?




と思われている方。







お待たせしました。










ここからが本日の本題です。







はい。







ワタクシ、世の中の同世代の女性がそうであるように

女が一つ心を決めたら、







いつでもOKにしておくべきだと信じている人。







ーなので、最近おろそかになっていた普段は人目に触れない部分の

お手入れをする事にした。







ーって最後にしたのは何時だっただろうか。




前のプエリトリカンの子とウハウハだった頃だから、、、、

約五ヶ月ぶりくらいだったかも。




私は何年か前に随分年下の女の子に伝授してもらったお香で焼ききる、

って方法で、マイルドにトリミングしているのだけれど。




その際当然、久しぶりに自分自身と向き合うことになった。







ーで、なんか、ちょっとご無沙汰していたうちに、










なんか、










めっさ年取った




気がした。。。。











ショック。。。。










いままでだってそんなにスゴイとは思ってなかったけれど、




まぁ、、、大丈夫でしょう、




ぐらいに思っていたけれど、この、







一気に老け込んだ様相には、、、、










ホントに、、、どうしたらいいの?







どうしてしまったの?







私の見えないところで、






どんな苦労をしていたというの??







こんなんじゃ、、、マイベイビーのピンクが





ビックリして逃げてしまう。。。







ここでのポイントは、33歳の女のアソコが(←もう言っちゃってる。)

33歳らしく、フツーだよ。。。なんて仮に慰められても




普段年下を見慣れているだろう28歳のベイビーには、










お母さんのと間違えられたらどうしよう。。。。







こんな私にどなたかご意見をください。。

正確な日付を調べようと思えば出来るけれども、




もうそんな必要もないから。




ーでもアメリカに住んでいる限りは、

ハロウィンが終わってサンクスギビングを迎える頃には必ず

これから先もずっと思いだすだろう、

アノ出来事、










長年付き合っていた子持ち男が既婚者だったこと






が発覚した時の事。






それがこのブログを始めたきっかけでもあるし、

チョコチョコとそのヤロウのネタは出没しているわけだけど。







結局、その疑惑はいつもいつもそばにあった。






1:実際住んでいる家に行った事がない。

2;夜になると携帯の電源が切られている事がままあった。

3:電話中に一旦切って掛けなおしてくる事がおおい。

4:身奇麗。(-じゃない時もあった。)

5;年に一度しかお泊りできない。(=どんなに遅くても必ず帰る。)

6:知り合いにあって立ち話になっても,“彼女”と言ってもらえない。

7:電話をしている時に“Myワイフ”と言っているのを小耳に挟んだような気がした事がある。

(気のせいじゃないから。。。。。それ。。)

8:左手の薬指に指輪をはめている事があった。

9:偶然ゲットした家電番号には女の声で留守電がセットしてあった。

昔一緒に暮らしていた時のだよ!と言われて、、、



などなど。。






ーって、Lisaさん、







これって明らかじゃない?










くっ!













じゃあ、なんで最後の最後、$200ドル以上使ってネットで身辺調査

をするまで気づけなかったのか。













1:割と時間が自由に使えていた。=真夜中に帰ったり、半日以上一緒に居れたり。

2:二人の将来の具体的な話をしたがる。

3:じゃあ、家に連れて行け、とか迫ると、「いいよ♪」といつも自信満々。

4:夜も繋がれば好きなだけ(一時間以上)電話で話す事ができる。

5:質問するとその答えがとっても具体的でクリアー。













ーって、ここまで見ると、



「・・・お前、初犯じゃないだろ?」







って感じですね。










つーか、男性の皆さん、上記のようにするだけで

結婚の事実を隠しながら、フツーに恋愛して彼女つくれますよー。













って、その彼女が、心からアナタに惚れていれば、の話。










私なんて“惚れた”どころか、












頭おかしくなっていたので。










引っかかりました♪










このヤロウとのこの一件に関しては、

もう一つ、別の話がかんでいるので、ここでは話しきれないほど

複雑な思いもあったりし。







ーでも、彼が長年、疑惑に苦しんでいる私を知りながらそんな大きな嘘をついていたことは

やはり許せないが、

その時間を通して経験した良いことは、










他の男性との恋愛の五倍分の価値はあったと思う。










やっぱり、半分詐欺師のようになりながらも

女とウハウハな中をキープした、って思うくらいの男は、

根っからの恋愛体質であり、セクシャリティに溢れている。

もし、私がこのまま独身で、将来、ふるさとの老人ホームに一人で

シワシワになってさびしい老後を迎えようとしても、

私はこの彼のネタだけで、




女に生まれてよかったんだ、




って思いながら、柵の付いたベットに横たわるいことが出来るだろう。





もちろん、先に述べた別な話の私がすべき懺悔と払うべき代償を差し引いても、なお、の話として。




ここまで言いながらも、

私はついこの間まで彼のしでかしてくれた事を思い返しては、

その許せない思いを






何で殺さなかったのか分からない。











と言う言葉で表現していた。
















実は彼との逢瀬に使っていた、彼が以前嫁と暮らしていた空き家になっていた持ち家から

徒歩で10分も離れていない所に現在住んでいる。




引っ越してきた当時、というかついこの間まで、

この町に住んでいる限り、やはり彼を思い出さない日は

ないんじゃないか、、、思っていた。







因みに、初めてこのブログを読んでいてくれている人のために言うと、

私はこのヤロウのアトに一人、付き合った人がいた。










ーでも、ここまで書き連ねた気持ちを変えることは出来なかった。













そして今。

























え、なんだったけ?







ってなカンジ。

既に鬼門とも言えるようなヤツラの出産の聖地にも足を踏み入れたし。

そろそろ、生涯、ヤツの持ち家に続くこの道の先を行く事はないだろう、

と思っていた道を歩いてみてもいいかもしれない。

(って、やっぱり何かの用事で来ててばったり会ったらイヤだから行かないと思うけど。)







今私がお熱のベイビーはまだとっても若くてつるんつるてん。




派手な経験もなければ、エイサイティングな生活を送る事もないだろう。







でも、そのまっすぐな心に触れて、甘いマスクに目を奪われているうちに、










ヤロウなんてどーでもいい、って感じ♪







ーって、“検証”って言う以上は是非付け加えたい一件があるので、

それはまた明日♪

という本を初めて読んだのは丁度十年ぐらい前、23-4位のときだったと思う。




その時の感想と言ったら、








なんじゃこりゃ?





ってな感じだった。






ミョーにバタ臭い、つーか。






Sexってそんなに凝った事までしなきゃいけないのか、

ってカンジで。







よく思い出してみると。





当時の私は今だから言えるけど、仕事を精神的病になってやめて

とにかく悲観しながら、それでも人生への焦りは止まらず、

それを打ち消すが為ばかりに、

誰かを探して愛される事に燃えていた。




今思えば、





下駄を半分だけ“引っ掛けて”それでも徒競走には参加しなきゃ!

のごとく。





すったもんだの挙句、ようやく“ホレタハレタ”の中になったような人が出来て。

ちょっとPlayを楽しんでいたつもりだったけれど、





そんな当時の私にさえもジョアンナはちょっと




Too muchだった。




ちょっともともと当時の日本人のSexカルチャーの感覚には

合わない物があったのかもね。






今にして思うと、当時のSexは“Sex”の域を越える事は決してなく、

何か、




自己表現のような、それでいて自己主張のような。

半分スポーツでもあり、半分献身という名の捧げモノのような錯覚も。





そんな感覚は最初の結婚生活の中にまで居座り続いた。

+結婚生活のSexというものも、一つ歯車が狂うと、

トンでもない悪夢となるという経験も、

既にしてしまったわけで。






ーで、今。



私の2006年のジョアンナの愛し方は、






・・・・・イマイチ詰めが、甘い。







コンセプトは間違っていない。





しかし、私は

もう一つ上の、もっと奥の秘密が知りたいのだ。




何か、受験英語をやりたいのに、高1の基礎英語のテキストをつかんだような。

(あえて中学とは言わない。実践に使えそうなのもあったから。)



しかし、当時二十台前半の頃よりも数倍、心身ともに健康、

女性としても十分に機能している事がなによりも嬉しく。

いささか最近ちょっとご無沙汰していた

“Lisaジョアンナ”に豹変する“機会”作りに手を焼いてはいるものの。




ーでも。





ジョアンナよ、あの事は知らないらしいな。






ふっ、ふっ、ふっ。





私だけが知っている秘密の魔法を、マイベイビーにかける日が、

早く来ますよーに。



私の、私だけが知っている、私による




Making love。





近日公開。










か?

“恋人とも自然といいムードになり、ウソ、偽りのない絆が生まれます。

              ただし、浮気やよそ見をすると簡単に崩れますので、

                    くれぐれも注意をしてください。”

                  -細木数子 十一月 金星人の運命ーより。

    

今日はバイトがお休みだったので、学校の補講を受けてきた。

前回のエッセイの書き直しを直してもらった。



“高校をドロップアウトしてGEDを取ったRは仕事に就くのが大変難しく、

もう一年以上も仕事に就いていない。たとえ時給7ドル5セントの仕事であっても、だ。

政府が大学の授業料を負担すれば、このような人も減り、失業問題も解決されるだろう。”



このくだりが、その(推定年齢)27歳のロシア人男性講師には

大変気になるらしく、

「R,,,かわいそうだな。。。そんなやついるのか、ほんとに?」

と言っていた。






うふふ、本当の話なのよ。




だってRは、




夏まで付き合っていたプエリトリカンの事だもの。






とは、言えないよなー。と思っていた所に、





「はぁーーーい!」





と声をかけて来た人が。目を上げるとそこには、





前学期に仲良くなった数学のクラスの教授が立っていた。








ー実は彼は私の昔の小さな恋の欠片でもあり。





彼と初めて講義で会った時の私は、そのプエリトリカンとそこそこラブであった。




ハズなのに、一言彼が口を利いただけで、その黒い肌のカオを見なくても

分かった、






ヘイシャン(ハイチ人)だ、と。





甘く舌を転がすようにしてしゃべるその英語のアクセントは



あのヤローとまったく同じだった。





声を聞いているだけで、全てを知っている気になった。




私は、




アナタの国の事を、知っている。

アナタの言葉を、知っている。

アナタの肌の滑らかさを、知っている。

アナタの息づかいを、知っている。

アナタの指先の感触を、知っている。

アナタの唇の熱さを、知っている。







そう、アナタの全てを、私は知っている。




そう、胸の中で何度も呟いていたと思う。




そんな声が聞こえたのかどうかは知らないが、一度授業中に口論をしてしまい、

そのあと、“ごめんね”のつもりだったのか、

個人的に話を彼の方からしてきた。



何よりも彼は、私が彼の母国語である、クレオールを

数フレーズ話すことに、ビックリしていた。

きっと、東洋人がクレオールを話しているのを見たのは、

初めてだったのかもしれない。



彼はとてもはしゃいで、




「じゃ、プロスペクトパークに行こう!そしたら君もクレオール皆と話せるし。」と言っていた。




はいはい、

プロスペクト・パークのヘイシャン・ボンゴ軍団も、

真夏の夜のスカのマーチングも、

ポットからコソコソ注いですすり飲む怪しい酒の事も、



ここ2―3年の私の夏の暮らしの一部だった。



そんなやり取りを何度かして、その学期が終りに近づいた時に、



「夏にチャイナにリサーチに行くんだ。その途中日本に何日か寄るんだ。」

と言っていた。



そのままその夏が終り、今の学期も終りに近づいたいま、




その彼が目の前に立っている。



実際は50代初頭と私のリサーチでは分かっているのに

見た目はずっと若々しく、漆黒のハダも紫色がかってスベスベしていて。

ますます、セクシーだ。。



私たちは久しぶりの再会にはしゃいだ声を上げて、

ゆっくり話せる時間をアレンジしようとするけれども、

ナカナカスケジュールが合わない。

それでも彼は諦めずにどうかオフィスを訊ねてくれ、と言った。




嬉しい。昔のドキドキが蘇る。



そう、わたしは、彼の、-いや、彼らの肌が大好きなのだ。

彼の匂いも、

彼の奥の声も、




私は既に知っている、と確信している。



きっと会いに行くからね。



その時は、もっともっと話をしよう。



アナタの口からもれるクレオールが、




とっても恋しかったの。




わずか数分にも満たない会話にすっかり興奮した私に、




「あれがR,か?」



と、先の講師が言った。




うんん、あれはジーンよ、と言いながら、あれ?




今、“か?”の後に、“フンッ!”って聞こえたよ?



もしかして、




嫉妬?




いやぁーーーん、




嬉しい。




私の六星占術の運命に、




何が起きていると言うの?




ーって、昔得た感触が昨夜の出来事のように蘇ってくる。




“あなたたち”の熱さ。




その熱に狂った記憶。










危険だ。

ものすごく。







きっとこのまま時が過ぎるのに任せよう。




“浮気やよそ見をすると簡単に崩れますのでー、”







同じ過ちを繰り返さないように。

 昨日はバイトがOFFの日で、学校も基本的には授業を取っていない日なので

ベイビーの顔も拝めなかったが、そのかわり、




着々と行動を進めることができた。




一件目はNYU(ニューヨーク大学)の産婦人科にチェックUPの予約を

前か取っていたのだけれど、風邪を引いたりしてのびのびになっていて。

今日こそは、と張り切って大雨の中をジャブジャブと駅から歩いていった。



NYU。




の産婦人科。





思えば実はそこは前のハイチヤローの女房がここで双子を産んでいたハズ。

NYUといえば私大学病院みたいなカンジで。医師団、設備、お値段、と全てが最高。

さすが、ドイツ人女弁護士のステータス、ってヤツね、って思ってた。





ーんで、私。





今回は海外旅行者保険が使える範囲で、日本人のDrが居るのでそこにした、ってこと。





Drオフィスの建物からして高級そうで。なんか、

中にはいって待合室や診察室で、

(ここでヤツも女房の手を握って、妊娠出産をよろこんで。。。)

なんて思って落ち込むんだろうなーーーーー。。

って思ったり、もした。





ーで、実際なかに入ると、





前に予防接種で行った保健所の妊婦部屋とは明らかにちがく。

見るからにステータスが高そうな白人の女の人が何人か患者でいた。






ーで、受付で、





「・・・・Lisaさん、来週の予約になっていますよ?」





あれー?・・・・そうなの??

子宮ガン検診とか他の病気とか調べてもらうつもりだったから、

ちょっと気が急ぎすぎたかしら?まぁ、また来週。




帰りもバシャバジャ雨の中歩きながら、気分は何故かハッピー。




もう、まえのヤロウがそこで出産の感動の涙を流そうが、三人目を作った所に

ばったり出くわそうが、




もう全然カンケーないや。




今、私はカワイイカワイイNewベイビーに夢中で。

いつか、二人でここを訪れる日が、来るかもしれない。

その時には、ヤロウたちよりもまだ全然若い私達、ヤロウたちよりも希望にあふれた二人、

であるに違いないと思えるから。

ベイビーと私の子供なら間違いなく、その辺の転がっているガキよりはこジャレた顔をしてくるに違いない。

(↑バカ。)





無事にその日を迎える為に、

今は準備中。




って予約の日を間違えちゃねーー。。



その足でブックOFFに寄った。“火星人金星人”はなった。

代わりにルールズの続編と“ジョアンナの愛し方”があった。




さぁ、どっち?






結局、ジョアンナにした。

追いかけっこのルールズより、ベイビーを喜ばせる法の方が、



前向きだとおもったから。




ちょっと学校に用事があって。




帰りにはベットバス・ビヨンドによった。




いわずと知れたバスとベット周り用品の店。





じつは、新しい恋をする度にここに来る必要がある。




その人が私の部屋に来る前に、





どんな暮らしをしているのか、どんな事に快適さを感じるのか

どんな風に生活をエンジョイしているのか、



知って欲しいから、現状よりもさらに磨きを掛ける必要があるのだ。

(つーか、現状が酷いから。)





ーその人が恋をしているか、その相手との時間をその部屋でどれくらい楽しんでいるかは





その人の部屋を見れば一目瞭然だともう。





私もいい恋をしている時は、部屋がいつもドラマテックに演出される。

最近はちょっとその手の必要とご無沙汰だったから、

昨日は盛り上がった、楽しかった。




結局、




バスルームのシャワーカーテンを明るいのに換え、朝寝坊用に高遮光のカーテン等を買った。



本来の目的は肌触りのいいサテンのシーツと、

これまたいいカンジのバスローブを買う予定だったんだけど

それはちょっとまとまった金額の買物なので

ネットで調べてからにする事にした。




あとはもうちょっと部屋を片付けてお気に入りのキャンドルを奥から出しておこう。




あ、あといい匂いのマッサージオイルもね。






うふふふふ。。。。






って、Oh, my babyよ、





何時来てくれるの~~~~?


夕べのマイベイビーの笑顔は相変わらず




この世のモノとは思えん位カワイかった。




昨夜もお店がメッチャヒマだったのでスシシェフの彼とウエイトレスの私は

お互いを探るのに忙しかった。(←妄想?)



まぁ、お互いのプライベートの話なんだけどね。




「オウチに帰ったらねー、歯磨いて髪とかして、それから三時間ぐらい

テレビ見たり本読んだりしてリラックスしてるんだよー。」



「他にする事もないからね。」







ー電話で長話とかしているんじゃないの?





「長電話はねー、好きじゃないんだよー。それが過去の別れの原因になる事が多かったかなー。」




ーで、どんな本を読むのか聞いたところ、紙に書き出してきたのが

本日のタイトル。






ピンと来た方もいることだろう。

そう、あのブリジット・ジョンズが学校教科書に推薦するほど愛読していた、




恋愛自己啓発本、

“男は火星から、女は金星からやってきた”










で、ある。






ええ?こんなの読んでんのー?意外。






「えへへ。すごくいろんな事分かっていいよー。続編も沢山でてるし。」





とニコニコしている。







・・・・・カワイイイ!ってのと同時に






こんな子の次のガールフレンドになる子はなんてラッキーなんだろ。。





と思ってしまった。





きっと、






なんであの娘はあの時あんな事に怒ったのか、

なんであの時自分はあんな態度をしてしまったのか、

なんであの娘は急に電話をよこさなくなったのか。







どうすればお互いが別れないで幸せになれたのか。







ーそんな気持ちで最初にこの本を手にとったのではないかと思う。






その、

本でも読んで学んでやろう。







つー、気持ちを私は高く買うね。

謙虚じゃないですかーーー。






お店を十二時過ぎに出て、黄色いラインの地下鉄でBrooklynのスパニッシュ街まで帰る。

コーヒーを片手に夜中一人恋愛自己啓発書を読みふける28歳の中国人美青年。





あはぁーー。。美しい。





って、私はと言うとこの本は、




立ち読み程度にした読んだ事がないので。






ええ、もちろん、





今日のお休みはブックオフに直行。





ちょっと初心に戻って、恋愛のお勉強。(復習?)




「そんなにビックリするなんてー。Lisaは俺のこと、なにも知らないなー。」





そっつか。そうだよね。





気持ちばかりが先ばしって実は知らない事がまだまだたくさんある。





私は、○○XXXな事に頭が一杯で。




彼ももし、私を好きなら何で彼も“それ”をするきっかけを作ろうとしないんだろう。

私の事、好きじゃないの?






って思っていた。






お互いの事、そんな(“そんな?!”)事は○○XXで確かめ合ってから

何時らでも知っていける、って思っていた。







ーでも、

○○XXを終えて、奥に諾してあるものの姿を見てしまった後、

男人来自火星 女人来自金星

に、

こんなに感動知る事は、

出来ないだろう。





そうだね、なにも急ぐ事なんてないのにね。



ここは一つ、たっぷり時間を使って、今しか味わえない

また別の

“極上の喜び”を堪能する事にしよう。




まさに、





大陸的時間費恋愛。




ってカンジで。
ニ~~・ハオ~~~!(←ありゃ、やばいよ、こりゃ。。。)




一応このブログのタイトルに“ニューヨーク’とか付いている以上は 少しはこの街の話もしなきゃな。





先週の日曜日、ニューヨークマラソンがありました。





我がアパートの横のアベニューもブルックリンを抜けるランナー達の通り道になっていて。

十時前ぐらいだったかな?にぎやかになってきたのは。

丁度買物にいってスーパーの袋を両手に提げて歩いていたら 人がドンドン集まってきて。

音楽も流れてきてですね。

ーって実はマラソンの事は知っていたけれど、ちょっと忘れていたりもし。






だからその音楽は何時ものごとく、目の前の教会の日曜日のゴスペルの 片端かと思っていたから、

その曲はチャカ・カーンの“Sweet things"だった。

そのままだったから、またしも教会のステレオから流れているのかもしれない、

と思ったらなんとそれはライブだった。

つーか、ストリートで演奏しているアレね。




これは毎年あるのでビックリじゃないのだけれども、




ビックリだったのは、









マジ、チャカ・カーンがやっているのかと思った、 事。








ーで、走って(ドキドキしながら。)見えるところに行ったら、

オーバーオール姿(つーか、超普段着。起きてそのままかもしくは酒屋にでも買いものに行くような、)

太った黒人のおねーチャンがカラオケでも歌うようにして歌っていた。



それが、







すげーうまいの。



いやー、マジ、声だけ聞いたら本物だと思うわ。

コーラスの人たちもしかり。






マラソンの時のバンドなんて、ジャカジャカうるさいやつらが騒いでいるだけだと、

今まで思っていたけれど、 そうではないらしい。




そのアト、タバコをすう為にチョコチョコ表に出てその度に違う人たちが演奏していたんだけれども、

丁度フィナーレの時に居合わせて。



最後のバンドのボーカルの人が、

「今日はありがとう。NYシティマラソン、7X(忘れた)回目を支援してくれてありがとう。

走ってくれた人、応援してくれた人、NYPD市警、NYFD消防局、ありがとう。

ありがとう、NY!それだけだ!」



と言った。 丁度まったく同じフレーズを去年も聞いたとおもう。





 なんか、バンドのニーちゃんが、

市警や消防局などの“縁の下”の人達にまで 感謝の意を表することに、

ミョーなスガスがしさをカンジでジィーンと来てしまうのは 私だけだったのだろうか。

自転車マラソンは二度ほど参加した事はあるけれど

、そこでそんな “ありがとう!’コールは聞いたことがなかったなぁ。。




やっぱりそういうところが、 “市民”マラソン、という名に偽りはない、って事ね。




これが終わると、街路樹の葉もなくなり、NYに“晩秋”の言う季節がやってくる。

NYは秋が一番美しい、

と思っている私にとって、また一つ別な顔の時期で。



サンクスギビングを待って、あとはバタバタと長い冬になるわけですね。




写真を撮って歩く習慣がしばらくなかったので画像がないのが残念なんだけど、

これからちょっとそれもやってみるか。







ーで?





え?







なによ、“恋愛的脳味噌色”って?






ああ、そうそう。






詳しい内容は忘れたけれど、こっちの日系新聞の特集のかなで“恋愛”を科学するのがあって。

そのなかに、恋愛している脳味噌は、






ピンク色。






とあった。



ほんとに何でだか忘れちゃったけれど、なんかで検査をすると 脳味噌の表面がうっすらとピンクらしい。






ピンク=桜色=サクラ貝。





と行ってしまう今の私なんだけど、






サクラ貝じゃないだろ。






つーか、何故かここで、 日本ザルのおしりの色が浮かんでしまう。

わかる?“おさるのおケツは、、、”ってヤツ。




なんとなく頭の中に、切り落としたサルのケツぴたの部分が ぽっかり浮いている気がする。



今ここで事故とかにあって、私の頭の中をオペレーションで開けた人が居たら、



その人はそこに、






ニコちゃん大王の実写版、






を見ることでしょう。




今日はバイト先が定休日だったのでマイ・ベイビーネタもお休みにしてみた。  







もう早朝だから今日になるけれど、なんかまた、動きがあればいいな♪
はぁ、、、結局昨日の日記は昨夜の出来事をどこかに吐きたかった訳で。



一夜明けて己のバカさ加減に少しあきれてしまう。



つーか、



なんで「アンタは何してるの?どっかいく?」



でよかったんじゃないかと。。




つーか、実は逆パターンの失敗を一度、している。



前に(っても数週間前。)日本から姉が来てるときに彼女がミュージアムに行った、という話をしたら、



「ミュージアムって幾ら位?行った事ないんだけど。」と聞かれ、



「$17ドルはらった、って行ってたよ。」って言ったら。



「行きたい?」って聞かれて。




「うん、行きたいねー。」




って言ってそのままスルー。




あとからアレは私を誘っていたのかな?って。







でもそん時は私の方がまさか彼も気があるかも、なんて思ってなかったし、

私もそんなに彼に盛ってなかったから。




そのあと“I Like you"発言(?)があって一気に私も坂を転がってしまったのだけれど。。







嗚呼。







デート一つがこんなに難しいプロジェクトだったとは。







日本人ウエイトレスの彼女は私が彼を気にいっていることは知っているけれど

こんなに本気でムラムラドッキンちゃんになっている事は知らない。




ーってフツーだったらバレバレなんだけれど、ね。。

またちょっと独特な子なのでね。。

アトから電話で一日の反省会を彼女としたんだけれど、

この件に関しての彼女の発言はほんとに、







使えねーーーー。。




ってなカンジで。(ごめん。。)

お前、最近恋愛してないだろ?つーかんじで。。






彼女の見解としては、





「別にいいんじゃない?友達なんだから彼もそんなに気にしていないと思うよ。」




との事。





デートにたどり着くまでの遠巻きのPlayをしている、と思い込んでいるのは私だけ?



と言う不安をTUNAMIなみの瞬間突風であおってくれて♪




“Pretending"と言う、私のポジティブな見解方、

自分に興味がない、“フリ”を相手はしている。”

と言うのがあって。

あー、彼はPretendingしているんだ、これもPlayの一つなんだわー。

なんて思って幸せになろうとしているタイプの人間にはこう言うクールな人の存在は





結構キケン。




まぁ、事情が分かっていればもっと気の利いたことを言ってくれたかもしれないけれど。

一応同じ職場なんで。。



って、その”事情”って言うのも私の独りよがりかもしれない、つーネガティヴな発想も浮かんできたりもし。




最後に本題(?)の国際恋愛論。




国際恋愛のまたいい所は、








“その相手の国までスキになってしまう。”




って所。




誰かを好きになったり気になる人が出来たらまずその国を検索にかける、と言う習慣がある私。

過去に検索に上がった国はハイチ、南米、ミャンマー、イタリア、Etc,,,と。




それに今回、絶対無いだろう、と思っていた中国が入った。




“チャイニーズ”というとNYではまた独自のイメージがあって。

まぁ、その件については次回に回すけれど、

バイト先で散々中国人の同僚達にイヤな思いをしている私にとっては

当然、いいイメージがあるはずもない国だった、ワケで。







ーでも♪




こんなんになっちゃったら、もう、気分は



ニー・ハオ・マー?




“ニーハオ”なんてアラレちゃんの世界だけかと思っていたら

ホントに言うんだー、ってなカンジで。

学校でチャイニーズの子に言葉を聞いていたら、別の日本人の子が、




「ナニナニ?この間気になってた子に落ちたの?・・・分かりやすいなー~!」

って爆笑されちゃった。




ちょっと違うかもしれないが、私の親しい子に結構いろんな国のオトコとつるんでいる子がいて。



「なんか、他に旅行に行かなくてもNYにいると世界中のオトコを味わえるからいいね。」とか私に言われて。




兼高カオル(字あってる?)世界の旅”のもじりかよ?ってなカンジで。(笑)




でもホント、ハイチ人にイカれていた時は本気で将来看護婦になってボランティアでその国を

助けよう、とか思ったし。




それを言ったらやっぱ、皆違う国の相手を愛するようになれば、







世界はもっと平和になるんじゃないかと。




もうすっかり電車の中で見かける中国人や、私のBabyを見てるだけで、

過去に自分の先祖がこんな人たちを侵略した過去がある、と思うだけで、




悲しくなってしまうから。





ブッシュよ、どこかの難しい名の指導者よ、







他の国籍や宗教のオンナに惚れて見ろ!!!!
はいはい、ご無沙汰しておりましたー!



って言い訳するとね、ここのログインのページをブックマークに入れてて

そこからいつもログインしようとしても出来なくておかしいなー、って思ってるうちに

日々が過ぎて、、、、-で今日、全然トップがリニューアルされている事に気づいたのでした。

ーので、皆さんやこのページを忘れていたわけではないのですよーー。



ってお待たせしました、国際恋愛、キターーーーー!(←やっちゃった!)



ーってほどのタイトルをつけるほどではないのだけれども、ね。。



最近ですねー、うちのバイト先のチャイニーズの男の子が急にオトコっぽくなりましてね、

もうフェロモンでまくりなんですわ~~!!!



もともと顔は超好みでご贔屓していたんだけどなーんか気性が荒く、つーかまだ子供、、ってなカンジで。

って、もう28にもなるらしいんだけどね。。



ーが、最近、いいカンジなんですよーー、その彼が!




あ~~~ホーーーニーーームーーーンムンムン、のムーーーーー→ン!!



もう既に10回は犯したかも♪・・・妄想で。。。



まぁ、自称彼女募集中のこのチャイニーズのボク、急にお口も上手になったのか、

ビミョーな発言もアリ。

将来お店を出すとしたら、名前は“Lisa”にするとか、早帰り、私と一緒に帰りたい、とか。





もーーーーーー、オバサン骨抜きにされてますがぁぁぁ~~~~~!




嗚呼。



欲望が大空を駆け巡る。




ああれもしてあげたい、こうもしてあげたい、あそこは感じるかしら、ああ、アレも教えてあげたい。。。。。




ーって、私も早33才。何時までもうぬぼれて入れる輩ではないので

覚悟は決めていますよ。

たとえボクちゃんがか実はわいいチャイナ・ガールを隠していいようが、

明日私のベイビーをどっかの若い子がかっさらって

骨抜きにしたとしても、





私は笑って見守る。






さぁ、私のこの胸にケリをお入れっ!




ってな感じです。





ーでも、、、、




確かに、






突然小さな声で、







”I Like You."





って言ったのが聞こえたんだけど、






聞き間違いだと思ってスルーしちゃった♪




ーでも?




えっ?









聞き間違えるか?そんなの?









えーー?ないない。








じゃぁ、、、、


















空耳?





ガーーーーーーン。




あ、恋愛論?長くなったので次回。




今日はほんの前フリ。

前々回の書き込みで実はワタクシが能書きタレだって事がばれ始めているようなので、

思い切って新テーマを立ち上げる事にしました。

題して、



 “国際恋愛論”。



 たまには少しアカデミックな香りも欲しいと思いまし。

なんてことはない、某人気ブログの“恋愛大学”の類似かも知れないけれど。



 -で、第一回。

って、大した内容もないんだけれど。



 実はワタクシ、前回の結婚生活の中で、ある日突然、



 「私ってなんでアメリカまで来て日本人と結婚してるの・・・?」



と言う、今更どーしようもない“素”が入ってしまった瞬間がトラウマとなり、

以来、ついつい日本人男性はお付き合いの対象から外してしまう傾向があり。

(まぁ、それ以前にむこうからお断りされているだろうケド。)



 確か日本のかの地を飛び出したあの日、散々反対をした姉でさえ、



「いい?わかった?どうせなら“青い目”をつれて帰ってくるのよ。

ワザワザNYまで行って“日本国産”なんかもって帰ってきたら承知しないからね!」



と言われた記憶がアリ。



 あれからかれこれ六年の歳月が流れ、姉の申しつけを破った結婚から一人になり、

散々“本場”ものに翻弄されているワケだけど。



 果たして何が違くてなにがいいのか?



これは一口じゃ語りつくせませんねー。

ーで、最近思うことを簡単にお話しすると。



 何が楽しい、って母国語以外でコミニケーションを取る事でしょう。



 特に英語は日本語よりも恋愛を語る上での表現の幅がぐーーーん!と広いと

(私は)思っているので、日本人のお相手の時より、すごく素直になったと思います。

遠まわしな言い方をしなくて済むし。

そもそも自分自身が言いなれてないから多少大げさ?とか思ってもワザとらしい気がしないので

なんか言いやすいんですよね。

たとえば、電話なんかで、



「うー、うー、 I miss you.」



とか言うのと、同じシチュエーションで、



「えーだってぇ、、恋しくて。。」



 じゃ、後のほうはこっぱずかしくて鳥ハダ。

“恋しくて”なんて言わないよー、ってすれば、じゃぁ、、、



「えーだって。。淋しくて。。。」って?



 言えない。私、そんな事言えない。



それに引き換え、“I miss you."の方は、なんか気持ちにぴったりとあって、

またそんな気持ちを素直に言えてる自分に満足♪



まぁ、簡単に言えばこんな感じに楽しいワケで。



 ーで、もう少しアカデミックなネタ“文化”と言えば言わずとしてた

二つの文化が楽しめる、ってヤツですねよ。



ウチのこんなご飯が美味しいよ、とか、こんな言葉があるよ、とかetc.。



 これは、前のヤローの時はかなり楽しかった。



 なんってたって、ラスタ・マン。

 

言葉は英語、フランス、クレオールを話し、バリバリの黒人スラングから

いきなりフレンチスピーカーに早変り。

 

 うーーーん、うっとり。



 日本に居たら一生口にすることはなかっただろう味付けのご飯とか、魚とか。

実はいまだにアレはなんだったんだ、、、、と思う料理もアリ。

ついでに、私を料理するのも、、、、ってそれは・・・・・。。



 まぁ、相手が同じ国の出身でなければこんな話は尽きないのだろうけれど。



 実際、NYにいると「○○チャンの彼氏はXXX人だから △△でさー。」の“XXX人”の幅がかなり広く。

しかも“△△”の部分が想像の範囲を超えてるネタであることが多く、



ナカナカ興味深い。



ーが、しかし。



そんなNYに居てある意味一番つまらないのは、



アメリカ人じゃないかと最近思う。



 少し昔の人達はどうだったか知らないが、昨今における若い人たちの世代は、

今更醤油、緑茶、酒なんかじゃ珍しがってくれないし、

私なんかよりもずっと上手に箸を使いこなす輩も居る。

ゲームもアニメも殆ど共有しているだろう。

情報が発達して、アジ専、日本オタクのうちのカレに至っては、



 カレ;「ハードゲイのTVプログラムDLしたからみなよー」

 私;「はぁ?」←芸能オンチ。



カレ;「なんかそれ“えびチュ”みたいだね。」

私;「えびチュ・・・・・・???」



ってな具合だ。。。

 

 ちなみにえびチュはネットで見たら、私の好きな伊藤理佐さんの漫画で、

彼女のマンガ好き”ってだけて自分的には割りと“通”だと思っていたが、

まさかコイツに教えられるとは・・・・。。。



 最近、同じような系統のアメリカ人と同棲を始めた友達は、

先日鮨を食べに行って、お持ち帰りをしたら、次の日の晩御飯に

その彼が、鮨ネタを醤油につけて焼いていたそうだ。



 完璧。



 逆に彼らから私たちに何があるかと言うと、、、、、、。



 英語は語学学校の先生でもゲットしない限り、他の“英語をしゃべる国の人”と

役に立ち具合はあんまり変わらないような気がする。

 食べ物も、、、、よほど個人的にグルメな人とじゃないと、

’新しさ”はないだろう。。。

 

 最後の決め手、Gカードは?って?



それがウチのカレみたいな手合いになると・・・・・・・。



 さて、今日の締めくくりは、





 

 




 “名物にうまいものなし。”