コロナをきっかけに、ヨガや運動以外で
健康につながる技術を身につけたいと
足もみを学びました。
【笑けるほど痛い足もみ】のベースは
<官足法>という足もみで、
体に溜まった老廃物を潰して、血液循環を高め
尿と一緒に体外に排出する施術。
闘病中の父は、ベッドで寝ている時間が増え
足を動かすことができず、
薬の副作用で足がパンパンにむくみました。
母が毎日さすって血行が良くなり
筋肉が縮こまらないようにと
ストレッチしたり動かし
続けているうちに
むくみが解消していきました。
母の献身的な看護(母は看護師でした)や介助が
病気の進行を遅らせてくれたんじゃないかと
思っています。
人の手で触れることで心が癒され
からだが本来持っている回復力が目覚める
未病(発病はしていないが何らかの症状があること)の段階で、
体の要らないもの(老廃物)を排出できる
足もみをすることで、
不調が改善して健康になれる。
足もみなら、運動ができない方でも
体を整えて健康になることができる。
内臓を直接もむことはできないけど、
足には全身の反射区があり、
関連する反射区を揉むことで
血液循環がよくなり不調を根治することができる。
笑けるほど痛い足もみは、
自分が持っている生命力・回復力を引き出し
不調を改善できる施術
不調を改善したその先の未来のために
自分の力で健康を手に入れてほしい。
そんな願いをこめて、
日々お客様の健康のために
足もみをしています。
女性専用 完全予約制








