「Quality of Life」主治医と相談しよう。
んで、「投薬」止めちゃった・笑。ったら、「頭痛」収まってきた・笑。ってことは、やっぱ、飲んでる薬が原因ってことだよなぁ・・・・・・・「飲んできた薬」だ。・・・・・・・もう、10年くらい飲み続けてきたからなぁ・・・・・そいつを、「ジェネリック」に替えたら、蹲るほどの「頭痛」に襲われるようになった。「先行薬」もともとの薬では、そんな症状は起きなかった。・・・・・が、「薬不足」の今日。先行薬は手に入らない・・・・・・で、今の体調はってーーーと、まぁ、すこぶる快調だ。もともと、この薬自体が、まぁ、あんま、気分の良いって薬じゃなかった。副作用として、「気分の落ち込み」そんなことが言われていた薬だ。しかし、「背に腹は代えられない」「脳の病気」そいつの進行を抑えるには、飲まなきゃなんない。そういった薬だった。けどさぁ・・・・・投薬、止めてから、んと、「気分いい」んだよな。・・・・・・・でも、投薬止めてるってことは、病状は進行していくってことだよな・・・・・どっちがいいんだろうな???まぁ、「究極の選択」みたいなもんだけど、「病状の進行は抑えられないけど、気分がいい」「気分は落ち込むけど、病状の進行は抑えられる」「Quality of Life」よく言われる言葉だけどな。完治しない病気。そうなったとき、「第一に何を考えるか???」病状進行を遅らせることを第一とするのか。病状が進行しても、快適に過ごせることを第一と考えるのか。あらためて考える局面にきたな。まぁ、来月、定期健診だ。・・・・・・ってことは、ほぼ1ヵ月。薬を抜いた。そんな状態で検診を受けることになる。これで、病状が・・・・・データ的に、どれだけ悪化しているのか・・・・・進行しているのか。そいつを見ながら、主治医と相談しよう。・・・・なぁ・・・・・みんなさぁ・・・・今までにも、散々に言ってきたけど、「人生は1度だけ」だぜ。やらぬ後悔。より、やった後悔。その方がいい。ボクは、あらためて、しみじみ、そう思うよ。身体が動くうちに、やりたいことはやっておけ。歳を重ねれば・・・・・そうなれば病気もしやすくなる。で、病気になれば、やりたくても、自動的にできなくなる。よく、「老後の楽しみ」そんなことを言ってる中高年みるけど、歳とると、病気になると、人生の選択肢。あきらかに狭まるぞ。そこから、「やりたい!!!」思ったところで、もう、身体も・・・・・・精神も・・・・ついていかないぞ・笑。「迷ったら、やれ」人生、全ては、生きてる間の「夢物語」だよ。他人なんてな、本人が思ってるほど、だーーーーれも、気にしちゃいない・笑。「生きてくことは、恥をかくことだ」そう言ったのは、菅原文太だったか。ボクも、そう思う。「徒手空拳」明日未来を。更新しました。