「終活」就活だってーの・笑。
いやぁ・・・・タイトル、間違ってましたね・笑。読んでいただいた方にはわかったでしょうけど、タイトルは、「高卒の就活」のつもりでした。それが、「高卒の終活」になってやんの・笑。まぁ、今のボクは、確かに、「高卒の終活」だけどさ・笑。・・・・・で、「徒手空拳」高校生物語。「高卒の就活」物語。描いてるわけですけど・・・・それで、ボクが、人生で初めて東京にやってくるシーンを描いている。・・・・・・新幹線乗って。んで、「煙草を吸う」そんなシーンが出てくる。当時はさ、タバコ吸えたんだよな。新幹線の中で、座席で吸えたんだぜ・笑。座席に、「灰皿」あったんだから・笑。・・・・・・これで、年齢バレちゃうよな・笑。当時は、ボクが、「就活」やってた時代は、んと、どっこでも、「タバコ吸えた」ってか、男性の、「喫煙率」100%に近かったんじゃね???いやいや、新幹線だけじゃないぜ。「飛行機」でも、煙草吸えたからな・笑。空から、富士山見ながら煙草吸ってたもん・笑。女の人でも、吸う人、けっこーいたもんな。まぁ、女の人は、おおっぴらには吸わなかったけどな。ボクの感覚だと、喫煙率 20% って感じだったよな。ボクを、「男」にしてくれた、バスケ部キャプテンの彼女も吸ってたもんなぁ・・・・・高校生の時・・・・笑。「THE・宝塚」背が高くて、「男前」の彼女だったさ。ボクが、「煙草をやめた」それは、30歳前、28歳ころだったよなぁ・・・・物理的に、「吸う時間」ってのがなくなってきたのが理由だった。「煙草を吸うヒマ」それすらないほど、「働いてた」ってことだ。吸い始めが・・・・高校1年。人生、嫌になってたとき・笑。そこから、10年ちょっと吸ってたってことだ。だから、他人の煙草は気にならなかったんだけどねぇ・・・・・・・・でもねぇ・・今は、もうダメだね・笑。「副流煙」そいつでも、頭痛くなる・笑。今は、花粉症も重症だからなぁ・・・・なおさらだな。さて、「徒手空拳」高校生物語。「就職編」更新しました。昭和の高校生。バカっぷり。笑ってやってください・笑。よろしくお願いしまーす。