あうぅぅぅ
私は昨晩福岡から戻りましたが、今朝になって地震が相次いだようですね。昨日色々な場所を見せていただいたところ、昨年夏の台風の爪跡が痛々しかったですが、さらに向うの方には慣れない地震までが続くとは本当にお気の毒です。
痛々しいと言えばこれも・・・

あうぅぅ!って感じでしょう。緑のカワサキの人、しばらく息が出来ないと思う。WGPも激しいですねー。世の中は全然盛り上がっていないようだが、俺は菅生のWGP楽しみだ!皆さん行きます?世界選手権ですよ、世界。王様エバーツ来るよ。
これもさらに痛々しく息が出来ない人。笑っちゃいけないのかもしれないが、相当に笑える。くだらんズルをするからだ。楽しいイベントを紹介してるんだから、足を入れて気持ち悪いとか言うな。スタジオのアナウンサーも何を言っていいのか判らずに、笑いをこらえてます。おばちゃん苦しいのは判ったから、まずマイク外して、黙って深呼吸した方がいいと思う。Stop Stop って誰もやってないって。笑
あの太い足で搾り出されたグレープジュースは、誰かの口に入るのだろうか。
先週のSXアメリカではとっくにESPNで放映され、またもやBubbaとReedの1コーナー転倒劇が物議をかもしております。写真はレース後に怒ったReedがBubbaを探してる所らしい。

この接触の動画があったけど、あれだけ皆オーバースピードで突っ込んでいけばしょうがないかと。BubbaだってKDubに突っかけられてからReedに当ったし、Reedもあのスピードで振られながら進入しては誰も当らなくてもスローダウンしてやっとこさ曲がれたぐらいだろう。なんであんな勢いでReedのバイクがバンクからすっ飛んでいったのかと思ったけど、あれ多分クラッチ握って全開にしてた所に左からすくわれて、クラッチがミートしちゃったんでしょうね。さすがAMAは、ハゲしいな(桜井君)。
痛々しいと言えばこれも・・・

あうぅぅ!って感じでしょう。緑のカワサキの人、しばらく息が出来ないと思う。WGPも激しいですねー。世の中は全然盛り上がっていないようだが、俺は菅生のWGP楽しみだ!皆さん行きます?世界選手権ですよ、世界。王様エバーツ来るよ。
これもさらに痛々しく息が出来ない人。笑っちゃいけないのかもしれないが、相当に笑える。くだらんズルをするからだ。楽しいイベントを紹介してるんだから、足を入れて気持ち悪いとか言うな。スタジオのアナウンサーも何を言っていいのか判らずに、笑いをこらえてます。おばちゃん苦しいのは判ったから、まずマイク外して、黙って深呼吸した方がいいと思う。Stop Stop って誰もやってないって。笑
あの太い足で搾り出されたグレープジュースは、誰かの口に入るのだろうか。
先週のSXアメリカではとっくにESPNで放映され、またもやBubbaとReedの1コーナー転倒劇が物議をかもしております。写真はレース後に怒ったReedがBubbaを探してる所らしい。

この接触の動画があったけど、あれだけ皆オーバースピードで突っ込んでいけばしょうがないかと。BubbaだってKDubに突っかけられてからReedに当ったし、Reedもあのスピードで振られながら進入しては誰も当らなくてもスローダウンしてやっとこさ曲がれたぐらいだろう。なんであんな勢いでReedのバイクがバンクからすっ飛んでいったのかと思ったけど、あれ多分クラッチ握って全開にしてた所に左からすくわれて、クラッチがミートしちゃったんでしょうね。さすがAMAは、ハゲしいな(桜井君)。
Angelyne of Los Angeles

今日は出張で福岡へ行った。福岡なんて中学の修学旅行以外初めてだったので、泊まりでゆっくり行きたかったが、諸事情で日帰りの強行軍になってしまった。空港からさらに1時間強かかるところまで行ったので、疲れました。写真は福岡空港前。別になんの特徴もないけど、行ったって記念で貼ってみた。
Los AngelesにはAngelyneというおばさんが居る。このおばさん、実はストリッパー。戦後からストリッパーをして、Los Angelesでは有名だった。その昔はハリウッドご用達、年齢とともに売れなくなってきた90年代はLa CienegaとWilshierの交差点とかにデカデカと自分の看板をだしたりして、相当目立っていたから。
知り合いの車屋さんがLAに遊びに来たときにちょうどそのAngelyneの看板を見て、このおばちゃんの話で盛り上がっていると、確かBeverly HillsのSunset沿いで実物を発見!俺達は興奮のルツボと化し、抜かれざまに写真まで撮ったが、本人は迷惑顔でした。

で、なんでこんなストリッパーのおばさん(おばあさん)の事を疲れている今書くかというと・・・一応車つながりなんですよ。今日ピンクのカマロを福岡市内で見かけた時に、Angelyneを思い出した。ただそれだけ。
写真でおばちゃん(Angelyne)がPinkのCorvetteに乗ってますよね。こんな色のコルベットはもちろんスペシャルオーダーカラー。このおばちゃん、新型のコルベットが出る度にLaBrea Chevroletでこの色をスペシャルオーダーをして、メーカーの方も気を利かせてこのディーラーでデリバリーされる最初のコルベットはこのAngelyne様のコルベットになんだそうで。
こんな事を俺が知っているのも、地元LAのローカルニュースでやっていたから。TV局も暇だよなぁ。
写真はLosAngelesGrimSocietyってサイトから拝借。Angelyne Sightingとか言って、Angelyneを街で見かけたら投稿するコーナーがある。「Only in L.A.」ってAngelyneのことを言ってるけど、お前らもだよ・・・・苦笑
1984 Ford Ranger と、三菱フロンテ
私、ピックアップ暦結構長いんです。現在のタンドラで16年目の6台目、短いのはたったの3ヶ月、長いのは5年ぐらい乗ったかな。
私がアメリカに行ったのは1989年4月、同時にトラックのある生活も始まった。まず車が無いとバイクも手に入れなれないと、確か到着の翌朝に自転車を借りてトラックを買いに行った。2,500ドルぐらいで買った青/白/青の1984年型FordRanger 2WD。納車後は自転車を荷台に積んで帰ってきました。

この写真のは赤/白/赤だけど、俺のは青/白/青。2WDだったから、車高は低くて鉄チンホイールだった。V6のマニュアルで結構速かった。V型エンジンが嬉しかったなぁ。当時の日本は、V型エンジンなんてプレジデントとセンチュリー以外まず無かったから。
日本でハイエースが定番なのと同様に、本当はエコノライン等のバンがレースの転戦には適しているんですけどね。でも日本では友達のお父さんからただで貰った2代目ハイエース、もろ日本のクリーム/茶色/クリーム色のスーパーロングに乗っていたので(これのもっと色が変で、長いの)

次こそはカルフォルニアチックなのが欲しかった。
やっぱりこうゆう写真を見てしまうと、MXにはピックアップでしょ!となるわけで・・・なるでしょ?

今見るとそうとういけてないですね。レンジャー自体がさぁ。黄色いヤマハはBob Hannahのバイクか!!!ってぐらい古いな。昔はゼッケン1番が最初からバイクに付いて売ってたらしいですね。笑
しかし、レンジャーは結局3ヶ月ぐらいしか乗ることが出来なかった。MX帰りに車を道に停め、車の脇に居たときに、DodgeVanに車もろともはねられてしまったんです。車は荷台半分消えてめくれ上がり、後ろに積んでいたCR125はホイールが曲がり、俺は頭と腰を打ち10日近く入院するはめに。すぐに帰国しようかと思ったけど、病室のベットで自分の保険会社の弁護士から「相手の保険会社から保険金が結構出るよ」と聞き、一気に気分が盛り上がり、初の新車である1990年型Chevy C2500を買ったときには全て忘れていた(笑)。
ピックアップと言えば、日本ででもカルフォルニアスタイル?のトラックに触れた事があるんだよなぁ。
私は中学に入った頃に親戚のオジサンにセーフティーパーク埼玉(後のHARP)に連れて行ってもらい、本格的なMXコースを初体験した。その時オジサンはこの三菱のフロンテ(だっけ?)、それもどっかのショップに屋根を切ってもらってオープンにしたトラックを乗っていた。荷台にはもちろんロールバーつけて。子供だった俺には強烈に悪い乗り心地の印象しかなかったが、今考えると相当いい味の車を持っていたと思う。フロンテは有っても、屋根が無いのはまず有り得ないでしょう。

当日朝オジサンがしばらく乗っていなかったフロンテを取りに行くと、なんと車内に野良猫一家が住み付いていて、ママ猫は助手席の上で子育てに励んでいた。俺がダンボールとタオルをして座った助手席のシートはいろんな物でぐしゃぐしゃ、臭いも強烈。いいイメージなんてある筈が無い。臭いに酔わずに済んだのは、オープンエアーで換気十分だったからだろう。
オジサンは当時最強とエンデューロマシーンとされていたXR250を乗っていたが、以前乗っていた'83ぐらいのCR125を俺には貸してくれた。俺はそれまでカブ、モンキーとか、数分だけの(空冷!)CR80しか乗った事が無かったので、フルサイズの水冷MXerは最高だった記憶がある。
とここでその日二つ目の事件が!
ひと通り乗り終わって帰り支度をすると、オジサンはCRのエンジンをかけて、バイクに乗って荷台に載せようとした。「えー、カッコいい、そんな事ができるんだ!」と羨望の眼差しで俺が見ていると、オジサンはいきなりアクセル勢い良く開けて、バイクは急加速。テールゲートにかけたランプでジャンプし、その勢いでオジサンはバイクから振り落され、バイクはフロントタイヤがロールバーを乗り越えた状態でキャブに突き刺さって止まった。
子供の俺もあっけに取られた光景だったが、幸い屋根も無いオープンだったし、バイクにもたいしたダメージも無く終ったのだが、その後バイクをキャブから荷台に持ち上げて戻すのに苦労した。その後のオジサンの言い訳はまだ覚えている。「4ストになれていて、2ストの暴力的なパワーを忘れていた」んだそうだ!笑
色々ありますけど、ピックアップっていろんな楽しい事が起こりますよねー。雨降りが多い日本でだって、水道屋さんとか左官屋さんだけに使わせておくのは勿体無いと思いません?
私がアメリカに行ったのは1989年4月、同時にトラックのある生活も始まった。まず車が無いとバイクも手に入れなれないと、確か到着の翌朝に自転車を借りてトラックを買いに行った。2,500ドルぐらいで買った青/白/青の1984年型FordRanger 2WD。納車後は自転車を荷台に積んで帰ってきました。

この写真のは赤/白/赤だけど、俺のは青/白/青。2WDだったから、車高は低くて鉄チンホイールだった。V6のマニュアルで結構速かった。V型エンジンが嬉しかったなぁ。当時の日本は、V型エンジンなんてプレジデントとセンチュリー以外まず無かったから。
日本でハイエースが定番なのと同様に、本当はエコノライン等のバンがレースの転戦には適しているんですけどね。でも日本では友達のお父さんからただで貰った2代目ハイエース、もろ日本のクリーム/茶色/クリーム色のスーパーロングに乗っていたので(これのもっと色が変で、長いの)

次こそはカルフォルニアチックなのが欲しかった。
やっぱりこうゆう写真を見てしまうと、MXにはピックアップでしょ!となるわけで・・・なるでしょ?

今見るとそうとういけてないですね。レンジャー自体がさぁ。黄色いヤマハはBob Hannahのバイクか!!!ってぐらい古いな。昔はゼッケン1番が最初からバイクに付いて売ってたらしいですね。笑
しかし、レンジャーは結局3ヶ月ぐらいしか乗ることが出来なかった。MX帰りに車を道に停め、車の脇に居たときに、DodgeVanに車もろともはねられてしまったんです。車は荷台半分消えてめくれ上がり、後ろに積んでいたCR125はホイールが曲がり、俺は頭と腰を打ち10日近く入院するはめに。すぐに帰国しようかと思ったけど、病室のベットで自分の保険会社の弁護士から「相手の保険会社から保険金が結構出るよ」と聞き、一気に気分が盛り上がり、初の新車である1990年型Chevy C2500を買ったときには全て忘れていた(笑)。
ピックアップと言えば、日本ででもカルフォルニアスタイル?のトラックに触れた事があるんだよなぁ。
私は中学に入った頃に親戚のオジサンにセーフティーパーク埼玉(後のHARP)に連れて行ってもらい、本格的なMXコースを初体験した。その時オジサンはこの三菱のフロンテ(だっけ?)、それもどっかのショップに屋根を切ってもらってオープンにしたトラックを乗っていた。荷台にはもちろんロールバーつけて。子供だった俺には強烈に悪い乗り心地の印象しかなかったが、今考えると相当いい味の車を持っていたと思う。フロンテは有っても、屋根が無いのはまず有り得ないでしょう。

当日朝オジサンがしばらく乗っていなかったフロンテを取りに行くと、なんと車内に野良猫一家が住み付いていて、ママ猫は助手席の上で子育てに励んでいた。俺がダンボールとタオルをして座った助手席のシートはいろんな物でぐしゃぐしゃ、臭いも強烈。いいイメージなんてある筈が無い。臭いに酔わずに済んだのは、オープンエアーで換気十分だったからだろう。
オジサンは当時最強とエンデューロマシーンとされていたXR250を乗っていたが、以前乗っていた'83ぐらいのCR125を俺には貸してくれた。俺はそれまでカブ、モンキーとか、数分だけの(空冷!)CR80しか乗った事が無かったので、フルサイズの水冷MXerは最高だった記憶がある。
とここでその日二つ目の事件が!
ひと通り乗り終わって帰り支度をすると、オジサンはCRのエンジンをかけて、バイクに乗って荷台に載せようとした。「えー、カッコいい、そんな事ができるんだ!」と羨望の眼差しで俺が見ていると、オジサンはいきなりアクセル勢い良く開けて、バイクは急加速。テールゲートにかけたランプでジャンプし、その勢いでオジサンはバイクから振り落され、バイクはフロントタイヤがロールバーを乗り越えた状態でキャブに突き刺さって止まった。
子供の俺もあっけに取られた光景だったが、幸い屋根も無いオープンだったし、バイクにもたいしたダメージも無く終ったのだが、その後バイクをキャブから荷台に持ち上げて戻すのに苦労した。その後のオジサンの言い訳はまだ覚えている。「4ストになれていて、2ストの暴力的なパワーを忘れていた」んだそうだ!笑
色々ありますけど、ピックアップっていろんな楽しい事が起こりますよねー。雨降りが多い日本でだって、水道屋さんとか左官屋さんだけに使わせておくのは勿体無いと思いません?
Hello Kitty

これって・・・キットカー?合成?良く判らないけど、512TR風ではあります。。。。ホイールが怪しいんだけど。こんなハブキャップが付いたホイールって、Ferrariに付けるか?4-Runnerの純正鉄っちんホイールみたい。でも全体のバランスはちゃんとしてる。ライセンスプレートまで、ご丁寧にHallo Kittyでありました。
今日はMX408がKids Supercrossでお休みの為、しかしこれと言って他にやることも無いので、青空の下ハーレーに乗ってぶらぶらしてみた。前々からハーレーのフロント・コントロールのステップ類をミッドコントロールに変えたいと思っていたので部品屋さんに行ってみる。

しかし変更キットは写真のようないっちゃってるタイプしか出ていないようで、ではとりあえずステップだけでも、と思うが、値段のわりにピンと来るのが無い。結局純正から選ぶようかな、と思いながら帰る。しかしステップごとき、さらにはハーレーの部品全体がなんであんなに高いのだろうか・・・
帰りがけに友達夫婦と落ち合い、代々木上原の山せみで蕎麦を食べる。以前兄に連れて行ってもらった店だ。今日また食べてみて、美味しいとオススメできるお店でした。ネットで見たら、結構有名なお店なんですね。さらにその後近くのケーキ屋さんでケーキを食べる。老舗のフランス菓子屋さんらしく、アドマチック天国で紹介されたケーキ、というのを食べたが「まー、なんてお上品なお味ですこと」と言いたくなる位、美味しかった。
帰りに関越道の練馬から所沢まで高速道路で帰ってみた。このバイクとハーフキャップのヘルメットでは、体と顔面に当る風圧で、頑張ってもせいぜい時速80キロが限界速度。こうゆうチョッパーでの高速道路移動って、苦痛以外の何物でも無いと思うんですが。映画Easyriderは、良くちゃんと撮影したもんだ。DennisHopperも、DVDのおまけインタビューでは大変だったと言ってたけどね。苦笑
つまらないのはいつも走ってる道で同じ景色だし、一人だからってのもあるだろう。けどとにかく苦痛。
高速道路のタンデム走行が解禁になって半月経つけど、悲しいかな後ろに乗ってくれる子も居ないので俺には関係が無い。第一バイクの免許とってまだ3年経ってないし・・・。だったらこのネタにトラックバックするな!と怒られそうだ。
自宅に戻り今日行われたSeattle SXをチェックすると!お!Ricky Charmichelが2005のSupercrossチャンピオン!おめでとぅー。と思ったら、AMAじゃなくてWorldSX勝ったってだけでした。

レースはBubbaが勝って、二位はこのところ好調の KDub、三位がRC、四位はBubbaとスタートで激しく絡んで分の悪い方をとってしまったReedでした。悪天候でスケジュールチェンジだなんだあったみたいだけど、レースは殆どドラ イだったようで、良いレースだったのかな。見るのが楽しみです。
125WestはPCKawasakiのHotSauceDedestoがチャンピオン。あれ、成田は?と思ったら、SXは今年はもう棄権するらしいですね。ビザがどうのと書いてありましたが、なんかなぁ、頑張っておくれよ!
来週はモトクロス行きたいなぁ・・・
E320 Stationwagon
ブログのジャンルを『スポーツ』から『自動車・バイク』に変更しました。こんなカテゴリーがあったなんて知らなかった。ランキングリセットされちゃうけど、変更です。

今日は兄と静岡に行ったが、タンドラが無かったので義姉のE320 のステーションワゴンを借りていった。一つ前のE-Classで、4駆の4Maticだ。W210タイプって言うのかな?の後期モデル。写真の右にもお隣さんのE がありますね。
久しぶりに乗ったが・・・あぁやっぱりベンツは高速を淡々と走る車で、楽しい車では無いんだね、という感想。朝乗っていたボクスターから乗り換えた瞬間は、なんて鈍重な車だと思ったが、1,800kgもあるんじゃ無理も無い。高速を120+αで走るにはまことに快適ではあるんだけど、ステアリングやスロットルの感覚から面白さは無い。BMWと比べても、運転の喜びは格段に低いと思う。さらに現車には太いタイヤとホイールがついていて、さらに前後異巾、格好は良いけどリヤが轍などを拾う分ハンドリングがちょっと不安定。俺だったらタイヤ太くしても前後同じサイズにするな・・・
でもなぁ、この車を買う人が求めているものは運転の楽しさなんかではないんだろう。俺のような奴がとやかくいうのが見当違い。
という事で、俺の場合もし将来このようなワゴン車を必要な事態になっても、ベンツは買わないだろうと今日また確信した。俺にはドイツのセダン/ワゴンはBMWだ。
ちなみに兄はワゴン好きで、昔Volvoの850 Turbo Wagonに乗っていたが(あの一世を風靡した角々なボルボワゴン、95年型ぐらいかな?)、あれと比べたら格段に良い。あれはボディーは世界一安全なぐらい硬いのかもしれないけど、それ以外は全てゆるゆるだったから。それに日本のボルボは全車種100万円は高すぎると思う。それはVWの大衆クラス車も同じ。他国の値段を比べれば判ると思うけど、高い部品を使ってるとは言うけれど、納得できる範囲じゃないよ。
BMWディラーの前を通ったとき、既に新しい3シリーズがショールームにあった。遠目から見てると5や7ほど爬虫類顔度が少なく、いいかも。近く見てこよう。

夜自宅に帰ってくると、タンドラが戻っていた。早速ライトを点けてみると、よしよしちゃんと点く(あたりまえだ)。近所を走ってみたがノーマルより格段に明るくなってる。でも真っ暗なところじゃないとあまり違いは感じないかもね。

今日は兄と静岡に行ったが、タンドラが無かったので義姉のE320 のステーションワゴンを借りていった。一つ前のE-Classで、4駆の4Maticだ。W210タイプって言うのかな?の後期モデル。写真の右にもお隣さんのE がありますね。
久しぶりに乗ったが・・・あぁやっぱりベンツは高速を淡々と走る車で、楽しい車では無いんだね、という感想。朝乗っていたボクスターから乗り換えた瞬間は、なんて鈍重な車だと思ったが、1,800kgもあるんじゃ無理も無い。高速を120+αで走るにはまことに快適ではあるんだけど、ステアリングやスロットルの感覚から面白さは無い。BMWと比べても、運転の喜びは格段に低いと思う。さらに現車には太いタイヤとホイールがついていて、さらに前後異巾、格好は良いけどリヤが轍などを拾う分ハンドリングがちょっと不安定。俺だったらタイヤ太くしても前後同じサイズにするな・・・
でもなぁ、この車を買う人が求めているものは運転の楽しさなんかではないんだろう。俺のような奴がとやかくいうのが見当違い。
という事で、俺の場合もし将来このようなワゴン車を必要な事態になっても、ベンツは買わないだろうと今日また確信した。俺にはドイツのセダン/ワゴンはBMWだ。
ちなみに兄はワゴン好きで、昔Volvoの850 Turbo Wagonに乗っていたが(あの一世を風靡した角々なボルボワゴン、95年型ぐらいかな?)、あれと比べたら格段に良い。あれはボディーは世界一安全なぐらい硬いのかもしれないけど、それ以外は全てゆるゆるだったから。それに日本のボルボは全車種100万円は高すぎると思う。それはVWの大衆クラス車も同じ。他国の値段を比べれば判ると思うけど、高い部品を使ってるとは言うけれど、納得できる範囲じゃないよ。
BMWディラーの前を通ったとき、既に新しい3シリーズがショールームにあった。遠目から見てると5や7ほど爬虫類顔度が少なく、いいかも。近く見てこよう。

夜自宅に帰ってくると、タンドラが戻っていた。早速ライトを点けてみると、よしよしちゃんと点く(あたりまえだ)。近所を走ってみたがノーマルより格段に明るくなってる。でも真っ暗なところじゃないとあまり違いは感じないかもね。