春休みで、多少時間にゆとりがあるせいか
blogの更新が、ややマメになっています
しかも、今までに出来なかった面倒な片付けや整理が
ここにきて、グググっと、はかどっています。
やはり、休暇は必要ですな~!
そして今日は、先日「発酵の里」で購入した
千葉県産「小糸在来の大豆」と、神崎産の米麹で
味噌を作りました。
少量なので、あっという間に出来ちゃいましたよ~

【材料】
小糸在来大豆 630g
神崎コシヒカリ米麹 500g
粗塩 240g
大豆:米麹 を
10:8 で、塩分を12% で作りました。
①大豆を一晩水に浸す
②大豆を圧力釜で蒸し煮する
③麹と塩を混ぜておく
④粗熱を取った②に、③を混ぜる
⑤手で潰しながら、樽に詰める
⑥ラップで密封し、重しをのせ半年~一年熟成させる。
簡単に出来ちゃいました
米麹をもっと多くすると、甘味のある麹味噌が出来上がります。
神崎産の米麹、もっと買っておけば良かった…
さてさて、どんな味に仕上がるか。
半年後のお楽しみ
blogの更新が、ややマメになっています

しかも、今までに出来なかった面倒な片付けや整理が
ここにきて、グググっと、はかどっています。
やはり、休暇は必要ですな~!
そして今日は、先日「発酵の里」で購入した
千葉県産「小糸在来の大豆」と、神崎産の米麹で
味噌を作りました。
少量なので、あっという間に出来ちゃいましたよ~


【材料】
小糸在来大豆 630g
神崎コシヒカリ米麹 500g
粗塩 240g
大豆:米麹 を
10:8 で、塩分を12% で作りました。
①大豆を一晩水に浸す
②大豆を圧力釜で蒸し煮する
③麹と塩を混ぜておく
④粗熱を取った②に、③を混ぜる
⑤手で潰しながら、樽に詰める
⑥ラップで密封し、重しをのせ半年~一年熟成させる。
簡単に出来ちゃいました

米麹をもっと多くすると、甘味のある麹味噌が出来上がります。
神崎産の米麹、もっと買っておけば良かった…
さてさて、どんな味に仕上がるか。
半年後のお楽しみ

親戚の叔母から大量の黒豆を貰った。
煮豆にしても美味しいが、今回は私の常備菜「きな粉」を
作ってみることにした。
①まず、黒豆を綺麗に洗い、水気をきる。
そして、ゆっくりと15分位煎る
②いい香りがしてきたら、ざるにあけて粗熱を取る
③ミルで粉砕。
この時、小まめにスイッチをON・OFFし、なるべく細かく
粉状にする。
④万能こし器で、一度漉す。
200gの黒豆から、きな粉166gが出来た。
万能こし器に、ほとんど残らなかったので、
大豆を煎ってる間に、つまみ食いした分がマイナスに
なったと思われる(笑
これぞ、きな粉!!
というくらい、いい香りで、感動した。
昔よくご飯にかけたり、お餅にかけて食べた
あのきな粉の香り
やっぱり出来たては美味しい
煮豆にしても美味しいが、今回は私の常備菜「きな粉」を
作ってみることにした。
①まず、黒豆を綺麗に洗い、水気をきる。
そして、ゆっくりと15分位煎る
②いい香りがしてきたら、ざるにあけて粗熱を取る
③ミルで粉砕。
この時、小まめにスイッチをON・OFFし、なるべく細かく
粉状にする。
④万能こし器で、一度漉す。
200gの黒豆から、きな粉166gが出来た。
万能こし器に、ほとんど残らなかったので、
大豆を煎ってる間に、つまみ食いした分がマイナスに
なったと思われる(笑
これぞ、きな粉!!
というくらい、いい香りで、感動した。
昔よくご飯にかけたり、お餅にかけて食べた
あのきな粉の香り

やっぱり出来たては美味しい

イノシシ肉をもらったので早速ベーコンを作ってみた
この脂身、これがイノシシ肉の美味たる所

今回、3パターンの味付けで作ってみた。
①イノシシ肉+塩+砂糖
②イノシシ肉+塩+砂糖+月桂樹
③イノシシ肉+塩+砂糖+クミン+セージ
①は、ダイレクトに塩分を感じ(←弟)
ややケモノ臭さが残る。らしい。(←父)
やはり、香辛料が入ると香りが豊かで美味しく感じる。
鹿肉を食べない母が、イノシシは美味しいと言って食べていた。
豚肉と似ていて、抵抗がなかったのかも知れない。
出来上がりを、伯母のうちにも届け味見をしてもらった。
このイノシシ肉は、伯母から貰ったものなので
で、今回つくづく思ったが、
燻煙器は、大きいサイズを買うことにしよう!
家庭用サイズでは、一度に材料が入らず
何度も分けて入れなくてはならなかった。
これが結構面倒。
一気に均一に燻煙が出来ると仕上がりも同時になり効率的だ。
また物置にモノが増える
週末田舎暮らしは、やることが沢山あって毎回が忙しい。
4月から、家の裏にある畑も借りたので、
作物の計画も準備しなくては!
やはり田舎暮らしは、忙しい
この脂身、これがイノシシ肉の美味たる所


今回、3パターンの味付けで作ってみた。
①イノシシ肉+塩+砂糖
②イノシシ肉+塩+砂糖+月桂樹
③イノシシ肉+塩+砂糖+クミン+セージ
①は、ダイレクトに塩分を感じ(←弟)
ややケモノ臭さが残る。らしい。(←父)
やはり、香辛料が入ると香りが豊かで美味しく感じる。
鹿肉を食べない母が、イノシシは美味しいと言って食べていた。
豚肉と似ていて、抵抗がなかったのかも知れない。
出来上がりを、伯母のうちにも届け味見をしてもらった。
このイノシシ肉は、伯母から貰ったものなので

で、今回つくづく思ったが、
燻煙器は、大きいサイズを買うことにしよう!
家庭用サイズでは、一度に材料が入らず
何度も分けて入れなくてはならなかった。
これが結構面倒。
一気に均一に燻煙が出来ると仕上がりも同時になり効率的だ。
また物置にモノが増える

週末田舎暮らしは、やることが沢山あって毎回が忙しい。
4月から、家の裏にある畑も借りたので、
作物の計画も準備しなくては!
やはり田舎暮らしは、忙しい




