らいむすとーん -20ページ目

『レ・ミゼラブル』帝国劇場

『レ・ミゼラブル』
帝国劇場
2007/06/16(土)17:00開演

S席2階D列58番(最上手)

なにげに、本公演のキャスト、マイベスト・レミゼに近いメンバー揃い。
2階席からなので、ほとんどの場面、双眼鏡を覗いたまま観劇。

山口祐一郎の初日公演。
さすがである。まるで初日とは思えない見事なバルジャン。
しょっぱなから神父に救われてからのシャウト炸裂。
なんかね、今日になってやっと「レミゼを観た」って実感できた。
仕草といい台詞使い、声色使いといいもう抜群だ。
マリウスを助けるときにあっさりと排水溝の蓋を見つけていたのが、別所哲也なんかと違うところ。
あとマリウスを担いで下水道を歩き回るときに、他のバルジャンだとライティングエリアに入る度にマリウスの担ぎ方が変っている(おんぶとかね)のだけど、山口バルジャンは、一度担いだらそのままなのね。
マリウスを担いでジャベールに「譲れ!」というシーンも他のバルジャンに較べてすぐにジャベールに近寄って直談判の様相。いいねぇ。

また他のバルジャンも観てみるつもりだけど、圧倒的に山口派かな。

今拓哉ジャベールもいうことなしだね。本当にいうことなしの素晴らしい出来栄え。

駒田一テナルディエも見事。
私の中では、テナルディエといえば駒田一。
彼と森久美子テナルディエ妻の組み合わせは王道だね。
斎藤晴彦はもう出番なしって感じだよ。
もう役に馴染み切っていておかず(アドリブ)がじゃんじゃん入って面白いのなんのって。
バルジャンの「1500、払おう」ではバルジャンはお札を机にではなくてテナルディエの頭に突きつけてたね。面白い(笑)

ワンデイ・モアでテナルディエが舞台からひょっこり頭を出す場面、ひそかに森久美子の体格で大丈夫なのかと気になっていたのだけど問題なしだったね。

坂本真綾エポニーヌもよしよし。今回の公演では、どのエポでもいいんだな。
あぁ、知念里奈だけ観てないから分からないけど。

菊地美香コゼットは2度目の観劇。彼女、なかなかいい唄、演技してくれるよな。てなことは先日の日記にも書いたことか。コゼットはなぜか賞味期限が短くて、次回公演ではもうお目にかかれないかもしれないんだよね。
エポニーヌと大して年齢設定は変らないのにね。

シルビア・クラブのファンテーヌも、コゼットをいとおしく思うその感情が表情にも痛いほど現れていていい仕事している。

坂元健児アンジョルラスも、マイベスト・アンジョルラス。
岡幸二郎の20周年記念キャストを見ちゃうとちょっと揺れ動くけど・・・。現役キャストでは一番好き。

泉見洋平マリウス、今日はエポニーヌの死のときに、キスしていたねぇ。そんなところばかり気になるんですよ^^;
私の中では過去のどうしても岡田マリウスが残像として残っていて、それを越えるマリウスにまだ出会えない。
しかし、私服の泉見洋平は、オーラ出まくりだね。

ガブローシュは一番ひよっこっぽい新井海人。「ついてこい!」って言っても説得力に・・・^^;

アンサンブルだけど、クールフェラックとグランテールがいい感じ。

今日はオケがちょっとおかしかった。ブラス隊。トランペットかな?
すっとんきょうな音で入る箇所が2回ほど気になった。精進すべし。

カーテンコールも大盛況。何度あったのかしら。毎度私は数えてないので分からないけど、とにかく何度も何度も登場してくれました^^

【プリンシパル キャスト】
ジャン・バルジャン 山口祐一郎
ジャベール     今拓哉
エポニーヌ     坂本真綾
ファンテーヌ    シルビア・グラブ
コゼット      菊地美香
マリウス      泉見洋平
テナルディエ    駒田一
テナルディエの妻  森公美子
アンジョルラス   坂元健児

ガブローシュ    新井海人
リトル・コゼット  高橋りか
リトル・エポニーヌ 佐藤瑠花

『レ・ミゼラブル』帝国劇場

『レ・ミゼラブル』
帝国劇場
2007/06/14(木)13:00開演

S席2階E列45番

前回に続けて今井清隆バルジャン。

菊地美香コゼット。彼女は富田麻帆コゼットより、唄いつつも表情が豊かで演技が出来ていて好みかも。

横田剛基ガブローシュ。今回の3人のガブの中では彼が一番しっくりくるかな。

新妻聖子エポニーヌが死ぬ場面、藤岡正明マリウスは死んだエポニーヌにくちづけ(キス)をしていた。
この場面、キスするしないがキャストによって違う様子。

【プリンシパル キャスト】
ジャン・バルジャン 今井清隆
ジャベール     鹿賀丈史
エポニーヌ     新妻聖子
ファンテーヌ    岩崎宏美
コゼット      菊地美香
マリウス      藤岡正明
テナルディエ    斎藤晴彦
テナルディエの妻  阿知波悟美
アンジョルラス   岡幸二郎

ガブローシュ    横田剛基
リトル・コゼット  高橋りか
リトル・エポニーヌ 佐藤瑠花

『サロメ』ルームルーデンス/新宿芸能花伝舎

『サロメ』
ルームルーデンス

新宿芸能花伝舎

2007/06/14(木)19:30開演

前売りも当日券も価格が変らないので当日券で観劇

公演場所は、廃校となった小学校の体育館。
殿上に生オーケストラ。
芝居エリアは体育館の前半分を贅沢に展開。
全般を通して気になったのが、スモークを出す装置の動作音。プシューって音がする。。。それから体育館ということもあって当日の雨の音。

『サロメ』といわれる芝居を観るのが初めてなのでサロメ談義はできないのだけど、とても独創的な演出で貴重なものを観させてもらったという思い。

舞台上には白いものがびっしりと敷き詰められている。
シュレッダーした紙のようだ。
最初に男性が登場。これはサロメを失ったあとのヘロデ王の苦悩を表現していたのだと、あとから分かる。
そして何の表現だか分からないのだけど日本舞踊的な舞。
魅入っちゃう。
しばらくそんな感じでエピローグが続き、台詞による物語が始まる。
ヨハネの予言を報じるのだけど、その声がどうにも聞き取れない。
それからボーカルの人もラララ~だかダビダ~だかコーラスチックな箇所をよいとして、歌詞を唄っている部分で柔らかい声なのとオケの音とのバランスのせいで、芝居を補完する肝心な歌詞が聴こえてこない。

そんなこんなで、ヘロデ王の求めに応じてサロメが舞う。
サロメの舞が耽美的、官能的で良かった。厳しくいえばまだ上があるなぁと思うけど、でもやっぱり魅入った。

ヨハネの首を手にいれたサロメ。ちなみにこの舞台ではキャベツを起用。キャベツを愛しいとおしむように撫で廻し語りかけ、最後にはガブリガブリとかじり始める・・・^^

ヘロデ王はサロメを殺すように命ずる。
黒子のような姿の3人が盲目の方が使う棒(?)を持って舞台上をコツコツと歩き回り、最後に中央にいるサロメに達しグサリといく。
この黒子三人衆はプロローグにも同じような所作で出てくる。
きっとこれの伏線だったのだね。

『レ・ミゼラブル』帝国劇場

『レ・ミゼラブル』
帝国劇場
2007/06/15(金)13:00開演

S席1階C列29番(センター中心席)

別所哲也バルジャンは、バリケード戦のあとでマリウスを助ける場面の挙動(動き)が先日の今井清隆バルジャンよりも少し多いね。マリウスがまだ生きてる!助けなくては!どこに逃げる・・・!?のシーンがより分かりやすく演技的にはプラス評価だ。

富田麻帆コゼットが、先日観た際にはいかにも、わたし音楽科を出てます、みたいなミュージカル風でない感じがしたのだけど、今日はそれほど違和感は感じず。座席の違いによるものか。

楽日の役者さんがあったのでカーテンコールで別所哲也が司会で楽日のキャスト紹介。
斎藤晴彦、ラスト。
鹿賀丈史、東京公演は本日ラスト。また福岡で出演の様子。
冒頭「本当はマリウスがやってみたかったのですが」とばっちり掴み。横から岡さんが「アンジョルラスじゃなかったんですか?」と突っ込み。
阿知波悟美は、本日で一旦お休みにはいり、8月に再登板とのこと。
岩崎宏美は、もうあと2公演あるとのこと。
岡幸二郎アンジョルラス、本日ラスト。さっそく夕方からジャベールの稽古とのこと。
それから、笹本玲奈が本日誕生日との紹介。本人大恐縮につきコメントなし(笑)
あ、別所哲也の不躾な「いくつになったのですか?訊いちゃいけないかな」の問いに「ハタチと24ヶ月になりました」と話してましたね。それならまだ胸はって年齢を言えますよ(苦笑)

石川禅ジャベールは非常にいいらしい。
それにシルビア・グラブのファンテーヌも絶妙らしい。
さて、あとどのチケットを押さえようか。はぁ譲渡掲示板とにらめっこだ。
石川禅はマリウスも観たいしな。大変だわ^^;

【プリンシパル キャスト】
ジャン・バルジャン 別所哲也
ジャベール     鹿賀丈史
エポニーヌ     笹本玲奈
ファンテーヌ    岩崎宏美
コゼット      富田麻帆
マリウス      泉見洋平
テナルディエ    斎藤晴彦
テナルディエの妻  阿知波悟美
アンジョルラス   岡幸二郎

ガブローシュ    原田光
・・・演技良し。ただし上品な顔立ち・お姿ゆえ貧民環境を生き抜く子どもという感じに欠ける。
リトル・コゼット  加藤ゆらら
リトル・エポニーヌ 大下夕華

『Vampire Hunter』劇団三年物語/萬劇場

『Vampire Hunter』
劇団三年物語
萬劇場

2007/06/11(月)18:00開演

5年前に作った作品の改稿、再演だそうです。

死を失った=永遠の命を持ったヴァンパイア族の女王が数百年も生き続けた末に死を求め、王とともに死するよう周囲を巻き込んでいく。最後は少しせつなさの残る物語。

1時間50分とやや長めながら、冗長に感じる場面もなく終始楽しめた。面白い作品。

こりっちの評価★でいうと4つ。

段差の数多くあるあの舞台セットの中での殺陣は見事だった。

序盤、2列目なのにサンクティオ役の声の通りが凄く悪い感じがしたのだけど、、、そのうち慣れ(?)た。

観ている間ずっと頭の中をめぐっていたのは劇団☆新感線の活劇エンタメ作品。似てないですか?
ちょっとしたウケねたもあってね。

ところで狙いだった「ゴシックパンク」っていかなるもの?

『罪と罰』JAM SESSION/下北沢「劇」小劇場

『罪と罰』
JAM SESSION ・6
下北沢「劇」小劇場

2007/06/06(水)19:30開演

原作の小説は読んだことがありません。
ロシア文学なんて無縁です。多分今後も。
夏目漱石すらまともに読めないのに(苦笑)

そんなこんなで、この1時間40分の舞台に原作の話がどれだけ詰め込まれているのか分かりません。

劇場に入ってまず迷ったのがどこに座るか。
なぜって、中央に扉が鎮座しているから。
なので死角の少なそうな一番下手に座った。
でも開演してすぐに、あ、どこに座っても良かったんだと気付き。
舞台装置はいたってシンプルなれど、非常に効果的に活用されていて驚き。

主役は元学生で男性なのだけど、ここでは女優さんを起用。
これは正解だと判断。素適。
まだ若いのかな。髪の毛をややボーイッシュにしてあって。
表現にまだ未熟かな?なんて思いも過ぎていくけどテンポもよく舞台作品としてはとっても面白い。
原作にどれだけ潤色が入っているか分からないけど、古典作品に触れることはありそうでなかなかないので貴重な体験。

お奨め作品。

(追記)
日記を読んだ父から
「ロシア文学は、芝居を趣味とするなら読むべきですよ。」
とメッセ。気にとめておきます^^


【原作】
ドストエフスキー「罪と罰」より

【演出】
西沢栄治

【キャスト】
ロージャ・・・谷村実紀(スターダス・21)
予審判事 ボルフィーリ/リザベータ
・・・斉藤範子(Theatre劇団子)
親友 ラズミーヒン/学生
・・・岡村まきすけ(THE黒帯)
スビドリガイロフ/客
・・・京極圭(東京ヴォードヴィルショー)
刑事 ザメートフ/学生/ペンキ屋
・・・塚本淳也
母/庭番
・・・赤荻純瞬(劇26.25団)
妹 ドーネチカ/書記
・・・渋谷はるか(文学座)
老婆/酔っぱらいマルメラードフ/通達配達人/門番/ペンキ屋
・・・亀田真二郎(東京パチプロデュース)
女中 ナスターシャ/客/居酒屋のおやじ/ペンキ屋
・・・中地健太郎(スターダス・21)
ペンキ屋ニコライ/取調官
・・・山田英真

『われもの注意』ハラホロシャングリラ/紀伊國屋サザンシアター

『われもの注意』
ハラホロシャングリラ
紀伊國屋サザンシアター

2007/06/07(木)19:00開演

休憩なし

説明:こりっちから
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離婚が決まった夫婦の最後の共同作業。引っ越し。
荷造りから部屋を出て行くまでをリアルタイムで描く一幕コメディ。
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ある方の情報でチケットを1000円ちょっとで買えたので観劇。

勘違い、どたばた、くだらない駄洒落、コメディの王道とも言える要素テンコ盛りで、終始しっかり笑える舞台になっていて、これは非常にお見事。

この作品の初演は1996年で、まだ携帯電話が殆ど普及していない、という背景設定。初演当時は小劇場で上演していたのかな?と思える作り(そんな感じを受ける)。
ひねくれ者の私はこの小屋サイズに定価(4000円)だったら観ようとは思わないけど、、、でも「劇」で3500円の公演だったら間違いなく行くな^^;

根本的なこと。なんであの夫婦は離婚することにしたんだろう。。。

珍しいことにあちこちで座席のダブルブッキングが発生していた模様。あちこちといっても分かったのは自分の席と右隣の席のみだけど。

帰宅してから気付く、初日だったのね。
どうりで噛み噛みだったわけだ。
そんな噛みもうまくアドリブって面白かったけどね。

【作・演出】
中野俊成

【キャスト】
滝裕次郎
松澤仁晶
山本佳希
いんげん
菊池洋
石黒亜実
河野景子
渡邊 美智代
川田納梨子
白井勝雄
井手規愛
四方田祐輔
澤田よしみ
神山健太
田村直子
渡邊 巨樹
金城真
山家谷篤

『マリー・アントワネット』帝国劇場/大千秋楽

『マリー・アントワネット』帝国劇場/大千秋楽

2007/05/30(水)13:00開演

S席2階A列5番

とうとうこの日が来た。

千秋楽なのでプリンシパルのサイン入りの何かが当たるという企画があって、私は新妻聖子を希望と書いて応募。結果・・・。当たるわけがないね^^; 1階席の男性が当たってた。おめでとう!

上演中も拍手は長め。
鈴木綜馬オルレアン公のソロパートの拍手なんて何度(オルレアン/塩田/盛り上げ↑)(ボーマルシェ止め↓)が入ったことか。
おかげでそのあとの山路和弘ボーマルシェ、愚痴タイムで話す言葉がとんじゃったとか。でもよく喋ってたね^^
塩田さんて冷たいの・・・?

カーテンコール。
普段からあったマリー・アントワネットのドレス衣装での登場で、2階席はオールスタンディング。
このとき何故か1階席は、みんな座ってたんだよね。。。

そのまま、山路ボーマルシェが司会進行役になって千秋楽挨拶に移行。
なので2階席もみんな座る。

挨拶は、ボイスマスター 林アキラが先頭。福岡では明太子になったりしたと^^
そしてダンスマスター KENTARO。
チラシには「振付/前田清実」ってなってるけど・・・^^;

続いてプリンシパル(チラシ前面に載ってるキャスト)。
みんな感謝の言葉が羅列。
ちょっと気になったのだけどこの公演で演じれて「嬉しい」と言ったのは一人もいなかった。

で、あんまり覚えてないのでかなり端折って。。。

何日か前にパーティがあったそうで、そのときの演出・栗山民也の言葉を引用してた人が二人。
これでさよらなではなくて、ではまた、みたいな話。

鈴木綜馬、オファーがきたときにやっぱり自身でもこれってどうかなぁ・・・と思ってたのね^^;
新境地を開拓したなって手応えがあったと思うね。

ラストの山口祐一郎、この人がまたやってくれた。
「えぇ、普通は緞帳が降りてからやるんですが、みなさんも一緒にどうかと。」
「三本締め。」
ここで急にゆう様、応援団長のスイッチが入り、凄いテンションで叫び始める^^
「客席~!なんで座ってる~!!!」
→オールスタンディングに。
なんか色々叫んでいたけど覚えてないや。
とにかく他のメインキャストも、仰天たまげたって!感じで眺め込む。
そして、ゆう様たら。
「三三七拍子!!!」
えーーーっ?それ完全に応援団^^; またまたメインキャスト覗き込みながら仰天(笑)

でもちゃんと三本締めできました。

それから今日出演していなかった子役たちと笹本玲奈もひっぱり出してきて挨拶。
笹本玲奈、白のTシャツにすっぴん^^
新妻&笹本は抱き合って、とくに新妻なんか泣き崩れ?

何回(ひっこみ)(出てくる)があったかな。それも覚えてないや。
三本締めで役割は終わったのかと思ったのか、ゆう様、引っ込むのは早かった。早くビールが飲みたかったのか(苦笑)
最後まで手を振ってくれたのは子どもたち。

『サロ、ギュラ』zupa 第2回公演/下北沢 小劇場 楽園 『サロ、ギュラ』zupa 第2回公演

『サロ、ギュラ』zupa 第2回公演/下北沢 小劇場 楽園 『サロ、ギュラ』zupa 第2回公演


2007/05/29(火)18:30開演


リピートしてきました

初めて観たときほどのゾクゾク感はありませんでしたが、濃いぃ空間を楽しんできました。

リピしたから分かったのですが、この作品でもアドリブ部分てあるんですね^^

『業に向かって唾を吐く』elePHANT Moon vol.4/王子小劇場

『業に向かって唾を吐く』elePHANT Moon vol.4/王子小劇場


2007/05/28(月) 19:30開演


意表をつかれたシーンと展開。


当日券も出ないほどの人気作品。キャンセル待ちでやっと入れた。
でも席を埋め尽くすお客さんたちは舞台の内容を知っていて集まってきているのだろうか?


あ、そういう展開なのね。。。業が業をリサイクル・リユース・あとなんだっけ。Rが三つあったよね。
刺激がちと強く思えるかもしれないけど、こんな作品があってもいいよね、と思う。


強姦シーンにはドキリとしましたね^^;
だって生パンティ^^;


あと、生徒に与えられた「きっかけ」とは一体何だったのだろうか。