演劇やミュージカルが大好きです☆
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May J. 仕分け27連勝ならず
関ジャニ∞仕分けの May J. 、
サラ・オレインに負けてしまい、27連勝ならずも、見事な歌いっぷりでした。
~~
仕分けにはまだ無名だった2012年に初登場したそうですが、その時には名前は知ってました。
Googleで調べると2007年のことだったようですが、
May J. は、MISIA のライブの前座をやったことがあり、その MISIA のライブに行ってたんです。
(オープニング・アクトと呼ぶそうです。)
MISIA の属しているリズムメディアが一押しで売り出そうとしているのかな、とは思いましたが、
ただですね、MISIA を聴きに行ったわけで、May J. が前座で歌ってるときには、
正直なところ「早いとこ引込めっ」とかなり強く念じてました(毒)
歌が下手だった記憶はないのですが、初めて見る人・初めて聞く曲で入り込めることはあまりないし、
なにより開演時刻が押していて、そんな毒づいた感情だったんでしょう、たぶん。
それで名前だけは覚えてたのです。
サラ・オレインに負けてしまい、27連勝ならずも、見事な歌いっぷりでした。
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仕分けにはまだ無名だった2012年に初登場したそうですが、その時には名前は知ってました。
Googleで調べると2007年のことだったようですが、
May J. は、MISIA のライブの前座をやったことがあり、その MISIA のライブに行ってたんです。
(オープニング・アクトと呼ぶそうです。)
MISIA の属しているリズムメディアが一押しで売り出そうとしているのかな、とは思いましたが、
ただですね、MISIA を聴きに行ったわけで、May J. が前座で歌ってるときには、
正直なところ「早いとこ引込めっ」とかなり強く念じてました(毒)
歌が下手だった記憶はないのですが、初めて見る人・初めて聞く曲で入り込めることはあまりないし、
なにより開演時刻が押していて、そんな毒づいた感情だったんでしょう、たぶん。
それで名前だけは覚えてたのです。
レミゼ、福井晶一さんの「彼を帰して」
東宝のレ・ミゼラブル公式ホームページで、1/21 のイベントでの歌唱披露の動画が掲載されています。
福井晶一さんジャン・バルジャンの「彼を帰して」
ほんとに主演の歌い手ですか?っていうほどの出だしの不安定さですが、
が、
が、
そのキーの高さは。
オリジナルのキーですか?
祐一郎さんもオリジナルより少し低いキーで歌われてたと聞いたことがあります。
別の曲をみますと、ワイヤレスマイクをつけてるアンサンブルさんとつけてない方といらして。
福井晶一さんジャン・バルジャンの「彼を帰して」
ほんとに主演の歌い手ですか?っていうほどの出だしの不安定さですが、
が、
が、
そのキーの高さは。
オリジナルのキーですか?
祐一郎さんもオリジナルより少し低いキーで歌われてたと聞いたことがあります。
別の曲をみますと、ワイヤレスマイクをつけてるアンサンブルさんとつけてない方といらして。
『RENT』警官役のふたり
警官が二人、ところどころで登場します。
NewYorker: ご家族にも メリー・クリスマス
警官(ふたり): よしっ ← ここ
警官さん、フルフェイスのヘルメットをかぶっていて、誰が担当しているのよくわからず。
そのシーンに居ない誰かが、早替えで、とかなんだろうな~と思っていたのですが。。。
その少し先の、
「Christmas Bells」 の曲、(=モーリーンのパフォーマンスの直前の曲です)
の大合唱で、全員揃ってるところに、警官さんも出てくるんですよね。
つーことは?警官のうち背の低いほうはスイングの田代さんかしら?
とわかってきたのですが、警官の背の高いもう一人は・・・???
→ コリンズ の アルタネート の加藤潤一さんなんだそうです。
アルタネート ってのは、交代出演という意味のようですが、コリンズ役の回数は少なくて、ダブルキャストとは呼ばないんですね。
NewYorker: ご家族にも メリー・クリスマス
警官(ふたり): よしっ ← ここ
警官さん、フルフェイスのヘルメットをかぶっていて、誰が担当しているのよくわからず。
そのシーンに居ない誰かが、早替えで、とかなんだろうな~と思っていたのですが。。。
その少し先の、
「Christmas Bells」 の曲、(=モーリーンのパフォーマンスの直前の曲です)
の大合唱で、全員揃ってるところに、警官さんも出てくるんですよね。
つーことは?警官のうち背の低いほうはスイングの田代さんかしら?
とわかってきたのですが、警官の背の高いもう一人は・・・???
→ コリンズ の アルタネート の加藤潤一さんなんだそうです。
アルタネート ってのは、交代出演という意味のようですが、コリンズ役の回数は少なくて、ダブルキャストとは呼ばないんですね。
RENT 石田ニコル v.s. ジェニファー
RENT で ミミ 役を演じる ジェニファーさんと石田ニコルさん
どちらとも観劇しました。
最初は、石田ニコル
歌は下手だな。容姿は抜群だな。
やっぱここは、ジェニファーのほうがあってるかな
それらを ふまえてのジェニファーさん観劇。
ジェニファーの歌には安定感があったし、しっかり役をこなしている。素晴らしい。
だがしかし、ジェニファーミミには、どうも ”エッジ” が感じられなかった。
もうちょっと書くと、ジェニファー版は刹那に生きる感じや果敢なさが期待したほどには出ていない。
両方観た結果、魅力的なミミ演者は、石田ニコル。
ニコル版は、ネガティブコメント:歌下手、
ポジティブコメント:ミミ本人であるかのように見える。
石田ニコルの歌下手
大きな声を出すと、自分の声を制御できてないのが目立ちます。
歌のレッスンを重ねて、表現できる範囲を拡げていったら、
次シーズンの RENT で、さすがは ニコル、やるな。と言われるようになると思う。
どちらとも観劇しました。
最初は、石田ニコル
歌は下手だな。容姿は抜群だな。
やっぱここは、ジェニファーのほうがあってるかな
それらを ふまえてのジェニファーさん観劇。
ジェニファーの歌には安定感があったし、しっかり役をこなしている。素晴らしい。
だがしかし、ジェニファーミミには、どうも ”エッジ” が感じられなかった。
もうちょっと書くと、ジェニファー版は刹那に生きる感じや果敢なさが期待したほどには出ていない。
両方観た結果、魅力的なミミ演者は、石田ニコル。
ニコル版は、ネガティブコメント:歌下手、
ポジティブコメント:ミミ本人であるかのように見える。
石田ニコルの歌下手
大きな声を出すと、自分の声を制御できてないのが目立ちます。
歌のレッスンを重ねて、表現できる範囲を拡げていったら、
次シーズンの RENT で、さすがは ニコル、やるな。と言われるようになると思う。
『RENT』上木モーリーンは、今シーズンの収穫
今シーズンの『RENT』
全体的にがっかり。
以下、概ねネガティブなことを書くので、悪しからず。
2010年がMY初『RENT』
あのときは、歌に圧倒され、それだけで「ぽわーん」となっていた。
何回か観たけど、毎回「ぽわーん」として終わっていた。
ただ、それが良かったのかどうかは(?)
刷新されたほとんどのメイン配役さんの歌は、今のところどれもいまひとつ。
明らかにオーディション基準が以前までと違うんじゃないかと。
コリンズ TAKEさん
歌い手さんだそうですが、コリンズとしては、まったくどうにも「不足」。
ほんの数回、加藤潤一さんがキャスティングされているけど、残念ながらこの方のは観る機会はなさそう。
マーク 賀来さん
彼のチカラが抜けた感じも悪くはない、かもしれないが、もう少し「漲るもの」があって欲しい。歌も全体的に「漲り」がない。
それにしても、2010年の福士さんは、テレビドラマでの俳優としての活躍が目立つだけに、なんであんなに歌える人なのか?と今でも不思議に思う。
ロジャー
感覚として、2010年キャストが半径100の球体だとすると、今シーズンは60か70の球体。
何回りも小さい。
中村さんよりはジュリアンさんのほうが、歌は少しよい感じがする。
エンジェル
まだ田中ロウマさんしか観ていないのだけど、彼のパフォーマンスは今シーズンも素晴らしい。
海外のカンパニーでも通用するんじゃないか。
モーリーン
ソニンさんも悪くないが、上木彩矢さんのを観たら、上木さんのほうが面白みがあった。
例のパフォーマンスも上木さんの方が面白い←面白ければいいのか?というのはある。
また、フレッシュ感があるのと、上木さんだとちょっとモーリーンという人の印象が変わる。人懐っこい感じがする。歌は満足。次回公演があるとしたら、上木さんは次回にも出てほしい。
ミミ
まだ石田ニコルさんしか観てない。キュートで魅力的ではあるけれど、なんにしても歌が不安定。
ジェニファーさんは言うまでもなく素晴らしくあってほしい。
ジョアンヌ 西国原さん
歌はどうかと思うもののとげとげしくないキャラクターはまあよいのかな、とも。
上木モーリーンとの相性がよさそう。
担ぎ込まれた ミミ が、息を吹き返して、オーラスの No Day, But Today に、というときのここの歌詞、「尊厳なくして 死んでいくのだろうか 明日は~」がかぶさって歌われているのに、今シーズン、初めて気付く。←今更?なのかもしれないけど、衝撃的だった。
演出
大階段がなくなった。バンドさんが2階奥に陣取る。
いろいろ変わっている様子。まだ、旧がよかったとか新がいいとか、今のところ明確には感じないが、今回、2階相当の狭いスペースでアクティブに動くのを観ると、危なくないんだろうか?とは思ってしまう。それって作品に入り込むのの邪魔になるかな。
全体的にがっかり。
以下、概ねネガティブなことを書くので、悪しからず。
2010年がMY初『RENT』
あのときは、歌に圧倒され、それだけで「ぽわーん」となっていた。
何回か観たけど、毎回「ぽわーん」として終わっていた。
ただ、それが良かったのかどうかは(?)
刷新されたほとんどのメイン配役さんの歌は、今のところどれもいまひとつ。
明らかにオーディション基準が以前までと違うんじゃないかと。
コリンズ TAKEさん
歌い手さんだそうですが、コリンズとしては、まったくどうにも「不足」。
ほんの数回、加藤潤一さんがキャスティングされているけど、残念ながらこの方のは観る機会はなさそう。
マーク 賀来さん
彼のチカラが抜けた感じも悪くはない、かもしれないが、もう少し「漲るもの」があって欲しい。歌も全体的に「漲り」がない。
それにしても、2010年の福士さんは、テレビドラマでの俳優としての活躍が目立つだけに、なんであんなに歌える人なのか?と今でも不思議に思う。
ロジャー
感覚として、2010年キャストが半径100の球体だとすると、今シーズンは60か70の球体。
何回りも小さい。
中村さんよりはジュリアンさんのほうが、歌は少しよい感じがする。
エンジェル
まだ田中ロウマさんしか観ていないのだけど、彼のパフォーマンスは今シーズンも素晴らしい。
海外のカンパニーでも通用するんじゃないか。
モーリーン
ソニンさんも悪くないが、上木彩矢さんのを観たら、上木さんのほうが面白みがあった。
例のパフォーマンスも上木さんの方が面白い←面白ければいいのか?というのはある。
また、フレッシュ感があるのと、上木さんだとちょっとモーリーンという人の印象が変わる。人懐っこい感じがする。歌は満足。次回公演があるとしたら、上木さんは次回にも出てほしい。
ミミ
まだ石田ニコルさんしか観てない。キュートで魅力的ではあるけれど、なんにしても歌が不安定。
ジェニファーさんは言うまでもなく素晴らしくあってほしい。
ジョアンヌ 西国原さん
歌はどうかと思うもののとげとげしくないキャラクターはまあよいのかな、とも。
上木モーリーンとの相性がよさそう。
担ぎ込まれた ミミ が、息を吹き返して、オーラスの No Day, But Today に、というときのここの歌詞、「尊厳なくして 死んでいくのだろうか 明日は~」がかぶさって歌われているのに、今シーズン、初めて気付く。←今更?なのかもしれないけど、衝撃的だった。
演出
大階段がなくなった。バンドさんが2階奥に陣取る。
いろいろ変わっている様子。まだ、旧がよかったとか新がいいとか、今のところ明確には感じないが、今回、2階相当の狭いスペースでアクティブに動くのを観ると、危なくないんだろうか?とは思ってしまう。それって作品に入り込むのの邪魔になるかな。
『RENT』の生みの親、ジョナサン・ラーソンが吹き込んだデモ音源
シアタークリエでやってる『RENT』のことはまた別に書くとして。
最近のCDはないのかと調べてたら、なんと、『RENT』の生みの親であるジョナサン・ラーソン自らが吹き込んだデモ音源が出ていることを知りました。
Amazon にもありますし、iTunes Store にもあります。
iTunes Store は、試聴できるので是非聴いてみてはいかがでしょう。
iTunes の方へのリンク↓
https://itunes.apple.com/jp/album/jonathan-sings-larson/id266612281
聴いてみると、ラーソン、そんなに歌がうまいようには聞こえないんですが、”デモ音源” 感に満ちていて、ここからこの作品のクリエイティブが始まったのか!と思わせる 『RENT』 好きにはたまらん1枚です。
↓は Amazon へのリンク
最近のCDはないのかと調べてたら、なんと、『RENT』の生みの親であるジョナサン・ラーソン自らが吹き込んだデモ音源が出ていることを知りました。
Amazon にもありますし、iTunes Store にもあります。
iTunes Store は、試聴できるので是非聴いてみてはいかがでしょう。
iTunes の方へのリンク↓
https://itunes.apple.com/jp/album/jonathan-sings-larson/id266612281
聴いてみると、ラーソン、そんなに歌がうまいようには聞こえないんですが、”デモ音源” 感に満ちていて、ここからこの作品のクリエイティブが始まったのか!と思わせる 『RENT』 好きにはたまらん1枚です。
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- Jonathan Sings Larson/P.S. Classics

- ¥1,657
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来日版『ロミオ&ジュリエット』
ロミオの父親役がそもそも配役されていない。←終盤まで気付かなかった。
ロミオ母、ジュリエット父は、ソロ部分で マイ・リサイタル 的になっている箇所があり気になる。
舞踏会のシーン、ロミオとジュリエットがキスしたあと、別のアングルでマーキューシオのソロ曲があるのだが、その曲の間中、ロミオとジュリエットはキスしたまま(ヒソヒソする客席・笑)。
男性アンサンブル、一部のシーンで、なぜか皆上半身裸になる。
なんの趣向?って思ってたら、ダンスシーンを経ると、汗ばんできて、ダンスシーンで見てる上では艶ぽっさを増す一助になっている。
ロレンス神父、客席からみて右側に若干体を傾けて歌う傾向あり。
フランス語盤 CD を聴いて好きになった作品なので、やっぱりフランス語で聴けるのは素晴らしい。
日本語上演版では、語感が変わってしまうために、魅力を随分損ねていると思う。
(フランス語ができるわけではないです。)
「死」の使い方が日本語上演とはやや異なる。
宝塚歌劇団のように「愛」と「死」を出すなら、それもいいのだけど、「死」のみで いくなら、この来日版の演出のほうが効果的。
カーテンコールも楽しい。Youtubeでもお馴染みの えんやーさっさー(と勝手によんでいる)の振りは、来日公演でも健在。
ジュリエットは可愛いし(重要)、歌える(重要)。
通い詰めたい。
ロミオ母、ジュリエット父は、ソロ部分で マイ・リサイタル 的になっている箇所があり気になる。
舞踏会のシーン、ロミオとジュリエットがキスしたあと、別のアングルでマーキューシオのソロ曲があるのだが、その曲の間中、ロミオとジュリエットはキスしたまま(ヒソヒソする客席・笑)。
男性アンサンブル、一部のシーンで、なぜか皆上半身裸になる。
なんの趣向?って思ってたら、ダンスシーンを経ると、汗ばんできて、ダンスシーンで見てる上では艶ぽっさを増す一助になっている。
ロレンス神父、客席からみて右側に若干体を傾けて歌う傾向あり。
フランス語盤 CD を聴いて好きになった作品なので、やっぱりフランス語で聴けるのは素晴らしい。
日本語上演版では、語感が変わってしまうために、魅力を随分損ねていると思う。
(フランス語ができるわけではないです。)
「死」の使い方が日本語上演とはやや異なる。
宝塚歌劇団のように「愛」と「死」を出すなら、それもいいのだけど、「死」のみで いくなら、この来日版の演出のほうが効果的。
カーテンコールも楽しい。Youtubeでもお馴染みの えんやーさっさー(と勝手によんでいる)の振りは、来日公演でも健在。
ジュリエットは可愛いし(重要)、歌える(重要)。
通い詰めたい。
Song For A New World の本番ダイジェスト動画が東宝サイトに
稽古場風景の動画があまりに残念なものだったので果たしてどうなんだろうと心配していましたが、東宝サイトに掲載された本番ダイジェスト動画で、安心しました☆(ぜんぜん違いますよね)
いまもってストーリーは知らないのです(1曲で1つのストーリーらしいですが)、けれど、ハーモニーに、とてつもないチカラがあって、ぐーっと惹きつけられます。
いまもってストーリーは知らないのです(1曲で1つのストーリーらしいですが)、けれど、ハーモニーに、とてつもないチカラがあって、ぐーっと惹きつけられます。
Song For A New World の稽古場動画が・・・
まもなくシアタークリエで開幕になる「Song For A New World」、東宝の公式ホームページに稽古場の模様の動画がアップされていますが、どーも、イケてない。生で聴かないとあかんのかな。
お気に入りの作品で、とっても素敵な楽曲なんです。期待してます(チケットはとってませんが。。。)
Youtubeにそれなりの動画がないかなーと検索したところ、あまりない。
これ↓なら、そこそこ聴けるかと。
お気に入りの作品で、とっても素敵な楽曲なんです。期待してます(チケットはとってませんが。。。)
Youtubeにそれなりの動画がないかなーと検索したところ、あまりない。
これ↓なら、そこそこ聴けるかと。
最悪なライブ
ライブに行ってきました。例によってミュージカル系です。
ライブの間中、カメラマン(女性)が一眼レフのデジカメでパシャパシャ、パシャパシャ。。。
うるさいわボケっ!
爆音なライブならシャッター音なんて気にならないでしょうけど、違いますから。
レミゼの I DREAMED A DREAM の間も、パシャパシャ、パシャパシャ。
あまりに非常識なので、カメラマンに、うるさい、勘弁してくれ、と言って、わたしの席の近くからは居なくなってくれたものの、結局最後まで、別の位置でパシャパシャやってました。
歌はいいのに、そういう意味で、最低・最悪なライブでした。
シャッターの電子音消せって。
消音のカバーを付けなさいって。
近くの席の方も、頭にきた、とお怒りでした。
どうかしてますよ。
ライブの間中、カメラマン(女性)が一眼レフのデジカメでパシャパシャ、パシャパシャ。。。
うるさいわボケっ!
爆音なライブならシャッター音なんて気にならないでしょうけど、違いますから。
レミゼの I DREAMED A DREAM の間も、パシャパシャ、パシャパシャ。
あまりに非常識なので、カメラマンに、うるさい、勘弁してくれ、と言って、わたしの席の近くからは居なくなってくれたものの、結局最後まで、別の位置でパシャパシャやってました。
歌はいいのに、そういう意味で、最低・最悪なライブでした。
シャッターの電子音消せって。
消音のカバーを付けなさいって。
近くの席の方も、頭にきた、とお怒りでした。
どうかしてますよ。
