JAL のテレビCM(?)
ぐーって見入り過ぎたから、「JAL」のCMだということ以外はまったく記憶に残らなかった、というそんな一日。
おおおっってドラマ→たぶらかし~代行女優業・マキ~
日テレで4月からはじまった深夜時間帯のドラマです。
谷村美月さんが出演らしいと録画しておいたのですが、
試しに見てビックリ、
元宝塚娘役トップの 白羽ゆり さんが出演されてて、
鼻血ものです。鼻血? そう、鼻血。笑
第一話には内田慈さんも出演。おおおっ。
冬堂マキ 谷村美月
水鳥モンゾウ 山本耕史
藤ミネコ 白羽ゆり
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白鳥桜子 宮崎美子
白鳥博人 忍成修吾
白鳥ゆりえ 内田慈 ←イキウメの舞台とか
・
松平トキタダ 段田安則
斬新ね 乃木坂46 「会いたかったかもしれない」
「会いたかったかもしれない」
AKB48のデビュー曲「会いたかった」の曲を差し替えた版で。
原曲と重ねた動画がYoutubeにあって、それが面白いです。
かもしれない、のPVの後半には、AKBの前田敦子さんがちょこっと出てきます。
↓はテレビ番組で歌ったものを並べてみたもので、音声が左右にしっかり分かれているので聞き取りやすいと思います。PVを並べた動画もあったのですが、音の分離があまりされていないので。
あと、PV並べた版は、冒頭の学校のチャイムが絶妙に不協していて、あんなのが流れたら校庭でバタバタ生徒が倒れるかもって。おもしろい。
再演 『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 @本多劇場
DAIGO さん、(当時、いいとも!で、独特のしゃべり方で席巻していたので)、普通にセリフ言えるんだ!
と感動したのを覚えています。
安倍なつみ さんの圧倒的な可愛さも好きでした。この方は歌もできるんだと、そのとき思ったものです。
フランク莉奈さんは、この作品のヒロイン役には、どうなんでしょう(疑問形)。
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別件で。
コーヒープリンス1号店のミュージカルを上演するそうで。いつかと思ったら4月、そんな直近ですか、と。
私がそれを知ったのが遅かったのでしょうかね。
山崎育三郎さんx高畑充希さん
すごーく、ドラマのキャラにあってるキャスティングに見えるけど、実際観たら・・・なワナがあるやも。
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2010年大ヒットしたロックミュージカルが新キャストで2012年6月上演決定!オフ・ブロードウェイミュージカル「リトルショップ・オブ・ホラーズ」
オフ・ブロードウェイミュージカル
「リトルショップ・オブ・ホラーズ」
台本・作詞:ハワード・アシュマン/音楽:アラン・メンケン
翻訳:常田景子/訳詞・演出:松村 武
■出演
相葉裕樹 フランク莉奈 新納慎也/
池田有希子 麻生かほ里 歌山ゆき/
深沢敦/尾藤イサオ/千代田信一 矢沢誠
<東京公演>
2012年6月7日(木)~6月20日(水)下北沢 本多劇場
チケット代金:前売7,500円(全席指定・税込)/当日8,000円(全席指定・税込)
【公式ホームページ】
http://www.duncan.co.jp/web/stage/little2012/
沼尾みゆきさん、劇団四季、退団ですか。ふぅ。
沼尾グリンダの「ごーじゃす どれすっ!」はもう聞けないのね。なんて寂しい一面もあるけど、Welcom to ふつうの世界♪です。
開催記録メモ~
We~MusicalLive~
▼日時▼
1月25日(水)
OPEN 18:00
START 19:30
▼場所▼
アートカフェフレンズ
(恵比寿駅西口より徒歩2分)
▼出演▼
♪ヴォーカル
浜田えりこ → クラシカルな歌声は初めて聞きました。透き通る系の声は本編ラストの『二人の世界』のマコの声にもぴったりでした(さらに”マコ声”にしていたようにも)。
岡村麻未 → 声質が、濱田めぐみ さん系のようで、アイーダの曲はもちろんどれもよかったです。”テイラーはラテ・ボーイ”はちょっと演じ足りなかったですね。それにアンサーソングの話をするくらいなら、SINGOさんか坂口さんに歌ってもらえばよかったのに、って思います。
♪ゲストヴォーカル
SINGO → ゲストさんなんですが、出てくるたびに大ナンバーをフルパワーで歌われるので、その時間はまるでワンマンライブのようになります。良い意味で規格外の歌い手さんです。『ブルックリン』から選曲するなんて渋い。Youtubeに沢山アップされていそうなので見てみます。最近私がはまってる『Song For New World』 をやったら絶対合うし圧巻だろうと思いました。
♪ピアノ
小島亜紀子 → 作曲の才能もある素適なピアニストさんです。今度、柴田智子さんのライブでもピアノを弾かれるようです。
♪ドラム
坂口勝 → 歌えるドラマーさんで、レミの 空のイスとテーブルもちょっと歌われました。
東宝芸能 所属の皆さんからの復興にむけたメッセージ
復興へのメッセージ ~"いつか"プロジェクト~
というメッセージビデオが公開されています。
バックに流れている曲、もとは斉藤由貴さんのアルバムに収録されている「いつか」という歌です。
月
寒いから、USTREAM で見ていました。
月
というと、これを思い出します。
『月』 MISIA
アルバム「ASCENSION」から
(夜はネットワークが混んでいるからか、スムーズに見れません・・・。)
おコンサート
今回の演者は、石田佳名子さんと杉山有大さん、中西勝之さん。
ピアノは管理人・山野上さん。
1曲目は、『レベッカ』の1曲目・プロローグ
最後の曲は、『マリー・アントワネット』の「心の声」
メドレーのなかに『マリー・アントワネット』の仮面の小道具付きの「もしも」があって、ゾクゾクしました。←好きなんです。←帰宅して気付きましたが、石田さんと杉山さんは作品にご出演だったのですね。
中西さんはオペラの勉強をされてこられた方で、鹿賀さんラストの『ジキル&ハイド』ではサベージ役、過去2回の『スウィニートッド』にもご出演。
どちらとも観てる・・・、のですが、何年か越しで頭にインプットされました。すっごい素適なバリトンで、ファントムが合う声です。なんてなところに、メドレーのなかに『オペラ座の怪人』があって思っていたとおり、やられました。
変わりネタで、宇宙戦艦ヤマト。
じゃーん、港幸樹さん ←艦長姿の港さんは予想の範囲内ですが(^^)、続いて中西さんがなんと"古代進" の衣装で、歌も激ウマで。それにしても、中西さん、古代進の衣装が自前のですって・・・お幾つですか?と思っていたら、私と変わらないことが(^^)
今回、スタッフとして宇部さん(レミなど)がいらしたり、武井さん(レミなど)もステージに出てこられました。
中西さん&港さん&武井さんでオペラ『椿姫』の「乾杯」も。このお三方は、ふふふ(謎)。
入場するときに、「わたしも出演者です」くらいのお洋服の山岸麻美子さんが出て行かれたのですが・・・昼の回のゲストだったのでしょうかね。
---おけぴ さんのサイトから、セットリストなど---------------------
♪夢に見るマンダレイ(石田佳名子 with 杉山有大/中西勝之)
ミュージカル"レベッカ"より
♪残酷な人生(杉山有大)
ミュージカル"モーツァルト!"より
♪心を鉄に閉じ込めて(中西勝之)
ミュージカル"モーツァルト!"より
♪時が来た(中西勝之)
ミュージカル"ジキル&ハイド"より
♪劇場猫(石田佳名子/中西勝之)
ミュージカル"キャッツ"より
♪街灯の下で(杉山有大)
ミュージカル"ミー&マイガール"より
♪あなたを見つめると(石田佳名子)
ミュージカル"スカーレット・ピンパネール"より
♪メドレー
石田♪もしも(マリー・アントワネット)
中西♪The Point of No Return(オペラ座の怪人)
杉山♪カフェソング(レ・ミゼラブル)
石田♪私が踊るとき(エリザベート)
中西♪神は死んだ(ダンス・オブ・ヴァンパイア)
石田♪星から降る金(モーツァルト!)
杉山♪ありのままの私(ラ・カージュ・オ・フォール)
杉山♪To Life 人生に乾杯(屋根の上のヴァイオリン弾き)
♪宇宙戦艦ヤマト(港幸樹/中西勝之)
♪乾杯の歌(中西勝之/港幸樹/武井基治)
オペラ"椿姫"より
♪すべて(石田佳名子/杉山有大)
ミュージカル"三銃士"より
♪夜のボート(石田佳名子/中西勝之)
ミュージカル"エリザベート"より
♪私という人間(杉山有大)
ミュージカル"ルドルフ"より
♪心の声(石田佳名子 with 杉山有大/中西勝之/港幸樹/武井基治/宇部洋之)
ミュージカル"マリー・アントワネット"より
日時:2011年10月22日(土)14:00/17:30
場所:アトリエ・ムジカ
歌:石田佳名子/杉山有大/中西勝之
ゲスト:港幸樹/武井基治/宇部洋之
ピアノ:山野上寛
主催:おコンサート実行委員会&株式会社オケピ
サイドショウ
サイド・ショウ
東京公演の最終日(10/10[祝・月])の公演は、貴城さん急病のためマチネ・ソワレともに中止になりました。
→その後、公式サイトには急性肺炎との情報が掲載されました。
今週の土曜日の大阪公演については改めて公式ホームページで告知するそうですので大阪公演の観劇を予定されている方は随時ご確認のほどを。
大澄さんブログによると、月曜は大阪公演を想定した場当たり稽古をされていたそうです。
以下ネタばれ
私の中では、結局結婚しないことになったという結末だったと記憶していたのだけど、バディとバイオレットは映画出演を果たすために結婚するのね。で、映画出演を果たしたのだけど、またサイドショウ(見世物小屋)に出るようになり、終幕。
バディ役の吉田朋弘さんの「確かに彼女のことは愛しちゃいる。俺もこの業界で売れたいし、だから結婚なんて言い出したんだけど。シャム双子だもんな。。。なんてこっちゃ。やっぱ俺にゃあ無理だ」的な表情が、ベタではありますが、結婚を切り出した直後からそのモードになっていて、気持ちがそのまま出ている感じで好きです。
以前にもどこかで書きましたが、この物語はハッピーエンドではありません。
金と名声のためには動く。愛がないわけはないけど、マイノリティと家族になるのは、無理「なぜなら僕は普通だから」。
「シャム双子、俺には無理」。
一方、そのシャム双子のヴァイオレットはショウで仲間だった黒人ジェイクに告白されるも、受け入れられない「違うわ、肌の色が」。
と、乱暴にいうと、どいつもこいつも見た目以上に心が化け物だよ、という話。
この人間の、「弱さ」といえば聞こえがいいけど、人でなしさとか、といった側面を、どうだ?あ?とつきつける。
ただ、そんなのをどストレートに出されたら、初めっから誰も触れようなんてしないから、耳あたりの良い極上の音楽でコーティングしてみたんでしょうな。
というのが私見。
何度聴いても音楽は素的です。けど、このミュージカル作品をヘヴィロテするのは、前述のようなことから、それは重過ぎてけっこう大変。自分にもあるのでしょうな。→最後のシーンで、ヒルトン姉妹の気持ちと同化できた客席の方は、ポジティブになるかもしれない。
そんな風にグサリと刺してまわるから、一部では絶賛だったでしょうけども一般ウケの点では難しく、だからトニー賞もノミネートだけに終わり、ブロードウェイでも興行的にはパッとせずにクローズしてしまった。これも私見。
日本人キャストで初演・再演・ライブ2回まで開催してくれたのは本当に嬉しいです。再演の要望が根強くあったというのは、それはあったとは思うけど、多分再演込みでのライセンス販売だったのかなと。これも私見。
劇団四季『ライオンキング』の生演奏は12/25が最後に
劇団四季『ライオンキング』の生演奏は12/25が最後に
そのあとはテープになるそうです。
2ちゃんねるによると、上手の下手のパーカッションは残るようです
コスト圧縮の施策の1つなのでしょうが、あれがテープになるなんて、ちとショックです。