ゲコゲコ日記 -11ページ目

2週目

今日からまた会社。たまらんなー。

今朝は雪が降った。短時間だったので、つもりこそしなかったが、たくさん降るようなら休まないといけないところだった。

会社へ行ってみると、仕事が降ってきており。
色々手助けはしてもらっているものの、手術前とほぼ同じ仕事の内容をしている。自分の想定では、実験はできなくなって事務仕事一本になるかと思っていたんだが。

それにしても、会社の帰りの電車に乗るとき、ひどいオバサンがいた。自分が乗ろうとしているというのに、後ろから来て、横から前に乗り込んで行ってしまった。こっちは松葉杖だっつーのに、よくまぁそんな危険なことをしてくれたもんだ。そして優先席に座ってしまった。まぁ、空いてたから自分も座れたんだけど…。

見る限りどこも悪く無さそうだったし、具合が悪そうでもなかった。座ってからは携帯いじってたし…。

ああいうあさましいオバサンにはなりたくないものです。コノヤロー。

1週間

手術後1週間経ちました。
なんとかかんとか1週間乗りきった、って気分です。

しかし今日は疲れが出たのかなんなのか、足の傷がやたらとズキズキ痛みます。さらに、昨日までの定期入れを探して余分に歩いたせいか、手のひらがうちみのように痛くなってしまって、全く動く気になれません。さらに全身疲労しているようでとにかく眠い。3時間くらい昼寝もし、とにかく寝て過ごした一日でした。

ただ、昨日くらいから少し手術をした足にもギプス越しに体重をかけられる感じになってきました。

ただやっぱり、今日は足の傷がやたらと痛み、手のひらも痛むため手で支えて移動するのか辛く、とにかく眠たいという、ひたすらに調子の悪い一日でした。

ない!!!

手術は6日目。
今日で会社に通い始めて3日目。正直な話、体力的にかなりしんどい。毎日家に帰ってくると、すごく眠い。体力がかなり削がれている感じがします。

それでも、少しだけ松葉杖での歩行に慣れてきたような気がします。疲れるのは変わらないけど。

今日もなんとかかんとか会社終了し、帰り道でのこと。

いつもの通り、バスを降りて駅へ。バスの降車場から駅まではまぁまぁ離れている上に、ちょっと上り基調なので、疲れた身体にこたえます。

ようやくの思いで改札につくと…。

あれ、ない。

ない。

ない。

定期入れが、ないー!!!

さっき、バスを降りた時に使ったばかりの定期が、ありません。

ポケットの中にもカバンの中にもありません。

すなわち、どう考えても、バスを降りてから駅までの間に落としてしまったということになります。


…。


げんなり。

泣きっ面に蜂、ってやつです。


身体はすでに疲労感が半端ないというのに、これからまたバス停までの間を定期入れを探しに戻らなければなりません。

半泣き気分で、でも、このまま帰るわけには当然いかないので、戻ります。

バス停から駅までの間には交番もあるので、自分の感覚としては見つかるんじゃないかな、と期待していました。というか、まだバスを降りてから10分位なので、その辺に落ちたままになってるかな、と思っていました。

頑張ってバス停まで戻ってみました。

が。

ない。

あちゃー。

ありません。

定期入れの中には、免許証やキャッシュカードも入っています。オーマイガー。

でも、すぐそばに交番があるので、届いている可能性も高いのでは、と思い、交番へ。

交番、誰もいません。

いや、正確に言えば、待っている男子高校生が1人。ちなみにこの高校生、自転車のかごに入れていた袋?だかカバン?だかを盗られてしまったらしい。中には、デュエルなんちゃらのガードと学校のノートと『境界上のボーダーライン』みたいなタイトル(多分ライトノベル)の本が入っていてんだと。印象的なタイトルだ。

それにしても、高校生でも被害届を出しに来たりするんだね。おれが高校の頃なら、普通に諦めてただろうなぁ。

その子の被害届の作成やらで忙しく時間がかかる。

で、自分もその間に遺失物届を作成。

さっき落としたばかりだから、ひょっとしたら届いてないかな、と思って、と告げると、ちょっと待って、と向こうでゴソゴソ。届いたばかりの落とし物を確認している模様。

あ!

でも、その隙間から見えました。あれは、自分の定期入れに違いない!

そして程なくして、お巡りさんが、届いてるみたいですね、と。

というわけで、なんとか無事に定期入れを発見することができ、事なきを得たのでした。
どこの誰だかわかりませんが、届けていただいた方、本当にありがとうございました!

手術後5日目

5日目。
朝のバス停でおばあちゃんに話しかけられた。そのおばあちゃん曰く、自分が今通っている整形外科は評判いいらしい。院内には医療雑誌の切り抜きとか掲載されていたが、本当ってことか。

そのおばあちゃん、ホントに元気で、とても78歳には見えなかったなぁ。バスを降りたときなんか小走りしてたし。あんな風に歳をとりたい。

それはそうと、松葉杖生活は今日もやっぱり大変だ。階段が大変なのはなんとなく誰でも想像つくんだろうけど、平地を移動するのもホントに大変。

普通に歩いていたら気にならないようなわずかな道の傾きなんかが、ホントに気になる。ついでに松橋杖生活の不便な点をあげると、

①ズボンの着替え、靴の履き替え
必ず座らないとできない。どこにでも椅子があるわけではないので、床に座る場面も多々あり。

②ドア
ドアを開けて出入りするのが大変。ドアを手で開けつつ前に進む、という動作ができないので、ドアの直前でまずは右手で少しドアを開き、その後左手で無理矢理開いて隙間からケンケンで飛び出す、といった形。もっとうまいやり方ないかな。

③物を持って移動できない。買い物ができない。
とにかく両手が塞がるので物を持って移動することができない。コンビニなど大変。仕方ないので、カバンに入れてレジで支払いしているが、一見万引きしているようなので、何ともやりにくい。

④駅の改札
定期を出すために一旦止まらなければならないのは仕方ないとしても、そもそも松葉杖をついて通るだけの幅がない。必然的にケンケン。頃合いを見計らって、人が来なくなってからしか通れません。

⑤バス
カードのタッチがあるから一旦止まらねばならないが、さらに段差がある場合がほとんどなので、ケンケンで降りるわけにもいかず、時間がかかる。

⑥エスカレーター
慣れるまでは乗るのもちょっと危険。だが、乗り降りの時だけでなく乗っている間、空いている隣を、前を見ずに進んでくる人が多くて大変。松葉杖は多少広げてついているので、歩くスペースにも多少はみ出している。なので、後ろからどんどん上がってくる人がいると、ヒヤッとしつつ、松葉杖を極力引っ込めるわけです。

⑦道
歩道の交差点に入るときの微妙なスロープ、車の出入口によるスロープ。大変。

⑧階段
当たり前だけど。上りは体力的にしんどいし、下りは怖い。

⑨エレベーターの位置
駅のエレベーターの位置が、改札から遠い。松葉杖だと、階段も大変ながら、横の移動もおなじく大変。わざわざ遠くのエレベーターまでいくのか、ちょっと大変だけど階段を使うのか。

ざっとこんな不便な点があります。これらのうまい解決策を考えて行きたいところです。

出勤

手術後4日目。
今日は手術後初の出勤。松葉杖出勤です。

家から一番近いバス停からバスへ乗って駅へ。駅までは遠回りの道を行くけど、バス停が近いことの方が重要。意外と時間かからない。トータルしたら、普段乗ってたバス停から乗るのと5分くらいの差じゃないかな。

乗り換えは予想していたほどは時間かからず、案外すんなり。

会社の最寄駅では、昼御飯の買い物に少し時間がかかってしまった。

そしてバスへ乗車。無事に会社のバス停へ到着。

バスまではよかったが、バスを降りてからの事業所内を歩くのが長い。これが一番しんどかった…。

仕事についても運悪く、昨日の測定が失敗しており、再測定することに。確認のため、離れた実験棟へ。右手の豆が潰れたところが痛かった。

帰りのバスでは席を譲ってくれたけど、電車では誰も譲ってくれない。そんなもんなのかね。

なんとか一日仕事に行けたけど、疲労感が半端なし。全身ものすご疲れた。右足はかなり浮腫んでいた。夕方から脛がギプスに当たって痛かったのはやっぱり浮腫んだからなんだろうなぁ。

とりあえず、なんとか一日終了。

通院

手術後3日目。
今日まで休み。
昨日コンビニまで松葉杖で行ったことにより全身が疲労しているというか、色々痛い。脇の少し下の辺りの肋骨やら、右手のひらの豆やら。
昨日はあまり気にならなかったケンケンや、片足立ちも、ももの間接に違和感を覚え始め、あまり片足立ちやケンケンも積極的にはできなくなってきた。
そんなわけで、昨日よりも機動力が衰えた印象。こんなんで明日から会社行けるんかよ。

午後に退院後初の通院。タクシーにて病院へ。

病院では、レントゲンをとり、今まで当てていた固定具を外し(今までの物はギプスじゃなかった!!)、再度ちゃんとギプスを巻いた。なんでも、手術後は腫れるから、腫れがある程度ひいてからギプスを巻くということらしい。

ギプスにした結果、重くなって、とても移動がしにくくなりました。一方、座ったときに体重がかけられるようになったのでそこは楽になりました。要は一長一短だけど、全体的には昨日までの方が過ごしやすかったこな…。

病院では、待ってる間に60歳前後のおばちゃんに話しかけられた。そのおばちゃんも色々悩んだ挙げ句、膝の手術をすることに決めたらしい。でも、去年の10月に決めて、手術自体は今年の4月にやるらしく、半年待ちだったんだと。人気だねこの先生…!

自分の手術の結果についても少し説明があって、折れていた骨片は、やはり時間が経過したせいで断面が軟骨化してきていたとのこと。それで、表面をわずかに削ってからワイヤーで固定したらしい。なるほどそういう一手間があったのね。

それにしても、二日目にして手のひらやら脇腹の肋骨やら痛くてかないません。

そして、着替えが死ぬほど不便。特にズボンはお尻を着かないとどうしようもない。我が家の狭い風呂場においては本当に面倒な問題である。

明日から会社だが、今日までの感じで、極力タクシーを使うことや、他の選択肢など、移動量を減らすことを真剣に考えなければ、と思いました。

徒歩5分に15分


手術後二日目。今日は自宅で様子見。

足が動かせない以外はいたって健康なので、暇である。こりゃ、病院にいたら泣いちゃうね。

しかし、片足が使えないというのは本当に不便。

片足けんけんで移動すると、床にあるちょっとしたものが障害になって仕方ない。コードとか。

段差が大変なのは予想通りだけど、盲点だったのはスリッパ。はけないし。

そして困ったのがズボン。うちにあるものはほとんど履けない。ギプスを巻いた足が太すぎて入らないのです…。もっと太いズボンが必要だ。

そして今日は家から5分位のところに行けるコンビニまで行ってみた。

15~20分かかった。

そして背筋が筋肉痛。手には豆。わきの横のあばら骨が痛い。、と、とにかく大変だった。こんなんで明後日に出社できるんかいな…。疑問だ。

手術後1日

悪夢の痛みから解放され、起きたのは6時。あまりにもまだ眠たかったのに、病院の朝は早いらしく、6時から点滴をやりにきた。と思う。

そうこうしてるうちに、朝ごはん。ロールパン2個、バナナ、野菜炒め少し、牛乳、であった。

基本的にやることがないので暇。しかし、どうにも麻酔の後遺症で頭がまだ少しぼんやりしていて、イマイチ本を読んだりする気にはなれない。

そんなときのために持ってきていたポータブルDVDプレーヤー。

、と思ったら、持ってきていたDVDに不備があり、見れず。

結局ぼんやりして過ごし、昼御飯のおでんを完食し、午後に退院。義父に迎えに来ていただきました。手術の間、娘を預かってもらったり、嫁さんの実家にはとてもお世話になっています。

その後、夕方から家に送ってもらいました。

家の中ではケンケンおよび各所に手をついて移動します。ほんと大変。中でもトイレは大変面倒くさい。スリッパを履くのが大変。

片足使えないというのは、予想はしていたけど、本当に不便です。とりあえず、明日は近くのコンビニまで行ってみようと思います。

手術とその直後

 11:50くらいに看護師さんがきて、「12:10から手術になりました」と。


 おーい、一昨日電話したときには「14:00~15:00から」って言ったのに!嫁さん、このままじゃギリギリもしくは間に合わん・・・。と思ったら、やっぱり嫁さんは病院に着くの12:15くらいだと。


 看護師さんに言うと、「手術の最後のほうにいていただければ問題ないですので」と。いやいや、そうではなくて、こっちの気持ち的な問題としてなんだけどな・・・、と言いたいが、多分、看護師さんたちにとってはそんな大した手術じゃないし、って感じなんだろうな。多分、同じ看護師さんだったと思うが、その後もどうも、こっちの気持ちを「?」って感じで、あまり受け止めてもらえなかったなぁ。


 とりあえず、もうちょっと待って、と言って、15分ばかり待っていただき、無事に嫁さんと会って、一声交わしてから手術室へ歩いて入室。


 「確認のために聞いています。名前は?」


 「○○です」


 「確認のためにこれも聞いていますが、今日はなんの手術ですか?」


 「右足首です」


 といった具合で入室。全身麻酔をすることもあってか、結構な人数が手術室にいる。本格的な手術だ・・・。自分は手術台へ。


 病名について、自分はあまりきちんと認識していなくて、このとき初めてきちんと「偽間接」という病名を知る。そしたら、手術室の助手さん?が「え、じゃあ今日の手術について先生からはなんて説明を受けてます?」みたいに問うてきた。


 「えーっと、右足の踝に古い骨折が見つかって・・・」と経緯を話すと、「骨折した骨が、本来あるべきつながり方をせずにつながってしまった状態を『偽間接』というんです」と。ふーん。


 と、ここで、点滴から抗生剤?を入れまーす、と言われたかと思ったら左腕がイタタタタ、焼けるようだ。液が入った腕、肩まで痛い。こんなに入れるものによって違うのね、と思っていた頃、「眠くなりますよー」の声と共に酸素マスクから、睡眠ガス?が。


 まさにテレビのそれみたいだった。2呼吸目には、目の前がぼや~、っとなり、意識が遠退いた。


 ・・・


 ここからは、記憶がおぼろげ、というのも、麻酔が冷め切らず意識朦朧状態なので、断片的な記述になります。


 手術後、手術室を出たところで、嫁さんと対面。


 「足が痛い・・・」


 とうめいていたらしい。ここは記憶なし。


 その後、レントゲンを撮りに。ああいう姿勢に、とか言われ、レントゲンを撮ったことは覚えているが、このときは本当に意識が朦朧としていた。言われるがままに従うことで精一杯。今思うと、拷問などで消耗させて意識を朦朧とさせれば言うことを聞かせることができるんだな、とちょっと怖い。


 次に病室に戻って、嫁さんと話をしたのを覚えているが、何を話したかはまったく覚えていない。


 酸素マスクは乾燥カラカラなので、とにかくのどが渇いてたまらないが、17時までは水が飲めないという。マジか、と相当辛い。ちなみに、手術が終わったのは14:30くらいなのかな。


 麻酔の影響で、とにかく頭がぼんやり。めちゃくちゃ強力な眠気で頭がもやもや。しかし、それでも、手術は終わったからと言うことで、親にメールを打ったり、Facebookにアップしたり。しかし、実際は意識は朦朧としていた。


 嫁さんは、買い物にも行かなければいけない、と言うことで、16時くらいで帰宅。結局、嫁さんはきてくれたものの、ほとんど話すことができなかったような気がするなぁ。記憶にないだけかもしれないけど。


 その後、足が猛烈に痛み出す。


 あまりにも痛いので、点滴を変えにきた看護師さんに訴えると、座薬を持ってきてくれる。自分で入れて様子を見るが、まったく効果なし。効果がでるまで30分くらいかかります、と言われ、とにかく30分を信じて耐える。祈るように時計を見ました。


 しかし、とにかく痛い。痛い。痛い。


 そんなところに傷はないはずの場所まで痛い。とにかく右足の数箇所が焼けるように痛い。頭はぼんやり。そんな状態なので、頭のぼんやりに任せて眠ってしまおうと試みましたが、痛みのあまり、眠れない。右足首を切り離したい気分。


 30分経っても痛みが引かない。


 次に看護師さんが来たときに「どうですかー?」と言われたので、「まったく効きません」というと、「もう30分以上経ってるし、おかしいですね」と。


 「この痛み、どうにかできませんか」とお願いすると、「あとは筋肉注射しかありませんが」。


 筋肉注射ってのが、かなり痛い注射であると言うことは認識していましたが、そんなこと気にしている余裕はありません。何でもいいので、早く注射してください、と、とにかく注射をお願いした。


 右足があまりにも痛いので、注射の痛みはほとんど気にならず(翌日痛みが残っていたので、実際は相当痛かったんだと思う)。


 その後もしばらくは痛み止めが効かず、苦しんだが、次第に痛み止めが効いてきたようで、それと同時に自然と眠りに落ちた。


 何時頃かわからないが、夕食の準備の音で一旦目を覚ましたが、眠り続けた。20時くらいに再度、食事とってあるけどどうしますか?と言われたが、とにかく頭がぼんやりとしていたので食事はやめて眠り続けることを選択。


 22時頃。ようやく少し頭のもやが取れてきたが、相変わらずぼんやり。ここで、トイレに行きたくなる。どこかのタイミングで尿瓶を用意されていたが、あまりに疲れていたのと、隣のおっさんのいびきがうるさくて、うまく出せない。



看護師さんに頼んで車イスですぐそばの車イス用のトイレに連れてってもらったが、やはり出ない。身体が疲弊したときってのはそんなもんなんだよな…。

しばらく粘ったがダメだったので一旦戻り、以降自由に行けるように車イスを置いておいてもらう。

再度無理矢理眠り、その後、12時頃にトイレに行ってみてようやく用を足せた。大変だった…。

その後、大分頭のモヤがとれてきた感はあったが、全体的にしんどいのでとにかく眠り続けた。

隣のおっちゃんのイビキがうるさかったのが印象的でした…。

いよいよ



今日は去年の夏に発覚した右足首の骨折の手術です。

朝イチで埼玉の病院に入院し、午後から手術です。
今は手術待ちの病院のベッドの上。

さっき点滴を始めたんだけど、多少痛い。

それにしても、この素晴らしき健常者生活があと数時間後には失われてしまうかと思うとかなりブルーです。やってらんないぜ。

当分はギプス+松葉杖生活になるし、ギプス外れても当分は普通に歩けはしないんだろうな。

せめて車が運転できるようになるのが早いといいけどなぁ。

しかし、改めて右足首を見てみると、左に比べて明らかに腫れていて、手術は致し方ないかな、と思います。

この半年~1年を頑張ることでそれ以降をフルに楽しめるんなら、それも仕方ないな。

しかし、病院に一人でいるとなんだか気が滅入ってくるな。

病院ももっと楽しい要素を加えていったらいいんじゃないかなぁ。