メガネがないと一歩も前に進めないくらい目が悪い私。
仕事で目を酷使するのでコンタクトレンズからメガネにスイッチして10年ほど経ちます。
メガネは自分の一部です。

半年前に新しくメガネを新調したもののずり下がってくるようになったのでメガネやさんに調整してもらうことに。
調整後、メガネをかけるとなんだか右目がボヤける。。
よく見るとシワのような、クモの巣のようなヒビが。
!!!ひょっとしてやられた?
でも100%メガネやさんがやったと確証がもてない。
一応電話して軽く文句をいうと案の定「知りません」。
そらそうやわな。。。

色々調べると熱でプラスチックレンズが壊れてしまったことが判明。
私はドライヤーも使わないし、やっぱりメガネやがやったような気がする。。。でも確証がないのでもう諦めようと思ったら店長から連絡んがきてメガネをチェックしたいとのこと。弁償してくれるといいなあ。

とここまでは前置き。
そこで久々にコンタクトレンズをしてみたら•••あれ!? 私こんな顔してたっけ?  こんなに老けてた???
娘にも大不評。
いつのまにかメガネが顔の一部になってメガネがないと自分じゃないようになってしまいました。

しかしメガネってこんなに顔を引き締めてくれるのね、としみじみ。
もうメガネなしでは生きていけません。
数ヵ月前、職場の同僚の男性が薦めてくれたボートクラス🚣‍♀️
めちゃくちゃ楽しくて、毎週頑張って行っています。
それをきっかけにその同僚ともよくしゃべるようになり、気が付けば彼とお話するのが楽しみに。

私は勤続11年、彼は16年?  お互いを昔から知っていて、仕事でも結構関わりがあります。
彼と仕事をするのも好きです。

もちろん夫婦で色々あっても旦那と結婚生活を続けたいと思いますし、きちんと愛し合っています。
それに、その同僚とどうこうなりたいとも思っていません。ただ、一緒に仕事をしたり、休憩時間に話をしたりすることが毎日楽しみなのです。

これっていけないことなの!?
夫婦生活にさほど不満もないんだけどなあ。。。

この年になって高校生のような気持ちになってちょっと戸惑っています😅😅
今回の論争のメインテーマは、クラスサイズの拡大(一クラス辺りの生徒の割合を増やす)など、生徒の学習環境の悪化を防ぐことです。

組合の代表が「私たちは生徒のために戦います」。
うんうん、そうよね。いつもは賃上げや福利厚生のためのストライキで、ケッて思ってたけど、今回は頑張れーって思うよ。なんて思いながらニュースを聞いていたら、別の代表者がでてきて
「そして、先生のため。彼らは十分な賃金を与えられていない。」と。

十分な賃金でないですと!?
2ヶ月丸々の夏休みに加え、3分の1は有給、授業をすればビデオを見せるかパソコンゲーム。退職後の年金はばっちり確保で、十分でないですと!?

せっかく応援する気持ちがやはりがっかりさせられました。
ストライキのために学校を休まざるを得ない生徒たち。そのために仕事を休まないといけないご両親たちのことを真剣に考えてほしいです。
明けましておめでとうございます。

今年の年越しはおじいちゃん宅で過ごしたので年越しそばを食べませんでした。

しかも子供向けのカウントダウン(夜9
時に花火が上がります) は娘が外出をおっくうがって行かず。
真夜中のカウントダウンはおじいちゃん夫妻が9時半に就寝したので気を使ってできず。
結局、普通の週末と変わらない年越しでした。

今年は心の健康を中心に目標を立てました。
☆ジョギング、ヨガ、ボクササイズの継続
☆毎日の「ありがとう」
☆寝る前の"今日の「新しいこと」と「嬉しかったこと」"
☆家族の会話を増やす
☆通信大学の継続 (今年こそ2年制卒業!)
☆月千ドルの貯金
☆在宅の仕事を引き受けない

在宅は今はレギュラーでしていないものの、依頼が来るとついついチャレンジしたくなり断れない私。
心の余裕を保つために今年は在宅の仕事を可能な限り引き受けないようにしたいです。
といいつつ、すでに3月までは大量の翻訳の仕事が入っているのですが😅

今年の目標は
「無理をしない」
「自分の幸せを中心に考える」

これって忙しいママにはとてもとても難しい課題だと思います。

皆さんにとってよい一年でありますように。

会社の同僚に誘われボートのクラスに参加してきました。
20人でパドルを漕ぐ、ドラゴンボートというものです。

旦那に娘を見てくれるようお願いしてたけど、予想通りというか、いい顔をしてくれず、約束の2時間前に「気分が悪いから今日はキャンセルしてくれないか」と。
急遽、面倒を見てくれる人を見つけてそれでも行ってきました。

た、楽しかった~!!!
学生時代の部活を思い出しました。
ぜひ今後も参加したい。でも旦那は頼りにできない。
さてどうするか。ベビーシッターでも雇うか。。。

家族の幸せのために自分がまず幸せになる。
自分のやりたいことはもう諦めないことにしました。