懐かしい兄弟姉妹のみなん、いかがお過ごしですか、私はファストフードで働いていす。

入って1年と少しになりますが、やっと慣れて来ました。

始めは分からない事だらけで大変でした。

否定される事が多くて、でも個性完成につながる一歩と思い、がんばりました。

もし、霊界神様父母様を、知らないでいたら私は間違いなく、仕事を続ける事が出来なくて喧嘩して止めていた事でしょう。

やり直しには時があります。正に今がその時です。

お父様がおっしゃったのですから、祝福を受けない地上生活は本当に持った得ない事です。

どんな苦労も困難も、疲れとストレスに変わるだけで前進、発展につながりません。

どうか、この時を逃さないで下さい。


私も再祝福の時を逃さなくて良かったと思っているからです。

ご自身の本心に聞いて見てください。

皆さんと仲良しになれるのを楽しみに待っています。

今日は息子のサッカーの試合があり応援に行きました。

他のチームと違い三ヶ所の区域から集まった子供たちが、その日限りのチームを作ります。

顔も名前も知らない子供たち汗5試合しました。

1回線はアタフタしている間に負けてしまいました。2回戦目は少しお互いの事が分かって来ている間に負けてしまいました。3回戦目からは、お互い声が出て来てボール運びが良くなり5-0で勝ちました。その後も暑い中体力の限界を振り絞って勝ちました。チョキ

サッカーはチームプレイビックリマークお互いおを知らなければ、やりずらいと思います。

しかし同じユニホームを着て、神様の子供であると言う名のもとに1つの事に挑戦すると、あっと言う間に仲良くなり最後は、「また、会おうな。」と手を振って別れました。

2年から4年が集まって行なった練習試合を通して、一体化の勝利を感じました。

家の息子は2年生、皆初めて会った人たちばかりだったけど、みんなが、みんなを、受け入れるすべをサッカーを通して知っているんだなーと感じました。

凄い純粋でかわいいけど、かっこよくて、強いチームが出来ました。グッド!

にひひ長い話にお付き合い下さいましてありがとうございます。

「お父様」は90歳になられ、長い距離は車椅子で移動されたり、両うの手を引かれて歩いていらっしゃるのに壇上に立たれると肘をつかれ何時間でも話されます。

懐かしい、兄弟姉妹の皆様どうか一度今の統一教会を訪ねて見て下さい。

私は再復帰です。 それでもいいんです。 みんな違うんです。 背景が違うから。

神様には上も下もありません。皆慕わしい子供たちなのですから!!

悔い改めて再スタートできる時がやってきました。

今が、まさにその時です。

「お父様」がおっしゃっているのだから。グッド!

一度の人生共に再復帰同士、がんばろうニコニコ


再復帰組 ライトよりーーーー。


追伸、返信待ってます。

これからは、毎日の出来事、感じたこと、霊体験、思い出話など、アトランダムにブログに載せたいと思っています。 宜しくお願い致しますドキドキ

そういえば両親は教会に来てはくれたけど入教はしてくれなかった、黙認。7年後私はヨーロッパのある国へ宣教に行くことになった。家に帰りアルバイトをしながら旅費を稼いでいた矢先、突然父が脳梗塞で倒れた。父は一週間生死をさまよった。皆クタクタだった。麻痺は出たけれど命は助かった。と同時に家族は黙認から反対に代わり祝福も許して貰えなくなった。 これは一大事、祝福が受けられなかったら生きている意味が無い、自分が駄目になりそうになった。母は近所からのお見合い写真をバンバン持って来た。その中に中学の同級生がいた。一番主管しやすそうだった。彼は既に結婚前提に仲人まで立てて来た。そこで、私はどうしても話しておかなければならない大事な事があると、言って呼び足した。 「1つ、私は統一教会員であること 1つ、あなたも勉強して教会員になってくれる事 1つ、神様を中心とした真の家庭を一緒に作ってくれる事。」なかなか言い出せない言おうとすると話がそれる、沈黙。 私はわりとせっかちな方である、が彼もまたせっかちで「何でも受け止める準備は出来てるから早く言って。」 と言われてしまった。 思い切って一気に言った。彼は「なーんだ。」と言った。彼は、私が癌で余命幾ばくも無いと思っていたらしい。 「生きていられるならそれは良かった、統一教会は悪い噂しか聞かないがあなたを信じるよ。」と言ってくれた。

そして四千万双の既成祝福を受けることが出来た。私たちには子供が2人いる。子供をかわいいと思えば思うほど、既成家庭の子供で申し訳ない、と何度倒れたことかしれない。心許せるお兄さん、お姉さんに何度助けてもらったことかしれない。 でも、今は希望を持って生きています。メシヤと共に御旨を歩んでいるからです。まだまだ全部が完璧ではありません。それでも、出来ることからがんばっています。


渋谷が近づいて来たが、なんかアホらしくなってきた。つまんない、いい事なんて1つも無い。むっ


とりあえずその辺ぶらつくか、そんな時私に声をかけて来た人がいた。その人は9つの点を示しこれを一筆書きで書いて下さいといった。 ひまだから付き合った。私は負けず嫌いだったから出来ないのが嫌だった。しばらく考える「うううーーー分からない、出来ない、悔しいーーーー、ギブアップ」

その人は、上手い具合い枠をはみ出し完成させ、私にこう言った。「このはみ出した部分がまだあなたの中に発見出来ていない隠れた才能ですよ。」 くらいの事を言われ、なんかとても嬉しかった事を覚えている。 疑いながらもその人にとても興味があった。それはその人も霊が見える、かなしばりに会ったことがあると言う。 しかし私見たいにぜんぜん怖がっていない。 「なぜはてなマーク」 と思った。私はその人から沢山手紙をもらった。会って話をした、食事もした、悪そうな人では無さそうだ、私より五つ位年上のお姉さん。  「私は何故、霊が怖く無いのか」と、聞いて見た。その人は統一教会で学んだからだといった。 「あーーあーー宗教ね」と思った。

私は、お姉さんの話を聞いて、騙され無いように、いつでも逃げ出せる用意をして、統一教会の勉強を始めた。

ところが、それは私が幼い頃から疑問に思っていた全てを解いてくれるものであり、霊的存在のあり方を的確に解いてくれました。

しかし、これを皆に分かって貰うのは大変だと思いました。私は多少なりと準備されたないようを持ってました。が父のように「死んだら土にかえる」や成仏する、天国に行くと思っている人たちにしてみたら、すごい、すごすぎる。叩かれるのが当然だ。だけど私はそれを貫いて来られた「メシヤ」の姿に打たれないではいられなかった。それに同じ時代を生きている奇跡に振るえが来た。この道しかない。家を出て少しでも「メシヤ、文鮮明先生」のお役に立ちたい、と思ってがんばった。そして7年が過ぎました。