今3時間かけて、いい内容 と自分で思っているブログが書けました。

それなのに それなのに 送ろうと思ってカーソルを下に下げたとたん、消えました。

なんでーーーーーーーーー

私は、パソコン初心者なので、下手だし、遅いし、主人に誤字を指摘されても直せません。

しかし、しかし、これまでにもあったのです。

同じ事が3回位

いずれも、霊界の事に関して書いた時です。

ごめんなさい、今日はもう、疲れはてて、今書いた文章が、思い出せません。

でも、よく言うじゃありませんか、霊は電波に憑きやすいって。

でも、負けません、また霊界の話を書こうと思っています。

メシヤから、正しく霊界を教えてもらったので怖いーーなんて思いません。

今、時が来たのに皆さんを神様の元へ帰らせない用にしてるのは、悪霊だから。1度の人生、悪霊に振り回されだあけく、死んでも永遠に悪霊界に留まる事になったら、、、、、、、、、、

メシヤが全てを勝利されておられる今、変わったのです。昔と違うのです。

どうか、お近くの教会へ、問い合わせて見て下さい。教会が、分からな方は、私がお調べします。

すぐ、教会へ行くのが、ひいてしまう方は、私といろいろお話して、落ち着いてからでもかまいません。

再復帰、何て言うと自分の心の中に分厚い壁があったりしますからね。

私もそうでしたから。地元で復帰されたので地元の教会に戻りましたからね。知ってる人ばかりでした。

でも、先輩に自分の家庭が勝利出来るかが大事で、人目を気にするなと、励まされ、今日まで来ました。

悪霊は悪霊を知らない人に憑きやすいです。分かりますか。

本当にさっきのブログお伝えしたかったです。 

残念、、、、、、





















この間、主人の友達が引越しをするので手伝ってくれと言って来た。

当日、やけに帰りが遅い私はおもしろくない、そこで私は

「生きてますか」むっ とメールをいれた。

すると、しばらくして「もう少しで帰る」 と返事がきた。

帰って来てから「なんでこんなに遅くなる訳」 とプンプンして聞いた。

すると主人は「夕飯を御馳走になって、なかなか帰れなかったんだよ。」 と言った。

私「それにしても夕飯いらない、とメール入れてくれれはあなたの分残らなかったのに、もったえない。」プンプン

主人「でも、マリのせいでもあるんだよ。」 といってきた。 私は主人に「マリ」と呼ばれている。

「なんでーーーーーー」 ときいた。引越しをする友達の為に、何をしてあげられるか考えたそうだ。

そこで、会社から台車、ダンボール、家からカムテープ、ビニールテープ、軍手を持って行ったそうだ。

他の友達2人は何も準備して来なかったそうだ。 そこで主人は大感激され大変喜ばれたらしい。

「日頃から為に生きるのが真の愛と言っていたじゃないか、引越しする友達の為に何をしてあげられるか、なんてマリに出会っていなかったら考えもしないよ、マリのおかげでかなり成長したよ、ありがとう、これからもよろしくね。友達に喜んでもらえて嬉かったよ。」 と言われた。

私「見返りを求めたら真の愛じゃないからね。」 といった。

主人「見返りなんて求めてないよ。」 といった。

再復帰の場合、罪を犯した者のくせに主導権を握ってしまう。本当に傲慢だ。

私は主人がいなかったら、祝福を受ける事も神の子を授かる事も出来なかった。

為に生きなければならないのは、私の方だった。

私「さすがお父さん、私はそこまで気が付かなかったよ、すごいね。」

私はプンプンからありがとうに変わった。

今日の礼拝を聞いてて思い出したことがあります。「神様は生きておられる、約束を聞いて下さる、約束を成就して下さる」と言うくだりです。

私はまだ献身した手の頃、あまりの不甲斐なさに消えてしまいたいと思った事があります。銭湯の湯船の深い方で温まっていた時、悔しくて鼻までお湯につけました。そのとき、

「生きていてくれるだけでいいんだよ」 と神様の声が聞こえました。

私は「生きているだけなんてやだ、なにかもっとがんばりたいし、やくにたちたい」

と 言いながら大泣きしました。

家に帰ってから なの温かな、優しい声は何だったんだろう、と思いました。

聞こえた瞬間には疑いも無く神様だと思ったけれど、忘れられない体験です。

そして祈りました。今はまだ幼くて何のお役にもたてないけれど3年待ってください。

私はちょうど3年めに、移動になった。

また、こんな事もあった。私にはあんな難しい事は出来ないな、でも、もし神様が行けと言うなら

私を出来るように訓練してからにして下さい。

そうしたら、自信がつくように訓練して下さった。よし、

もう、いつでも大丈夫だ。 と、準備が出来た。

そうしたらすぐ移動になり、難しい仕事を大勝利する事ができた。

これらはほんの一部だが神様は私の祈った事を全て、記憶して下さり

私があきらめない限り全て叶えて下さる。

見えないけれど私の親です。

天につないで下さった御父母さまに、心から敬礼いたします。

先日、パート先の女の子に恋の悩みの相談を受けた。

私は仕事が終わるとすぐに帰る用にしている。なぜなら事務所の霊界が「感じる世界」あまり良くないからだ。

しかし、その子は、私がまだ仕事が出来ない時、一番聞きやすい人でお世話になっている。困った、今私が意識しているのは、祝福伝道である。

さあどうするかはてなマーク私は姓名判断を見てあげる事にした。乗りかかると私も真剣になってしまうタイプだ。まだ10代、いずれ神様のもとへ帰る時に、罪は出来るだけ少ない方が良い。私はそお言う観点で見た。しかし彼女は冒険を選んだ。私は心が重たかった。帰り道、すぐに祈った。命に責任を持てない者がはたして、姓名判断をしてあげて良かったのだろうか。私は彼女の背景に攻め立てられているようで、苦しくなってしまった。関わらなかった方が良かったのか、それとも傷付かない道を説得してでも教えてあげるべきだったのか。私はすごく苦しくて神様に答えを求め続けました。ちょうどその日は教会に子供を迎えに行く日だったので神様にお願いしました。「

このままでは、子供の前で元気でいられません、お忙しいとは思いますがぼっかい者の方か話しを聞いて下さる方を準備しておいて下さい。どうかお願いします。」教会のドアを開ける瞬間まで必死で祈りました。

ドアを開けたら、ビックリ、すでに私の前にいらっしゃいました。「ええーーなんで常に忙しい方なのに」

「私はなんでここにいらしたんですか」

と、思わず聞いてしまいました。たまたまいらしたといった。「あっーー神様が準備して下さった方だ」

私はお時間いいですかと言うが早く話しを聞いてもらった。

答えはすぐに出た「彼女の為に尽くしてあげられた事は良かった、しかし命に責任が持てない以上それ以上の事はしてあげられない。これからまた相談して来るかも知れないから、長い目で見て見守ってあげたらそれでいい。」

なんか神様がその方を通して語って下さっているようでした。

私の心は晴れ晴れ晴れ子供と元気に帰りました。

神様、私の気持ち一つ一つに答えて下さって本当にいつもありがとうございます。



私はご存知の通り霊体験が沢山ある。だから教会を離れる事が出来なかった。統一教会の正式名は「世界基督教統一心霊教会」と言います。

ある先輩が、「心霊」と言う名が入ると怖がったり、イメージが悪くなったりしませんか、とお尋ねすると「全てに意味があるから外す訳にはいかない」と、文鮮明先生はおっしゃったと言いました。

本当にその通り、私は何より霊が怖い、その霊界の存在を明らかに整理し人生は霊界に行くための準備期間であると教えて下さっている。

人間は心と体つまり「霊人体と肉身」から出来ていて人生「地上生活」が終わると霊界「天上生活」が始まると教えて下さっています。霊界は永遠の世界です。その霊界で不自由な霊人体だったらどんなに大変か、困る何ていう次元ではない。私はいろんな霊人体を見て来ています。

だから、怖くて教会を離れる事は出来ない。沢山学び少しでも霊人体を成長させたい。統一教会ではそれができる。私は霊界の存在抜きに人生を生きれる程強く無い。

そして、神様と人間は「親と子」の関係であると教えてくれました。かつて私は神様は、死を持って全てを奪う残酷な神様だと思っていました。しかし、そうでは無かった。死は永遠の世界に繋がっていた。

私も今では親である。子供が苦しんでいたり、ましてや地獄などにいたとしたら、何としても救い出し幸せにしてあげたいと思う。ましてや

神様は全てを愛し許して下さる親なのだから、私の何億倍も心を痛め全てを救いその手に抱きかかえたいと願わないはずがありません。

どうか、統一教会を恐れないで下さい。目に見えない世界を大切に思うがゆえ誤解を生む事が非常に多いです。しかし私の用に見える人にとっては凄く理解できます。主人はまったく霊感が無いのですが、見えない神様霊界を信じています。まさに「信仰者」です。私は時々霊に入られてしまうのですが、一度大変な事が会って「手に負えない」と離婚されそうになった事がありました。霊的な妻で主人には本当に助けてもらってます。主人がいなかったら、私は生まれてきたことを嘆いて地獄に落ちていたでしょう。霊界はある神様はいると分かって生きる人生とそうでない人生には差がありすぎる。今、この時代、地上に「メシヤ」が来られ全てを明らかにされている事から、どうか逃げないで下さい。私は心の中から神様がいなくなってしまうことが何より怖いです。悪霊よりももっと怖いです。