twitterの方で日々の暮らしの中で
感じ思った事柄を
淡々とかつ熱く
綴ったりしています
よかったらご覧になってください
関心のある記事や過去の投稿に
現在の思いも添えて
シェアしたりしてます
できるだけ毎朝、
おはよう投稿してます
客観的な視点・観点を持ちながら
なぜにそのような状態で在るのか
アナライズしていく事
理解と同情を勘違いしない事
そして時には
厳しい内容をも伝える事
窘める事が在る事も
知って理解していく事
同情はただの感情移入にすぎず
慈悲や慈愛とはまた違った
境界線が曖昧で
混乱している状態
対人援助をされている方は
そこを認識する事は
大切かつ大事
嫌われたくないという思いから
または
相手を支配したいという思いから
クライエントに同情するという
または
同情のように履き違えた
感情・思いを抱くという行為は
対人援助をしてる側に
なにかしら取り組んでいった方がいい
課題が在るという事を
認識した方がいい
その為には
ある一定の距離感は保つよう
意識して取り組んでいく事
曖昧な状態は
対人援助をする側
そして される側
双方が
カオスの状態へと呑み込まれていく
その可能性が在る、高いという事は
知って理解していた方がいい
ユタの僕はそう感じ思い捉えている
癒しを提供する側として、もし相談者が殺人をしたいという思いになっている状態として、そのような行為を肯定していく、受け取り側が、そのように誤解していく発言はしないことです。健全であるという条件の元、そのようなひとは、本質的に健全かつ良好な状態ではなく、むしろ不安定な状態です。
— 比嘉 要 ( Kaname Higa ) (@aJGKWANGaCvDVjC) February 21, 2025
善と悪という表現をすることに対しての激しい反応があります。以前にも伝えてきましたが、僕はユタで霊的な視点・観点での立ち位置から、そのような表現を用いているとの事は、何度も伝えてきて、理解しているひとたちもいます。一方で、悪、デイモンの存在を否定したがるひとたちも一定数いて、彼らの
— 比嘉 要 ( Kaname Higa ) (@aJGKWANGaCvDVjC) February 21, 2025
『獣道 l 枯れた紫陽花の壇道』
— 比嘉 要 ( Kaname Higa ) (@aJGKWANGaCvDVjC) February 21, 2025
⇒ https://t.co/XnwSY8JorD #アメブロ via @ameba_official
正解・不正解
— 比嘉 要 ( Kaname Higa ) (@aJGKWANGaCvDVjC) February 21, 2025
二者択一のワードを用いて
表現しているところが
ジャッジ( judgemen )という行為を
いまだ行っている
その意味を知って理解して
混乱の状態からの
カームダウン・クールダウン
囚われたままの人生から
行ったきりにならないよう、
解き放たれていきますように
祈っている 要
『ハイになることもなく ロウになることもなく』
— 比嘉 要 ( Kaname Higa ) (@aJGKWANGaCvDVjC) February 12, 2025
⇒ https://t.co/0HQT8U6qKU #アメブロ via @ameba_official
良し悪しには
従わなければいけない
それがこの世界で暮らしていく上で
秩序を維持していく為には
必要な事柄でも在るから
自分の意志に基づくなにか
その思いに基づいて行動をとる
そこには責任が伴う
その責任を引き受ける
その覚悟が在るのであれば
なんだってすればいいと
僕は感じ思う
自分以外の誰かを巻き込み
その誰かの人生をも
狂わすのであれば
その行為は健全とは言い難い
混同してるから、
話しが脱線していく。
冒頭に触れたとおり
法を犯していない
その範囲内であればの事
それ以外の内容の事柄たち
自己責任で行える範囲内で
良し悪しの区別を
自分自身が
自分自身に対しての思いに
基づくのではなく
他者からの評価・判断として捉えている
その思いに囚われている
その雛型を
ブレイクダウンしないあいだは
同じ場所をただひたすら
じんぐりもんぐり
しつづけていくだろう
自分自身で在る
その尊厳・権威を
自分自身に取り戻すこと
それが真の意味で
自分を癒していく事に繋がっていく
等身大の自分を生きていく
その事にもまた繋がっていく
僕はユタの道に進む事を引き受けた
引き受けたのは僕自身。
そこには自己責任が伴う
そしてその事に関して
他者からの良し悪しという
評価・判断は必要ではない
要らない
頑張ろう
僕は僕の事を頑張る
祈っている
+
写真は僕が通っていた小学校
先日の選挙投票日にて
写真右側の奥あたりに
当時職員が着替えをする
一室が在って
そこで
当時小学4年生だった僕は
当時の女性担任から
性暴力、レイプをされ続けた
この場所を訪れるまでには
色んな思いが交差したが
選挙投票日は期日前投票は
あえてしないで
この場所に来るようにしている
すこしずつではあるけれども
その当時経験して
現在も影響を与えているトラウマが
やわらいでいっているも事実
1つ1つ出来る範囲内から
取り組んでいくしかないから
僕はそう感じ思い捉えている






