自ら率先して
この道に進もうとは
全く思っていなくて
強制的にというのか
避けようとして
逃げまくっていたけれども
進まされた
というながれ
それまで御世話になった
ユタさんたちからは
避けようとしても
逃げようとしても
宿分を授かっているからと
霊界側からの意図からは
避けようにも
逃げようとも出来ないと
実感させられたなと
帰国してからは
やっぱりね
華やかな仕事に就きたくて
まぁいわゆる
見栄えがいいもの
地位や名誉に
かなり固執していたから
でもサッパリ
で、まぁ
色んな事経験させて貰って
この道に進む事を
受け入れたというながれ
この道に進んだ当初
この道に進みます
よろしくお願いしますと
グスクをはじめ
御獄や拝所や
王族・士族系のお墓等に行って
挨拶のうがみ
するのだけれども
規模と量が半端なくて💦
あと廻りながら
やっぱ比べちゃってね
同世代は着実に
キャリア積んでいるのに
かたや自分はビンシーに
御線香・うちかび・半紙を
縦長バックパックに入れて
汗ベトベトになって
汚れて
おまけにくさくなって
なにやってんだろうと
だんだん惨めに感じ思って
訪れた御獄でさ
地べたに体育座りして
考え込んだりした事も
在ったなぁ
そんな場面たち
1つ1つ 積み重ねてきながら
気が付けば
1400手前くらいまで廻って
依頼者さんとうがみ
伴走させて頂いて
大変ではあるけど
依頼者さんたち家族・一族が
落ち着きを取り戻し
安定した暮らし
その循環にまた
戻っていく
その姿に触れさせて頂いて
立ち合わせて頂いている事
やっぱ嬉しい
この仕事させて頂いて
よかったなと
この道に進まされて
よかったんだなと
現在は心の底から感じ思う
派手さは全くないけど
いたって地味だけれども
やっぱよかったなと
琉球歴史の分野にも
関わり持たせて頂いて
この道に進まなければ
関わる事がなかったであろう
ひとたちとの出会いが
在ったり
貴重な経験させて
頂いているなと
現在はほんと
感謝しているよ
今朝もありがとう✨
愛しているよ
😌😌👌👌
2026. 8. 15. 土
昨日頂いた御飯
キーマンカレー
コロッケとキムチ
サラダ
ポタージュスープに
ほうれん草加えて
美味しかったです✨
ありがとう😌🙏
2026. 8. 15. 土
僕の琉球歴史の師・
亀島靖先生と
事務所近くに在る
老舗食堂ルビーにて
お昼御飯
今回、沖縄タイムスカルチャースクールさんが
閉校するにあたり
次回のtermからは
師自身による開講になります
その御手伝いをさせて頂く
ながれになり
その打ち合わせを兼ねて
御昼に師の事務所にて
お会いして打ち合わせ
その後に
ランチ御馳走になりました
83歳になられる師
次回からのtermでは
課外活動・史跡巡りも含めて
更にパワーアップしていく
内容になるとの事で
進化し続けていく姿勢に脱帽
御飯を頂きながら
八重山諸島の歴史で
気になっていた事柄を尋ねたら
直ぐに応えられて
いやぁ✨まさに歩く
琉球歴史の生き字引
師の事務所に在る
たくさんの資料本たち
目にする度に
+なにか質問すると
直ぐに即答して
わかりやすく
説明してくださる姿に
まじで 師には
琉球歴史の神様が
ついてらっしゃるなぁと
染々感じ思ったり
改めて勉強になりました
新たなtermは
9月10日木から
開講となります
更なる詳細は近く改めて
シェアさせて頂きますね
よろしくお願いします😌🙏
+
写真は
老舗食堂ルビーのAランチ
僕は国道58挟んで
目の前に在る予備校・
那覇尚学院に
高校卒業して
1年間通って
この辺り来ると
その頃の自分を
思い出したりします
19歳、34年前
あの頃、沖縄を離れたら
もう2度と沖縄に戻る事は
ないだろうなと
沖縄とは縁を切ると
そう強く思っていた少年は
53歳のオッサンになり
ユタの道に進まされて
さらに 琉球歴史・
地元としっかりと関わる
状況になっていて
時のながれの摩訶不思議さを
感じ思ったりしています😌🙏
ありがとうございます✨
僕も更なる進化しつづけていきます🌈
++
師のYouTubeチャンネルです
亀島 靖
関心の在る方
よかったら
御覧になられてください😊👍
2026. 8. 15. 土
この道に入る前の数年は
結構暗かったなと
停滞しすぎていて
テコも動かない
八方塞がりな状態で
仕事もサッパリで
大石御獄も20年以上も
放置状態だったし
+この道に進まされる前の
合図時期でもあって
そんな中
自宅からすぐ近くに在る
特別支援学校で
次年度に向かう・春期
図書室の本の整理の
アルバイトが在って
1ヶ月の短期で
その頃は気持ちも
塞ぎ混んでいたから
あまりひととは
積極的には というよりかは
関わりたくない という
思いが
前に出てきていて
その1ヶ月は
図書室の先生と二人で
淡々と作業をする
というかんじで
そのアルバイト終了近くに
介助員の仕事の話を
持ち掛けられて
またアルバイト探すのも
めんどいなと
感じ思っていたから
はい、お願いしますと
引き受けてね
小学2年生のクラスと
中学生のクラスの介助に入って
小学2年生のクラスで
ある自閉症の男子に
ついてくださいと言われて
当初は戸惑って
なんてたって
子供が嫌いだったから
受け付けられない
生徒さんが
どうのこうのではなく
あくまでも
僕側の課題ゆえの問題
近寄ってくると
嘔吐しそうになったりして
うわぁ、
近寄らないでくれと
最初はほんと
そんなかんじで
けど仕事だから
介助員は掃除とか雑用とか
そのような内容だと
勝手に思っていたから
えっ?となったけど
そんな事をするとは
まったく思っていなくて
もうやるしかなくて
最初はやっぱきつかったけど
不思議と
癒されてもいってね
純粋なんだよね
笑顔とかまじキレイで✨
クラスだけに留まらず
送迎バスの係りも
担当していたから
他の生徒さんたちとも
接したりして
要先生~とか言ってくれて
あんな事が在ったとか
無邪気に話してくれて
びっくりするくらい純粋で
キレイだなぁと
美しいなぁと✨
それからだよね
固まりまくっていた
子供嫌いが溶けていって
というかんじで
僕自身の子供時代への思いが
変化していく
そのきっかけだったなと
笑顔が素敵だった
まじで
彼らの笑顔で救われたなと
いまでも思い出しては
感謝の想いに包まれるよ
+
それから甥っ子のお父さん・
6歳下の弟が他界して
甥っ子と
本格的に一緒に
遊んだりする時代に
入っていくんだよね
特別支援学校で
働かせて頂いた時期が
僕自身の子供時代と向き合う
最初の1歩で
神様がタイミング調整
してくださったんだなと
染々感じ思う
++
今朝もありがとう
笑顔いいよね
すきだよ😊👍
愛しているよ✨
😄😄
2026. 8. 16. 日
僕の琉球歴史の師である
亀島靖先生から
よく資料本を頂きます
ありがたいです
今回頂いた資料本のなかに
のろ調査資料の本が在り
各御獄の一族の形態や
祭祀行事の取り組みが
綴られていて
かなり興味深いです
石垣島大浜村に関しては
合併された村が2つ・
崎原村と大城村
そして
僕たち先祖神が祀られている
大石御獄のように
他の島・波照間島からの
移住者たちにより
故郷波照間島から
分霊して
祀る運びになった御獄等
寄せ集め的な集落でもあり
各御獄の祭祀行事の際に
御供えする物たちに関しても
それぞれのテイストが在り
毎回興味深く
みさせて頂いています
僕たち一族のように
本来御獄を継承する側
なのにも関わらず
長年放置状態にしてしまい
様々な出来事が在り
ようやく立ち上がる
そのような
御獄の復活についての相談が
僕のところに来られる
方たちには多く
実際に
御獄を復活させるうがみも
取り組んでいます
長年放置状態ですと
御霊が
奥に引っ込んでいるような
状態で
前に出していく
その取り組みをおえた後は
光はじめるんですよ
息吹を取り戻す
というのか
そのような場面を
経験させて頂く度に
よかったと
心の底から感じ思いますし
純粋に嬉しいです
亀島先生
資料本ありがとうございます
😌🙏
2026. 8. 17. 月
朝御飯
竜田揚げ
サラダ
白御飯
+あわ
梅干し
お吸い物
お醤油に胡麻油入れて
ほんだし加えて
+もやしとねぎ
ばなな
今日は午前中に
母のケアマネさんとの
月1自宅訪問面談
月に1度現在の状態
近況報告等
アットホームの中で
母もケアマネさんと
話したりする事
楽しそうで
よかった✨
月1でのケアマネさんとの
やり取りをはじめ
3ヶ月毎1の
母が通わせて頂いている
歩行トレーニング
デイサービスさんとの面談
施設内での面談なので
見学しながら
現在の状態から
今後の取り組み等を
ケアマネさんも交えて
話し合う
ミーティングですね
こうして僕もまた
高齢者への支援の勉強
させて頂いています
ありがとうございます
😌🙏
+
竜田揚げ
めっちゃ美味しかった✨
母も美味しいと
伝えてくれたので
よかった✨✨
御馳走様でした
😌😌🙏🙏
2026. 8. 17. 月
虹
2026. 8. 17. 月
比嘉家のお墓は
親父の故郷
名護市喜瀬に在り
ブセナリゾートの目の前にある
道から少し上がった
喜瀬地区の共同墓地
エリアの中に在る
春秋の御彼岸、清明祭、旧七夕
各故人たちの命日には
余程の事ではない限りは
手を合わせに訪れるので
長いブランクはなく
定期的に訪れている
かんじではある
年老いて他界していくのは
寂しいけれど
自然の法則と
ネーミングしたらなんだけど
こればかりは
実際にそうなので
わりと受け入れられるけど
若くして逝ってしまった
2人の弟たちに関しては
また違った思い入れは
在るなと
兄弟がこんなに早く旅立つなんて
映画やドラマや
小説のストーリー内で
まさか自分に
というかんじだったから
ショックは大きかったよね
6歳下の弟が血圧も
下がりに下がってきて
内臓が破裂して
口から吐血して
それを拭きながらも
手がだらんと垂れ下がって
ああ、
身体から離れていくんだなと
なんか乱気流に飛行機が
突っ込んでいくような
渦巻きが
その場・空間に出来上がって
心臓が止まった時に
電光石火のように
パンッと音がしたような気が
僕はしたかな
片割れに関しては
長い間精神疾患・
統合失調症だった事もあり
精神が崩壊していくのと同時に
容姿・顔が崩れていく
その姿が痛々しかったではある
片割れに関しては
6歳下の弟とはまた違った
思い入れがあって
現在もそうかな
恋人でもないし
夫婦でもないけど
絶対的パートナーというのか
スピ系っぽいけど
ソウルメイトというのか
まぁ母のお腹に共に
10ヶ月過ごした事も
在るからだろうけど
共にあの世から宿って
この世に誕生して
みたいな
一緒にこの世に来たけど
先に行っちゃって
みたいなさ
最近は絶対的に悲しいとか
そのような思いには
ならないけど
悲しみは感じ思うけど
重さは
変化してきてるなと
どちらかと言うと
比重というのか
多く感じ思う事は
片割れがあそこまで
壊れていく前に
対処していける事柄は
在ったなと
いまさらなんだろうけど
その思いが
現在取り組まさせて貰っている
仕事の内容には
繋がってはいるなと
昨夜コンビニに行ったら
数ヶ月前に
僕のところに相談しに
来てくださった方に
偶然会って
もう少ししたら
うがみ取り組んでいくから
現在の状況聞いたりして
うがみの話ししながら
車で僕の自宅まで
送ってくださって
あの頃の僕たち
観ているような
気持ちにもなったり
なんかね
胡散臭い仕事ゆえに
どうしたら
胡散臭がられないだろうかと
常に考えたりはしていて
単に霊感在るからではないし
そんなノリでは
取り組んでいく事に
無理が在る内容が
ほとんどだからさ
各家族・一族
抱えている課題は
千差万別だからさ
しっかりと
取り組んでいこうと
思った次第
今朝もありがとう
愛しているよ✨
😌😌
2026. 8. 18. 火
月曜日の夕方に咳き込んで
その夜にも
喉辺りが
ぜーぜーするなと
感じ思っていたら
昨日朝起きたら
やはり
風邪をひいてしまい
熱が出ていた
久しぶりに発熱
発熱は浄化云々
それも
ある側面からみれば
ありうるだろうし
別の側面からみれば
疲れや免疫力が落ちていて
ゆえの
体調不良もあったり
全てを霊的な事柄に
直結させるには
どないもんだろうと
僕は捉える方
昨日の症状は
疲れも貯まっていての
+ある事柄に関しての
浄化作用も在ったなと
事を通そうとすると
陽の部分と同時進行に
陰の作用も働く、動く
というのが
ユタの立ち位置からの
僕の見解
ああ、そうかと
あんまし驚かない
うがみを依頼してくださる
依頼者さんたちには
うがみを執り行う
→陽の力が働く、動く
と同時に
阻止しようする
陰の力も働く、動く
と
日頃から伝えていて
大きな取り組みの際には
車の運転や歩行
日常生活に関しては
派手な動きは控えるよう
伝えている
まぁ調子に乗らずに
謙虚な姿勢で在れば
事は最小限に抑えられる
すんなりと
静かに動き始める
それは伴走させて頂く
僕にも言える事
熱は下がった
1日予定変更になってしまったが
こんな日もある
死にはしない
それくらいの余裕は持って
この先も
生きていこうと思う
ありがとう
2026. 88. 19. 水
死後すんなりと
自分が死んだ事を
認識出来ずにいるひとも
確かにいて
意外と
ある死後思想に固執するが
あまりに
その死後思想のまま
通そうとするがゆえ
然るべきところへ
移行出来ずに
留まっているひと=霊
もいたりするよね
死んだら天国に行くのかと
言われたら
明らかに
それはまずないので
NOと伝えている
亡くなった時点での
精神性によって
然るべきところへ
移行していくし
各段階が在るから
僕の片割れは
他界した他の家族メンバーとは
違う階層にいるなと
僕は感じ思う
6歳下の弟は
完全には
あがりきれてなかった時期が
長い期間在って
まぁ息子もちいさかったし
ある意味
任意で
この世に滞在していた期間が
長かったなと
感じ思う
最近からなんじゃないかな
然るべきところへ
移行し始めたのはさ
甥っ子も中学に上がったしね
未練は誰にでも
内に秘めているから
出来る限り後悔は
少なくしながら
生きていった方が
いいかもなと
勿論、
法に触れる事がない範囲内で
モラルと秩序を心に留めて
僕はパートナーの対象が
同じ性のひと
男性で
自分が男性に惹かれる事に
随分と長く
罪悪感や引け目を
抱いたりしてきたのだけれども
いわゆるカミングアウトをして
淡々としていると
昔のような偏見を
前面に出してくるようなひと
例えば洒落じゃないんだけど
あいつゲイなんだってさ
げぇ~っと示してくるひとは
ほとんどいなくなったなと
時代の変化もあるだろうけれど
沖縄とか海外から観光で
来られる方たち多くて
同じ性同士のカップルさんたち
よくみかけたりする
以前、夜に
ウォーキングしていたら
新都心だね
信号機がないところで
男性同士の
若いカップルさんみかけて
たぶん台湾の方たち
横断していく時に
片方が相方さんの背中
そっと触れながら
渡っていく姿が美しくてね
あたたかい想いに
包まれたなぁ
愛し合っているもん同士は
美しいよ まじでさ
そのような姿みかける度に
彼らは世の中に
それだけで貢献しているなぁと
感じ思う
やわらかい思い
シェアしてくれてありがとう
とね
純粋にそう感じ思うよ
今朝もありがとう
愛しているよ✨
😌😌
2026. 8. 19. 木
今日で
沖縄タイムスカルチャーでの
僕の琉球歴史の師である
亀島靖先生の授業が
おわった
8年間通い続けた
教室を去るのは
名残惜しい
寂しさも湧いてくるけど
これもまた
次に移行していく
きっかけなのかもしれないと
また違うアングルから
今回の光景を
眺めていたりしている
自分がいたりしています
時は移ろう
無常なんだよなぁと
だとするならば
1つ1つの場面たち
いいかんじで
味わっていきたいもんです
スタッフの皆さん
お疲れさまでした
ありがとうございました
また何処かで
2026. 8. 20. 木
なにかを感じ思う
そこには自身のバイアスは
生じたりはする時もあれば
そうでなく
事実が目の前で
ただただ展開されている
時だってある
全ては幻だからと
片付けられるもんでもないし
だからといって
自身のバイアスがかかっている
その可能性もある
または
トラブルを引き起こすような
バイアスがかかっていないが
そう感じ思うんだ、みたいな
事もある
という事もまた
否定も出来ないなと
その場面だけをみて
極端にこうだと決めつけない
認知力・認識力は
身に付けていきたいもんです
かくゆう僕自身も
トラウマのトリガーになる
wordをはじめ
あるコミュニュティでの集団
群れを見かけたりすると
53になった
オッサンの現在でも
ザワザワし始めたりする
ザワザワが始まってんなと
認識し始めたら
出来る限り学んで
身に付けてきた対処法を
再び実践に移すように
心掛けている
ひととのトラブルには
トラウマ反応を引き起こす
トリガーに
センサーが触れて
互いの中での
自己防衛反応
その機能が作動し始め
双方それぞれの中で
各々が経験してきた
ここで身を守らないと
キケンだと
ある時
その時に認識したもんが
深い部分で浸透し
雛型の要素へ
1部分化しているんだろう
その1部分化した要素に
引きずられるように
別の1部分化した要素も
表面化しようとしてきて
連鎖反応
本人も認識化出来ずに
混乱という
エネルギー体へと
変化させながら
とんちんかんな事を
言ったり
辻褄のあわない内容を
ぶっかけようとしたり
ここで理性で
ぶっかけようとする手前で
止める事が出来れば
コントロール機能は
いいかんじなんだろうけど
自身のトラウマ反応に
あんまし向き合って
こなかったひとは
大抵、ぶっかける
なんてたって相手が悪いと
受動攻撃の如く
ベクトルの矛先を向けてくる
そのひとのなかでは
違う物語が
展開されているので
ここで
ぶっかけられた方が
ムッとはしながらも
理性でコントロールしながら
ああ、このひとの体内では
違う物語が
展開されているんだなぁと
眺めるような姿勢が出来れば
素晴らしいかなと
ここで
ぶっかけられた側も
トラウマ反応に乗っかり
自身の物語を
展開させていった場合、
双方が
異なる物語を
展開させながらの
やり取りなるので
健全な状態での
建設的なやり取り
融合させていく事は
まず難しいだろうなと
最近もそのような
出来事を持ったのだが
僕はトラウマ反応に
乗っかかる事なく
ムッとはしたけれど、
まずは眺めるという
姿勢を選択したので
その場面では
やり過ごす事が出来たかなと
気になった部分は
一旦保留にして
掘り下げて、
で、
あなたのさきほどの
発言に関してですがと
僕自身の思いは伝えた
というながれ
そういう行為をされたら
侵害であると
感情的にならずに
冷静にかつ淡々と伝えた
思うんだけど
冷静に淡々と伝えるのが
感情的に伝えるよりかは、
いいかもと
相手もはっとなる
というのか
なにか気が付いた否かは
本人ではないから
わからないけど
顔を真っ赤にして
うつ向いていたから
なにかを考えるきっかけには
たぶん、
なったかもだろうし
これがきっかけで
改善しないといけんところは
たぶん、
改善していくかもしれないし
そのような行為をされたら
確かにムッとはするけど
余白は空けて置くこともまた
人として
成長する機会でもあるなと
双方にとってね
そんな事を
感じ思ったりしている朝
旧盆近し
お重箱の注文まだしてないので
今日で
今年はどのお店でするのか
母と決めて
注文しようと思います✨
2026. 8. 21. 金
旧盆が近いですね
甥っ子がまだ小さかった頃は
ウークイ
旧盆最終日結びの儀式を
おえた後に
花火をやったりして
懐かしいですね
また
甥っ子のお父さんである
6歳下の弟の
バンドメンバーをはじめ
我が家でたむろっていた
仲間たちが
手を合わせに来てくれて
活気が出ていいかんじです
旧盆期間中は
エイサーのパフォーマンスに
遭遇して見られたりして
ちょっとした
御祭り的な空気感で
全体的に包まれて
一体感があったり
ほんかわします😌🌈
台風が沖縄に向かっているようで
今後の進路が気になりますが
今年も気持ちよく
御迎えのウンケイ
そして結びのウークイ
執り行いたいです
😌🙏
+
オカン、
パンツちとほぐれている・笑
自宅あるある
たぶん・笑
2026. 8. 22. 土
昨夜の晩御飯
ハンバーグ
コロッケ
目玉焼き
サラダ
ゆしどうふ
納豆
白御飯+あわ+麦
w梅干し
麻婆豆腐を作ろうと
購入したつもりのお豆腐が
ゆしどうふで
パッケージが同じなので
確認せずに
購入しましたが
ゆしどうふ
あっさりとして
美味しかったです✨
風邪とかひいた時に
頂くといいかもと
思ったりしました😌👌
ハンバーグはボリュームあって
やや和風テイスト
というかんじで
ゆずぽんと頂きました
サラダはレタスとトマトと
玉ねぎとバジルを
オリーブオイルと
にんにくで味付け
食べやすくて
母はこのサラダがすきだと
伝えてくれます
作りがいがありますね😊👌
全部美味しかった✨
ありがとう
😊😊🙏🙏
2026. 8. 22. 土
テキストはテキストにすぎず
霊界の奥深さを
現世界で
霊媒が
100パー伝えきる事は
不可能だと
現段階では
僕はそう捉えている
死んだらすんなり
解放された感に
なるのかと問われたら
僕はそうではない
ケースも在ると
答えている
余程この世に
未練がないくらいに
独り身で生き抜いたひとは
やっと楽になれた云々と
そう感じ思い
さっさっと上へと
あがっていく
過程を進む方もいるけど
大抵は
それぞれの速度も在るから
未練在ったりするし
この世界で生きていた頃と
みていったりして
そういった
側面からの見解では
究極になってしまう
かもだけど
あの世にいようが
この世にいようが
大差なかったりするなと
死んだからといって
直ぐに
悟りの境地に
入るわけではないから
各々に
各段階×段階
その過程が在るから
ゆえに
死は解放、とは
直結はしないなと
テキスト出版に至る過程での
翻訳作業をはじめ
その当時の霊媒と
いわれていた方たちの
時代的背景
例えば
ここまで知識をシェア可能な
文明発達ゆえの表現の収集
言葉のニュアンスの扱い方等
それらが現在ほどの多さ
にはいかない
ゆえの
選択幅も在った
のだろうけれど
今後、補っていった方が
いいところは
在ったりはするから
親しいひとの死は哀しい
自分も哀しいのと同様に
向こうにいる相手もまた
そう感じ思ったりしていて
こちら側が落ち着けば
向こうも落ち着くし
向こう側が落ち着けば
こちら側もまた
落ち着くというかんじで
相互に影響しあっているから
なにも
大金貢いで供養しろと
言っているのではなく
何を求められているのか
何が不足で
然るべきところへと
移行出来ずにいるのか
知ってあげる事もまた
故人の浄化のプロセスを
こちら側から
サポートする後押しとして
なったりはするよなと
僕はユタなので
ユタの立ち位置からで
綴っているよ
スタンドバイユーだからさ
愛してるよ✨
2026. 8. 22. 土
生まれてくるというのか
生まれ変わってくる際に
今回の人生でのカリキュラムは
概ね、設定して
この世にやってくる
というのは
結構ポピュラーな
1考えとして
浸透はしている方だと思う
それは本当だと思う
今回の人生での取り組みは
家族関係みれば
大抵はわかるというのか
結局ここに繋がるというのか
ああそうかみたいなさ
僕に関しては
双子で生まれ変わってくる
ところからスタートして
まぁそこから
他の方たちとは
ちと違う始まりで
ひとりで
生まれてきてないから
そこには
相手を思いやるとか
ひとりよがりなる事なく
ユニットでの取り組みとか
まぁシングルで
生まれた方たちとは
また違った
取り組みは在ったなと
で・父や母との関係性だね
父は私生児
母は母の両親が
那覇に働きに来ていたから
年に数回、石垣島に帰る
というかんじで
母たち5名・
内訳・姉2+母+弟1+妹1・は
母たちの祖母・
母の父のか-ちゃんに
育てられて
親とは離れた状態で
生活してきて
母は高校からが那覇だから
その時に
沖縄本島に移ってきて
というかんじで
父も母たち・シスブラたちも
愛着の課題は
かなり抱えている方だなと
ゆえに
この愛着の課題は
僕たち世代へと
持ち越されてんなー
とは感じ思う
いとこたちも
どこか、似ている
父は養子に出されて戻されて
養子先で包丁持って
よく追いかけられたらしく
ボコボコにされたみたいで
晩年まで 寝ながら
うなされて
泣いていたし
母の祖父もかなり厳格で
+手がはやかったようで
結構頻繁に会う
1番上の叔母曰く
よく殴られたと
それだからかなぁ
うちの父も母も
手からすぐに出る方だったね
だからよく父も母も
とっくみあいあったし
僕たちにも
矛先は向かってきて
子供の頃は
殴られる蹴られるは
しょっちゅう在ったなと
僕も父とは
成人してからも
フェンシング
みたいなかんじで
まぁまぁの長さの棒で
やりあうなんて
あったからさ
長い棒が電球にあたって
われちゃうとか
そんな事もあったし
侍っぽいけど
母からはビンタはられたから
ビンタはり返したり
結構激しかったよ
さらりと綴ってはいるけど
かなり危険な状態だったなと
やばいよね
で、片割れは
精神疾患になっちゃって
鹿児島・指宿の精神病院にも
入院していた時期もあったし
僕もその病院訪れたりして
片割れは可哀想だったね
あそこまで
壊れなくてもよかったのに
なんだろう
家族の業を
背負っちゃったみたいで
兄とも弟たちが他界するまでは
どちらかというと
あんましだったし
ほんと
典型的な機能不全で
致命的に
破壊+破滅型家族だったからさ
ある日
これこそが
課題なんじゃなかろうかと
そう感じ思って
そこから
向き合っていって
まぁ僕自身、
途中体調不良も在ったりして
それらも含めての
課題だったなぁとも
現在の僕は捉えていて
だからといって
命の危険が迫っているのに
留まれと言っているのかと
問われたら
そうではなく
あくまでも僕のケースね
僕は向き合う事を選択した
で・現在が
instagramやblog内で
綴っているような状態で
それらの過程をえての
ユタの道に進まされた
というかんじで
これらの経験は
かなり活かされていて
似たような状況のひとたちと
関わっているから
経験は役立ってはいる
僕のような経験は
しないにこした事は
ないだろうけど
ざっくりに綴ったけど
まぁ今回の人生での課題は
まだまだ在るね
現在進行形で
取り組んでいる
今朝もありがとうね
愛してるよ✨
😌😌
2026. 8. 23. 日
+
霊的な事柄のお仕事を
させて頂いているだが
なんやかんやと
胡散臭がられる率が
高かったりするのは
知っているので
常に心に留めて
行動はするようにしている
自分自身を
浮世離れした存在に
させないように
また勝手に
勘違いしないように
よく歩いたりするのは
人々の生活、暮らしの中に
身を置く事
自分なんて生き物は
人々の生活、暮らしの中にいる
その1人にすぎないと
認識させる為もあるなと
+
相談者、そして
うがみへと移った
依頼者さんたちは
その中でも
日常の生活、暮らしが
遮られている方たちだから
僕の方が
勝手に勘違いして
浮世離れした人物像
作り上げようとしたところで
伴走は難しいから
無理だから
軌道に乗ると
それまでの態度から
一変したりするひと、
みかけたりするのだが
停滞している期間
抑圧されてきた思いに
蓋がとれて
溢れだしてくるのだろう
惨めさとか
そのような姿
みかけるたびに
黙ってしまうのは
自分もかつて
この道に進む前に
ちょっとばかり良くなったかと
感じ思うと
そのような行為を
ひとに仕向けていった
事があるから
また、直ぐに
すとーんと落とされたけど
あの頃の自分と重ねながら
そのようなひと眺めながら
ムッとはしながらも
それでもその場では
これからも
黙ってしまうのだろう
ムッとした状態が
ある程度
鎮静したころに
感情的にならずに
思いは伝えるけれど
明日から旧盆です
いいかんじでお過ごしください
2026. 8. 24. 月
僕は君で 君は僕
僕たちは出会った当時から
似たような孤独を
持っているなぁと
それは共依存的関係を
構築しやすい側面も
在ったりするだろうけど
実際に在ったしね
別の側面から捉えた時には
思いやる心得が近いゆえに
より 深い関係性も
築いていけるわけで
ゆえに
自分たち以外の他者とも
自分たちの土台が強いぶん
自分たちよがりに
陥らなければ
いいかんじな関係性も
構築していけるわけで
+いいかんじに
コミュニティとの循環へ
繋がったりと
事柄には 2つの側面が
常に 備わっている
と
認識していれば
支障をきたすほど
大きなダメージは
あえて選択はしないで
済むよなと
今朝もありがとう
愛してるよ✨
😌😌🙏🙏
2026. 8. 29. 土
僕はどちらかと言うと
根暗の部分が似たようなひとと
付き合いやすい
傷付いて苦しみ抜いた
共有項のようなもんが近いと
人としてこういう行為をしたら
傷付けるという事、
故にやってはいけないよなという
事柄が似ているから
人として長く
付き合っていけるからね
明るい部分・例えば笑顔なところとかも
勿論素敵だし、惹かれるけど
似たような痛みや苦しみを
理解しあえる関係性を
重視する方かな
痛みや苦しみのさらに奥には
望んでいる思いが
在り続けているかもしれないし
故に
人としての在り方・スタイル、
望んでいる思いが
似ているかもだから
近いだろうから
互いに励まし合ったり・
背中を時として
ぽんと押したりとかさ
いい関係性もまた
築き上げていく事が出来る
可能性は在るかもだろうしね
根暗も捨てたもんじゃないよ
むしろとても大切な部分かもしれないよ
まじでさ
ふたりが共有してきたintervalは
いまとなれば
ここで 立つためへの
大切な時間のながれ
いつもありがとう
愛してるよ
😌😌
要
中森明菜
問い合わせ先です
協力のお願いがあります
にほんblog村さんの方に
参加させて頂いています
去年の秋頃からかな
クリックボタンの使用が出来なくなり
しばらく様子をみていましたら
にほんblog村さんサイドの方で
記事内に添付可能に仕様してくださり
今回再びボタンを添付出来る
運びになりました
ありがたいです
参加させて頂いている
各カテゴリーのボタンを
クリックして貰うと
ランキング集計に+されて
各カテゴリー別に表示されている
ランク内に入る
可能性が大きくなり、
目に留まりやすくなります
そうすると
必要とされている方にも
届く可能性が高く、拡がっていくかと
僕は思っています
よかったら協力のほど
よろしくお願いします ↓
主よ、あなたはわたしを究め
わたしを知っておられる。
座るのも立つのも知り
遠くから私の計らいを
悟っておられる。
歩くのも伏すのも見分け
私の道にことごとく
通じておられる。
わたしの舌がまだ
ひと言も語らぬさきに
主よ、あなたは
すべてを知っておられる。
前からも後ろからも
わたしを囲み
御手を
わたしの上に
置いてくださる。
その驚くべき知識は
わたしを超え
あまりにも高くて
到達できない。
詩編139



























