おはようございます
ひんやりとしながらも
やや湿度が強目に感じる朝
春分の日
昨日+一昨日と
初詣で御縁の在る御獄・拝所・
グスク・御宮を
廻っています
石垣島・大浜村での初願いも
無事に迎えて
その報告も兼ねての挨拶
自然に出てくる
生かされてきたよなぁと
静かに感じ思ったり
母の御腹に宿り
誕生して
幼年期
こども時代
思春期を過ごし
1時期離れて
また暮らし始めて
焦りが前に出すぎて
落ち着きが全くなかった
20代+30代
弟たちの死から
石垣島・大浜村に在る
大石御獄の復活
そしてこの道に進み始めた
40代を通過して
50代、現在 52歳
まじ 生かされてきたなぁと
早くあの世に行きたいと
渇望していた時代もあったけど
行かされる事なく
生かされている
生かされ続けている
ありがとう
季節の移り変わり目
体調崩しやすいかもなので
健康管理には気を配りながら
いいかんじの1日を
お過ごしください
写真は
僕にとっての産巣の神様たちに
手をあわせる場所
地元・安波茶の拝所
いつもありがとうございます
2026. 3. 20. 金
+
おはようございます
いいかんじのひんやりさの朝
地元・浦添に対しては
いい思い出はなく
なかった事にしようと
躍起になっていたなぁと
この道に進んで
自分のうがみで
浦添グスクには
どうしても
行かなければならなくて
抵抗感はかなり在ったなぁと
浦添グスクのすぐ隣に
通っていた
小学校と中学校が
在るのです
依頼者さんが地元・
浦添の方からのうがみが
続いたりして
浦添グスクを訪れる事・
頻度が増していって
見慣れていって
身体に浸透させていって
徐々に抵抗感が
薄れていった
というかんじで
一気にではなく
また1つ、また1つ
というながれのなかで
現在はすきだね
浦添という琉球歴史でも
重要な土地に生まれ育って
ラッキーなんだな俺
というかんじで
過去を記憶からは
抹消は出来ないけど
受け止める事で
振り回されなくなってきたし
これはこれ
それはそれと
分けて・認識して
反応出来るように
なっているから
その状態にまで
持ってこれてよかった
ありがとう
季節の移り変わり目
体調崩しやすいかもなので
健康管理には気を配りながら
いいかんじの1日を
お過ごしください
写真は浦添グスクに入る前に
仲間地区の御獄や拝所を
廻るのだけど
その時みかけるシーサー
かわいい
写真2枚在ります
地元・浦添
いい思い出は厳しいけど
すきにはなれるんです
改めてよかった
ありがとう
2026. 3. 19. 木
おはようございます
いいかんじのひんやりさを
感じる朝
初詣で御縁の在る御獄・拝所・
グスク・御宮を廻ってきました
浦添グスクは
前田地区と仲間地区に
またがっているので
双方の地区の御獄・拝所にて
手をあわせてから
浦添グスクに入る
ながれになります
僕の初詣のルート
安波茶地区→前田地区→仲間地区→浦添グスク→
普天満神宮→普天満山神宮寺
浦添グスク・レポです
浦添グスクには 拝殿は現在はなく
+首里城を建設時に、
城壁として使用されていた
石たちは、首里城の方に
持っていかれたので、
ほんのわずかに残っている
というかんじです
舜天王→英祖王→察度王と
浦添グスクに拠点を置いて
琉球を統治
察度王朝の時代に
首里城建設に着手
建設中に
第1尚氏王統の創治者となる
尚巴志に政権を奪われ
首里城も捕られてしまう
というながれ
blog記事・Prologue内で
綴っています
浦添グスクは英祖王のお墓と
薩摩侵攻により
罪悪感を抱いた
第2尚氏王統第7代目国王・
尚寧王のお墓が在る
従来、第2尚氏歴代国王は
首里城近くに在る
王陵に葬られるのだが
尚寧王自身が浦添出身
という事も在り
本人の希望もあったとの事
だそうです
英祖王のお墓と
尚寧王のお墓あわせて
浦添ようどれと
ネーミングされている
向かって右側が英祖王一族
左側が尚寧王のお墓になる
浦添ようどれの前の広場が
琉球で初めて仏教が広められた
極楽寺跡地が在る
1200年代の事だそうです
浦添グスクはメル・ギブソンが
監督を務めた映画・
ハクソー・リッジの舞台にも
なっている
浦添グスクは巨大な龍としても
捉えられていて
先の部分・角にあたるのが
ワカリジーといって
拝所になっている
浦添グスクを龍として捉え
末端に在るのが
英祖王のお父さんである
恵祖世主のお墓
ちと高台に在る
君臨している
というかんじで
写真たち・最後に
シェアしています
初詣レポ、つづく
季節の移り変わり目
体調崩しやすいかもなので
健康管理には気を配りながら
いいかんじの1日を
お過ごしください
+
補足です
浦添グスク内には
大城獄+小城獄+渡嘉敷獄と
3つの御獄が在ったが
どれがどの御獄かは
曖昧なところがある
戦争により破壊
+現在はシーマヌウタキと
ネーミングされている御獄も
一般公開されている
3つの御獄たちの1つの御獄
かもしれない
僕はうがみの際には
現在把握可能な
各御獄・拝所から
すべての御獄・拝所の分の
御線香+うちがみ+半紙を
置いている
+浦添グスクからは
首里城もみえます😊
2026. 3. 21. 土
1つ前の投稿で
浦添ようどれの写真が
見ずらいかもなので
シェアします
右側が英祖王一族のお墓・
写真2枚目
左側が尚寧王のお墓・
写真3枚目
浦添グスク
是非訪れてみてください😊
2026. 3. 21. 土
おはようございます
雨が降った影響からか
湿度を強目に感じる朝
僕の初詣レポ
普天満神宮
1枚目
神仏習合時代に
御宮に付属していた御寺も在るので
該当する御寺にもまた
手をあわせています
普天満神宮御隣・
普天満山神宮寺
御本尊の聖観音菩薩が
美しいです
写真2枚目
話は戻し
普天満神宮は普天満女神が
祀られているのですが
その普天満女神が女神となる前に
暮らしていた生家が
普天満権現発祥地として
御宮になり
地元の方たちに大切にされています
僕はその御宮にも
手をあわせに行きます
写真3枚目
普天満女神が祀られるまでの
あらすじが絵となって
展示されています
普天満神宮内
写真4枚目
手をあわせに行く機会が在れば
是非御覧になってください
季節の移り変わり目
風邪等ひきやすいかもなので
体調気を配りながら
いいかんじの1日を
お過ごしください
2026. 3. 22. 日
おはようございます
湿度が強目に感じていた昨夜
そして
雨が降り始めた朝
僕の初詣レポ
つづき
浦添グスクは
前田地区と仲間地区に
またがっているので
双方の地区の御獄や拝所を廻り
それから浦添グスクに入る
というかんじで
前田地区は
僕が人生で1番手をあわせている
安波茶産巣拝所と似ていて
1ヶ所まとめられている
場所が在り、
そこで手をあわせてからですが
数がまじ多く、
この拝所をクリアすれば
後は荷が軽くなる
というのか
そんなかんじで
ガチまじです
ワカリジーの下に在ります
+その場所から若干
離れた場所に在る
カーに手をあわせて
ようやく仲間地区に移動
というかんじで
一騎打ちというかんじで
長丁場なんですよ
仲間地区は
浦添グスクの入口に在る
という事も在り
城下町という雰囲気を
醸し出していて
現在も古き沖縄の家が
まだ残っていたり
道もいいかんじの作りで
散策とかよかとです
御獄・拝所・カーが
仲間の案内マップにも
紹介されているので
幾つかシェアします
仲間火之神様
1枚目
仲間集落発祥地
クバサーヌ御獄
2枚目
仲間ヒージャー
ここのカーには
グッピーがいたりと
水が綺麗です
龍神様もでかいです
3枚目
仲間地区の隣に
安波茶地区が在ります
僕が暮らしているエリアは
戦後に出来た住宅地で
そうでもないのですが、
安波茶地区も
産巣拝所周辺は
昔の和みというのか、
そのような雰囲気は
醸し出しています
安波茶ヒージャー
ここの水も綺麗です
小学校の低学年の頃
学校帰りに
よく立ち寄ったりして
グッピー手のひらに
すくってみたり
現在は市によって
綺麗に整備されて
放置にして
荒れた状態にせずに
いいかんじで
維持しようとする思いは
嬉しいです
写真4枚目
うがみではなくても
史跡巡りで
浦添グスクを訪れる際には
見学で訪れてみるのも
いいかもしれません
その時には
住所と氏名と生年月日を伝えて
しばし見学させて下さいと
手をあわせてください
よろしくお願いします
季節の移り変わり目
風邪ひきやすいかもなので
体調管理には気を配りながら
+雨なので、傘さしての歩行、
車の運転にもまた
気を配りながら
いいかんじの1日を
お過ごしください😊
2026. 3. 23. 月
こんばんわ
土地に関係する神様たち
+仏様たちへの初詣は
安波茶→前田→仲間→浦添グスク→
普天満神宮→普天満山神宮寺
になります
ユタは
かみばん・がんすばんと
それぞれ役割が在るのですが
どちらかは自分では
決める事は出来なく
御縁の在る御獄や拝所やグスク等で
向こうから告げられます
その告げられた場所や・
関連する御獄にも
手をあわせに行きます
普天満女神が女神となる前に
暮らしていた生家が
普天満権現発祥地として
御宮になっていて
その時に
手をあわせに行きます
それで一連の新年の御挨拶は
締めるような
かたちになります
1日では廻れないので
数日に分けて
手をあわせに行というかんじです
ざっくりですが
かみばんとは
御獄・拝所・グスク・御殿・
産川・カ-・泉
+お墓・仏壇等で
受け応えをして
うがみを執り行う
がんすばんは
お墓・仏壇で
受け応えをして
うがみを執り行う
産川までは範囲内で
うがみを執り行う
僕はかみばんの役割を
与えらています
+
うがみに入る前の対面相談・
僕はひらがな表記で
はんだん
という表現をしていますが
その・はんだんの内容も
かみばん・がんすばんに
準ずるやりとりになります
+
かみばん・がんすばん
それぞれ与えられている役割には
取り扱う事柄の範囲が在る事は
霊界側から指示されています
今後ユタの方を通して
先祖関係の筋の繋ぎをはじめ
関連する事柄の取り組みを
執り行いたいと
希望するのであれば
依頼しようとしているユタが、
かみばん・がんすばん
どちらの役割を与えられているのか
確認はされた方がいいです
というのも
かみばん・がんすばん
その役割の意味も知らずに
いわゆる霊感が在るから
自分はユタ云々
そのような状態のなかで
浅はかな行為を
実際にしているひとが
存在するからです
この辺りは 心に止めて
ユタと会われた方が
いいかと思います
また実際に
そのような行為をしているひと、
みかけたりしていますが
やはり挙動不審・
言動不審に陥っていて
自ら堕落していく選択をして、
なにをやってるんだろうと
自分自身が発する事柄には
責任を伴う事
自覚された方がいいなと
僕はそう感じ思います
虚栄しても
なにも
意味はなさないです
既に見透かされています
与えられた役割の中で
最大限に自分が出来る事
その課題に取り組んでいる
そんなかんじです
一言では言い表せなく
さっくり・againには
なりますが
生身の人間として
様々な事柄を
与えられた仕事を通して
学ばせて貰っています
+
話しは変わり
今日は 久しぶりにまったりと
過ごしていました
いろんな方たちの
instagram・twitterを
観させて貰って
あえて作ろうのではなく
自然体な姿の写真に惹かれます
ポーズをとっていても
無理していない
暮らしの範囲内での
風景の中でのポーズなので
いいかんじだなぁと
文章とかもそうだよなぁと
無理していない
暮らしの範囲内での綴りから
感じ思う
風景とか・温度とか・
湿度とか・匂いとか
陽射しの光の加減とか・
湿度で少し蒸せている
なま暖かい風とか・
気温は低く寒いけど
西陽が頬にあたって熱を帯びて
そのギャップにまた
生々しさを感じ思ったりとか
相手からの Sensibility
受け入れながら・かつ
自分のなかに在る Sensibility
双方の感受性が
静かに化学反応を起こし
また新たなテイストが
自分自身の中で創られていく
instagramやtwitterがすきなのは
そういう やんわりした
刺激だなぁと
主体性のぶれがあんましないひとは
凛として静かな強さを
僕は感じ思う
強さって
自分をひたすら頑なに出す事
前へ出す事ではないよなぁと
自分を表現しつつ
自分以外のひとの表現も
静かに眺められていて
受け入れようと
感じ思うのであれば
自分の感受性とドッキングさせて
いいかんじで融合して
いけるひとのように
僕は感じ思う
僕は男性の裸の写真が
すきなんだけど
みてみてみて~と思いを
前面に出しているひとと
さらりと表現しているひとは
明らかに違うなぁと
下品さがないというのか
アンダーヘアもちんぽも
美しく感じ思えるし
僕は男性が素っ裸であぐらかいて
ちんぽや睾丸が
だらんとしている姿の写真が
すきで
美しいなぁと感じ思う
きゅんとなる
今日は久しぶりにゆったりと出来て
instagramやtwitterみれて
嬉しかったなぁ
やわらかいエネルギーに
包まれている
ありがとう
+
スーパーでの買い物の帰りに
僕にとってのホームグラウンド
産巣の神様たち・安波茶の拝所に
手をあわせる事が出来る
そのような環境に在る事に
ありがとう
見守られているなぁ 😊
++
雨の音で目が覚めた 夏の朝
昨日の夕方の西日が
大気中に浸透させていく
光の濃度というのか
そんなちらつき加減が
秋の夕方になっていた
季節はゆっくりと 確実に
移り変わっているんだなぁと
ノスタルジックな光景に
十代の頃 大人になったら云々
思い描いていた事を 思い出した
十代の頃は高校出たら 沖縄離れて
もう2度と戻らないと
そう強く感じ思っていたけど
その頃抱いていた「決心」とは
真逆の人生を歩んでいる
沖縄というもんを
切ろうとしていたあの頃
人生はどこでどうなるか
ほんとわからない
面白いね
そんな事を感じ思った 昨日の夕方
2025.8.21
twitter
・
ユタの道に進まなければならない段階・
時期に関してはそれぞれですが
進む為には
御獄・拝所・グスク・御殿・カー等
この道に進む許可と
繋ぎのうがみに行かなければなりません
このフェイズをスルーして
ユタの仕事はさせられませんし
仮にはったりこいたりして
勝手に行えば
精神錯乱や体調不良に必ず陥ります
廻る順序は
自分の先祖のお墓を皮切りに
自分がお母さんの御腹に宿った土地の神様たち
現在生活している土地が違えば
その土地の神様たち
これらスルーして
いきなり別の土地には行けません
+東廻り・今帰仁廻りをはじめ
浦添グスク、首里城から
北山・中山・南山に在る
各グスクたちに鎮座されている神様たち
またそのグスクを任された
士族・按司のお墓にも行かなければなりません
+各離島に鎮座されている神様たち
僕は現段階で
1350+アルファは廻って来ました
そしてこの道に進む前には
自分の家系の整理は必須です
自分の家系のも整理出来ずに
誰かの整理は出来ないからです
+
また 祭壇は繋いできた分・
自分だけの祭壇になります
御供えするお水やお酒、ゆえに
神器の数も異なってくるので
誰かから受け継ぐ云々
そんなもんではありません
それでは祭壇として成り立ちません
+
自分の言動、行動には全て自ら責任を引き受ける
これは霊界側からも強く伝えられています
ゆえに実名、プロフィール写真は実物、
比嘉要、実在する僕自身を表記しています
+
料金に関しては・
仕事の詳細記事内で綴った通り
+ スキルゆえの事です
沖縄本島や石垣島その土地+土地に宿り
鎮座されている霊的存在・神
関西の方に移動していると綴っている
自称奄美ユタと名乗る人物のblogに触れている
その人物から以前に僕に直にメールが来て
その人物の投稿記事を読んでいる・ながれ
ユタとしての仕事の内容がむちゃくちゃ
先にも綴りましたが
どの・なんという神様が
本島・石垣島から移動しているのですか
移動する際には
どのような経緯・理由を持って
移動したのですか
放置状態の御獄ならば
奧に引っ込んでいる状態で
復活の際・前へ出す
表・前へ出てきますし
仮に移動される場合、
関西にその御霊をお連れして
鎮座して頂く御獄は在るのですか
誰がされたのですか
ユタの道に進む際には
許可を頂きに行くのは必須なのですが
許可頂きにいかれましたか
どこどこ廻ってきましたか
かみばん、がんすばん、どちらなのですか
お水をセールした投稿記事、削除されてますが
こういった人物に要注意と綴りながら
矛盾した行動をとられてい
鏡を授かるのは基本中の基本
この道進んで直ぐに授かります
東廻りで挨拶に訪れている際に
テダ御川にて
僕は授かりました・受け取りました
なぜにあなたはずいぶんと何年も経過して
鏡が降りていた?事に気が付いた云々
降りたりしません
授かります
気が付いたんですか
授からなかったのですか
受け取らなかったのですか
受け取る事がどういう事かがわからないのですか
ユタはうがみの際に鏡は持ち歩かないのですが
鏡置いても繋ぎのうがみは成立しませんが
うがみのやり方知らないのですか
祭壇、誰かから引き継ぐ事は御法度です
引き継いだと言ってましたね
1代限りですよ
役目終わったら
神さまたちに礼の挨拶・うがみに行き下げますが
誰かの放置状態の祭壇使ってるんですか
修行とfeaturingしてますが
どのような・なんの修行してきたので
記事内・以前に
いきなり川の方に行ったようですが
川の在る土地の神様からのうがみが先です
うがみの意味理解していますか
進め方知らないんですか
僕が本島、石垣島と関係するがゆえの
やっつけだと僕は認識してま
僕が気に食わないならば
それはあなたの問題で
内省されるといい
僕はともかく
母に対してのそのような汚い行為は
断じて受け入れない
伝えておく
そのような行為をして神様に背き
デイモンに魂売り続けるのですか
正気に戻る事・健全な状態に戻る事
知って理解されますように
料金設定に関しては
霊界側からの指示で動いてます
スタート時は5千円
段階を得て
現在は1万1千円頂いています
積み重ねてきた経験ゆえのスキル
労働をしています
働いてお金を頂く
インチキではなく
あなたはどうですか
労働されてますか
またはインチキなんですか
ユタマンチャー×ユタマンチャーと
言いまくってますが
実は・あなた自身の事なのですか
僕はあなたをユタマンチャーではなく
事実・ユタではないから
ハッタリクワサーとみている
ハッタリ・ほら吹き
クワサー・与えるひと・加えるひと
自分・人生 大切にしてください
神様みてください
祈っている
・
ユタではないのですが
ある占い師が事ある毎に
自分は無料で占っていると主張していますが
運営サイトや書籍の印税等
全て無料にしてから
そのような事は口に出すといい
僕はそう感じ思っている
たまたま偶然なのか・僕への反応なのか
ある占い師の方が
霊的な事柄に関する仕事の料金に関して
アルバイトをして生活費を稼いで
そのような分野は無料にすればいいと
僕が去年の夏・豊年祭の為に
石垣島に渡航する際の記事に対して
読んでの反応だと思いますが
そのような内容を綴られていて
その後も現在に至るまで
自分は無料で占っていると主張していますが
占いという分野
全て無料にしているのではないようで
自分で言い放しながら
それが実行出来ない、又はするつもりがないのであれば、
そのよう
他者に向けるべきではないなと
そのながれからの思いです
いきなりで驚いた方
ごめんなさい
そしていまもこの思いは変わりません
さらさらするつもりはなく
ただのやっつけならば
そのような行
こした事はないかと思います
+
顔出し云々について
まぁ僕の顔
ゴリラーマンというのか
猿の惑星というのか
受け入れがたい・笑
ひともいるかもですが
気分が優れなくなるのであれば
今後一切
僕の発信には触れない事だと思います
自己責任です
大丈夫だよ~という方
これからもシクヨロです
要
2026. 3. 22. 日・夜
こんばんわ
今日・オカンが
80歳の誕生日を
迎える事が出来ました ✨
自宅に 火之神様
とくしんの神様
+ 大石御獄を遥拝する香炉が
在るのだけれども
手をあわせながら
オカン泣いていた
僕はその前に
お水やお酒や榊のお水
取り換えたりして
泣いている姿見て
僕もちともらい泣き
80かぁ
52歳になっても僕は
母の姿のオカンしか
知らない
それ以前に生きてきた時代の
オカン知らないから
出会ってないから
こうこうこういう理由で
泣いている
一言だけでは説明出来ないし
アナライズもまた
むずかったりもする
仏壇での御祈りをおえた後に
オカンが
不思議と涙が溢れ出てきたと
僕に伝えてきた
あれこれ返答する事なく
話してくるオカンを
みながら・きいていた
触れていた
というかんじで
ひとのこころなんてもんは
その場面だけを切り抜いて
こうだとも言い切れないし
断定も出来ないし
だからなにも
返答しないでというか
出来なかったというか
思いを伝えてくる
母の近くにいる俺
というかんじで
オカンにしか知らない
オカンが生きてきて
感じ思ってきた
場所が在る
その場所には
敬意をはらいながら
52歳の僕は生きていきたい
これからもいいかんじの日々を
紡いでください
大石御獄の神司を
引き受けて続けてくれて
あらためてありがとう
++
ゆるすという思いは
はい今からゆるします・
ゆるしましたと
直ぐには気持ち
切り換えられないもんだし
壮大な時間の流れのなかで
急かされる事なく
癒されていくもんだよなぁと
歳を重ねていく事の美しさは
そこに在るのかもしれない
そんな事を静かに感じ思う
・
石垣島に渡航した際に
母と共に
拝殿までのこの道を
歩くのがすきです
2026. 3. 24. 火
自然界から作り出される色は
人工で作る事出来ないから
花に触れるのがすきなのは
その色の鮮やかさに
ひれ伏す思いに
僕はなるから
美しいよなぁ
+
つつじのシーズンの後には
ユリが控えている
嬉しい
2026. 3. 24. 火
おはようございます
清々しい朝
空気中の光の浸透の濃度が
冬から春へと移行しているなぁと
やんわりと感じ思う朝
fbで11年前の投稿が
アップされてきた
双子の片割れが他界して
1年迎えて
片割れが使用していた部屋で
高校の友人らと
飲み会したんだよぁ
片割れを偲ぶ会
みたいなかんじで
ありがたいよね
まじで
片割れが旅立って
あれから11年半
当時・先が全くみえなくて
今回の自分の人生を引き受けると
腹に据えた後から
現在に至るというかんじ
やさぐれてブーブーばかり
言うひと・ぶつけてくるひと
みかける度に
感じ思う
今回の自分の人生
引き受けていますか
季節の移り変わり目
体調崩しやすいかもなので
健康管理には気を配りながら
いいかんじの1日を
お過ごしください
+
やんば~夫妻・あずさ
写真に入ってないけど
みゆき・としこ
皆いつもありがとう
哉もあの世から
感謝しまくっていると
僕は感じ思ってる😊
2026. 3. 16. 月
この道に進んで・しばらくして
確か 片割れの七回忌で
彼らに会って
ユタだけの事だけに限らず
僕自身のセクシャリティに関して
2つの事を伝える時は
すんごく緊張したけど
別にいいじゃん
要が幸せならいいじゃんと
やんば~の奥さんが
パートナーと生きる事
考えた方がいいよと
1人では 味わえない事も 在るよと
そう伝えてくれた時は
嬉しかった
考えていなかったから
それからだよね
愛着の課題に
真摯に
取り組み始めたのは
それまで知らなかった自分と向き合い
知っていこうと・理解していこうと
思いになっていったのは
きかっけ与えてくれて
気付かせてくれて
ありがとう
++
初願い迎えて
次は豊年祭✨
今すぐにでも 石垣島に行きたいと
誕生日 御祈りした後
母が僕に伝えてきた
僕も・今すぐにでも石垣島に行きたい
そう感じ思える場所たちが
僕には 安波茶・喜瀬・大浜 3つも在る
幸せもんです
ありがとう
要
問い合わせ先です
協力のお願いがあります
にほんblog村さんの方に
参加させて頂いています
去年の秋頃からかな
クリックボタンの使用が出来なくなり
しばらく様子をみていましたら
にほんblog村さんサイドの方で
記事内に添付可能に仕様してくださり
今回再びボタンを添付出来る
運びになりました
ありがたいです
参加させて頂いている
各カテゴリーのボタンを
クリックして貰うと
ランキング集計に+されて
各カテゴリー別に表示されている
ランク内に入る
可能性が大きくなり、
目に留まりやすくなります
そうすると
必要とされている方にも
届く可能性が高く、拡がっていくかと
僕は思っています
よかったら協力のほど
よろしくお願いします ↓
主よ、あなたはわたしを究め
わたしを知っておられる。
座るのも立つのも知り
遠くから私の計らいを
悟っておられる。
歩くのも伏すのも見分け
私の道にことごとく
通じておられる。
わたしの舌がまだ
ひと言も語らぬさきに
主よ、あなたは
すべてを知っておられる。
前からも後ろからも
わたしを囲み
御手を
わたしの上に
置いてくださる。
その驚くべき知識は
わたしを超え
あまりにも高くて
到達できない。
詩編139



































