その影響力に脅えて
自分自身が精神的に不安定な中で
自分自身の根っこに在り続けている思いを
言葉にする、口に出す事は
また別の話で
心の底の思いに反して抑圧し続ける状態、
その行為は
健全とは言い難い
むしろ不健全で
遅かれ早かれ
いずれ
周囲にも影響を及ぼす
事態を引き起こす可能性は否定出来ない
これとそれは別のものと
認識する力を
取り戻すその許可を
それは好き勝手に
悪口を言いまくるとはまた違うから
+
嫌い
なぜに嫌い
その思いと直視する事だなと
ただ、嫌い
自分
相手にやってよ
言っているのと同等レベル
決めつけない事の大切さというのか
重要なfactorだよなぁと
あらためて
腑に落とし込まれている
そんなかんじ
決めつけちゃう
その背景には
自身の考え→ 存在が脅かされちゃう
その恐怖心が頭ん中
拡がっていっちゃってるんだろうなぁ
それゆえ
混乱?しているせいか
話が飛び飛びで
なにが言いたいのか
伝わってこないし
こういったら
あれだけど
激しい態度でぶつけてくるから
下品な行為をしているにしか
僕にはみえない
自戒もこめて
まじで
気を付けて
生きていこうと思う
気が付かせてくれて
ありがとう
写真は38~39歳の頃だと思う
頭でっかちすぎたなぁ
決めつけすぎてばっかだったなぁ
損をしていたなぁと
いまはそう感じ思う
僕はこの数ヶ月ある事柄に対して
不快感と共に過ごしてきたのだが
この不快感は怒りで在り、
その怒りの基は
多様性を歪められている、
僕のセンサーはそのように反応しているというながれで。
自身の思想をforceしようと試み
それが上手くいかないと
責任転嫁等、すねてしまう
そのような姿に、疲れてしまっていたからだなと
自分はこう感じ思う、
ゆえにこの思想を選択する、はどうぞ。だが、
これが絶対論のような勢いと
怒りの矛先を向けられると、僕は疲れる方だ
昨夜綴ったある思想に関しても、
twitter 2025. 1. 8. 木
ヨシアシは触れていない
こういう実態では在る
と綴っている
そんなかんじだ
あとは法に触れない範囲内ですきにすればいい
そして満足すればいい
僕にforce矛先を向けなければいい
そんなかんじだす
僕はユタなので
ユタの立ち位置からは
これは霊的影響によるものの可能性は在るな
デイモン等闇の力が関わっているな
等は伝えていく
同様に
そのようなもんを選択して生きていくのも
本人自身だよなと
僕はそう感じ思っている
落胆な状態と その落胆という思いの河に流れていた
怒りと共に過ごしてきた数ヶ月
ある自称牧師という方に対しての思いは
だいぶやわらいできているように感じ思う
その自称牧師の方の僕に向かっていた反応を
相手は牧師だから聖職者だからと
そんな事は思ってはいけない
そんな事はある筈はないじゃないか
そのような行為を向けられ続けてても
強制的に言い聞かせようとしていた
それは僕が改善した方がいい僕の部分で
今回、その部分と
感じ思う
亀裂がはいるのは かなしい
そのかなしいという思いもまた否定する事なく
僕自身を健全な状態に維持しながら
生活していきたい、暮らしていこうと、
感じ思う
気が付かせてくれて
ありがとう
いまは感謝です
愕然とした思いを
彼等の自我の貪欲さと
気に入らないひとへの
足を引っ張ろうとする姿に
醜さと卑しさを感じ思い
勝手にだが
落胆する時間をすごしていた
僕の一方的な期待もはいっていたんだろう
この世で生きている限り
誰もが生身の人間
所詮凡夫なんだと
見せつけられる場面たちであった
僕もそうだなと
このような仕事をさせて頂きながらも
昨日ツイートしたように
マザーファッカーとか
ファザーファッカーとか
わりと平気で綴っていたりするから
汚いけど
美しくもある
+
汚いけど
美しくもある
そう綴ったのは
例え現在はそう感じ思えなくても
改善していく
その可能性は在るであろう
ということを 願う、と意味で
2026.1.5.月
おはようございます
寒い朝
冬
御正月三が日も通過して
1月4日日曜日
明日から通常運行の方
多いのかな?
僕は今日までゆっくりします
話しは変わり
パートナーが同じ性
男性同士の方たちの
写真をみると
ほんわかするので
よくみさせて頂いている
改めて感じ思った事
いわゆるドグマを持ち出して
愛し合っているもん同士に
いちゃもんふっかけを通り越して
ぶっかけしてきて
引き離そうと
躍起になっているひと
みかける度に
ほんと無意味というのか
言葉強いのを自覚した上で
あえて綴るのだが
アホだと思う
マザーファッカーというのか
ファザーファッカーというのか
誰か、たぶんお父さん?のディックを
恋しがっているのかなと
自分でその思いを処理する事だよ
改めてそう感じ思う
さぁ朝から辛口だったので
甘い菓子パンでも頂こう![]()
気温下がっているので
風邪ひかないよう
体調管理には気を配りながら
いいかんじの1日をおすごしください![]()
![]()
2026.1..Sun
+
これはほんとagree 最近というのか
この数ヶ月 自称牧師と名乗っている ひとから
不快感を抱く行為をされ続けている
そのひとの記事内、
僕の真似事の写真も投稿されたりと
やれやれではあった
最終的には セクシャリティの事まで
ぶっかけてきたから
嫌がらせしたいんだなと
頑張れ
僕は僕のことを頑張る
祈っている
2026.1.6.Tue
おはようございます
寒い朝
冬
冷えますなぁ
頑張らずに云々
例えば体調不良とか
そのような状態であれば
緩める
休む
気負わない
それが頑張らなくていい
という表現には
繋がるかとは思うけど
なにかしらの目標達成には
日々の努力は必要でさ
なにもせずには
目標達成は
余程の才能を生まれながらにして持っているひと以外は
無理ですわな
頑張らないで云々
そのようなスローガン
掲げているひと
ただ足を引っ張ってるだけというか
ぐる集めに躍起になっているだけでさ
自分生きてなくて
生ききれてなくて
主体性ないよね
ちっともいいかんじにはみえとらんし
本人たちは
みえているかのように
勘違いしてるだろうけど
怠慢したかったら
自分だけ怠慢しなよ
巻き込もうとしなさんなよってかんじだよね
そんな 浅はかな人たちには
健全でスマートな方たちは
ひっかからないのが
ほとんどだが
今年も心と身体を壊さない範囲内で
頑張っていこう
気温下がっているから
風邪ひかないよう
体調管理に気を配りながら
いいかんじの1日をすごされてください
極端なidea
トラウマ抱えて不安定な状態か
発達障害等を抱えているのか
1度医師に診させて貰った方がいいかも
僕は感じ思う
大谷選手 すんごい才能をお持ちだけれども、
すんごい努力もされている
+
そのひとにとって
そのひとの成長段階に在った事柄が
ひとを通して
話を持ち掛けられる
その話の内容の選択をしても
していなくても
そのひとにとって
もたらされる経験は
ほとんど変わらなかったりもする
そのひとの成長段階がそうだから
おいしい話と思われるものも
その後の展開は
成長段階に応じた内容になっていったり
まぁ当たり前か
人生に大きく影響されるだろうとされる
いわゆる転換期は
直ぐに一気にというよりかは
叙々に前触れが来て
勢いではなく
引き受ける、諦めるという
潔さから
開始したりするもんが
地に足が着いた状態で
取り組んでいき
持続出来ていたりするもんだなと
ぶれることなく
いきながく続けられている方たちと接してきて
あくまでも
僕はそう感じ思う
仕事 パートナーシップ
落ち着いた状態のなかで
取り組んでいこう
+
おいしい話とチャンスは別もの
チャンスは御縁を通して頂く
健全
おいしい話は
お試しのようなもの
罠も在ったりする
健全な関係性によって頂く御縁、
チャンスは勢いとかそんなノリではなく
浮わついてはいない
ゆえに自ずと成長していく
その自覚が備わっている
僕はそう感じ思う
+
あの時チャンスを逃した云々
それは おいしいはなしを逃した
というながれで
チャンスは凛としている
そのひとの人生に重要な内容の事柄なら
様子をみて
また持ち掛けられる
または
気付かされる
必ず
+
運というエネルギー源が存在するわけではない
ひとを通して運ばれてくるのが御縁で
その御縁をどう育んでいけるのか
それがよき段階へと結ばれていく
自分との関係
自分と他者との関係
自分と他者とコミュニティの関係
いいかんじにしようと
努めていますか?
+
面倒くさいのが人との関わり
大切で必要不可欠なのも人との関わり
自然のなかで癒されるのも大切で必要不可欠だが
ひとはひとのなかで癒されていく
という面も
スルーしてはいけないよなと
面倒くさく厄介なもんでもあったりするけど
しつこい笑
3年前に綴った記事
懐かしいね
もう3年迎えようとしてるんだなぁ
+
傷ついている
このような課題は周期的にやってきて
自分の成長具合を再確認出来る
いい機会でも在ったりはするなと
僕はそう感じ思っている
反応、ゆえの対応とか
日々学びだなぁ
2026.1.6.Tue
+
おはようございます
寒い朝
冷える
冬
風が強い
昨日は法事であるところへ
黒い靴下が穴が開いていたので
途中コンビニに行って購入し、
近くのビルの裏側で履き替える
法事は凛としてよかった
琉球舞踊や組踊りの1場面を再現したりと
伝統芸能にも精通されていた方だったので
故人へのオマージュで披露されて
演者が遺影に向かい頭を深く下げる姿に
美しさを僕は感じ思った
カリスマ性もあって、
その方が場に入ってくると、
座っていたひとも皆立つというのか
あれはなんなんだろう
気というのか
そのようなものを放たれていた方だった
たまに偶然に会って
ステーキ2回御馳走になった事もあって
いろいろ御世話になりました
改めてありがとうございました
気温下がっているので
風邪ひかないよう
体調管理には気を配りながら
いいかんじの1日をお過ごしください
2026.1.7.Wed
今日もお疲れ様です
琉球歴史のクラスから帰ってきて
夕方から爆睡
いまさっき起きた
帰り道
西陽
19歳の頃に1浪して
関東の大学を幾つか受験して
10日ばかり滞在してね
1つの大学の受験して
移動して下見して
当日受験を迎えるというかんじで
八王子とか茨城の大学も受験して
その時確か夕方手前で
関東は沖縄より日が暮れるのが早いなぁと
感じ思いながら
その頃はほんと沖縄を捨てるような
もう2度と戻らないと
そう勝手に誓っていて
そこにはいろんなトラウマからの影響が
あったんだけども
それから千葉の大学に合格して
入学するんだけど
1年もしないあいだに
ドロップアウトコースを歩み
海外に逃げるようにいくんだよね
今日の西陽が
八王子と茨城でみて感じ思った
西陽と似ていて
あの頃の感覚になった
寂しさを抱えていたなぁと
19の僕を52の僕がみている
というかんじでさ
あれからいろいろあったよなぁとかさ
思い出しながら
そしたらさ
あの頃といまが不思議と繋がったなぁと
ふわんと包まれるような感覚になって
不思議だったなぁ
なんだったんだろうね
今日の西陽の場面は
まぁいつか知るかもしれないし
知らないままかもしれないし
それを無理して躍起になって
知ろうとしなくてもいいなぁと
そんなことを感じ思った
夕方からの爆睡からのなう
ひとによってはど~でもいい内容
読んでくれた方
サンキュウね
+
19の僕は確かあの西陽をみながら
ユーミンさんの観覧車の世界だなぁとか
感じ思いながら
寒く空気が乾燥していて
頬にあたる
なまあたたかい太陽の光を思ったりして
今日の沖縄、夕方から冷えてきてるから
なにか似ていたんだろうね
2026.1.8.Thur
比嘉家の新年会を開きました
いいかんじの時間を
すごす事が出来ました
甥っ子と甥っ子のかーちゃん
彼等が到着して時点で
年越しちゃったそばの麺は
食べきっていたので、
甥っ子と共に買い出し
行き来しながら
いろいろと話せてよかった
去年の新年会では
これから中学受験という段階で
まだこどもの表情が強かったけど
この1年で顔も男の顔になってきていて
目があって頷く仕草も青少年だなぁと
甥っ子のとーちゃん
6歳下の弟の死についても
話が出来てよかった
僕からしたら
ついこのあいだのように
感じ思う幼い頃の日々も
彼にとっては遠い過去、
記憶では人生の始めらへん、
いわゆる土台らへんだ
意識する事もなく
僕は幼い頃から一緒に
遊んでいた叔父さんだ
当たり前のように
我が家に出入りしていて、
それが現在も続いてきている
そんなかんじだ
そう観て捉えると
同じ場を共有しながらも
+血筋は一緒ながらも
それぞれが
各自の人生を歩んできた背景と共に
互いに いま 関わりあっている
不思議かつ
おもしろいなぁと
そんな事を感じ思いながら、
過ごした新年会
背もまたさらに伸びて
たのもしい
ありがとう
ローストポーク
めっちゃ 美味しかったです![]()
オカン、ありがとう![]()
2026.1.3.Sat
+
今回の記事はちと辛口だと思いますが
僕は僕自身の尊厳に
敬意をはらい生きていきたいので
いつもありがとう
感謝
要
写真はピンタレストから
もう1つ
ひろきくん + しゅんほうさん
弟3子誕生おめでとう
新年からめでたい✨
要
問い合わせ先です
協力のお願いがあります
にほんblog村さんの方に
参加させて頂いています
去年の秋頃からかな
クリックボタンの使用が出来なくなり
しばらく様子をみていましたら
にほんblog村さんサイドの方で
記事内に添付可能に仕様してくださり
今回再びボタンを添付出来る
運びになりました
ありがたいです
参加させて頂いている
各カテゴリーのボタンを
クリックして貰うと
ランキング集計に+されて
各カテゴリー別に表示されている
ランク内に入る
可能性が大きくなり、
目に留まりやすくなります
そうすると
必要とされている方にも
届く可能性が高く、拡がっていくかと
僕は思っています
よかったら協力のほど
よろしくお願いします ↓
主よ、あなたはわたしを究め
わたしを知っておられる。
座るのも立つのも知り
遠くから私の計らいを
悟っておられる。
歩くのも伏すのも見分け
私の道にことごとく
通じておられる。
わたしの舌がまだ
ひと言も語らぬさきに
主よ、あなたは
すべてを知っておられる。
前からも後ろからも
わたしを囲み
御手を
わたしの上に
置いてくださる。
その驚くべき知識は
わたしを超え
あまりにも高くて
到達できない。
詩編139














