こんにちは
バイタリスティック カイロプラクター
症状解放の専門家 岩田です
キーワードは「自分を押さえ込む」
フラストレーションをかかえて
でも我慢をして感情を押し殺したり
言いたいことを飲み込んだり
ここにいたくないという
気持ちを沈めたり
泣きたい気持ちを押し殺したり
それらの感情を長期間抱えていると
副交感神経である
背側の迷走神経が働き
免疫反応を狂わせたり
呼吸の反射が起き
「喘息」が引き起こされます
これは最終的には
「身動きできない」という
フラストレーションの思いから起こる
心と身体の反応です
もしもあなたが
喘息をかかえているなら
そんな「動けない」と
思っている「あなた」を解放してあげることが
何よりの解決策です
もちろん投薬や運動療法なども
症状そのものには効果的ですが
「それ」を引き起こしたであろう
「原因」の解消にはなっていないということに
気がついてほしいです
であるならば
それら抱えいるフラストレーションを
特定し、そこに対する
認識のバランスをとること
何を嫌がって(マイナス面)
何を求めているのか(プラス面)
それら二元の世界を生きていて
プラスとマイナスどちらかに偏った認識を
バランスをとることが重要です
でもこう言うと
よく勘違いされます
例えば
「言いたいことが言えない」という
フラストレーションを抱えていたとして
多くの心理メソッドや
カウンセリングでは
「言いたいことを言う」ことを推奨します
言いたいことを言えている私を想像したり
実際に言いたいことちゃんと言うように
自分を変化させようとする。。。
でもね、、、、
それやっても、その時はいいんです
でも同じことが起こったら
また同じ反応しちゃいますよね
大事なのは
フラストレーションに感じている
「出来事」に対する
認識を変えることなんです
その出来事に対する
認識が偏っているから
フラストレーションを貯めるわけなので
その出来事をフラストレーションに
しない自分になればいいわけです
具体的に言うと
例えば
自分の親に対してフラストレーションがあったとします
あなたは
「うちの親は!!」とフラストレーションを抱えているけど
それが言えず、感情を押し殺し
それによって「症状」を抱えたとします
で、そんなフラストレーションを消すために
言いたいことを思い切って言える強い自分に
なろうとしたり
なんとか相手を変えようとしたり
心理療法などで
抱えている感情を大声で出してみたりするわけです
でもそれをやっても
次またおんなじことが
起こったら
あなたは同じようにフラストレーションを抱えるわけです
そうではなく
フラストレーションではないようにすることができれば
あなたは同じ苦しみを抱える必要がなくなるわけです
そのためには
フラストレーションと感じている
出来事に対する偏っている認識を整えてあげれればいいわけですね
強くなる必要はありません
あなたの行動や意識を変える必要もありません
認識のバランスをとってあげることが
何よりも根本的な解決策なのです
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