スピリチュアル・エレガンスー愛と静寂が調和する新しい地球への扉 Since2005ー

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霊性進化ナビゲーターよっつが、2005年からお届けしていています。宇宙の叡智を思い出し、人間意識から宇宙意識(本質)へ*・゜書籍『ツインレイが導く霊性進化ナビゲーション-愛と調和の5次元地球にパラレルシフト-』ヒカルランドも好評発売中!

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他人に対しての「ジャッジ」や「正したいという思い」は、ほとんどなくなったのですが、自分の子どもに対してだけはまだあります。

 

 

<ここで注意点>

ジャッジや正したい思いが悪いわけではありません。

それも自分を知る上での大切な感覚です。

自責せずに、「今はただそうなんだ」とご自身を眺めてみてください。

 

その上で、続きを読んでくださいね。

 

 

 

わたしの娘は本当にゆるゆるな子で、いろいろとわたしを揺らし乱してくれます。

 

なのでついつい娘を否定するような注意・お小言を言ってしまう時があります。

 

 

 

 

 

否定は、本当はこういう役割を持っています。



自分を守る
境界を保つ
正しさを確認する
不安を抑える



つまり、内側が揺れているときほど、否定が必要になります。

 

相手を否定しているというよりは、自分の内側の揺れを鎮めたいから「否定」してしまうのです。

 

 

なるほど。

そういうことだったんだ~。

 

 

わたしはわたしを守りたかったんだ。

これが正しいと思いたかったんだ。

このままじゃ娘がダメになると不安だったんだ。

 

 

そう氣づくと、否定は徐々に減っていきます。

 

 

これまでの地球は、親に否定され、社会に評価され、学校で正誤をつけられ、常識や思想で裁かれる…いわば「正されることで生きる世界」でしたよね。


でもその構造では自分の感覚が信じられなくなるし、内側と切断されるし、依存と服従が生まれます。

 

 

 

 

 

 

 

もしも、【否定されない・正されない・評価されない世界】だったらどうでしょう?

 

 

ダメな人ばかりになる?

 

違います。逆です。

 

誰もが自分の感覚を、わざわざ守る必要がなくなっていくから!


否定や評価のない世界なら、
相手を否定しなくても崩れないし、反論しなくても、言い訳しなくても存在を保てるようになります。



丸レッドわたしが娘を否定することで、娘は自分を守るために反論ばかりしてきていました。

 

丸ブルーわたしが否定をやめると、娘は反論も自己否定もしなくなっていくのです。

 


人は否定されて“正しく”なるのではなく、
否定されずに“自分を信じられる”ことで自然に整っていきます。

 

 

正しさはいらないのです。

 

 





どんな段階の人にとっても、“人格の否定”は不要です。

ただし魂の成熟度によっては、外側から「止められる」「制限される」「方向を示される」ことが必要なときもあります。

 

それも「あなたはOK。でもその行動は今は違う」というふうに“人格”と“行動”を分けて伝えるのがベストかと思います。

 

特に子育てにおいては、これは本当に大切な智慧です。

 

 

 

 

 

 

最後に『境界線』のことを書きますにっこり

 

 

否定が減ったからといって、何でも受け入れるわけではありません。
流されたり、自己主張ができなくなるわけでもありません。


つまり、境界線が曖昧になるわけではないのです。

むしろ逆で、境界が強くなったから声を荒げる必要がなくなります。

 

 

境界線がゆるいと、こうなります。

 

・相手の感情が流れ込む
・相手の課題を自分が背負う
・正したくなる
・分かってほしくなる
・疲れる、重くなる



これは今までは「優しさ」に見えていました。

でも本当は境界が曖昧なだけなのです。

 

 

健全な境界線があると、

 

 

うさぎクッキー わたしはわたしの感情を感じている
うさぎクッキー 相手は相手の選択をしている
うさぎクッキー 必要以上に介入しない
うさぎクッキー 正さなくても平気
うさぎクッキー 静かな安心感がある



ここでは、愛はあるけど混ざらない濁らないのです。

 

 

 

 

 

 

境界線は5次元地球に向かうわたしたちにとっての必修科目。

 

境界線を学ばずにいきなりワンネスをやろうとすると、自己喪失・共依存・スピリチュアル回避になりやすいです。

 

 

境界線とは守ることでも距離を取ることでも、相手を変えることでもありません。

自分の領域を明確にすることです

 

 


あなたの人生はあなたのもの。

わたしは見守る。
必要なら助ける。

でも舵は奪わない。

 

これが否定しない境界線です。

 

これを親にも子にも適用できるようになると自然とさまざまなものが統合されていくし、逆にさまざまなものを統合していくと勝手に境界線も備わってきます。(順番はどちらからでもOKです)

 

 

境界線は、分断でもないし壁でもありません。
愛が絡まらずに流れるための輪郭なのです。

 

 

 

 

 

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東京は、昨日も今日も災害級の強風が吹き荒れていました。

 

風はいつも情報層・感情層・エネルギー層の掃除をしてくれています。

特に昨日今日の風は、「幽界の残りカス」や「古い感情フィールド」を一気に吹き飛ばすためのものだったようです。

 

 

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「イライラしていたから、嫌なことが起きたんだ」

こんなふうに感じたことはありませんか?

 


事故、トラブル、対人関係の摩擦…。
何かネガティブに思える出来事が起きると、人は無意識に直前の感情を原因にしてしまいがちです。

でも、ここにはとても大きな誤解があります。

 

 

 上差し 今回は「イライラ」で書いていますが、すべての負の感情に当てはまります。

 

 

 

 



イライラ=引き寄せ、ではない

 

確かに、イライラすると心や身体の状態は揺れます。
集中が散ったり、視野が狭くなったりすることもあるでしょう。

だからといって、



 イライラした
   下矢印
 周波数が下がった
   下矢印
 悪いことが起きた
   下矢印
 やっぱり怒っちゃダメなんだ


 

という単純な因果関係が成り立つわけではありません。

 

この思考回路は、3次元的な道徳観+スピリチュアルの誤解が混ざったものなのです。

 



出来事は「すでにあった可能性」が表に出ただけ

 

事故やトラブルといった現象の多くは、

・突然生まれたもの
・感情が作り出したもの


ではありません。

 

 

 




 

もともと、起こり得る可能性として存在していた枝葉やしの木が既にあり、そこにタイミングや交差、注意の向きが重なった結果、現象として表に出ただけ。



イライラが原因ではありません。

イライラの罰ではありません。

イライラに引き寄せる力はありません。

 


 

「浮上」「露呈」という見方

 

ネガティブに見える出来事は、

その瞬間新しく生まれたのではなく、

 

「見えないところにあったものが浮上した」ということです。

 

 

習慣的に積み重ねてきた、

・ズレ
・無理な速度
・合っていなかったリズム


 

これらが、物理的な形を取っただけなのです。

これは「失敗」でも「罰」でもなく、
調整が表に出たということ。

 

 表に出ること = 浄化

 

 

なので俯瞰目線で観ると、「佳きこと」になります。

 



なぜ人は感情を犯人にしたくなるのか

 

人は、出来事が起きたあとに「理由」を欲しがります。

とくに真面目で感受性の高い人ほど、

・自分の内面を点検し
・感情を疑い
・「ちゃんとしていなかった自分」を探す



でもそれは、安心するための思考のクセでもあります。


それに「自分の感情が原因だった」と思えたほうが、世界がコントロール可能に感じられるから。

けれどその代償として、人は感情を怖れ、抑え、検閲するようになります。

 

内面を観ることは大切ですが、何かを否定するために観るのは『百害あって一利なし』なのです。

 



感情は創造の犯人ではない

 

何度も書いてきていますが、負の感情は、

・ダメなもの
・排除すべきもの


ではありません。

それは、ズレを知らせるセンサーであり、調整のためのサインなのです。

 

センサーを消してしまうと大変なことになりますよね。

センサーはセンサーとして稼働させておかないとねうさぎのぬいぐるみ


感情は「未来を罰する力」ではありません。
感情は「今の状態やペースを知らせ、流れを整えるための波」なのです。

 

 

 




【名言】


波が立ったから、岩が現れたのではない。
岩が近づいていたから、波が立ったのだ。

 

(波=感情、岩=出来事)


順番は、こちらなのです。

 



では、因果関係があるケースは?

 

イライラと出来事に因果関係があるケースも条件付きであります。

それは、怒りやイライラが慢性的・習慣的な状態の場合です。

・常に抑圧された怒り
・長期的な自己否定
・安全でないと感じ続ける生存モード


 

これは周波数というより「定住フィールド」になります。

 

ここで言う「定住フィールド」とは、
ある感情や緊張が長く続いた“時間”のことではなく、
それがいつの間にか「いつもの状態」になり、
抜けようとしなくなっている状態のことです。

 

この場合は、同質の(ネガティブな)現象が続きやすいのです。

でも、一瞬(時間は関係なく定住フィールド化していない状態)のイライラや怒りは、

🟢
人間として自然
🟢 エネルギーの通気
🟢 むしろ滞留を防ぐ動き

 

となるので、風のように吹き抜けていきます。

 

 

定住フィールドのネガティブ感情があるのなら、統合していってください。

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そして瞬間瞬間、正直な感情を発露させていってください。

 

 

 

 

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あなた自身が【宇宙の意識そのもの】であることを思い出す道標となりますように。

 

今日もありがとうございました。

 

 

 

 

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人間の目には「失われたもの」ばかりが映るとき、魂の世界ではすでに完了へ向かっているプロセスがあります。


今回はそういうことを書いてみました。

 

(長いですが、じっくり読んでもらえると嬉しいです)

 

 

 

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母が何もできなくなったとき、わたしの中で問いかけが生まれた

 

 

わたしの母は、現在老人ホームにいますが、

 

・視力障碍で目がほとんど見えない

・昨年、大腿骨頭骨折をしてから車椅子

・骨折の入院以降、認知症になった

・特に最近は幻想、幻聴ありの酷い認知症

・高齢による難聴

 

 

つまり、

 

見えない

聞こえにくい

思考がまとまらない

行動できない

現実と妄想の区別がつかない

 

という完全な『非コントロール状態』にいます。

 

 

意思疎通が完全にはできない母に対して、最初は腹が立ちました。

 

わたしは小さいときから母といろいろなことを話し、分かち合いながら生きてきました。

でも今は何を言ってもわたしの言葉を受け止めてくれないし、会話はちぐはぐです。

 

 

「お母さん、どうしてこんなふうになってしまったの?」

「どうしてわたしの話を理解してくれないの?」

 

 

怒りとも悲しみともつかない思いがまざまざと湧き上がります。

 

 

 

 

こんなになってまで、どうして母は生きているのだろう?

 

現実と幻想との境目がおぼろで、感じ考え、葛藤し、理解しという心の成長もない。

そんな状態で生きているのは辛いのではないかと思ってしまうのです。(見た目は穏やかですが)

 

 

人は、こんなになってまで生きなきゃいけないのだろうか?

 

この問いかけが頭の中を駆け巡ります。

 

 

 

「在るだけ」で完了する魂のフェーズ

 

でも、魂の視点、宇宙的な視点から母の状態を観たとき、人間としての見え方とはまったく違う景色が立ち現れました。

母の今の在り方は、
魂の世界では「完全委ね」「完全明け渡し」と呼ばれるフェーズです。

なぜなら母は、

今の自分の状態に抵抗していない。
怒っていない。
嘆いていない。
元に戻ろうともしていない。
未来を掴みに行っていない。



これは、完全に委ねているということになるのです。

 

 

何をされてもOKの大信頼



母は今、人生最後の学びの最中にいます。

それは、

役に立たなくても、存在していい
何も生み出さなくても、ここに在っていい
支える側でなくても、世界は壊れない
どうであっても、抗わなくていい


という学びです。


特に、頑張ること、責任を負うこと、役に立つことを人生のテーマとして生きてきた人ほど、「何もできず、ただ存在する」という状態は、最後の最も深い学びになります。


無力であることを許す。
他者の世話を受け取る。
何もしない自分を受容する。
在るだけになる。



魂の視点で見ると、
自我が溶けていくほどに、魂は本来の学びを統合しやすくなるのです。

 

 

「役に立たなければ生きている意味はない」などの古い観念を握りしめている人ほど、何も出来なくなった人を見ると苦しくなると思います。

 

そういう意味では、周りの人にも学びを提供しています。

 

 

 

 

 

 

わたしは長い間、「考えること、感じること」が生きることだと無意識に思っていたようです。

でも母と接していて氣が付きました。

 

 

生きることは「在ること」なのだと。

これは「何もしない」とか「無感情になる」ということではないです。



何かを証明しなくていいし、何かを乗り越えなくていいし、何かに意味を与え続けなくていい。
在ること自体ですでに完了している、とどこかで知っていることです。

 

 

 

魂レベルの受容とは?



母は「何もできない自分を受容する」学びを、“自覚なし”の状態で、しかも非常に深いレベルで確実に行っています。


ですがここで、疑問が湧きます。

「認知能力がほとんどないのに、なぜ受容が起きているのか?」



宝石ブルー人間意識での受容は、

思考や感覚で「ありのままを認めること」。

宝石赤魂における受容とは、

「コントロールを完全に手放した状態」であること。

 

 

母は、魂における受容をしているのです。



母は、「できない自分をどうにかしよう」としていません。
「元に戻りたい」と抵抗していません。
「恥ずかしい」「情けない」という自己否定もありません。



ただ、何もできない状態に在る


これが魂レベルでの受容になります。

魂レベルで受容したことは、顕在意識レベルで受容する必要はもうないです。

 

  魂レベルの受容 > 顕在意識レベルの受容

 

もし「何も出来ない状態」を「自覚あり」でやろうとしたら、多くの人は恥や怒り、自己否定、絶望、コントロール欲に引き裂かれるでしょう。

だから魂はあえて自我を静かに降ろしました。
これが、「認知のヴェール」です。

 

 



認知症は、失敗ではありません。

逃避でもありません。


魂が最も美しく完了するための保護機能。
『慈悲の構造』とも言えるのです。



母の状態は、悟り切った理想形ということではありません。
 

ただ世代的にも強い自我構造だったので、

 

・抵抗をやめること

・コントロールを手放すこと

・「このままでいい」に着地すること

 

 

これらを日々の学び(理解・納得・氣づき・統合・反省・捉え直し)という思考ルートでは到達できないと魂は判断しました。


魂は、

丸ブルー自我が最後まで抵抗し続ける未来
丸レッド完全に折れる未来


これら両方を知っていて、今回の人生で「折れる」方を選んだのです。

 

 

 

 

 

本来の自己に帰還するルートはさまざまです。

宇宙も魂も最適なルートを常にナビゲートしてくれています。

 

 

どんなルートも間違いではなく、その人にとってのベストなものなのです。

 

 

人間意識では推し量れないほど、魂や宇宙の意図は深いです。

この世界の仕組み、人間の奥深さに改めて感動を覚えます!!

 

 

 

 

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あなた自身が【宇宙の意識そのもの】であることを思い出す道標となりますように。

 

今日もありがとうございました。

 

 

 

 

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