アハハライフ魂(スピリット)

共に新たな地球(ガイア)へ向けて

無料レポート第2弾「人生の紐解きレッスン-改訂版-公開中です。


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【創造主意識への回帰と魂のブループリントの体現】
しあわせびより。では、現実の創造主は自分であるという立ち位置に立ち、起こった現実から、

自分の内面にフォーカスし、その原因を内側に見つけ、そこをクリアにしていくことで
本来のニュートラルな意識、本当の自分に立ち返り、より本質に沿った、

創造的でワクワクする現実を宇宙と一体となって体現していくためのセッションやクラスを行っています。


 宝石ブルー 日々のつれづれ「ふたりのDiary」



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僕は死んだ。
僕は猫舌だった。
 
真夏日には、空気でさえ「熱っ!」と感じ、口で息を吸うこともはばかられるほどの猫舌だった。
 
当然おでんのおいしさも知らない。
「はふっ、はふっ」と言いながら、アツアツのおでんの大根を目の前で食べる友人を見て、変えたいのに変えられないカースト制度の残酷さが少し分かった気がした。
 
死ぬと光に包まれるのかと思いきや、腕章をつけた事務員のようなおっさんが現れた。
 
「えーっと、多田真一さんね。4時23分ちょうど予定通りでした。予定通りこっち来てくれた人は5%オフチケットね。じゃあこのまま向こうの受付行ってくれるかな?」
 
「5%オフって何が?しかもあなたは?」
 
「私?私は『死人カミング・ミドリのおじさん』略して死ガミだけど」
 
「死ガミってあの死神?」
 
「そう。死ガミのカミは、カミングの最初の2文字でもいいし、カミングの1文字目とミドリのおじさんの1文字目を取ったカミ、どっちでもOKだから」
 
「本当にどっちでもいいよ!」
 
「これ不思議なことにうどんの関東と関西のだしの風味が岐阜あたりで分かれるじゃない?あの分かれ方と同じなんだよね。関東は『カミ』ング派で、関西は『カ』ミング・『ミ』ドリ派なんだよなぁ・・・」
 
「知らないよ!それより死神って骸骨じゃないの?」
 
「あぁ、あれはもう昔のことね。いかにも死にましたよってことを教えるために、骸骨のコスチュームでやってたらしいんだけど、逆に皆恐がっちゃって。死んだらさっさと次の工程移ってもらわないとこっちの仕事が片付かないからさ。それじゃあもう事務的にいきましょうかってことで死人カミング・ミドリのおじさん?これで行くことになったんだよね」
 
「で、あなたは何する人なの?」
 
「ミドリのおじさんって知ってる?あぁ、もう今はそういう風には呼ばないのかな、子供が横断歩道とかを安全に渡れるように旗振りしたりする人?つまり私は死人が安全にあの世に渡れるように旗振りして案内する人なんだよ。案内って言っても受付行ってね、ってことだけなんだけどね。受付まっすぐ行ったところだから。じゃあそういうことで」
 
「どうも」
 
ということで僕はとりあえずまっすぐ進んだ。
でも、受付らしいところはあったが、誰もいない。
僕は仕方なくさっきのミドリのおじさんのところへ戻った。
 
「あの・・・受付に誰もいないんですけど」
 
「え?本当に?えーっと・・・あ、そっかぁ!今日受付の皆、出張の日だ」
 
「出張?」
 
「そう。今日関ケ原の合戦があったところで大規模なお祓いがあって、そこで成仏しきれていなかった大量のお侍さんたちが上がってくるから、その案内に皆駆り出されてるんだよ。なんせ400年以上前の人たちだからさ、顔認証とか言っても意味わかんないじゃない?もっと言えば、色々書類も書いてもらわないといけないんだけど、ボールペンの成り立ちからの説明になってくるからさ、もうめちゃくちゃ大変なんだよね」
 
「それは大変そうだ・・・」
 
「ね?だからさっさと成仏しないとこれもう大迷惑な話なんだよ。成仏しなかった事の重大さを説明すると自責の念にとらわれて切腹しようとするしさ。もう本当に手におえないんだって。じゃあ、今日はもう受付は無理だね」
 
「無理って、じゃあ僕はどうすればいいの?」
 
「待っといてもらうか、そうか守護霊さんとの反省会を先にやっとく?」
 
「反省会?」
 
「そう。今回の人生の振り返りを君の人生をずっとサポートしてくれていた守護霊さんとちゃんとやっておかないと次の級への支障が出るでしょ?」
 
「級・・・?級って何ですか?」
 
「君は今、アシカだね。次がカメさんかな」
 
「何そのスイミングスクールのワッペンみたいな級分けは?」
 
「級ってのはつまり魂が学ぶ段階分けみたいなものなんだけど、最近人口も増えてるじゃない?毎回一人一人に何学びに行ったんだったっけ?って聞くのが間に合わなくて。それじゃあ級で分けましょうってことになったんだよね。さっきのお侍さんはもうこの説明も悲惨だよ。アシカを知らないからね。」
 
「確かに。それで、僕はアシカなんですか?」
 
「うん、君はアシカだね。アシカって水の中は結構なスピードで泳げるけど、陸に上がるとめちゃくちゃ大変そうじゃない?」
 
「確かに。アシカショーとかもかなりアシカが頑張ってる感がありますもんね?」
 
「だから、君の場合は今回は何でアシカをやろうとしたのかな・・・えーっと・・・猫舌、え?猫舌?!マジで?かなりマニアックなツールでアシカコースやろうとしたんだね。」
 
「いや、もう大変でしたよ、猫舌過ぎて。で、アシカコースって何をするの?」
 
「猫舌という設定を通じて、陸上に上がったアシカ並みの不自由さをマスターしに行ったんだよ」
 
「何でわざわざそんな面倒なことをやりに行ったんすか、僕は」
 
「ま、その辺りは守護霊さんとじっくりと話してもらえばいいから。じゃあ、ちょっと君の守護霊さんと連絡取ってみるからさ。えーっと・・・多田真一さんだね、多田さんの守護霊さんは・・・あ!あちゃー・・・・」
 
「どうしたんですか?」
 
「有給だわ・・・」
 
「有給?守護霊に有給なんてあるの?」
 
「いや、普通はないんだけどね。君、結構、猫舌関係でトラブったみたいだね。おでん食べてる友達殴ったり、夏はしょっちゅう太陽に対して怒りをぶつけたり・・・」
 
「それはでも仕方ないでしょう。猫舌すぎたんだから。それと守護霊の有給がどう関係あるの?」
 
「予想外の出来事が起きると、それを滞りなくまとめるために守護霊ってのは走り回らないといけないんだよ。君が友人殴った時は、当然友人の家族の守護霊さんたちとの話し合いになるよね。そのために霊界sony損保の仲介守護霊を呼んで、何とか示談をまとめてもらったり」
 
「人間社会の事故と同じだな」
 
「太陽への怒りに関しては、太陽との契約破棄寸前までいったらしいから、これまとめるの大変だったと思うよ」
 
「太陽との契約って?」
 
「あ、知らない?君が一生の間に受け取れる太陽光ってのも実は生まれる前に太陽と契約して、決めるの。そして、その契約分の日光を浴びてたということなんだよ。それを君が太陽に向かってクレームつけるわけだから、向こうとしてはただのクレーマーだよね。ブラックリストにも上がってたからよっぽどだったんだろうね」
 
「それを守護霊が?」
 
「そう、何とか契約破棄をまぬかれるために謝りに行ったみたいだよ。あー・・・アマテラス経由じゃなくて、ラー経由で行かされたか・・・」
 
「え、え?それ何ですか?」
 
「太陽は、直接太陽に直訴できなくて、アマテラスとう神様経由で普通やるんだけど、それだと三重県の伊勢に行くので済むんだよ。でも、君の場合太陽を相当怒らせたらしいから、エジプトの太陽神のラー経由で謝りに行かされたみたいだね。エジプトだからこれ相当大変だっただろうね。手土産も何持っていけばいいかわからないし」
 
「何持っていったんですか?」
 
「結構考えたんだろうね、ピラミッド型のプリンと、大黒摩季の「ららら」という歌のCDらしいけど」
 
「ららら?」
 
「そう。その歌のサビが『らーらー、ららーらー』でラー神にウケるんじゃないかって思ったみたいだね。でも、意外とそれが功を奏して許してもらえたみたいだよ」
 
「マジすか?大黒摩季で?」
 
「よかったじゃない。そういう君の猫舌がらみのいきさつもあって君の守護霊さんはかなりの過剰労働させられたらしいから、半年ぐらい有給を取ってるみたいなんだよ」
 
「半年?そこまで?」
 
「だから、どうしようかな、受付の後は普通は守護霊さんと反省会して、アシカコースが合格かどうかを決めてもらって、次のカメさんコースへ進級するかどうか決めるんだけどなぁ・・・」
 
「そのスイミングスクール感、何とかならないんですか・・・」
 
「じゃあ仕方ない。僕がやるか」
 
「え?あなたが?」
 
「そう。万が一の時は、死人カミング・ミドリのおじさんである僕が守護霊の代理をしてもいいことになっているんだよ。ま、君の場合はまだアシカコースだし僕でも十分事足りるだろう?」
 
「あの・・何気に僕のレベルの低さを醸し出すのをやめてもらえませんか?」
 
「だから、とりあえず君の人生の振り返りを一緒にやっていこうじゃないか」
 
「は、はぁ・・・お願いしますでいいのかどうか・・・」
 
「頑張ってカメさんコースへ進級するぞ!」
 
「いまいちそのアオリに乗れない自分がいるんですけど・・・」
 

こうして僕はもうしばらく、この『死ガミ』こと、死人カミング・ミドリのおじさんと過ごすことになったのだった。
 
-つづく-
 
 
 ← 押せば事前に「ららら」のCDがラー神に届けられてあなたの守護霊さんの「ラー経由」が未然に防げます。


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ゴールデンウィークに清里へ行ってきました。
 
非常に中身の濃い旅だったのですが、
詳しくはよっつのブログに紹介されていますので、そちらをご覧いただければと思います。
 
泊まった萌木の村のホテルハット・ウォールデンの隣には、清里で初の喫茶店「ROCK」があります。
 
ここのビーフカレーはとても有名で、「清里に来た時には、ROCKのビーフカレーとソフトクリームを食せずして帰ることなかれ!」と言われるほどのものらしいので、ぜひ食べたいと思っていました。
 
ただゴールデンウイーク中ということもあって常に長蛇の列。「あぁ、食べられないかなぁ」と思っていると、萌木の村内の別の露店でも何とそのビーフカレーを提供してくれていました。
 
超ラッキー!
 
味は、長時間煮込んだ牛肉の旨みがたっぷりで人気の秘密がわかりました。
 
そして、これが地球に体験しに来たことと同じなんだなぁとつくづく感じたのです。
 
人生で特に多く感じている感情や感覚、それこそがあなたにとってのROCKのビーフカレーでもあるのです。
 
「地球に来たなら、町内会の会合に行く憂鬱感を、味わわずに帰ることなかれ」
 
「地球に来たなら、挨拶したのに無視される虚しさを、味わわずに帰ることなかれ」
 
「地球に来たなら、飲食店の店員さんの体感温度と客で入った自分との差が大きくて『エアコン弱めてもらえますか?』と言うかどうかの葛藤を、味わわずに帰ることなかれ」
 

もちろん喜びや感動も味わいに来たのは確かなのですが、それ以上に地球でしか味わえない「心地よくない感覚」こそ、地球の特産品でもあります。
 
関西の芸人くにお・とおるの「ここで笑わないと、あと笑うところないですよ」というネタがありますが、まさに地球でのそんな心地よくない体験は「ここで味わわないとあと宇宙のどこ探しても味わえるとこないですよ」なのです。
 
そして、私たちは常に見えないところで意識が成長、拡大していますので、どんなに単調な毎日であろうともキャッチできるセンサーや周波数というものは昨日の自分とはまるで変っています。
 
そして、出会う人も当然変化していますので、二度と同じ感覚は味わえません。まさに人生とは一期一会の連続なのです。
 
家族とのちょっとした会話が、どのレジが一番早いかを見定めたつもりが、前の人でレジがトラブって待たされる出来事が、あるいは、警察官かと思ってドキっとしたら、警備員で、ドキのし損だった、あのドキを返してくれ、というあるある体験こそが、
 
あなたがこの地球に味わいに来た「メインディッシュ」かも知れないのです。
 
おそらく今回僕が、ROCKのビーフカレーを食べなられかったら、必ずまた来て今度こそは食べてやるぞと心に誓ったことでしょう。
 
それと同じで、あなたもおそらく今度こそはこれをしっかり味わって帰るぞと意気込んで地球へ来たに違いありません。
 
それがあなたが何気に体験している日常であり、人生を通してずっと抱えている葛藤でもあるのです。
 
実は、それがおいしいかどうかはあまり重要でありません。
「なるほど、こんな味なんだな」とジャッジを加えず、昇華していくことが大切です。

そうすることであなたの地球体験スタンプは完成へと近づいていくのです。
 
スタンプが完成するとご褒美があります。
それはなんと、「次の人生で生まれる実家が駅から5分ほど近くなる権利」です。
 
5分は大きいでしょ?(笑)
しっかり味わっていきましょう。
 

同じく萌木の村の世界一を獲得したビール「タッチダウン」
 
時間と手間をかなりかけて作られたビールだけに絶品でした。
やはり命が注がれたものには、それだけの深みがあります。
 
 
 ← ここを押す体験が、地球のメインディッシュかもしれないあなたへ。さあ、駅から5分短縮の権利をゲットしよう!


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ある日、お釈迦さまは、弟子たちを集めて言いました。
 
「今から、髪が薄くなった人から、髪の毛を1本抜いてもらってきなさい」
 
弟子たちは驚きました。
 
「師匠、それは髪がフサフサの人の間違いですよね?髪が多すぎて困るぐらいの人から、髪の毛を1本もらってくるのですよね?」
 
お釈迦さまは言いました。
 
「いや、フサフサの人からではない、薄くなった人からもらってくるのです」
 
弟子たちは言いました。
 
「師匠、どうしてですか?髪が薄い人から髪の毛をもらったなら、その人はさらに薄くなって困ってしまうではないですか?」
 
お釈迦さまは言いました。
 
「髪が薄くなって悩んでいる人は、『自分には髪はもう生えてこない』という思い込みにとらわれてしまっている。しかし、本当に薄くなっているのは髪ではなく、自らの増毛力への信頼感なのだよ。薄くなって、1本でも抜けてほしくない髪の毛をあえて、差し出させることは、抜け毛への執着を手放させ、『わざわざ髪の毛を抜いて差し出すことができるほど、私には増毛力が残っているのだ』という強力な増毛信頼力を目覚めさせる行為になるのだよ」
 
弟子たちはお釈迦さまの言葉に深く納得しました。
 
「師匠・・・あなたは薄毛の人の頭ではなく、その人が忘れてしまった真の力、増毛力そのものを見ておられるのですね・・・」
 
「その通りだよ。薄毛という状態があるのではない。内に秘めた増毛力という真の力、そしてすべての人の中に存在する、フサフサ感という豊かさを見失ってしまった一時的な育休期間があるだけなのだよ」
 
「育休期間?」
 
「あ、育毛休暇期間の略だよ」
 
「な、なるほど・・・」
 
「ということで、わかったかい?フサフサの人ではなく、薄毛の人の家を回って、髪の毛をもらってくるのだよ」
 
「はい、わかりました!」
 
そうして、弟子たちはたくさんの薄毛の人の家を回り、その人本来の増毛力を目覚めさせるお手伝いをしたのだった。
 
--------------
 
たまに駅前などで見かける托鉢(お坊さんが立っていて人々にお金を寄付してもらう行為)は、お坊さんが「私に恵んでください」と言っているわけではなく、私たちがお坊さんにお金を出すことで、自分が本来持っている豊かさに気付かせてもらうという意味があります。
 
私がセッションで常に意識するのは、その方の本来の姿であったり、本当の力にフォーカスし続けるということです。
 
言い方を変えれば、その方の中に内在する神性だったり、その体験を通して成長しようとしている魂の力そのものを信頼するということです。
 
すると必要なアドバイスや方向性は、セッションの中で自ずと生まれてきますし、何よりもその方自身が自らの神性や魂からの声をキャッチして、ふと気づくことが起きたり、何か現状を肯定できる思いや材料が生まれてきます。
 
そうして、その方が自ら深い部分から導き出した答えは、自ずと現状を変えていく大きな原動力となっていくのです。
 
自分で何かを選択する時、あるいは誰かに接する時、自らが何に、そしてどこにフォーカスしているかで結果は変わってきます。
 
問題を何とかしなければと思いながら選択するのか、
それを解決できる力を信頼して選択していくのか、
 
それは「どうすれば薄毛を治せるのか」よりも「既にその人が持っている十分な増毛力をいかに引き出すのか」を意識することとも言い換えることができるでしょう。
 
「ない」状態ではなく、既にあって一時的に見失っているだけなのだという真実を見抜くこと。
 
これこそがあらゆる問題を解決する秘訣であり、お釈迦さまが托鉢を通じて人々に伝えたかったことなのでしょう。
 
--------------
 
「師匠、あれから皆さん、増毛力が増してきたと喜んでくれています!」
 
「それはよかった」
 
「ところで師匠、この皆からもらってきた髪の毛はどうしましょうか?」
 
「あ・・そ、それね・・・そ・・それは私が火に上げて、い、祈りを捧げておくよ」
 
「はい、わかりました」
 
-次の日-
 
「し、師匠・・・・」
 
弟子たちは風貌が一変したお釈迦さまを見て言葉を失った。
 

もらってきた髪で植毛しとるやないかーい!
 
 
天上天下我独尊!
 
 
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