夢日記8/23
黄色と黒と白の服しか4日くらい着てないらしい。天井からハンガーで服が掛かっていて、4つくらいTシャツがタテに吊されている。模様は一応全部違った。
何かのお礼と言うことで、お酒を飲むように言われる。日本酒だと思うけど、アルコール臭が全然無くて、甘くて不思議な味だった。それを手の平に包めるくらいの器(焼き物。茶色で口に上薬が少しかかってる)にこぼれるくらいなみなみ注いでもらう。女の子3人くらいで暗い部屋の中にいた。
低気圧来てると体調狂わされるなぁ。
SEB
8年くらい使っていたセブのフライパンが、いい加減ダメになったので、ティファールのに買い換えた。半年まだ経ってないはずなんだけど、ティファールはもうダメになっちゃった。
何か変わったのかなぁ?
フライパンっちゅーもんは、安いのをちょこちょこ買い換えたほうが賢いんだろうか。似非エコロジストとしてはあんまりそれってしたくないんだけど、地球より財布 にやさしくしないととりあえず生きていけないし、許せ、環境。
毎日毎日・・・夏。
南のほうで今度は花火やってた。
もう面倒で、見もしなかった。
「花火見えっどー」
ベランダで蛍族やってる人にそうやって声をかけられても、「ふう~ん」って感じでやり過ごしちゃった。
花火が楽しいのは、人生で2回くらいだと思う。
若い頃の恋愛まっただ中と、目を輝かせて花火を楽しんでくれる子供を持った時くらい。
中途半端なお年頃の今は、花火って、うるさいだけね。
未来日記
まだ観てないけど、明日の日時に設定して、観たこととして書いておこう。
今日はFANTASTIC FOUR ファンタスティック・フォー[超能力ユニット] を観てるはず。
やたらと広告の、ジェシカ・アルバの胸元に目がいっちゃってさ、気になって気になって。んで、この映画観ることに決め。
・・・胸元がファンタスティックふぉぉぉー!(鼻息)なだけじゃん。ま、いまんところ。
映画。
ひっさしぶりに「こーゆーのが映画だよなぁ」って、王道な映画観た気がする。
いかにも次回作作ります!って感じで終わったけど、今度は誰がトリプルXに抜擢されるのかな。
誰でもいいぞ、映画が面白ければ。
大統領専用列車は、てっきり地下を走るもんだと思ってた(終着地はどこ設定なんだ?)けど、それじゃあ話にならんのか。地上じゃ狙われるだろー、目立つし。置き石一発でおじゃんじゃないかな、と。
夢日記8/17
また爆発物系の夢を見た気がする。
うーん、忘れた。
休みだからって長く寝過ぎだな。
今日の洗濯物、早く乾きすぎてびっくり。
3時間くらいでバスタオル乾いちゃった。しかも夕方だったのに。
そろそろ洗濯機、8年くらい使ってるのかな。冷蔵庫もそう。壊れる時期だよね。
引っ越しも何度も繰り返してるのに、良く保ってるくれてるよ、まったく。ありがとさんです。
銀河ヒッチハイクガイドが、思ったよりつまらなかったような面白かったような。
落ち込みロボットがキャラ的には大好き。隣にいてほしくないけど、かわいい。
さて、暇なうちに・・・
うおっと、のんきに日記を書いていたら、里芋の煮っ転がし、焦がしそうになった。
あぶないあぶない。救出!
夢日記8/16 長すぎ
かなりリアリティのある夢だった。夢の中で現実と疑ってなかった。
テロっぽい遊び(ちょっとした爆弾を放り投げては逃げる。悪者退治的なニュアンスがあったと思うけど)を繰り返してる若い集団、5、6人のうちの1人。学校かな~、最初は役場だったけど、後から学校の設定になってた。
リーダーが爆弾らしきものを手にしてる。今回のメンバーは4人だけで、一ヶ所にかたまっている。
ここの合間がもう長すぎてあいまい。なんかあったことだけは確か。何もなくて悪さもできん。きっかけが何かが思い出せない。
親指サイズの爆弾(ステンレスかアルミっぽい見かけ。円筒形。スイッチ類はどこにもなし。どう考えても爆発物には思えんぞ)を投げるリーダー。あわてて逃げる私たち。リーダーは階段をかけ降り、左の変な床をはがしたようなスペースへ身を投じたけど、私はなんとなく右側のほうから建物を出て行く。少し命令に背いた気がした。秘密の抜け穴みたいなのから出たらしい私は、入り組んだ住宅街の道端にいる。アスファルト、花壇、生け垣、街路樹。標準的な町並みの見かけ。逃げなくちゃと思っているが、仲間の姿が見あたらなくてきょろきょろして、それだけじゃいてもたってもいられないのでうろうろもしはじめる。しばらくすると、リーダーが左腕にヤケドを負いながら、学校(か?)の生け垣の下からもそもそと土をかぶりながらもはい出てくるのがわかって、駆け寄った。仲間もいっせいに揃った。そこで少し達成感があり、不安は一瞬払拭されるが、「はやくここから遠ざかろう」と言うリーダーの一言でまたやはり不安のほうが多少大きく感じ直した。アスファルトの上を走る私たち。「どうせなら地面のほうが良くないか?」公園へ上がる階段へメンバーが足を向けたのでその意見にしたがう。公園へは、階段、アスファルトの人工的なスロープ、むき出しの地面のまんまな箇所があり、各々好きな場所を登った。私は無難に階段だった。
公園をぐるりと回って道路に降りた。で、道を横断してまた階段を登り、学校のグラウンドに続く通路に出る。何人かの人とすれ違うが、知り合いはいない。グラウンドでは陸上部か何かが練習していて、その一団に紛れる。1人がチワワ(思い出すと小さな犬だけど、チワワではないなぁ。白っぽい巻き毛の犬っぽい動物)を連れていて、犬は私を見て喜び出す。初対面でない記憶があった。屈んで犬をなでる。前足の肉球の感触まで覚えてる。何でか知らないけど、その犬に好かれている自信があった。向かって右端か、右端から2番目にいる髪の長い色の白い女の子に見覚えがあって、「よ! 久しぶり」って私は声をかけた。
それから学校へ戻ったのかな? 外じゃなくて、部屋の中とおぼしき空間で。
航空写真がリアルタイムで学校にエアメイルで送られてきている。それを手にし、中身は見られないものの、インデックスは表に載っていて、そこに私たちの悪行が載ってないことを確認してる。
「載ってないだろ。たいした問題じゃないってことだよ、俺たちのしたことなんて。気にするな」
そうメンバーの1人に言われた。
でも、ちょっと心配に思ってる。今回は初めて外に出たから、証拠を写されていたら終わりだ、次の便には載っているのかもしれないと、不安を隠しながらも週を越す。
で、週明けらしい。
広い教室の一番後ろの出口に近い席に座ってる。新しいデジカメ(かなり薄い。使い方がわからない。でも自分のという認識がある)で隣に座ってる仲間の1人(若い男。男前だが、好みじゃない)がこっちを向いた瞬間を写す。
「それ、消しておけよ」と言われるが、
「操作方法わかんないもーん」ととぼける。
多数決を取っている。ホワイトボード上に私の名前もあり、演劇か何かの配役を決めているらしい。何かの役を割りふれられ、それが良いイメージの役柄じゃなかったのでそーだろうなぁって思ってるのを覚えてる。
そこへ、担任らしき男が横へ来る。長くてパーマのちょいかかった茶色い髪。日本人じゃないかもしれないっぽい。歳は30代半ば以上。
「昨日、君は何をしてた?」説教モードな口調で担任は机に座ってる私に目線を合わせ、語ってくる。
「はぁ?」
クラスでは講義か何かが進行してて、手を挙げなくちゃいけないらしく、前の席の仲間の1人が私に右手を挙げるよう指示してくる。
「ちょっと待ってよ、なんなの、今、授業中でしょ、ほらぁ」担任にぶちぎれてる私。
私はデジカメの操作方法を早くマスターしたくてしょうがないし、でも場所は授業設定だし、いきなり来た担任を無視するわけにもいかないしで、困惑を通り越してイライラしてきてた。結局、担任を優先することになる。彼の言うことにまた耳を傾ける。
「昨日、君はどこへ行った? 東京にいただろう? あそこはとても大切な人と行く店じゃないかな? 誰と居たんだ? 僕はあの店で○○○(お酒の名前らしい。夢の中ではビンのイメージがとっさによぎったので)を飲むのをとても楽しみにしてる。なんたらかんたら~~」思い込み系の、自分信じて疑わないって感じで続けられちゃって。なんのことか、しばし呆然とした。
昨日の自分の行動を思い起こすと、1日家にいた(思い起こしてたのは、夢の中の自分の記憶じゃなくて、起きてるこの私の記憶だった。1日中メール書いてたよ・・・)ってことがハッキリしてくる。
「それ、私じゃないです」断言した。なんなら、家(東京の設定じゃないらしい)には人もいたし、メールの送信履歴やIPを調べてくれとまで言おうかと思った。そして、だったら担任が間違えるくらいの私のそっくりさんって誰なんだろうって疑問がわいてくる。
そこで夢はふいに終わった。
濃い。濃い描き込み過ぎの夢。内容的にはありえないんだけど、行動に伴った感情の動きにかなり現実味があったので、夢と思えないくらい複雑に感情を動かしてた。今までにあんまりこういう前例の夢ってないなぁ。できれば最後まで見たかったけど。悪いことしてたのは確かだな、うん。まあそれも、若気の至りだろう。・・・夢の中の自分の行動まで正当化するなって感じ。
夢日記8/15
海辺の家で荷物を探してる。ごっちゃごっちゃしてるんだ、これが。昔の子供の頃の物とか色々あって。
コンタクトレンズの片方が見あたらない。買いに行かなくてはと思ってる。そのときの夢の中の私が考えていたのは、砂浜にほど近い場所でコンタクトレンズ売ってる眼科だった。中年の白衣を着た長身ですらりとした医者を思い浮かべていた。顔まではなかったなぁ。
その後、コンタクトレンズは見つかったのかな?
その家の1階がとても広いダイニングルームがあって、知り合いなのか全くの他人なのか、そのくらいの関係の若い男の人がテーブルに着く。時間は朝、7時。私は出勤しなくちゃならないのに、テーブルの上の食べ物などを彼のために取り分けてあげたりしてたかも。
オークの立派なテーブルだった。アイボリーからブラウン系の濃淡が計算されたファブリックで落ち着いたインテリアの、いい家だった。窓が大きくて、その向こうは庭と生け垣。
たまには花火
花火。1時間半くらいずーっと。
どこでやってるのかしらんけど、部屋から見えたので、ながめてた。
音だけ聞こえてたらむかつくんだろうな。見えるから許せる。
こういう日くらい屋上解放してくれてもいいんじゃないかな~、マンションの管理組合さ~ん。
ビアガーデン調に仕立てちゃってさ。
そしたら、無関心ズなこのマンションの住民にも、少しくらいは挨拶する習慣くらい根付くかもよ。
それに、夜までダンスパーティ開いてる住民も大人しくなるかもしれないし。
管理って、ただビラ作ってポストに入れておくような取り締まりだけじゃなくて、半分以上の余計な世話も必要よん。
お盆のシーズンって、都内は人がいなくなるみたいなことを聞いてて、ちょっとわくわくしてたのに、なんだ、全然いるじゃん。いつもみたいにわんさかいるじゃんかさ。なんだよ~、都市伝説だったのか~。がっくし。