買い物記
近所のあやしい洋品店。侮るなかれ!
けっこう使えるんだなぁ、これが。
今日は売り出しとかって広告入ってて、夜、いつもより遅くまでやっていた。
ちらり。
見たら買いたくなるもんさ。
品揃えは、かなりビミョー。ターゲットの年齢層とか考えてないでしょって、ありとあらゆる物が店の外をぐるりと品物で並べられていて。どうやら「外に置いてあるのは特売品」っていう暗黙の了解があるらしい。
うちの人の靴下とかトランクスとかは、ここでいい。靴下はなるべく薄目でゴムのきつくないやつが好きらしい(私が洗濯係なので、匂いに困ってつい『抗菌防臭加工』とかって謳い文句のラベルに惹かれる)。トランクスは、ゴム部分にかぶれるらしいので肌触りのよい物を吟味すれば、お買い得品の中に紛れていたりする。そういうの見つけた瞬間の喜びったら、ないね。
自分の着る適当な服もここでいい。ブランド物とかキョーミないし。そんな金ねーし。かわいい格好したってもう誰も振り向かねー年頃になっちまったし。
余裕で190円でTシャツとか売ってる。6月頃にちょっくら行ってみた砂町銀座より安いかも。砂銀はTシャツ(といっても、20代半ば~後半の庶民が着てて違和感のない時代的なデザインとか配慮したシロモノで。さすがに20年くらい前の物は売ってないだろうけど)底値300円だったしなぁ。しかもレジに持っていったら消費税とられたし。おい、内税表示じゃないのかよ!
と、いう意味でも、近所(実はそう近所でもない・・・。駅3つくらい離れてるかも)の洋品店は侮れない。
子供服、特にぴったりサイズで気に入ってます!
思い出し系夢日記
何日か前かな。
頸動脈おさえて「おとす」って遊び(にしてはイカンな)、過去に一度しかかけられたことしかないけど、3人が無地のテーブルクロスのかかったテーブルに並んでいて、私がかけるほうかかけられるほうか? とりあえず、「全然ダーメ、そんなんじゃ」って私は言ってた。そんな夢。テーブルクロスは布だったな。
高校の頃見た夢。
窓からカレーライスがなだれ込んでくる。しかも野菜のカタチが数字。
たぶん、数学のテスト前夜とかだろうな、この夢。
カレーライスも嫌いだが、数字も最悪相性悪め。
夢日記8/5
上野あたりにいた。
毎日、起きるんだけど、時間が進まない。同じ日を繰り返してる。そんな夢1本。
建物の2階でいつも始まる。その部屋を出ると、事務的な作業をしている女性がいたり、階下は本屋だったりする。建物の外に出て建物を見上げると、2階の真ん中だけちゃんとした部屋で、他の2階部分は屋根裏部屋みたいになっていると気づく。
お祖母ちゃんと小学校の頃の通学路で会う夢。その後、幼なじみのお祖母さん(偏屈で有名だった)とばったり会って、雨が降ってきたので道を戻って何かを取ってこないといけなくなるんだけど、「これを使って」としつこく傘を貸してくれようとする。
もうひとつ、上野らしい。
同年代の男の人と一緒にいる。先に女の子だけ帰っちゃったホテルの1室に潜り込む。見知らぬ男(髪の毛金髪に近い茶色だった)はベッドで爆睡していて、私たちが何をしても起きそうな気配はないが、万が一起きたらどうしようと不安がる私。大丈夫だからここでゆっくりしようと提案する男。
「君だれ?」見知らぬ男は目を開けたかと思うとそう言ってまた寝入ってしまった。その様子をみて少し安心する。その部屋で何をするわけでもなく、すぐに建物の外へ出ようとするが、一番近いドアでは、殺虫剤を撒いている人がいて、通れない。違う出口から出ることになる。
その後、男の人は、私がどこにいても迎えに来てくれる。方法はなぜか公共機関をただ乗りなんだけど。道端にいると必ずバスが停まったり。上野の駅では、制服姿(駅の中で仕事してる人っぽい)の女性2人の後を付いていって、ホームに上がっちゃう。それは夜だった。優先席に座る私たち。
それにしても、暑いぞ。
4日は
ポピュラーサイエンスの発売日だ~。
値段の割りに読むところないから、いつも買うのとどまっちゃうんだよなぁ。
図書館にはニュートンしか置いてないし、日系サイエンス高くてやんなっちゃうし、落ち着くところはやっぱりナショナルジオグラフィックかな~。
写真見てるだけってのが楽。我ながら堕落しちょるのぉ。
いや待てよ、子供の頃からそんなだった気もする。世界地図があれば3時間は飽きずに眺めていられた。でも、地理に詳しいかっていうと、ブラジルの首都を間違えずに言えるってレベルかも・・・。しかもそれも映画観てて覚えたし。あれだ、しょーもないんだけど見れちゃうホラー映画。
主人公の女の子んところに電話がかかってくる、「これに答えられれば旅行をプレゼント!」みたいな。たしか、ラジオ番組じゃなかったかな。その問題が「ブラジルの首都はどこ?」って出題で、「リオデジャネイロ」とかって答えるんじゃなかったっけ? サンパウロとは答えなかった気がする。昔、知人がサンパウロにいた。日本の本州と同じ大きさあるって言ってた。gosh! ブラジルはんぱねぇ。御徒町から上野まで歩くので疲れるってのにさ。はんぱねぇ。
映画の話に戻ると、後から、実はブラジルの首都はブラジリアだよって知るシーンがあったような?
1960年までリオデジャネイロが首都だったらしいね。私、産まれてないし、地球の反対側なんて余計に知らんよ。何人かに聞いてみたけど、私の周りはみんな「サンパウロ?」って自信なさげに答えてくれた。
・・・にしても、何考えて地図眺めてたんだろう、ちびミーは? 過去の自分って、限りなく自分じゃない。
夢日記8/2
旅行中って想定で電車に乗っていた。豪華な電車だったなぁ。でもレールが上に見えていて、京急よりJRのほうが造りが良かった。左側に京急ってのは、今考えると逆じゃないかと思うけど。そっか、旅は下りだったのか?
最近、ロヒプノールの効きが悪い・・・。どうしよう、もう何年も仲良くやってたのに。
2ヶ月くらい前から急に便秘体質が治った。セレキノン飲んでなくても。
それいったら、25過ぎたくらいから太らない体質になったかも。
変わるもんなんだなぁ・・・ 。高校の時くらいに太らない体質でいたかったよ。今なんてどーでもいい。
下書き
しんじらんないくらい読解力のない人たちに悩まされた。いや、悩まされている。もう終わったことだけど。
何を書いても一部分だけを引っ張り出してきて自分のことだと思い込む人種がいたり、わからないを連発する、主語も述語も何もないよけいにわからない人とか。「何がわからないのか説明するからさ、何なのか教えてよ」って書いても、書けないのね、わかんないわかんないってただ騒いでて。指示代名詞の迷宮入りする人の文章もオナニーって思ったけど、少なくともオナニーできるだけマシだったんだなって思えた。
またフィクションに引きこもろうと思う瞬間ってこれだなぁ。
夢日記7/31
だらだら見てたから、順番とかわかんなくなっちゃった。。。
授業を砂浜で受けていたような・・・。床は木だったけど。
床に靴のカタチが現れることがあったが、それを覚えていたのは私だけで、他の人は誰も覚えてなくてもどかしく感じてる。
遠足かなにかでずらずらと山を1列になって進む。みんな白い服だった。その途中でなにか思い出して、あわてて山を下りる。
なにかを発見(槍みたいなのだった。黄色い宝石類がついてる。もうひとつのパターンは赤い宝石類だったかな)したお礼っていうので偉い人(同じ歳くらいの男。設定としては10代だったような気がする)に屋敷に食事に誘われる。
豪華な食事を取り分けてくれる大人の男の人は食べないらしい。
あまりにも部屋になにもないので私は驚いている。(家具は高そうなんだけど、そういうんじゃなくて)
「テレビとかないの?」ってふうに。
その後、ぞろぞろとその部屋に入ってきた級友たちがあまりにも騒がしいので私は「ごめんね」と言っている。