夢日記7/31
だらだら見てたから、順番とかわかんなくなっちゃった。。。
授業を砂浜で受けていたような・・・。床は木だったけど。
床に靴のカタチが現れることがあったが、それを覚えていたのは私だけで、他の人は誰も覚えてなくてもどかしく感じてる。
遠足かなにかでずらずらと山を1列になって進む。みんな白い服だった。その途中でなにか思い出して、あわてて山を下りる。
なにかを発見(槍みたいなのだった。黄色い宝石類がついてる。もうひとつのパターンは赤い宝石類だったかな)したお礼っていうので偉い人(同じ歳くらいの男。設定としては10代だっ たような気がする)に屋敷に食事に誘われる。
豪華な食事を取り分けてくれる大人の男の人は食べないらしい。
あまりにも部屋になにもないので私は驚いている。(家具は高そうなんだけど、そういうんじゃなくて)
「テレビとかないの?」ってふうに。
その後、ぞろぞろとその部屋に入ってきた級友たちがあまりにも騒がしいので私は「ごめんね」と言っている。