夢日記8/5 | デフォルト-デフォルメ

夢日記8/5

上野あたりにいた。

毎日、起きるんだけど、時間が進まない。同じ日を繰り返してる。そんな夢1本。

建物の2階でいつも始まる。その部屋を出ると、事務的な作業をしている女性がいたり、階下は本屋だったりする。建物の外に出て建物を見上げると、2階の真ん中だけちゃんとした部屋で、他の2階部分は屋根裏部屋みたいになっていると気づく。


お祖母ちゃんと小学校の頃の通学路で会う夢。その後、幼なじみのお祖母さん(偏屈で有名だった)とばったり会って、雨が降ってきたので道を戻って何かを取ってこないといけなくなるんだけど、「これを使って」としつこく傘を貸してくれようとする。


もうひとつ、上野らしい。

同年代の男の人と一緒にいる。先に女の子だけ帰っちゃったホテルの1室に潜り込む。見知らぬ男(髪の毛金髪に近い茶色だった)はベッドで爆睡していて、私たちが何をしても起きそうな気配はないが、万が一起きたらどうしようと不安がる私。大丈夫だからここでゆっくりしようと提案する男。

「君だれ?」見知らぬ男は目を開けたかと思うとそう言ってまた寝入ってしまった。その様子をみて少し安心する。その部屋で何をするわけでもなく、すぐに建物の外へ出ようとするが、一番近いドアでは、殺虫剤を撒いている人がいて、通れない。違う出口から出ることになる。

その後、男の人は、私がどこにいても迎えに来てくれる。方法はなぜか公共機関をただ乗りなんだけど。道端にいると必ずバスが停まったり。上野の駅では、制服姿(駅の中で仕事してる人っぽい)の女性2人の後を付いていって、ホームに上がっちゃう。それは夜だった。優先席に座る私たち。


それにしても、暑いぞ。