夢日記8/15
海辺の家で荷物を探してる。ごっちゃごっちゃしてるんだ、これが。昔の子供の頃の物とか色々あって。
コンタクトレンズの片方が見あたらない。買いに行かなくてはと思ってる。そのときの夢の中の私が考えていたのは、砂浜にほど近い場所でコンタクトレンズ売ってる眼科だった。中年の白衣を着た長身ですらりとした医者を思い浮かべていた。顔まではなかったなぁ。
その後、コンタクトレンズは見つかったのかな?
その家の1階がとても広いダイニングルームがあって、知り合いなのか全くの他人なのか、そのくらいの関係の若い男の人がテーブルに着く。時間は朝、 7時。私は出勤しなくちゃならないのに、テーブルの上の食べ物などを彼のために取り分けてあげたりしてたかも。
オークの立派なテーブルだった。アイボリーからブラウン系の濃淡が計算されたファブリックで落ち着いたインテリアの、いい家だった。窓が大きくて、その向こうは庭と生け垣。