うえーい 

日本の誇大妄想大チュキなエセ右翼参政党と高市の高衛兵くんみてるぅ~?

君の大事な大事な世界に輝く大日本の地位について重大発表がありまーす

 

日本は2ランクダウンしましたwwww

イタリアに抜かれ

韓国にもwwぶち抜かれていることをお知らせしまーすwww

円安とか無意味でしたwww

 

と言うニュース

↓このグラフで見ると 2010年台前半は2倍差があったのに

 日本経済は急減速し イタリアは伸びた ドルベースで

ん?ドルベース? 為替要因か?と思って

2008年ごろからのドル円チャート作ってみたけど
現状で日本円は半額以下になってるけど 急減速のタイミングとは異なるなぁ

 

輸出額については知らんけど

現状で日銀方面から利上げの重要性を示唆する情報が出たり

高市政権が円安リフレっぽい動きで利上げ後退観測が出たり

一貫性が無いな。

俺的には円安は百害あって一利なし 円高一択よ

昭和天皇さんも極端な円安が修正されて円の価値が上がる「円高」が

日本にとって好ましい状況と判断された話には良く接する。し

 

円の強さは日本の強さなんだけど

エセ右翼にとっては昭和天皇さんも左翼判定か?

本筋から外れてしまった。ので切り上げ

 

 

電力会社はあまりウソはつかない

自分たちに不都合なデータを発表しないだけ ってことを忘れるべきでは無いよ

今回は まぁウソとデータ提供拒否の両方ですね

 

知りえないことは 追及できない。
原発に対して不利になる情報は出さなかったという企業の姿勢を
冷静に冷徹に見極めるべき。
ハッキリ言えば 信用が無い。

 

無料記事

>立ち入り検査の結果、

>基準地震動の策定手順を定めた資料が社内に存在せず、

>策定過程を示す記録も確認できなかった

 

>原発の品質管理のために設計や開発の過程を

>事後的に検証することが定められている。

>山中委員長は会見で、

>「原子力に携わるのにふさわしい人たちが運営していたのか」と指摘

 

『策定過程を示す記録』に関しては会議議事録と資料はありそうだけどなぁ なぁ

 

↓こっちは有料なので月末の選定候補

 

 

元ネタ ↓共有記事2件目  

>南海トラフ地震や御前崎沖に沈みこむ海洋プレート内地震、
>内陸の断層などの五つの地震を想定して、敷地に伝わる揺れを計算した。

>「非常に大きなもの(地震波)が取り除かれたうえで作成

 

> 内部通報なんよ...バレなきゃそのまま
> 先に電力会社の内部通報窓口に相談していたらどうなっていたか

って書いておりましたが、

その後内部通報があったというニュースが

>データ不正問題で、

>数年前に中部電力社内へ内部通報が寄せられていたことがわかりました。

 

>耐震設計に関わるデータを不正に操作していた問題で、

>不正に関する内部通報が複数回寄せられていたことが4日、

>関係者への取材で分かった。

>外部から情報提供を受けた原子力規制委員会が昨年5月に指摘するまで

>調査しておらず、中部電が通報に適切に対処していなかった

 

 

↓関連して

>東京電力はウソをつかない。
>発表しないだけ。ってことを忘れるべきでは無いよ
>3.11の前も後も 
>知りえないことは 追及できない。
>原発に対しては不利になる情報は出さなかったという企業の姿勢を
>冷静に冷徹に見極めるべき。
>ハッキリ言えば 信用が無い。

 

 

↓長期記憶から発掘

>すっかり忘れていましたが
>自分の過去記事を読んでいたら
> 東電が外国人実習生を廃炉作業に投入を決めた → あわてて中止
>な流れがありましたねぇ

 

 

長期記憶が刺激されて思い出しました

そういえば太陽観測衛星から見た金星の太陽面通過写真あったな。と

 

CGでもAI創作でもなく 可視光実写。な

 

 

 

 

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ついでに忘れそうなのでメモ

終盤のバイオハザード問題?事故?に関しては

どう考えても人間の常在菌に紛れた映画エイリアン(1)リスペクト?

人間の常在菌と分離できないし、

とある事情で自殺用窒素は大量にあるし。

チェーホフの銃じゃん。な

とワクワクしながら読んでたことはメモっておきます

おかげで食糧問題の解決方法は先読みできました。

 

こういう読書と並行しての推理推測も楽しい作品でした

プロジェクトヘイルメアリーを楽しんでおりますが

「これ 冷たい方程式(SF) じゃん?」 は女々か?

 

終盤、ブリップAへのシグナルに正確に1秒ずつ間を置いて3回発信して欲しかった とか

誤チェストぎみの感想も所々に浮かんできましたが 

それもまた良し 久しぶりに楽しい体験でした。

 

ちなみに、映画はガジェットの造形には興味がありますが劇場には行きませんよ。

だってもう完璧な作品が脳内にあるのに 解釈不一致をお出しされてもというか

実写で今何をしているのか 説明されても、されなくてもバランスが悪いでしょう。

 

 

 

そういえば、この小説のタイトルにもある

ヘイルメアリーパスが「通った」試合を見た記憶が無い。です

ヘイルメアリーパス自体は稀に見たけど。

だいたいロングパスは2nd Down & Shortで狙うのが定石。です

ってAIモドキに投げたら

 

>ヘイルメアリーは「直接キャッチ」するよりも、

>ディフェンスが弾いたボールを別のレシーバーが拾う(チップ・ドリル)

>で決まることも多い

>最後まで諦めないレシーバーの集中力が奇跡を生みます。

 

あぁ。そうな。 それな。 そんな話だったかもしれない。な

アメフト全然知らない層にヘイルメアリーパス説明するんは女々か?

 

 

って

 Hail Mary, full of grace,

 だから主人公の名前が Grace なのか 

 Hail MaryはGraceでいっぱい

それは言われるまで気が付かなかった。教養...

 

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そういえば

日本人ならアイシールド21でヘイルメアリー知ってたな

 

で、

アイシールド21と言えばRBが変移抜刀霞斬りみたいな動きしてたな

 

長期記憶が刺激されてなんか思い出してきた

 

あー

あとついでに必要な人用に情報を置いておきますね 

LEGO® Icons
#11389
プロジェクト・ヘイル・メアリー
¥16,980
予約受付中。発売開始日:2026年3月1日

https://www.lego.com/ja-jp/product/project-hail-mary-11389

 

 

プロジェクトヘイルメアリーを楽しんでいる最中に

そのエピソードに刺激されて補陀落渡海のことを

補陀洛山寺で見た船のことを思い出しました。よ

 

数十年前、不思議な旅で見た「あの船」は なんというか

当時の自分は 大きくないただの無機物として観察しましたが

途中で逃げ出した僧侶の事件を思い出すトリガとして機能しています。

自分も歳を経て、

再び船に押し込められた人生の発心と揺らぎと絶望と覚悟と

再び船に押し込めた人々の驚きと怒りと信心と後悔と猜疑心

この事件の顛末、見た目ほど単純では無かったのだろうな。と思い至りました

 

プロジェクトヘイルメアリーを楽しんでいる最中に思い出しましたよ。

沖縄の弥勒世についてもなんか思い出してきましたし

長期記憶が刺激されている...

56億7千万年後の記憶 もうちょっと先の記憶ですね

SFだなぁ

 

補足:
最近は

逃げ出した僧侶は捕まって海に投げ込まれて殺されたというWeb記事が多いですが
逃げ出した僧侶は再び船に押し込められて、逃げられないようにされてから
再び海に流された という話をずいぶん昔読んだ記憶があります [要出典]
 

人の手で罪人として海に投げ込まれる殺人と 
宗教儀式として補陀落渡海(二回目は強制)の結果としての絶命は

全く意味が異なるので
自分はずっと昔、最初に接した再び船に押し込められ説を採用しています

 

 

10年だぞ10年

 

で、なので当然

『君の名は。』は、2016年公開

10年前かよ...10年前だぜ

 

自分の直近10年は 早いというより希薄だったなぁ

 

あー ちなみに↓これを書いたときのことを昨日のことのように覚えていますが

希薄化という直感だけが先にあって、あとは飲みながらササっと書いたものです。

グラフもその場で適当な表計算ソフトで書いたものですし。

ので、

検討されたものでもオーソライズされたものでもないです

迂闊に信用したり 他人にドヤァって話すと困るのは自分です。

ので、

ちゃんと自分で考えようね

 

(以下実話)

今年、書類の年月日を書く欄に

 2015年

って書きかけて、あぁごめんもう2016年だよねって書き直して、

5秒後ぐらいに怖くなった記憶

俺直近10年ぐらい生きてたはずなんだけどな

市場の反応無し 原油も静か

なので念のためメモ

米国民が現在戦争を望んでいないことは明らかだし

先日引用した記事を見ても国内の経済を何とかしろってのが一番大きい

外交で目をそらすつもりなら 

 誰のためにやるのか?

 トランプは誰の方を向いて仕事をしているのか?

ってのが再認識されるし あー つまり中間選挙での不利な材料になるし

株式市場にも原油市場にも悪材料なので中間選挙での不利な材料になる

 

普通に考えればイラン攻撃する理由が無い ので無い

けど、トランプとイスラエルだからなぁ 理外の理 か 

それを言い出すと何でもありになってしまうんだよなぁ

 

 

 

二日連続夜中(今日は明け方)に足が攣って 

二日連続のたうち回ってからウトウトしております

 

んー? と思って調べたら 

今日も夜中に雨降って→明け方冷え込み

 古傷の湿度+温度センサーは正確だなぁ

 

 

↓昨日の足が攣った報告

 

3時頃に足が攣って叩き起こされてしまいました

寝てる時に足が攣ると声出るレベルで痛いんだよなぁ

一応薬は準備していましたが対処療法なんだよなぁ

 

そういえば夜雨が降っていましたので

この季節の寒さと湿気が重なると古傷が

というか、気象情報見ると

 19時 8.8℃ 雨降りはじめ

 03時 1.9℃ 雨終了

な感じで、古傷がセンサーとして正常に機能しましたね

で、

起きたついでに昔のお仕事書類を確認しつつ

市場を見ましたが大統領の日でお休みでしたね。

 

せっかくなので大統領関連の下記記事をメモしておきます

>「大統領の日」を控えた13日に発表した最新の世論調査によると

>トランプ氏は最下位に近かった。

>米調査機関ピュー・リサーチが先月末発表した調査によると

>トランプ氏の支持率は37%に低下。

>トランプ氏の事実上の信任投票となる中間選挙を11月に控え、

>健康問題への懸念を払しょくし、

>有権者を圧迫する生活費高騰にどう対処するか注目

 

概ね認識は一致しています。

『戦争しない大統領』と持ち上げていた勢力はベネズエラ侵攻で沈黙し、

生活費高騰対策で投票した人達は約束が守られないことに気が付き、

移民政策でアメリカ史上最も潤沢な予算を持つ連邦法執行機関となったICE(アメリカ合衆国移民・関税執行局)がアメリカの分断を深刻化させ、

どう考えてもこのまま中間選挙を迎えるわけにはいかないトランプ大統領ですが

俺は市場を通して米国を見ているので、あーつまり 

市場は先を考えるので現状の問題と対応は、『最も有効な方法』も考えますが

『トランプがとりうる方法』も考えます。最適解を選択して欲しいなぁ。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-29/T99OONKK3NY800

 

https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/02/c40b83e47aae21d3.html

 

 

>党派間の見方の隔たりは大きい。

>トランプ氏について、

>共和党支持層では「米国史上最高の大統領の一人」になるとの回答が45%に達し

>「平均以上」も32%だった。

>民主党支持層では「米国史上最悪の大統領の一人」になるとの回答が84%

>無党派層でも43%を占めた。

 

 

 

 

 

↓2016年の記事