地味にではなくて下げ 

昨日の今日で状況に変化があるとは思えんが フランス起因なら動きが遅いな

↓全部下げで2%台もちらほら

↓イタリアがんばってんなw 触らないけどな

 イタリアの下げは日経平均で考えると-1086 そうみると お!! て思うよね

 しかも下げてる理由次第でしばらく継続することも視野に入れておく必要あるし

フランスの左派結集は別に悪いニュースじゃないように感じる

今の問題はルペンだし。ルペンがどうなるか。ルペンが勝ったらどうするか。

移民問題はフランスに限らず熾火の様にずっとそこにあるんだよなぁ

↓ルペンについては此処に記事を添付 うさん臭い奴だよ

 

 

移民に限らずアフリカ側の問題解決に着手するべきなんだろうけど

岡目八目って知ってても日本人からの助言は聞き入れないだろうね

ヨーロッパは当事者過ぎて動きとれないだろうけどね そこも解決してやるのに

 

↓2100年頃にはそもそも人口問題が解決するっぽいし

 アフリカに手を入れるより2100年まで待つのが移民問題の一番の解決方法っぽい

 アフリカ側の問題が解決するかは別の話。

 

ドワンゴプレスリリース : 6月14日(金)15時配信

>復旧時期は被害状況の調査結果次第となりますが、1か月以上かかる見込み

>7月末まで、ニコニコ生放送・ニコニコチャンネルを利用した、

>ニコニコ公式の生放送番組・チャンネル生放送番組を中止いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

>システムを動かしているのは結局技術者。な
>ワンオペでも何とかしますけど。
>サーバ運用者 ストライキしよ。
>サーバ運用者 ゼネストしよ。

 

>システムは動いているのが当たり前 ではないんですよ。

>システムの重要性に見合ったリソースを運用に割り当てるべきですよ。
>技術者にお金を払うべきです。よ
>システムを通常時も緊急時も動かしているのは結局技術者です。よ
>サーバ運用者 ストライキしてええんか?
>サーバ運用者 ストライキしよ?

 

 

 

 

 

フランスはもういいのか?昨日の今日で状況に変化があるとは思えんが

↓昨日の今日で全部上げ

で、

全部上げてるけど幅が微妙だし なにこれ?

イタリア頑張ってるなぁw 昨日しか見てないけど

記事では

 >リスク警戒感一服

って言ってるけどさー 適当こいてるだけだよね?

市場の動きに説明が欲しいのはわかるけどさー 適当言ってるのバレてるよ

 

振れ幅が足りねンだわ どっちにせよ

アメリカ消費者物価指数が前年同月比で+3.3%

まぁ充分高いと思ったけど市場はインフレ収束の方向で動いたのがよくわからない

 

>5月の消費者物価指数(CPI)は、前年同月比の上昇率が3.3%となった。

>市場予想は4月と同じ3.4%だった。

>上昇率は約40年ぶりの記録となった2022年6月の9.1%から

>23年6月に3.0%まで低下

 

↑9.1%がおかしいだけで3%台は充分高いだろ 冷静に考えて

 3.4%→3.3%で喜ぶとかおかしい

↑11月利下げ織り込み済みとか いや うーん

今日になってフランスの情勢不透明化ってコメント 動きおそすぎ

で、

全部下げてるけど幅が微妙だし なにこれ?

イタリア頑張ってるなぁw 普段見てないから知らんけど

日経先物も米国もぼちぼちな感じ

 

フランス国民議会(下院)の総選挙は第1回投票日が6月30日、決選投票が7月7日

 

始まったり終わったりすると その前の空気を思い出せなくなるので

状況をメモ これまでの経緯はニュースに丸投げ↓

ルペンとかwww 状態だったのにあんなの支持する奴がいるとか

右傾化するにしてもルペンなのかw って感じ。親父の代から見てるからな

 

で、

ダウは静か 米国株は全く反応無し

で、

肝心のヨーロッパは下げてるけど言うほどか?投げ売りって感じは無い

ユーロドルもユーロ円も普段見てないから水準がわからんけど

チャート見た限りではこのイベントで あ、あー

ユーロドル6か月チャートだと少し気になるか あー そうでもない

 

 

 

 
 
 

↓ちょっと古いニュース2023年11月16日午後 6:47 GMT

フランスの首都パリで行われた反ユダヤ主義に抗議するデモで、群衆に合流した一つの政治グループが異彩を放った。それは極右政党、国民連合(RN)の支持者と前党首のマリーヌ・ルペン氏だ。
マリーヌ・ルペン氏の父で、RNの前身の国民戦線を率いたジャンマリ・ルペン氏がかつて、ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)について「第2次世界大戦の歴史におけるささいな出来事」との暴言を吐いたことを踏まえると、今回のデモにRNが登場したのは、これ以上ないほど注目に値する動きと言える。
デモへの参加は、マリーヌ・ルペン氏が進めてきた、RNを「普通の政党」と印象付ける戦略が功を奏しているという最も明らかな証拠であり、有権者の極右アレルギーが一段と薄らぎ、将来の選挙を通じて同氏が政権を握る可能性を高めている、と複数の専門家は解説する。
このような戦略は、イタリアやドイツ、英国など他の欧州諸国の極右勢力も、人種差別主義者とのレッテルを貼られるのを避けながら、移民反対を堂々と掲げる手段として取り入れている。

専門家の話では、フランスの場合、ルペン氏が非常に効果的な形でこれを実行したため、極右を権力の座から阻んできた「見えない壁」が壊れつつある。
一方で、ルペン氏を政治的な機会主義者と批判する人々は、RNは人種差別的な本当の正体を隠していると警戒感を強める。
ルペン氏はかねてから、失言や暴言を繰り返す父親と距離を置く努力を続け、特に党首の座を引き継ぎ、2018年に党名をRNに変更した後は、その姿勢に拍車がかかった。
しかし、フランスの他の政党は、いわゆる「防疫線」を設けて極右とともにデモなどの政治行動をするのを拒絶してきた。
そうした流れに終止符が打たれたのが12日のデモで、さまざまな政治家や専門家の間では、RNの歴史にとって転換点だとの見方が広がっている。
RN支持者やルペン氏らは、デモ行進の後方に回り、先頭を歩く主催者や2人の元大統領、政府高官らと肩を並べたわけではないが、合流する際に以前のように手荒に扱われることはなかった。

世論調査会社ハリス・インタラクティブの政治アナリスト、ジャン・ダニエル・レビー氏は、ロイターに「ルペン氏は、このデモから得られる全てのものを獲得した。2027年(の大統領選)に向けて、ルペン氏に反対する根拠はちょっと前までと比べても少なくなった」と語った。
環境保護派の政治家、サンドリーヌ・ルソー氏は、(デモに)ルペン氏が出現したことで不快になったと打ち明けた上で「RNにとっては転換点で、反ユダヤ主義の出自をごまかそうとしている」と批判した。
<欧州極右に共通する流れ>
RN内部では、ルペン氏の側近たちが大喜びした。その1人は、ロイターに「ルペン氏は行進の途中で何度も拍手をもらった。本当に変わった点は、われわれを悪魔化する試みはもう通用しないということだ」と言い切った。
反ユダヤ主義にノーを突き付けるルペン氏の戦略は、他の欧州の極右勢力にも共通する。例えば、イタリアでは、メローニ首相の政権が、イスラエルとイスラム組織ハマスの戦闘が始まってからずっと、断固としてイスラエルを支持する姿勢を打ち出している。

若いころにはネオファシズム運動に身を投じていたメローニ氏だが昨年、ムッソリーニのファシスト政権時代の法律に基づいて処刑されたユダヤ人ジャーナリストを追悼する場で、いかなる種類の差別や反ユダヤ主義とも戦うと約束した。
ドイツでも、治安当局から党内に反ユダヤ主義が存在しているとされた極右政党ドイツのための選択肢(AfD)が、イスラエルとの連帯を表明。政府に対して、イスラム系移民から持ち込まれた「反ユダヤ主義」を防止する策を講じるよう求めた。
英与党・保守党の右派は、強固な親イスラエル姿勢を採用するとともに、パレスチナを支持する大規模デモを「ヘイト(嫌悪主義の)行進」と切り捨てている。
<ユダヤ社会も懐疑の目>
フランスの幾つかのテレビ討論で、父親の過去の発言について追及されて苦境に置かれたルペン氏は、その後、何人かの有力なユダヤ系フランス人から「援護射撃」をもらった。
法学者でナチス残党の追跡活動をしているセルジ・クラルフェルド氏は、フィガロ紙のインタビューで「私からすると、極右のDNAは反ユダヤ主義だ。だから、一つの大きな政党が反ユダヤ主義やホロコースト否定論を捨て去り、共和国の価値観を求めて行進するのはうれしいことだ」と語った。
ただ、ユダヤ人の各団体は、ルペン氏の行動について大いに懐疑的だ。
フランス・ユダヤ人団体代表評議会(CRIF)を率いるヨナサン・アルフィ氏は「デモをうまく利用した形で、非常に不愉快だ」と述べた。
実際、RNが反ユダヤ主義のイメージを払しょくするための闘いは、まだ続いている。2021年にはRNの元経済顧問が、同党はユダヤ人を差別していて、勝てそうな選挙区の候補に彼らを起用していないと主張。ルペン氏がこの発言を誹謗中傷だと裁判所に申し立て、9月には審理が始まった。
マクロン政権の報道官は「極右の意図に誰もだまされはしない。それはあるコミュニティーを支持し、別のコミュニティーをうまく排除するのに役立てるということだ」と語った。
それでも専門家の話では、ルペン氏とRNは世論や有権者の認識を変えることに成功しているという。政治アナリストのレビー氏は「彼らは有利な方向に論調を変化させている。有権者は、危険をもたらすのは極右ではなく、イスラム系の政治勢力だと信じるようになった」と指摘した。

 

 

とうとう出たね。。。

 

>中止/延期予定の番組 (6月10日時点)
>・6月10日~6月16日の番組

 

上記、既報の通り 目新しい情報は無いよ

正式にコメント出しましたよ ってだけ

 

↓次回はこの辺を貼れるぐらい濃いめでオナシャス

 

夕方の情報待ち

 

ニコ動が帰ってこなくても この精神やぞ

ゴミ箱の柄... 

この精神...

 

 

のび太がドラえもんを修理する都市伝説な最終回 好きだなぁ

 

 

 

 

URLの有効期限は6月10日 16:35です

>「僕は、ザ・クロマニヨンズのボーカル・甲本ヒロトくんと同い年で、

>東京・下北沢の中華料理屋でたまたまバイト仲間となり、

>夢を追いかける姿を互いに横で見ていました」

 

↑このネタに接するのは数回目ですけど毎回忘れてて新鮮だぜ

 併せて色々思い出して長期記憶へのアクセスキーになってる

 

ロックは生き方

歌唱スタイルや曲調じゃねンだわ

 

 

あと、最後に出てくる先生の写真

言いそうでちょっと笑ってしまった