セーラの風便り -92ページ目

カシスソース・カシスソーダ

産直でカシスをみーーっけ。

ブルーベリー、ラズベリー、ストロベリー、ブラックベリー・・・
ベリー類が好きなもので。

ブルーベリーとラズベリーとカシスを購入。
カシスが、産直で買えるとは!

生食には、ちょっぴりエグミが強いかな。
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ソースを作ってみました。

グラニュー糖を入れて15分ほど煮るだけ。
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さて、
このカシスソースをどう使おうか・・・

ヨーグルトゼリーを作り、のっけてみました。
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ヨーグルト&カシス、よく合いますね~

それから・・・
思い出した平井堅の歌。
♪カシスソーダがなくなるまでは~♪
カウンターでキミとお酒を飲んでいる。
キミが飲んでいるのがカシスソーダ。

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ノンアルコールですが、カシスソースを炭酸水で割って
みました。夏の飲み物にいいね。

魅惑的な色がカシスの素敵なところでもありますね。

美容にもよさそう・・・

トワイライトタイム

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西の空がピンク色に染まって
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東の空にはぼんやり月が浮かんでた。
あーこのまま夜になる空を見ていたい。

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今夜は満月ですって。



iPhoneからの投稿

『私の本棚』@絵本カフェ

我ながらナイス企画だったのですよーー へへっ。

「あっ!」
ひらめいた事はやってみる。
数々のボツと”ぱっとしない”・・・を経て時々、
「あらっ、結構いいじゃん!」もある。

今回の絵本カフェにて。
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『私の本棚』というコーナーを作りました。

3人の”私”は・・・

ナナセ、大学生は悩める迷えるティーネイジャー向けの本を。
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ノンちゃん小学4年生は、子ども向けの本を。

裕子ちゃんは、大人向けの本を。
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本好きの3人にお願いして、
おススメ本をメッセージ(モチロン手書き!)
を添えて、本棚一つ分持って来てもらいました。

自分の本棚から、本のおすそわけ・・・というわけです。

生まれる前から知っているノンちゃん小学4年生。
無類の本好きの両親の溢れるような本に囲まれ、
ベイビーの頃から読み聞かせをしてもらい育ちました。

ノンちゃんのコーナーの本・・・

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「ねぇ、ねぇノンちゃん、この本のこと聞かせて。」
と本を開きながらノンちゃんと本の中へ。楽しっ♪
『おどる12人のおひめさま』は、一緒に読んでいるうちに、
ノンちゃんが私に読聞かせしてくれましたよ。


姪のナナセは、半ば強制的に本を読まされて大きくなりました。
(強制したのは、私ですが)
近頃では、私の本棚の本をよく読んでいる。

イラストやポップが結構得意らしい。
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青春真っただ中!
思春期を通り抜けてきたばかり、モヤモヤや「なんでーーーー?!」
「あなただけじゃないよ。」「うんうん、わかるわかる。」
本はお友達にもなってくれるのね。


そして今、私がせっせと読んでいるのは、こちらの本棚。
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血のつながらない家族、わさびちゃんの本棚より。

作家さんの名前は聞いたことあるけど、本屋さんで見たことあるけど、
読んだことがない、気になっていたけど~ の本がいくつか。

「あの人が好きなら私も好きかも」
本のテイストが近い人が選んだ本は、疑いもなく読んでみたくなる。



それにしても、3人とも文章がうまいなぁ~ (内輪をほめますが・・)
本の紹介文を読んでは感心、感動。
思わずどれどれ・・・と本を開いてみたあの本、この本。


『私の本棚』は、3人それぞれ私物の本を借りたまま
絵本カフェ終了後も、そのままここにあります。

人目を惹くようで、子ども達もティーネイジャー達も、
手書きの文章をまじまじと読んだり、本を手に取っては読み始めたり、
本語りをしたりしています。


本はいいな~~