カシスソース・カシスソーダ
産直でカシスをみーーっけ。
ブルーベリー、ラズベリー、ストロベリー、ブラックベリー・・・
ベリー類が好きなもので。
ブルーベリーとラズベリーとカシスを購入。
カシスが、産直で買えるとは!
生食には、ちょっぴりエグミが強いかな。
ソースを作ってみました。
グラニュー糖を入れて15分ほど煮るだけ。
さて、
このカシスソースをどう使おうか・・・
ヨーグルトゼリーを作り、のっけてみました。
ヨーグルト&カシス、よく合いますね~
それから・・・
思い出した平井堅の歌。
♪カシスソーダがなくなるまでは~♪
カウンターでキミとお酒を飲んでいる。
キミが飲んでいるのがカシスソーダ。
ノンアルコールですが、カシスソースを炭酸水で割って
みました。夏の飲み物にいいね。
魅惑的な色がカシスの素敵なところでもありますね。
美容にもよさそう・・・
ブルーベリー、ラズベリー、ストロベリー、ブラックベリー・・・
ベリー類が好きなもので。
ブルーベリーとラズベリーとカシスを購入。
カシスが、産直で買えるとは!
生食には、ちょっぴりエグミが強いかな。
ソースを作ってみました。
グラニュー糖を入れて15分ほど煮るだけ。
さて、
このカシスソースをどう使おうか・・・
ヨーグルトゼリーを作り、のっけてみました。
ヨーグルト&カシス、よく合いますね~
それから・・・
思い出した平井堅の歌。
♪カシスソーダがなくなるまでは~♪
カウンターでキミとお酒を飲んでいる。
キミが飲んでいるのがカシスソーダ。
ノンアルコールですが、カシスソースを炭酸水で割って
みました。夏の飲み物にいいね。
魅惑的な色がカシスの素敵なところでもありますね。
美容にもよさそう・・・
『私の本棚』@絵本カフェ
我ながらナイス企画だったのですよーー へへっ。
「あっ!」
ひらめいた事はやってみる。
数々のボツと”ぱっとしない”・・・を経て時々、
「あらっ、結構いいじゃん!」もある。
今回の絵本カフェにて。
『私の本棚』というコーナーを作りました。
3人の”私”は・・・
ナナセ、大学生は悩める迷えるティーネイジャー向けの本を。
ノンちゃん小学4年生は、子ども向けの本を。
裕子ちゃんは、大人向けの本を。
本好きの3人にお願いして、
おススメ本をメッセージ(モチロン手書き!)
を添えて、本棚一つ分持って来てもらいました。
自分の本棚から、本のおすそわけ・・・というわけです。
生まれる前から知っているノンちゃん小学4年生。
無類の本好きの両親の溢れるような本に囲まれ、
ベイビーの頃から読み聞かせをしてもらい育ちました。
ノンちゃんのコーナーの本・・・
「ねぇ、ねぇノンちゃん、この本のこと聞かせて。」
と本を開きながらノンちゃんと本の中へ。楽しっ♪
『おどる12人のおひめさま』は、一緒に読んでいるうちに、
ノンちゃんが私に読聞かせしてくれましたよ。
姪のナナセは、半ば強制的に本を読まされて大きくなりました。
(強制したのは、私ですが)
近頃では、私の本棚の本をよく読んでいる。
イラストやポップが結構得意らしい。
青春真っただ中!
思春期を通り抜けてきたばかり、モヤモヤや「なんでーーーー?!」
「あなただけじゃないよ。」「うんうん、わかるわかる。」
本はお友達にもなってくれるのね。
そして今、私がせっせと読んでいるのは、こちらの本棚。
血のつながらない家族、わさびちゃんの本棚より。
作家さんの名前は聞いたことあるけど、本屋さんで見たことあるけど、
読んだことがない、気になっていたけど~ の本がいくつか。
「あの人が好きなら私も好きかも」
本のテイストが近い人が選んだ本は、疑いもなく読んでみたくなる。
それにしても、3人とも文章がうまいなぁ~ (内輪をほめますが・・)
本の紹介文を読んでは感心、感動。
思わずどれどれ・・・と本を開いてみたあの本、この本。
『私の本棚』は、3人それぞれ私物の本を借りたまま
絵本カフェ終了後も、そのままここにあります。
人目を惹くようで、子ども達もティーネイジャー達も、
手書きの文章をまじまじと読んだり、本を手に取っては読み始めたり、
本語りをしたりしています。
本はいいな~~
「あっ!」
ひらめいた事はやってみる。
数々のボツと”ぱっとしない”・・・を経て時々、
「あらっ、結構いいじゃん!」もある。
今回の絵本カフェにて。
『私の本棚』というコーナーを作りました。
3人の”私”は・・・
ナナセ、大学生は悩める迷えるティーネイジャー向けの本を。
ノンちゃん小学4年生は、子ども向けの本を。
裕子ちゃんは、大人向けの本を。
本好きの3人にお願いして、
おススメ本をメッセージ(モチロン手書き!)
を添えて、本棚一つ分持って来てもらいました。
自分の本棚から、本のおすそわけ・・・というわけです。
生まれる前から知っているノンちゃん小学4年生。
無類の本好きの両親の溢れるような本に囲まれ、
ベイビーの頃から読み聞かせをしてもらい育ちました。
ノンちゃんのコーナーの本・・・
「ねぇ、ねぇノンちゃん、この本のこと聞かせて。」
と本を開きながらノンちゃんと本の中へ。楽しっ♪
『おどる12人のおひめさま』は、一緒に読んでいるうちに、
ノンちゃんが私に読聞かせしてくれましたよ。
姪のナナセは、半ば強制的に本を読まされて大きくなりました。
(強制したのは、私ですが)
近頃では、私の本棚の本をよく読んでいる。
イラストやポップが結構得意らしい。
青春真っただ中!
思春期を通り抜けてきたばかり、モヤモヤや「なんでーーーー?!」
「あなただけじゃないよ。」「うんうん、わかるわかる。」
本はお友達にもなってくれるのね。
そして今、私がせっせと読んでいるのは、こちらの本棚。
血のつながらない家族、わさびちゃんの本棚より。
作家さんの名前は聞いたことあるけど、本屋さんで見たことあるけど、
読んだことがない、気になっていたけど~ の本がいくつか。
「あの人が好きなら私も好きかも」
本のテイストが近い人が選んだ本は、疑いもなく読んでみたくなる。
それにしても、3人とも文章がうまいなぁ~ (内輪をほめますが・・)
本の紹介文を読んでは感心、感動。
思わずどれどれ・・・と本を開いてみたあの本、この本。
『私の本棚』は、3人それぞれ私物の本を借りたまま
絵本カフェ終了後も、そのままここにあります。
人目を惹くようで、子ども達もティーネイジャー達も、
手書きの文章をまじまじと読んだり、本を手に取っては読み始めたり、
本語りをしたりしています。
本はいいな~~












